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性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1801 から 1820 件目(100 頁中 91 頁目) RSS

  • ソーシャルワーカー養成教育の回顧と展望
    • 白澤政和
    • 中央法規出版
    • ¥6050
    • 2023年11月29日頃
    • 在庫あり
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  • 日本ソーシャルワーク教育学校連盟の会長などを務めるとともに、長年にわたってわが国におけるソーシャルワーカー養成に尽力してきた著者による論文集。自身がこれまでに著してきた数多くの論文を整理し、ソーシャルワーク教育の歴史を振り返るとともに、その将来を展望する。
  • 技能科学入門
    • PTU技能科学研究会
    • 日科技連出版社
    • ¥2420
    • 2018年02月20日頃
    • 在庫あり
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  • ■進化するものづくりの職業能力開発
     匠の技や技能五輪入賞者などの熟練技能者がもつ、ものづくりに求められる技能に対して、その見える化や高度化のための科学的アプローチとして、工学に加えて社会システム科学や教育学、人間情報学などの方法論の適用を紹介し、いま求められる職業能力開発の姿を明らかにする。
    第1章 技能科学総論ー技能、技術そして科学
    第2章 技能の見える化1 -IE的アプローチ
    第3章 技能の見える化2 -身体性認知科学的アプローチ
    第4章 技能五輪における技の見える化ー言語プロトコル・教育工学
    第5章 技能伝承の容易化ー習熟理論
    第6章 知識・技能・技術のモデルデータ化
    第7章 職業教育訓練のスピード化ーVR、AR 技術の活用
    第8章 技能の普遍化の工学的アプローチ1 -自動化設備を支える技能とその応用
    第9章 技能の普遍化の工学的アプローチ2 -高齢者・障害者の生活を支える匠の技
    第10章 技能の普遍化と工学的アプローチ3 -電気分野における技能の定量化・形式知化
    第11章 技能の普遍化と工学的アプローチ4 -材料・器具および工具開発による省力化
    第12章 技能の普遍化の工学的アプローチ5 -光をプローブとした計測技術
    第13章 技能の普遍化の工学的アプローチ6 -複合材料とエコマテリアル
    第14章 技能の普遍化の工学的アプローチ7 -平削り加工の切削面性状の評価技術
    第15章 技能の普遍化の工学的アプローチ8 -打音検査と構造損傷検出技術
    第16章 機械との協働による弱点補完とキャリア形成
    第17章 機械との協働による技能の高度化
    第18章 「機械+AI+人」による新たな価値の創造
    第19章 職業能力開発の教育研究と技能科学
  • ICT×日本語教育
    • 當作 靖彦/李 在鎬
    • ひつじ書房
    • ¥3300
    • 2019年03月29日頃
    • 在庫あり
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  • ICTを利用した日本語教育の研究と実践の事例を紹介。研究編、実践編、ツール・コンテンツ編の3つの柱で構成。研究編ではウェブツールを利用した日本語教育の全体図を示す論考を収録。実践編では反転授業や仮想現実を取り入れた授業実践の具体例を紹介。ツール・コンテンツ編ではICTを利用した日本語テスト、学習支援アプリ、eラーニングの開発プロセスを紹介。理論と実践の両面から情報通信技術を利用した新しい日本語教育を提案する。
    第1部 研究編
    1 ネットワーク時代の言語教育・言語学習
    當作靖彦

    2 日本語文法認知診断Webテスト
    島田めぐみ・孫媛・谷部弘子・豊田哲也

    3 学習者作文の習熟度に関する自動判定とWebシステムの開発について
    李在鎬・長谷部陽一郎・村田裕美子

    4 CEFR読解指標に基づく日本語例文分類手法
    宮崎佳典・平川遼汰・高田宏輝・谷誠司

    5 Skypeによる遠隔セッションを取り入れた実践
    Deep Active Learningの視点から
    毛利貴美

    6 AIチュータの実現に向けて
    誤用例文コーパスデータの構築と誤用文修正知識の習得
    相川孝子・高橋哲朗

    第2部 実践編
    7 反転授業を意識した教材開発のための実践授業
    石崎俊子

    8 インターネットを活用した異文化間コミュニケーション能力育成をめざした日本語学習活動
    ショー出口香

    9 デジタル・ストーリーテリング(DST)を用いた活動の可能性
    多様な日本語教育の現場から
    半沢千絵美・矢部まゆみ・樋口万喜子・加藤真帆子・池田恵子・須摩修一

