はじめよう!毎朝5分の気持ちいい若返り習慣!
寝たきりの人が歩けるようになるのも夢ではない!
いつまでも若々しい人、頭がさえている人、しっかり歩ける人、姿勢のいい人の秘密とは。
今あるひざの痛みが消えていく! お得がいっぱい!
・丸まった背中がのびて骨折を防げる
・骨粗鬆症は防げる病気
・骨のカルシウムが減ってしまう人、減らない人
・寝たきりにならない人の習慣
足トレに感謝の声、続々!
「ヒップアップもかないましたし、姿勢もよくなっておなかも8センチはひきしまりました」(40代 女性 Kさん)
「慢性化した腰痛が、旅行できるまでに回復!」(60代 理容師 女性 Tさん)
「スローな筋力アップで股関節の手術後の腰痛とも決別」(60代 男性 D氏)
「足が運びやすくなりました」(80代 女性 Tさん)
社会の変化に伴って、患者数は増加の一途!
他人に全く無関心。愛しているのは自分だけ。共感性のなさゆえに周囲の人を悩ませ続ける
【主なポイント】
●自己愛性パーソナリティ障害は健康な人間関係を築けないという障害
●根本にあるのは「愛しているのは自分だけ」という思い。タイプは2つで、両極端な現れ方をする
●〔周囲を気にかけないタイプ〕極端に自己中心的。他者からの賞賛を求めるが、他者への配慮はなく、傲慢・不遜な態度が目立つ
●〔周囲を過剰に気にするタイプ〕気にしているのは他者の目にうつった自分の姿。内気にみえるが、尊大な自己イメージをもっている
●価値観、家族関係など社会の変化に伴って、患者数は増加の一途
●多くの年代にみられるが、ほかのパーソナリティ障害に比べ中年層に多い
●批判や説教は禁物! 家族や周囲の人たちがとるべき好ましい対応法
第1章 自己愛性パーソナリティ障害は「関係性」の障害
第2章 恥や屈辱感が耐え難く、怒りに結びつく
第3章 治療法はオーダーメイド。マニュアルはない
第4章 できること、してはいけないこと
〔ケース例〕Aさんの場合・Bさんの場合
耳ツボを研究していくと、整形外科的にも理にかなったメカニズムが多く、疲れ・痛みを消すことに役立つことがわかりました。さらには、肩や腰は自分で押すことは困難ですが、耳の裏のツボであれば自分で押せる場所にあるため、毎日のケアにも適しています。そこで本書では、難しい知識・技術をもっていなくても、安全、安心、確実な方法で耳のツボを刺激して疲労を回復、肩こりや腰痛などの痛みを取り去る「耳のツボ健康法」をレクチャーします。
アルコール依存症の治療法が近年、大きく刷新されている。酒を一滴も飲まない「断酒」に軽症の人向けの「減酒」が加わったことで、様々な状態の人が自分にあった治療法を選び、依存症からの回復と再発予防にとりくむことができるようになった。本書は、そうした依存症の最新治療と基礎知識がわかる一冊。当事者本人だけでなく、困っている家族の助けになる情報が満載。必要な治療法と入院・通院期間が調べられる簡単チャート付き。
ひと目でわかるイラスト図解 《講談社 健康ライブラリーイラスト版》
【酒ぐせの悪さ? どこまで飲むと依存症?】
アルコール依存症の人には、お酒関連の問題を否認する傾向があります。また、依存症の治療では断酒が重要ですが、それを知って本人が治療を拒むことがあります。治療目標が本人にとって高すぎて問題になっています。その結果、依存症にもかかわらず、治療していないという事態になるのです。そこで近年、アルコール依存症の医療が見直されています。
治療の基本は昔も今も「入院」し「断酒」することです。しかし最近では「通院」で「減酒」することからはじめるケースもあります。患者さんが「ドロップアウト」することを防ぐために、より多様な治療が展開されているのです。アルコール依存症の治療はけっして難しいものではありません。軽症の人から重症の人まで、それぞれに合った治し方があります。
本書では、そうしたアルコール依存症の最新治療と基礎知識を1 冊にまとめました。さらに問題や症状から相談窓口が探せるチャートや、必要な治療法と入院・通院期間が調べられるチャートも掲載するなど、患者さんご本人とご家族に向けて、治療への一歩を踏み出すための情報が満載です。
*本書は同シリーズ『アルコール依存症から抜け出す本』(2011 年刊行)の新版です。
【本書の内容構成】
第1章 どこまで飲むと、アルコール依存症なのか
第2章 依存症は酒ぐせではなく、治療の必要な病気
第3章 家族だけで対処せず、病院などへ相談する
第4章 断酒・減酒をめざして、治療を受ける
【主なポイント】
*アルコール依存症とは、飲み方を自分ではコントロールできない状態
*朝から晩まで、絶え間なく「連続飲酒」をする
*飲まないと体の震えや幻覚などの「離脱症状」が出る
*明らかに飲みすぎているのに、それを「否認」する
*依存度を簡易的に確認できるAUDIT(オーディット)
*家族だけでは対応しきれない、相談の仕方と窓口の探し方
*基本的な治療は入院だが、通院で治せる場合もある
*軽症の人向け「減酒外来」もできている
*欲求を軽減させる薬の選択肢が増えている
「通勤時間のうたた寝は疲れを増やす!?」「眠くならないランチのとり方とは?」など、疲れ知らずの体を手に入れるすごい習慣を紹介!
