季節 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1801 から 1820 件目(100 頁中 91 頁目) 
- 【謝恩価格本】島の風は、季節の名前。 旧暦と暮らす沖縄
- 2016年09月28日頃
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島には、二十四節気の名を持つ風が吹く──。
神々が住む島、ゆったりと時が流れ、神秘の力を抱く沖縄は、意外にも旧暦の暮らしが強く根づいている土地柄。
『日本の七十二候を楽しむ -旧暦のある暮らしー』などで知られ、沖縄にルーツをもつ著者が、
風や雨、海や緑が教えてくれる島の季節や風物、行事、旬の幸や南国の生き物たちなど、
沖縄のさまざまな表情を、旧暦の十二ヵ月にそって細やかに綴ります。
写真は、妻であり写真家の當麻 妙。二人で足を運び、見つめ、感じ、温めてきた現地での暮らし。
言いならわしにこめられた島の知恵、自然のうつろいを慈しみながら、
日々を気持ちよく生きるヒントがつまった、美しいフォトブックになりました。
ガイドブックには載らない、祈りや祝い、命が満ちる沖縄を、
その物語が息づく写真とともにゆっくりと味わえる一冊です。
- 季節の手のひら
- 2017年04月29日頃
- 在庫あり
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『季節』三部作中二作目。著者が"地上の詩”と位置付けるように読者を意識し詩というものをかみ砕きわかりやすく表現したものが多く含まれています。様々な人間との関わりの中で生まれた詩の数々。散文詩・物語詩も含まれていて読み応えあり。著者持ち味である、こころがほんわりとあたたかくなる詩、熱い魂がダイレクトに伝わってくる詩、こどもや社会で小さくされている者への優しいまなざしを感じられる詩、爽やかな読後感が味わえます。
- 【バーゲン本】旬の味覚202レシピ保存びんに、季節とおいしさ詰め込んで。
ジャムに果実酒、酢漬けにオイル漬け、はちみつ漬け、塩漬け……。旬のいちばんおいしいときに、いちばんおいしい方法でぎゅっと。四季の暮らしが、もっと味わい深くなる。一年中使える保存びんレシピが詰まった本です。「保存びん」のレシピを200種以上も集めてみました。とにかく1年中、いえ一生重宝する1冊です。ぜひ一家に1冊どうぞ。
- 【バーゲン本】おいしい季節の漬けもの
漬けもの旬レシピやアレンジ料理を漬けものの基本とおいしさのポイントをまじえ紹介。日本の健康食、漬けものパワーを知る。春夏秋冬、旬の野菜をまるごと食べよう!
- 季節を交換する貿易風
- 房登嘉洋
- 幻冬舎メディアコンサルティング
- ¥1210
- 2018年04月
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- あめいろの季節
- 2000年08月
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八神ゆうじは、二人の義理の姉と姉弟だけで暮らしている。活発で、ゆうじをからかうのが大好きな長女のかすみ。幼いころから、ゆうじの母親代わりになってくれた、次女の優子。ある日、父親の命令で優子がお見合いをしたことから、姉たちとの平穏な暮らしに、大きな変化が現れる。優子への密かな想いを閉ざされ、落ち込むゆうじ。そんなゆうじの心を知りながらも、自分の気持ちを彼にぶつけるかすみ。そして、戸惑う弟を見つめる、優子の本心は。
- 【謝恩価格本】色エンピツで描く 季節絵 1300
- 石倉 ヒロユキ/坂之上 正久
- 誠文堂新光社
- ¥1760
- 2017年09月01日頃
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手軽に使える色鉛筆という画材。その色鉛筆を使って、暮らしの中や四季折々の小さなモチーフを、簡単に写し取ることができます。
- セピア色の季節
- 2019年12月
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- 【謝恩価格本】まだ見ぬ季節
- 2013年04月
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[1] 桜の花
作詞:高木昌宣 作曲:小田博之
[2] 隠恋慕
作詞:高木昌宣 作曲:小田博之
[3] 悲しみの雨の中で
作詞:高木昌宣 作曲:小田博之
[4] まだ見ぬ季節
作詞:高木昌宣 作曲:小田博之
[5] 振り返れば
作詞:高木昌宣 作曲:小田博之
- 目覚め/山々の季節
- 2016年04月25日頃
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一段、一段と階段を登っていく。そうすると、少しずつ見える景色が変わっていくー
山行も人生も、そんな風にして頂を目指して登っていく。
自然の中にいると人間は無力にされてしまうが、山を登るプロセスは自分を見つめる時間を与えてくれる。まるで自然に見守られているかのような感覚になる。それは、自分の中の何かが目覚めたかのような感覚ともいえる。
一方、日常の雑踏のなかでは、現実の矛盾ばかりにとらわれて何かが歪んでしまうこともある。
しかし、林先生の写真に触れると、世俗に居ながらにして山の中で自分を見つめる感覚が呼び起こされ、抱えている様々な矛盾から私を解き放ってくれる。そして、一般の登山者ではなかなか到達できない地点へと私たちをいきなり連れて行き、その高みから美しい風景を見せてくれる。本書は、そんなひと時を与えてくれる。
実際に林先生と一緒に山に入ると、ひたすら無言で黙々と歩く。その高みから見える宇宙を心の中に描きながら。そして、内なる自然に触れる感覚を呼び起こす。
そんな「目覚め」へのはるかなる旅を、山に行く限り決して終わることのない旅の始まりを、お楽しみください。
ー序文(枝常伊佐央)より
- 花の季節
- 2021年02月
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