    10 To combine knowledge and the real world
    拡張現実を利用した日本語学習の試み
    米本和弘

    第3部 ツール・コンテンツ編
    11 行動中心アプローチにもとづいたヨーロッパにおける日本語オンラインテストの開発
    東伴子・代田智恵子

    12 漢字力診断テストによる日本語力の評価
    加納千恵子・魏娜

    13 メール作成タスクを用いた作文支援システム
    金庭久美子・川村よし子・橋本直幸・小林秀和

    14 継続的オーラルアセスメントの開発
    「話せる」を実感する評価法をめざして
    宮本真有・深田淳

    15 漢越語データベースを活用した音声認識による漢語学習アプリの開発
    クロス尚美・山崎恵

    16 継続的な学習につなげる日本語学習サイト
    「ひろがる もっといろんな日本と日本語」
    伊藤秀明・石井容子・前田純子

    17 まるごと日本語オンラインコースの開発と運用
    自学自習を継続させるための工夫とは
    武田素子・熊野七絵・千葉朋美・檜山治樹

    18 気持ちを伝える音声のWeb教材
    「つたえるはつおん」
    木下直子・中川千恵子

    19 Fluency Calculatorによる口頭流暢性客観指標の算出とそれを用いた流暢性の縦断的研究
    松本一美・広谷真紀・深田淳

    索引
    執筆者紹介
    • 鈴木みち子(教育評論家)/田井亮子
    • 現代書館
    • ¥1320
    • 1987年07月
    • 在庫あり
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  • ベーシック応用経済学
    • 福重元嗣/細江守紀
    • 勁草書房
    • ¥3300
    • 2015年06月30日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 本書は基礎編。第1章 不完備契約の企業倫理(飯島裕胤) 第2章 政治的エージェンシー・モデルとその応用(堀宣昭) 第3章 著作権を中心とした知的財産における経済学的論点(中泉拓也) 第4章 進化ゲームと法ルール(佐藤茂春・細江守紀) 第5章 行動経済学とエネルギー消費(依田高典・牛房義明) 第6章 都市化と生活の質(石川路子)ほか。
  • 児童が創る課題解決型の外国語活動と英語教育の実践
    • 高島英幸
    • スピーディ
    • ¥2530
    • 2014年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 発信する英語教育に直結するプロジェクト型言語活動の集大成!児童が創る、伝えたい、理解したいという思い、伝わった、わかったという体験、創造的な言語使用が可能となる課題解決型言語活動の理論と実践集。
  • 多義動詞分析の新展開と日本語教育への応用
    • プラシャント・パルデシ/籾山 洋介/砂川 有里子/今井 新悟/今村 泰也
    • 開拓社
    • ¥3960
    • 2019年11月06日頃
    • 在庫あり
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  • 日本語の基本動詞はほとんどが多数の語義を有する多義動詞である。そのため、基本動詞は、日本語学習者の習得の難関となるだけでなく、日本語教師にとっても教育の難関として立ちはだかる。本論文集は、上級レベルの日本語学習者と日本語教師のための「基本動詞ハンドブック」の作成を通して、最前線の研究者によって行われた多義動詞の分析と外国語との対照研究、およびそれらの日本語教育への応用に関する成果と課題の集大成である。
  • 松本で家づくりをするなら
    • 平秀信
    • エル書房(港区)
    • ¥550
    • 2017年04月
    • 取り寄せ
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  • 家族で幸せになりたいなら、お母さんのための家を建てよう。家族優先で動いているお母さんは日々忙しいです。そんな家族を支えるお母さんを応援したいと思い、お母さんの為の家づくりについてお話しています。家は無理かも、と諦めている人こそ読んでください!
  • 包摂的発展という選択
    • 白石克孝/村田和代
    • 日本評論社
    • ¥3850
    • 2019年09月17日頃
    • 在庫あり
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  • 地方都市行政政策の「かたち」につながる新アプローチとして「包摂的発展」を提案し、持続可能な社会の構築論に一石を投ずる。
    序 章 包摂的発展の意味を探る
        ---LORCのこれまでの研究と関わらせて

    第1章 ストックを活かした都市デザイン

    第2章 地域再生プロセスにみる包摂的発展

    第3章 ローカルファイナンスが拓く包摂型社会

    第4章 包摂的発展に向けての人材育成

    第5章 職業的意義を有する大学教育の課題

    第6章 限界都市化に抗する共感型コミュニティの必要性

    第7章 〈つなぎ・ひきだし・うみだす〉ための
        コミュニケーションデザイン
  • 産学連携でつくる多文化共生
    • 三代 純平/米徳 信一
    • くろしお出版
    • ¥1760
    • 2021年03月31日頃
    • 在庫あり
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  • 企業(カシオ計算機)と大学(武蔵野美術大学)が連携し、ドキュメンタリー映像を制作、発表するという産学共同プロジェクトを紹介。キャリア教育としての日本語教育の可能性を探る。社会全体で学び合う環境をつくるヒントがここに。

