図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1801 から 1820 件目(100 頁中 91 頁目) 
- やさしい大学図書館員のサバイバルイングリッシュ
- 早稲田大学アカデミックソリューション
- 早稲田大学出版部
- ¥1210
- 2022年06月10日頃
- 在庫あり
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(0)
「大学図書館でのカウンター業務で役に立つ!」がコンセプトのシーン別英語フレーズ集です。図書館のカウンターにおいて、実際の業務でよくある問い合わせ、対応しにくいと感じるシチュエーションを取り上げました。約7000人の外国人学生が学ぶ早稲田大学の図書館員が、シチュエーションとフレーズを厳選。また、図書館員としての心構えやホスピタリティについてもふれます。図書館カウンターで働く新人、その成長を見守る先輩のキャラクターと一緒に楽しく学びましょう。
【目次】
はじめに
この本の使い方
英語を話せるようになるコツ
Chapter1 インフォメーション業務
Chapter2 貸出・返却関連業務
Chapter3 利用者サポート業務
Chapter4 ILL利用案内業務
Chapter5 レファレンス業務
この本に登場する偉人たち
索引
- 首都圏 大学図書館ガイド オトナの知的空間案内
- 2015年06月30日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(2)
地域に開かれた学びと探求の場へ・・・
◎ 懐かしい本の匂いと現代的な建築センス
◎ 少し背筋が伸びるような静謐さと心地よい椅子
◎ 展示や蔵書から見えるこだわりと専門性
アカデミックな書籍探しだけではない大学図書館の魅力満載のガイドブック
開館日・時間などのデータのほか各館で異なる利用内容や利用資格、
利用カード作成に必要な書類などの詳細データもわかりやすく紹介。
◆◇◆ はじめに ◆◇◆
この本の企画は、ひとつの新聞記事から生まれました。
地域の人に開放している大学図書館があると紹介されていたのです。
大学図書館のウェブサイトを調べていくと、一般の人の利用を受け入れている大学図書館があることがわかってきました。
そこで、取材チームで東京、神奈川、埼玉、千葉、筑波エリアの大学図書館をたずねました。
実際に行ってみると、館内に教員のおすすめ本やテーマを決めた選書コーナーなどがありました。
学生に向けた企画なのでしょうが、本への知的な興味をかき立てられます。
また大学が所蔵する貴重書の展示が見られる図書館もあります。
驚いたのは、一般の利用者にも本の貸出をするところがあることです。
大学図書館は時代に合わせて変わってきているようです。
しかし、一般に開放しているといっても、公共図書館とは違います。
大学によって決められたルールやマナーを守って、利用することが大前提です。
この本では、必要な資料を指定が必要な専門図書館から、地域限定などもなく誰でも利用できる図書館も紹介しています。
このような取り組みは、いくつになっても興味のある分野で勉強したい人の背中を押してくれるのではないでしょうか。
最後に、新学期のお忙しいなか、この本の取材にご協力いただいた大学図書館のみなさまに感謝申し上げます。
斉藤 道子
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
< 東京 >
・東京外国語大学附属図書館
・東京海洋大学附属図書館・東京藝術大学附属図書館
・東京工業大学附属図書館
・・・ほか
< 神奈川 >
・横浜国立大学附属図書館
・総合研究大学院大学附属図書館
・関東学院大学図書館
・日本体育大学図書館 健志台分館
・・・ほか
< 埼玉 >
・埼玉県立大学情報センター(図書館)
・淑徳大学みずほ台図書館
・城西大学水田記念図書館
・早稲田大学所沢図書館
・・・ほか
< 千葉 >
・江戸川大学総合情報図書館
・国際武道大学附属図書館
・千葉科学大学図書館
・千葉商科大学付属図書館
・・・ほか
< 筑波 >
・筑波大学附属図書館
・筑波技術大学視覚障害系図書館
・筑波技術大学聴覚障害系図書館
・・・ほか
- おはなしのろうそく 13
- 東京子ども図書館/大社 玲子
- 東京子ども図書館
