年齢制限なし!
JR普通列車乗り放題きっぷの「青春18きっぷ」を使用した、全国の旅プランを紹介!
(2023年夏季の発売期間:7月1日〜8月31日、利用期間:7月20日〜9月10日)
絶景や温泉、話題の駅グルメの最新情報、また秘境駅、名物路線など、
鉄道マニアが提案する情報が満載です。
また「JR線主要路線マップ」も収録!
「青春18きっぷ」の魅力を余すことなく解説する1冊です!
[改訂]好評のハレ旅シリーズから「ベトナム」の最新版が登場! ホーチミンはもちろん、人気のリゾート地・ダナン、世界遺産の街・ホイアン、古都・ハノイなど、ベトナムの人気観光都市を全網羅。取り外せて便利な街歩き地図と、電子書籍付き。
そこに立つだけで五感がふるえるー奈良の清らかな地を巡り、日頃見失いがちな心の清浄を取り戻す。そんな旅はいかがですか?
駅弁ブームの火付け役、櫻井寛×はやせ淳のコンビで贈る、累計100万部超の駅弁漫画『駅弁ひとり旅』。新シリーズ第4巻はまるごと四国編。愛媛、香川、徳島、高知と魅力的な四国の観光列車に乗りまくり、美味しい駅弁を堪能する女ひとり旅。最後は寝台特急サンライズ瀬戸で東京へ!出会いあり、別れあり、読めばすっかり旅気分!鉄道カメラマンを目指し奮闘する駅弁ライター白鳥菜々の物語。
40年以上島を巡り歩き、日本の有人離島をほとんど踏破した島の達人による「島旅入門書」の決定版!
島旅の達人である著者が、自らの豊富な経験と知見をもとに、島旅の魅力と方法を
シニア向けにわかりやすくまとめたのが本書。忘れ得ぬ島旅のエピソードを通じて、
島旅の魅力を紹介しながら、旅の準備から記録方法まで具体的な旅の技術を紹介。
また、島旅をさらに楽しくするためのヒントや、著者の最近の島旅の紀行文をたっぷり掲載。
島に関するコラムも満載し、島旅初心者のみならず、広く旅好きの心を刺激する一冊。
第一章 島旅の魅力
第二章 島旅のイロハ
第三章 島旅のヒント
第四章 行きたてホヤホヤ島旅旅行
*島旅に関するコラム
ドイツ蒸気機関車ルート旅の路線情報満載!
アウシュビッツ収容所、チェルノブイリ原子力発電所、グラウンド・ゼロ、福島第一原発など、世界を震撼させた悲劇の舞台への「巡礼の旅」がいま、人気を集めている。また、数々のジャーナリストや評論家なども現地を訪れ、その論考にも注目が集まっている。
入院中の母親を見舞いに行く男の子の姿を描いた表題作、父親の再婚に戸惑う少女の心を綴った「おかあさんがふたり」の掌編2作。
全国155箇所をご利益・テーマ別に紹介。東京・鎌倉・京都・高野山・日光おすすめ御朱印めぐり旅。いただき方やマナーも掲載。西国三十三所の巡礼特集も!
つかの間千草苑を離れ、亡き妻との思い出のある地へと旅立つ祖父の木太郎。黄昏時、波打ち際に佇む彼に囁きかけるものは(「浜辺にて」)。若さ故の迷いから、将来を見失ったりら子が、古い楠の群れに守られた山で、奇妙な運命を辿った親戚と出会う(「鎮守の森」)。ひとと花。緑たちの思いが交錯する物語。花咲家のひとびとが存在するとき、そこに優しい奇跡が起きる。書下し連作短篇全六話。
「面白い! 相変わらずやらかしてる、ゆるゆる旅行記」 ──吉田友和(旅行作家)
見所も、おいしいものも、ハプニングも盛りだくさん。
予測不能なリアル珍道中は終わらない!
タイのチャオプラヤー川でクルーズを楽しむも、
iPhoneをすられテンションダダ下がり… 。
しかし旅人街カオサンで異文化に興味は尽きず、
ベトナムのメコンデルタで水上マーケットに度肝を抜かれる!
2度の世界一周を経てパートナーとなった2人の、
特にロマンチックでもない珍道中。
"おいしい旅"を、どうぞあなたに。
のんびりゆったり、フード&ロードノベル。
体を壊して失職し、亡き父の食堂を継ごうとする颯太。進路に迷って休学中の、食いしん坊女子ひより。
人生迷子な二人は、新たなメニューを探すため、そして料理にまつわる"物語"を紐解くために今日も旅立つ。
没交渉だった兄弟を結ぶ懐かしの味とは? 恋する男女が悩む"うつわ"にふさわしいメニューとは? 料理のできないひよりに作れる料理はなにか……?
東京から岡山は倉敷、栃木の益子、そして静岡の菊川へ。二人が歩む"おいしい旅"。のんびりゆったり、心温まるフード&ロードノベル。
宮脇俊三×櫻井寛。鉄道作家最強のコラボレーション。
ちいさなふねくんは、たのまれた手紙をとどけに、大きな港町まででかけることになりました…。美しい海を舞台にしたお話。
情報の国際化が進むなか、言葉に頼らずに複雑な情報を伝達する「インフォグラフィック」が注目を集めている。本書は、旅で遭遇するさまざまな出来事を最新のインフォグラフィック技法を駆使して説明したもの。それぞれのイラストは情報量の豊富さだけではなくアートとしての完成度も高く、楽しみながら旅のノウハウや知識が身に付く。
関ケ原の戦から一年、日ノ本は泰平の世になりつつあった。これまで数々のいくさ場に漢花を咲かせてきた前田慶次が、そんな世で大人しくしているはずもなく、戦国の風を求め、鎮西(九州)へと旅立つのであった。生粋のいくさ人が魅せる、最後の大傾奇!前田慶次の“戦国武将”を巡る旅、開幕!!
日本各地で、今もそこに住む人たちの誇りと共に継承されてきた「歴史」と「文化」。まったく新しい「ストーリー」としての文化財のかたち平成28年度認定『日本遺産』19件の完全ガイド。