    ■「はじめに」より
    本書は、カシオ計算機株式会社(以下、カシオ)と武蔵野美術大学(以下、ムサビ)による産学共同プロジェクトの3年間の歩みを記録したものです。本プロジェクトは、日本語教育の一環として取り組まれ、留学生、日本人学生、教員、企業、そして社会全体が学び合いながら多文化共生とは何か、多文化化する社会において私たちにできることは何かを考えていくことを目的としています。
    私たちは、「にっぽん多文化共生発信プロジェクト」と銘打ち、日本の多文化社会を支えている人たちへの取材を通し、現場の声、そして、自分たちが感じたことや発見したことを映像にして発信してきました。このプロジェクトを通じて私たちが学んだことを共有すること、さらに本書による発信を通じて、学び合いの場を拡張し、一人でも多くの方が多文化社会に主体的に参加し、その一員として共に生きる社会をつくっていくことが本書の目的です。
    第1章 社会でことばを学ぶ、社会がことばを学ぶ
       多文化共生への「もうちょっとの勇気」(小川宗之)

    第2章 MAU日本語学習支援プロジェクト2017
       日本語教育による多文化共生への一歩(トウ・キショウ)
       過去を足場に、現在に立ち、未来を考える(イ・ヨンゴン)
       産学連携から企業も学ぶ(小川宗之)

    第3章 にっぽん多文化共生発信プロジェクト2018
       誰でも自分のストーリーの主人公(エン・シャクカン)
       尖った部分をさらに極める(シン・ハンソプ)
       現場の取材を通した学びと感動(吉田修作)

    第4章 にっぽん多文化共生発信プロジェクト2019
       芸術で社会に与えられることは何か(内田久美子)
       「ひとつなぎ」から始まる多文化共生(梶野結暉)
       どっぷり入り込んで見えてきたこと(大塚 功)
       ありのままの違いを認める(キム・ドヒ)

    第5章 映像とことばの関係性
       チームワークって多文化共生ですね(西村茉理子)

