カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

ゲイ の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1821 から 1840 件目(100 頁中 92 頁目) RSS

  • ファースト・ネーム
    • エディット・湯川倫代/すずきたかはる
    • 文芸社
    • ¥1320
    • 2025年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【バーゲン本】平安時代の書の研究
    • 春名 好重
    • (株)芸術新聞社
    • ¥1650
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 目次:第一章 入木・臨池・手・手習・書芸・書道/ 第二章 書博士・能書・手書き・書家/第三章 三筆・三賢・三跡/第四章 秘伝/第五章 書の尊重、ほか
  • アックス(85)
    • しりあがり寿
    • 青林工藝舎
    • ¥1026
    • 2012年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 中国古典芸能論考
    • 桜木 陽子
    • 汲古書院
    • ¥13200
    • 2020年03月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 凡例

    序章


    第一部 『梧桐雨』雑劇の作品世界

     第一章 『梧桐雨』雑劇の晩秋の季節
      一 『梧桐雨』雑劇第二折に描かれる晩夏と晩秋の季節
      二 『梧桐雨』雑劇第三折に描かれる晩秋の季節
      三 『梧桐雨』雑劇第四折に描かれる「秋夜梧桐雨」

     第二章 『梧桐雨』雑劇における楊貴妃と嫦娥
      一 玄宗と楊貴妃のなれそめについて
      二 玄宗の中秋月宮行の物語
      三 「十美人」について
      四 『梧桐雨』雑劇における月宮行の物語の意味


    第二部 『天宝遺事諸宮調』初探

     第一章 『天宝遺事諸宮調』の物語展開と季節描写
      一 「遺事引」によってわかる物語展開
      二 晩秋の季節への改変
      三 春の季節で描かれる套数
      四 初秋と中秋で描かれる套数
      おわりにーー作品全体の季節の流れーー
      【附表】『天宝遺事諸宮調』の物語展開、及び現存する套数

     第二章 『天宝遺事諸宮調』における寓意的表現ーー海棠と蓮を中心としてーー
      一 物語展開の寓意が込められた季節描写
      二 海棠の描かれ方
      三 ハスの描かれ方
      四 楊貴妃の足と亡国の関係
      五 桃と柳の描かれ方

     第三章 『天宝遺事諸宮調』の輯録状況
      『天宝遺事諸宮調』輯録状況表


    第三部 謡曲『楊貴妃』と中国文学

     第一章 元雑劇に描かれる楊貴妃ーーおよび謡曲『楊貴妃』との関連についてーー
      一 先行研究など
      二 元雑劇に描かれる楊貴妃
      三 謡曲『楊貴妃』との関連

     第二章 謡曲『楊貴妃』の構成
      一 各作品との比較
      二 中国の作品に描かれない内容について


    第四部 恋愛を描く関漢卿の雑劇
     
     第一章 関漢卿の恋愛劇における〈もの思い〉の位置 
      一 恋愛劇の二つの流れ
      二 恋愛劇の構成要素の配置
      三 恋愛劇の構成と〈もの思い〉の位置
      四 〈もの思い〉と風景
      五 恋わずらいと自意識との葛藤

     第二章 女性の嫉妬から見た関漢卿の恋愛劇
      一 関漢卿と恋愛劇
      二 関漢卿の恋愛劇に描かれる正旦の嫉妬
      三 正旦はなぜ嫉妬するのか
      四 『董解元西廂記諸宮調』の鶯鶯の嫉妬
      五 負心劇の描く理想の結婚
      六 散曲に描かれる女性の嫉妬


    第五部 三国劇にみる中国伝統演劇の一貫性

     第一章 元雑劇における関羽の神格化の表現
      一 亡霊としての関羽
      二 人であり神である関羽
      三 死後に神になる存在としての関羽
      四 領主として領民を守る関羽
      五 神として祭られる関羽
      六 ト書きの表記

     第二章 二十一世紀の京劇と三国志
      一 京劇と三国志
      二 三国劇の新編劇
      三 二十一世紀の三国劇の特徴
      四 今後の展望