★ 運動指導のプロが教える、健康に効く!
★ 長距離をゆったりラクに泳ぐコツ
★ 水中での姿勢・身体の動かし方・呼吸の
タイミングなど、泳法ごとにポイントを解説!
★ 運動不足解消/ 身体の引き締め
心身のリラックス
◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆
私が20 数年間の水泳指導の中で、
いつも大きなひとつの疑問を心に抱いていたこと。
それは『常識的に行なわれていた大人への
指導方法が、子供達へ教える指導方法と
全く同じ』であること。
育ち盛りの子供達に対する指導や練習は、
選手等ではないごく普通の大人には、
やはりキツいものです。だから当然、
大人になってから水泳を習う人にとっては、
「水泳はキツいもの」となりがちです。
『そんなにキツいこと、しなくても
泳げるのに・・・』『カラダを水にゆだねる
気持ち良さ、楽しさこそが水泳の魅力だし、
上達の秘訣なのに・・・』そんな思いを
ずっと感じていたのです。
この本では、私がたくさんの人たちと簡単に実現できた
『人魚のようにラクに、優雅に、そして、
ゆっくりと気持ちよく泳ぐ』方法を
あなただけにご紹介したいと思います。
全然がんばらないのに、ちょっとしたコツと、
水を楽しむ気持ちを持つことで、
『泳ぐって、こんなに楽しい』を
心から感じていただければ幸いです。
己抄呼 ~ Misako ~
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆ PART1
泳ぐ前の準備と姿勢
長い距離を、ゆっくりと長く泳ぐため、
水に慣れる練習をしておこう。
水中での姿勢や呼吸の基本を覚えれば、
水の中で楽に過ごすことができるようになる。
全6項目
☆ PART2
手の使い方とキック
クロールで長距離を泳ぐために必要な、
入水や水のキャッチ、リカバリーなどの
腕の動かし方と身体のバランスをとるキックの
仕方を覚えよう。
全15項目
☆ PART3
クロールの呼吸とローリング
泳いでいるときに息が苦しくなったら、
ふし浮きから横向きになり、背浮きの状態まで
ローリングしてたくさん空気を吸ってみよう。
全12項目
☆ PART4
背泳の身体の使い方
呼吸が楽な背泳は、ローリングと手の
タイミングをうまくあわせると
かっこよく泳ぐことができる。
全6項目
☆ PART5
バタフライの泳ぎ方
難しいと思われがちのバタフライふし浮き
ダイブとゆっくりとした浮きあがりを
連続させて簡単に、かっこよく泳いでみよう。
全11項目
※ 本書は2006年10月発行の
『もっと楽しく! ゆったり長く泳げるコツ50』を
元に加筆・修正を行った新版です。
最新の研究、臨床データに基づいた定説を覆す食と健康の真実。今日からはじめるいつまでも若々しくいるための食事術。
初診診療待ちが7年! テレビでおなじみのカリスマドクターが便秘の悩みに答えます。便秘の基礎知識から、食事法やエクササイズまで。これ1冊であなたの便秘もスッキリ解消します!!