    第6章 [座談会]カシオにとっての産学、ムサビにとっての産学

    第7章 言語教育としての産学共同プロジェクト
  • ヨーロッパの中国系新移民第2世代
    • 山本 須美子
    • 明石書店
    • ¥5280
    • 2024年11月07日頃
    • 在庫あり
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  • ヨーロッパ6カ国における中国系新移民の第2世代(1.5世代含む)を調査し、コミュニティの形成過程とその変容、社会統合(教育や政治参加)のあり方、アイデンティティ形成を分析。第2世代をめぐるトランスナショナルなダイナミズムを重層的に描き出す。
  • 教育をつくる
    • 片岡洋子/久富善之
    • 旬報社
    • ¥1650
    • 2015年08月
    • 在庫あり
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  • 教育の民主主義を創造する。民主主義が「選ばれた独裁」に姿を変え、平和の名で「戦争ができる国」へと傾く時代に、あらためて問われる“教育”の重要性。
  • 未来社会を創る研究者たち
    • 日経BP企画
    • 日経BPマーケティング
    • ¥1980
    • 2007年10月29日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 創立125周年を迎えた早稲田。知の蓄積が先端研究を切り拓く、独創的な領域への挑戦。24人が語る学問の魅力。
  • 利益相反の自己管理 しくみを知って説明責任をはたそう
    • 平井 昭光/飯田香緒里/谷内 一彦/朴成和/田中 徳雄/中山 健夫
    • クリニコ出版
    • ¥3630
    • 2024年10月25日頃
    • 在庫あり
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  • 医療現場での診療や研究活動は,患者の命や健康に直接関わるため,何よりも倫理が求められ、特に利益相反の管理や透明性の維持は,医療の信頼性を守るために不可欠である。
    本書は,医学研究と診療における公正性の確保と,生命倫理の重要性を中心に,利益相反の仕組みとそのマネジメントについてまとめられている。
    はじめに
    利益相反Q & A
    序章 なぜ「利益相反」なのか              平井昭光
    1 研究,診療,教育の場での公正性と生命倫理     朴 成和
    国際化の渦中にある医学・医療の特殊性と生命倫理      
    医学・医療における利益相反状況              
    医師・研究者は利益相反状況を何故開示するのか?      
    2 歴史的変遷と背景                 平井昭光
    我が国の利益相反事案とそこから学ぶこと          
    3 産学の連携活動における利益相反状況の現状    飯田 香緒里
    利益相反状況に対する指摘の概要              
    4 研究機関・組織団体が持つ利益相反状況の実際と対処
    大学・研究機関                  谷内一彦
    公益性の高い学術団体(専門学会など)        朴 成和
    企業関連の法人組織等               平井昭光
    5 利益相反管理の現状                    
    臨床研究法における利益相反管理基準と措置    飯田香緒里
    製薬産業と透明性の確保               田中徳雄
    6 利益相反マネージメントの実際               
    研究の企画,立案と実施              谷内一彦
    診療ガイドライン策定               中山健夫
    7 利益相反マネージメントの国際基準             
    行動責任と説明責任                平井昭光
    国の大学発ベンチャー起業推進           平井昭光
    ベンチャー企業との連携に伴う臨床研究と
    経済的関係の透明化                平井昭光
    巻末資料
    用語の定義について
  • 児童文化としての動物園教育
    • 原賀 いずみ
    • 人言洞
    • ¥2420
    • 2026年03月06日頃
    • 在庫あり
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  • 本書では、日本社会における児童文化の意味と役割を探るために、広い視野から児童文化史の先行研究や資料・文献調査を行っている。さらに、上野動物園と到津遊園の歴史や実践を中心に据えて動物園と児童文化の関係史の先行研究や資料の文献調査、動物園での資料調査から戦前の動物園教育活動と児童文化運動との関係性を著者独自の視点から問い直し、次世代に引き継ぐこれからの動物園教育の可能性と未来を展望している。
     刊行に寄せて
    序 章 児童文化としての動物園教育を考える意義
     第1節 本書の課題
     第2節 動物園教育の問題点
     第3節 動物園における教育活動と教育的機能
     第4節 児童文化と動物園
     第5節 研究方法と研究の対象
     第6節 研究の構成
    第1章 日本社会における児童文化の意味と役割
     第1節 課題の設定
     第2節 児童文化の領域と統一概念
     第3節 児童文化前史としての明治期のお伽運動
     第4節 児童博覧会という児童文化運動
     第5節 大正期の『赤い鳥』運動による児童文化運動
     第6節 昭和前期の児童文化運動と少国民文化運動
     第7節 戦後の民主主義的児童文化運動
     第8節 児童文化運動の変遷と領域や統一概念の意味
    第2章 明治期から戦前期・戦中期までの動物園教育活動と児童文化運動
     第1節 課題の設定
     第2節 日本の動物園の発祥と博物館・博覧会の関係性
     第3節 児童博覧会と遊園地型動物園の関係性
     第4節 関西の公立動物園における児童文化運動
     第5節 マスメディアから生み出された動物園教育活動
     第6節 戦時下の動物園と児童文化運動
    第3章 児童文化としての動物園教育活動の変遷ー久留島武彦と到津林間学園を事例として
     第1節 課題の設定
     第2節 児童文化としての動物園教育
     第3節 久留島武彦と機関誌『お伽倶楽部』
     第4節 到津林間学園における教育活動の変遷
     第5節 到津林間学園の教育活動にみる環境教育の視点
     第6節 お伽倶楽部と到津林間学園の教育活動に対する評価
    第4章 戦後の上野動物園を舞台にした児童文化運動と動物園教育活動
     第1節 課題の設定
     第2節 上野動物園の概要と研究の視点
     第3節 明治期から戦中期までの児童文化運動と上野動物園の関係性
     第4節 戦後の上野動物園と民主主義的児童文化運動
     第5節 上野サマースクールにおける動物園教育活動の分析
    終 章 児童文化としての動物園の可能性
     第1節 各章の成果と振り返り
     第2節 上野サマースクールと到津林間学園の教育活動・教育内容の比較
     第3節 教育的機能の再評価と未来の児童文化構築のための概念図
     第4節 未来の動物園教育への展望と課題
    〈年表〉動物園史と児童文化史の歴史的変遷
  • オーストラリアの言語教育政策
    • 青木麻衣子
    • 東信堂
    • ¥4180
    • 2008年12月
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  • グローバル化の進展の今日、すでに1970年代初頭、従来の「白豪主義」を一擲し、国是として「多文化主義」を推進してきたオーストラリアの歩みは、今や全世界にとって貴重な経験である。同国の言語教育政策の詳細な分析・考察を通じて、多文化主義が内包する「多様性」と「統一性」との矛盾・葛藤、さらにその持続的努力が拓きつつある「共存」の可能性を具体的に描き出した労作。

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