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図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1821 から 1840 件目(100 頁中 92 頁目) RSS

  • 和の文化を発見する水とくらす日本のわざ(3)
    • 中庭光彦
    • 汐文社
    • ¥3080
    • 2019年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 日本は、世界でもめずらしいくらい、きれいで安全な水に恵まれています。そしてそんな日本ならではの、独特な食文化や伝統産業、水の文化が発展してきました。また、大切な水を、手に入れ、守り、使ってきた、先人たちの利水や治水のたくさんの知恵やくふうもあります。この巻では、日本人のくらしの中の水についてとりあげています。風呂、手水舎、打ち水など、清めとしての水、日本庭園や清流など、楽しむものとしての水など、身近にある水の伝統的な文化を紹介しています。ずっと昔から今日までうけつがれてきた、水とくらす和のわざのすばらしさをこの本で発見してみてください。
  • 私たちが図書館について知っている二、三の事柄
    • 中村文孝/小田光雄
    • 論創社
    • ¥2200
    • 2022年08月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(6)
  • 〈図書館・書店〉50年の盛衰史
    1970年代を嚆矢とする〈図書館〉の成長を、1990年代から始まる〈書店〉の衰退を視野に入れて考察する。出版業をとりまく数々の環境の変化を踏まえて、図書館の在るべき姿を模索する対談集!
    まえがき

    1 1970年から2020年にかけての図書館の推移
    2 小学校、図書室、児童文学全集
    3 戦後ベビーブームと児童書出版史
    4 こども図書館、石井桃子、松岡享子
    5 私立図書館の時代と博文館、大橋図書館
    6 GHQとCIE図書館
    7 国会図書館発足と中井正一
    8 慶応大学日本図書館学校、図書館職員養成所、司書課程
    9 都道府県図書館と市町村立図書館
    10 『中小都市における公共図書館の運営』と『市民の図書館』
    11 日本図書館協会と石井敦、前川恒雄『図書館の発見』
    12 『図書館の発見』の再考と意味
    13 石井桃子『子どもの図書館』
    14 図書館と悪書追放運動
    15 日野市立図書館と書店
    16 戦後図書館史年表
    17 1970年代における社会のパラダイムチェンジ
    18 電子図書館チャート
    19 図書館法制度と委託業務会社
    20 官製ワークキングプアの実態
    21 元図書館員へのヒアリング
    22 竹内紀吉『図書館の街 浦安ーー新任館長奮戦記』
    23 公共建築プロジェクトとしての図書館
    24 浦安の地元書店との関係
    25 マーク、取次、図書館
    26 図書館流通センター(TRC)の出現
    27 図書館と書店の基本的相違
    28 岩崎徹太と岩崎書店
    29 村上信明『出版流通とシステム』
    30 尾下千秋『変わる出版流通と図書館』
    31 TRCの現在図書館流通システム
    32 図書館のロードサイドビジネス化
    33 佐野眞一『だれが「本」を殺すのか』
    34 『理想の図書館』と図書館営業
    35 『図書館逍遥』と「図書館大会の風景」
    36 鈴木書店での図書館状況報告会
    37 國岡克知子と編書房
    38 『季刊・本とコンピュータ』創刊
    39 今井書店の「本の学校・大山緑陰シンポジウム」
    40 『季刊・本とコンピュータ』の展開と座談会
    41 「出版人に聞く」シリーズを立ち上げる
    42 卸売業調査に見るTRC
    43 本の生態系の変化
    44 1970年以降の図書館をめぐる動向とその行方

    あとがき

    付録1 図書館の自由に関する宣言
    付録2 図書館法 関係法令・規範等
  • 図書館はまちの真ん中
    • 竹内比呂也/豊田高広
    • 勁草書房
    • ¥2310
    • 2007年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.33(4)
  • ビジネス支援と多言語サービスを軸におく新しいモデル。地域のニーズにこたえる図書館の役割と可能性を実践のなかに探る。
  • ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス【Blu-ray】
    • フレデリック・ワイズマン/フレデリック・ワイズマン
    • (株)ポニーキャニオン
    • ¥6044
    • 2020年09月16日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 世界で最も有名な図書館のひとつ
    その舞台裏へ

    ≪世界最大級の〈知の殿堂〉ニューヨーク公共図書館の知られざる舞台裏を描いた、劇場大ヒットの話題作!≫
    ★世界中の図書館員の憧れの的であり、NY有数の観光スポット。
    本作の主役は、荘厳な19世紀初頭のボザール様式の建築で知られる本館と92の分館からなる世界最大級の〈知の殿堂〉ニューヨーク公共図書館だ。
    文学、芸術などの分野でも多くの人材を育て、またNY市民の生活に密着した敷居の低い図書館。
    その活動は、我々の固定観念を打ち壊す。

    ★映画には、リチャード・ドーキンス博士、エルヴィス・コステロやパティ・スミスなど著名人も多数登場するが、カメラは図書館の内側の、観光客は決して立ち入れないSTAFF ONLYの舞台裏を見せていく。
    司書やボランティアの姿、幹部たちの会議…ここでしか見られない図書館の姿は必見!!