NHK大河ドラマの殺陣の指導を40年間続けている、74歳の元気の秘密!様々な流派の武術のエッセンスを集めて探り当てた呼吸法と体操を紹介。足の裏から、きれいな水を吸い上げるように頭頂部まで息を吸い、足の裏から、身体中の汚れをすべて洗い流すように息を吐く!気の巡りが良くなり、身体中の緊張が解け、血行が良くなり、全身が活性化し、衰えを知らない身体になります。
本書では、がんが発症するしくみやストレスとのかかわり、 日常生活の問題点などを述べるとともに、がん体質の改善に向けた整膚のやり方をくわしく紹介します。すでにがんの治療をうけたことのある人には、がんの種類別に整膚のやり方を掲載しているので、 症状の緩和や再発予防にお役立て下さい。 序「角田理論」の誕生第1章 整膚に医療の原点を見た、医師の私 ・末期がんから生還した症例、他
スポーツ科学にもとづく機能的で合理性を兼ね備えた「理想的な歩き方」!--動作の質を高めれば、筋トレなどしないでも、いつまでも美しく動けるカラダになれます。本書は、最新データと研究実績に基づき、「本当に正しく」「日本人に適した」「高齢者が健康になる歩き方」を具体的に解説したウォーキング書の決定版!ボディ・インナーマッスルを用い、動きの質を高める“大腰筋ワーキング”は、歩くこと自体が究極の整体術となり、一生ものの足腰を手に入れるだけでなく、体にやさしく、健康効果がいっぱいです!
はじめに
序章 大胸筋ウォーキングが生まれたトレーニングジム
第1章 運動神経ってなに?
第2章 正しく動く体をつくるには
第3章 スポーツ科学にもとづいた東大式「大胸筋ウォーキング」
第4章 これが東大式「大胸筋ウォーキング」の歩き方
第5章 美しく正しい歩き方は100歳までも健康に!
第6章 正しい歩き方をサポートするマシンとストレッチ
快腸でんぷんは、主食だけで簡単に摂れるんです!!快腸でんぷんが豊富に含まれる米、パスタ、うどんで生活習慣病を予防。
からだに必要な栄養素をとりつつ、摂取エネルギーを上手にコントロールし、生活習慣病を招く肥満を解消するためのレシピを、「和食」「洋食」「中華」「エスニック」の4種類の料理の中から紹介。
「これだけは知っておきたい・教えたい」歯と口の健康を守るガイドブック。
多忙な名医が長年続けるストレスフリー習慣
「医者の不養生」とは、もはや過去の話。
医療の逼迫や健康意識の高まりによって、多忙を極める名医たち。
自身の体調はもちろん、高い業務パフォーマンスを発揮するために、どんな「健康術」を実践しているのか。
登場する5人は、世界最新の医療データやエビデンスなどの「情報」に明るいだけでなく、患者や相談者らに日々接しており、「臨床経験」も豊富。10万部を突破するベストセラーも多数生み出し、健康増進に関心を持つ人たちのニーズも熟知している。
共通するのは、時間もお金もかけず、無理なく負担なく「ほどほど」にできる方法を、長きにわたる「習慣」として、コツコツ実践していること。
・起床後すぐに体重を測定
・机に突っ伏して15分うとうと
・スマホで「小さな美」を撮影
・38度の「ぬるい湯」に20分
・利き手と反対の手で歯磨き
・朝に一杯の「白湯」を飲む
・残り野菜でミネストローネ
・辛口の白ワインを愛飲
・野菜はなるべく皮をむかない
・2日前の日記を書く…etc.
年齢や体力にかかわらず、多忙であっても「ムリ・ムダ・ムラ」なく続くストレスフリーな習慣を、図説を交え、わかりやすく実践的に紹介!
【編集担当からのおすすめ情報】
医療や健康にまつわる「バイアス」のかかった情報が氾濫し、書物やインターネットで調べたところで、何が正しいのか、どれが自分に適しているのかを判断するのは容易ではありません。
最終的にすべて自己の判断、責任とはなりますが、医者が自分自身で長きにわたり、実際にやっている行為であるならば、大いに参考になるのは間違いありません。
本書に掲載している「健康術」は、お金も時間もかからず、「ほどほど」に実践できる方法ばかりですので、目を通すだけでなく、納得できるものは試してみる価値もあると思います。