     第三章 京劇の伝統劇における三国志
      一 人物形象の類型化と三国志の人物
      二 三国志の物語の描かれ方
      三 崑曲の演目について

    終章 

    主な参考文献
    初出一覧
    あとがき
    索引
  • 化けギツネのちくわ
    • 井々 エビ出汁
    • 文藝春秋
    • ¥1650
    • 2024年06月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • モフモフ、まるまる、キツネの子。
    大好きなうまなスティック、葉っぱの名刺、しゅわしゅわラムネ、初めてのプール遊び……幼いちくわの目に映る人間の世界は、驚きでいっぱい! 雑貨屋店主の正一さんの不器用な愛情に包まれて、相棒の猫のたびと今日も一緒に遊んでいます。Xで大注目、5000万PVの大人気作がついに書籍化! かわいくて、癒される、元気なちくわの愛くるしい毎日。
    ちくわが正一さんと出会うまでの特別描きおろしも収録。
  • 人間的
    • 外山滋比古
    • 芸術新聞社
    • ¥1430
    • 2012年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 世界は劇的に変化しているのに私たちは一向に変わろうとしない。変化に弱いのは人のもってうまれた原質でしょうか?世の中の根っこにある「ひとの方則」を見すえるエッセイ集。
  • 人間になったハエ
    • 吉田和貴
    • 文芸社
    • ¥1320
    • 2026年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【文芸社文庫】 嗚呼、元の木阿弥
    • 中南 元伸
    • 文芸社
    • ¥814
    • 2026年06月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • 奈良町で按摩業を営む木阿弥は、大和国の武将・筒井順昭に瓜二つだったことから、病床の順昭の影武者を務めることに。正体が露見すれば命はない緊張の日々の中、次々と事件が勃発する。失踪した門跡の妾、暗躍する盗賊団、不穏な動きをする松永久秀ーーばらばらの謎がやがて一つに繋がり、大和を揺るがす陰謀が姿を現す。「元の木阿弥」ことわざ誕生秘話⁉︎ 野望と思惑の痛快歴史物語。
  • 1話10分 感動文庫
    • 一般社団法人日本児童文芸家協会
    • 新星出版社
    • ¥1100
    • 2023年09月14日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • ここは、とある町のはずれにあるちょっと不思議な古本屋。
    あなたが読みたいと思う本が、きっと見つかります──。

    1話10分で完結するアンソロジーシリーズ第二弾!
    涙あふれる「感動」のお話を集めました。

    ・お母さんのクローゼットの奥で見つけたのは、紫色の小さな箱。
     はるか遠くで引っかかる小さな記憶。その箱を開けたときに──?
    ・六年生になる春休み、ママを交通事故で亡くした親友の芹奈。
     必死に“ふつう”であろうとするその姿に……。
    ・すべての天候がAIで管理されるようになった時代。
     突然の雨が織りなす、心あたたまるストーリー。

    1話10分で完結するから、朝読書やちょっとしたすきま時間に最適!
    小学3年以上の漢字にはふりがなつき。
  • 石原吉郎セレクション
    • 柴崎 聰
    • 岩波書店
    • ¥1210
    • 2016年08月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • 1 シベリヤーーフランクルに導かれて
     確認されない死のなかでーー強制収容所における一人の死
     オギーダ
     強制された日常から
     体刑と自己否定
     無感動の現場から
     失語と沈黙のあいだ
     「耳鳴りのうた」について・1
     〈体験〉そのものの体験

    2 詩の発想
     沈黙と失語
     望郷と海
     海を流れる河
     俳句と〈ものがたり〉について
     私の部屋には机がないーー第一行をどう書くか
     辞書をひるがえす風
     私と古典ーー北條民雄との出会い
     自作自解
     断念と詩
     「フェルナンデス」について
     「全盲」について

    3 聖書と信仰
     『邂逅』について
     半刻のあいだの静けさーーわたしの聖句
     信仰とことば
     聖書とことば
     詩と信仰と断念と
     絶望への自由とその断念ーー「伝道の書」の詩的詠嘆
     十字路
     終末をまちのぞむ姿勢
     虜囚の日

    4 ユーモア
     私の酒
     日記1(一九七二年)
     日記2(一九七四年)
     偉大なユーモア
     遺書は書かない

     略年譜
     解 説……………柴崎 聰
  • 介護記録
    • 鈴木憲興
    • 文芸社
    • ¥1210
    • 2023年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)

案内