- ¥550
- 1983年05月25日頃
- 在庫あり
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 5.0(4)
てのひらにのる小さなお話集です(A6判)。各巻に幼児から小学校中・高学年までたのしめる日本や外国の昔話、創作、わらべうた、指あそびなど数編を収録。いずれも実際に子どもたちに語った経験をもとに編集しています。1973年刊行開始以来、語りのテキストとして圧倒的な支持を受け(現在までの発行部数175万部以上)40年以上続くロングセラーです。図書館、文庫、幼稚園・学校、家庭などでの読み聞かせにもご利用ください。
"○こすずめのぼうけん(エインワース作/石井桃子訳)○ぬか福と米福(日本の昔話/東京子ども図書館再話)○北風に会いにいった少年(ノルウェーの昔話/東京子ども図書館訳)○雨のち晴(ポター作/松岡享子訳)○おどっておどってぼろぼろになったくつ(グリム昔話/東京子ども図書館訳)/話す人のために/お話とわたし
"
- 3本のCMを作ろう
- 『この本、おすすめします!』編集委員会
- 汐文社
- ¥2970
- 2022年03月30日頃
- 在庫あり
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(1)
「自分の好きな本について話したい!」それなら、本のCM作りやブックトークに挑戦してみませんか。
自分の言葉や口で、本の魅力をみんなに発信してみましょう。
ビブリオバトルやアニマシオンの方法も収録。
- 悪夢のレストラン[図書館版]
- 怪談レストラン編集委員会/松谷みよ子
- 童心社
- ¥1320
- 2002年06月
- 在庫あり
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 4.0(1)
- Q&Aで学ぶ 図書館の著作権基礎知識 第4版
- 2017年11月20日頃
- 在庫あり
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(2)
平成24年・26年著作権法改正に対応。写り込み等制限規定の追加。国会図書館のデジタル資料のネットによる公立図書館等での利用拡大。平成28年TPP関連法による保護期間の延長等。第3版発行後の審議会解釈の確定など最新情報満載。
- ず・ぼん13
- 2007年11月
- 在庫あり
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 4.0(3)
図書館とメディアの本、『ず・ぼん』の13号。傑出した図書館人・岡田健蔵と函館図書館の足跡を辿る「岡田健蔵の函館図書館」。『図書館戦争』シリーズの作家、有川浩のスペシャルインタビュー「自由宣言は勇ましい!」。委託スタッフが語る図書館の現状とこの先「座談会◎いつまで続けられる? 委託スタッフ」。他に、本誌編集委員による座談会「話題の千代田図書館に行ってみた」など。
○写真で見る図書館?─岡田健蔵の函館図書館
●岡田健蔵は終わらない
●収集と保存にかけた夢─函館図書館本館で考えたこと
●新・函館市中央図書館
○座談会◎三社で指定管理者制度スタート
話題の千代田図書館に行ってみた
○インタビュー◎高野明彦(国立情報学研究所教授)
人と「知の公共財」を「連想」で結ぶ
○座談会◎本音で語る委託の現場
いつまで続けられる? 委託スタッフ
○東京荒川区の非常勤制度改革
●主任非常勤になって
●非常勤の待遇はよくなったのか?
○「NPO共同保存図書館・多摩」一年の歩み
●共同保存の意義を考える
●必要な人に必要な資料を貸出すために
○都立図書館の「役割」
続・都立図書館はどこまで後退するのか
○インタビュー◎有川浩(作家)
「自由宣言」は勇ましい!
○投稿論文◎公共図書館、その公共性の思想的根拠を問い直す
- 読書の指導と学校図書館
- 2015年10月10日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 4.0(1)
テレビやインターネットが全盛のいま、読書の推進と指導の必要性を改めて理解し直し、その実践のために学校図書館を担う学校司書・司書教諭や各教科の担当教員が、そして学校全体が、独自にまたは他の図書館と連携して何ができるのか、具体的にレクチャーする。