    ★監督は2016年にアカデミー名誉賞を受賞したドキュメンタリーの巨匠、フレデリック・ワイズマン。まさに“生ける伝説”であるワイズマンがこの図書館が世界で最も有名である理由を示し、公共とは、民主市議とは何かを伝える。

    <収録内容>
    【Disc】:Blu-rayDisc Video1枚
    ・画面サイズ:16:9ビスタサイズ 1080p High Definition
    ・音声:Dolby True HD Advanced 96k MONO 2.0ch
    ・字幕:日本語字幕

     ▽特典映像
    ・劇場予告編

    ※収録内容は変更となる場合がございます。
  • 首都圏 大学図書館ガイド オトナの知的空間案内
    • 斉藤 道子
    • メイツ出版
    • ¥1760
    • 2015年06月30日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(2)
  • 地域に開かれた学びと探求の場へ・・・

    ◎ 懐かしい本の匂いと現代的な建築センス
    ◎ 少し背筋が伸びるような静謐さと心地よい椅子
    ◎ 展示や蔵書から見えるこだわりと専門性


    アカデミックな書籍探しだけではない大学図書館の魅力満載のガイドブック


    開館日・時間などのデータのほか各館で異なる利用内容や利用資格、
    利用カード作成に必要な書類などの詳細データもわかりやすく紹介。


    ◆◇◆ はじめに ◆◇◆

    この本の企画は、ひとつの新聞記事から生まれました。
    地域の人に開放している大学図書館があると紹介されていたのです。
    大学図書館のウェブサイトを調べていくと、一般の人の利用を受け入れている大学図書館があることがわかってきました。

    そこで、取材チームで東京、神奈川、埼玉、千葉、筑波エリアの大学図書館をたずねました。
    実際に行ってみると、館内に教員のおすすめ本やテーマを決めた選書コーナーなどがありました。
    学生に向けた企画なのでしょうが、本への知的な興味をかき立てられます。
    また大学が所蔵する貴重書の展示が見られる図書館もあります。
    驚いたのは、一般の利用者にも本の貸出をするところがあることです。
    大学図書館は時代に合わせて変わってきているようです。

    しかし、一般に開放しているといっても、公共図書館とは違います。
    大学によって決められたルールやマナーを守って、利用することが大前提です。
    この本では、必要な資料を指定が必要な専門図書館から、地域限定などもなく誰でも利用できる図書館も紹介しています。
    このような取り組みは、いくつになっても興味のある分野で勉強したい人の背中を押してくれるのではないでしょうか。

    最後に、新学期のお忙しいなか、この本の取材にご協力いただいた大学図書館のみなさまに感謝申し上げます。

    斉藤 道子


    ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

    < 東京 >
    ・東京外国語大学附属図書館
    ・東京海洋大学附属図書館・東京藝術大学附属図書館
    ・東京工業大学附属図書館
    ・・・ほか

    < 神奈川 >
    ・横浜国立大学附属図書館
    ・総合研究大学院大学附属図書館
    ・関東学院大学図書館
    ・日本体育大学図書館 健志台分館
    ・・・ほか

    < 埼玉 >
    ・埼玉県立大学情報センター(図書館)
    ・淑徳大学みずほ台図書館
    ・城西大学水田記念図書館
    ・早稲田大学所沢図書館
    ・・・ほか

    < 千葉 >
    ・江戸川大学総合情報図書館
    ・国際武道大学附属図書館
    ・千葉科学大学図書館
    ・千葉商科大学付属図書館
    ・・・ほか

    < 筑波 >
    ・筑波大学附属図書館
    ・筑波技術大学視覚障害系図書館
    ・筑波技術大学聴覚障害系図書館
    ・・・ほか
  • 司書職制度の再構築
    • 大城善盛
    • 日本評論社
    • ¥5280
    • 2019年12月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 図書館先進国としてレファレンス・データアクセス・情報リテラシーの専門家たる司書職の確立が急務である。「図書館職員改革」論。
    第1章 司書
    第2章 司書職(司書職制度)
    第3章 1980年代以降の司書職(司書職制度)論の歴史
     1. 1980年代の司書職制度論
     2. 1990年代前半における司書職制度論
     3. 1990年代後半における司書職制度論
     4. 2000-09年における司書職制度論
     5. 2010-18年の司書職制度論
     6. まとめ
    第4章 公共図書館長:その責務と資格
     1. 公共図書館長の資格
     2. 公共図書館経営の概念
     3. 戦略[的]計画の策定と公共図書館長
     4. 実施(action)と公共図書館長
     5. 成果の評価(check)と公共図書館長
    第5章 司書職(司書職制度)の再構築
    付録1 『ウィリアムソン報告』の中のライブラリアンとその養成、及びその後の展開
    付録2 アメリカ図書館協会の図書館専門職に対する考え方
  • 青い鳥文庫「トキメキ図書館」セット 既15巻
    • 服部 千春
    • 講談社
    • ¥10626
    • 2019年03月27日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 小5の夏休み、新しい町に引っ越してきた白石萌は、子犬のソラと散歩中に、同い年の男の子に出会う。犬と同じ名前だという宙(そら)くんは、ムッとしてるかと思えば、急にやさしく接してくれたりして、不思議な感じ。新学期に入って宙と同じクラスになった萌は、宙の過去を知りーー。洋館風のステキな図書館、クラスメイトや司書の先生、そして愛犬とともに、萌の新生活がはじまる!
    【セット内容】
    トキメキ 図書館 PART1 二人のそらとわたし
    トキメキ 図書館 PART2 「図書館登校」の女の子?
    トキメキ 図書館 PART3 霊能少女 萌!?
    トキメキ 図書館 PART4 十八年目の卒業式
    トキメキ 図書館 PART5 転校生のひみつ
    トキメキ 図書館 PART6 絵の中の女の人
    トキメキ 図書館 PART7 トキメキ 修学旅行!
    トキメキ 図書館 PART8 ドキドキ 校内キャンプ!
    トキメキ 図書館 PART9 一年ぶりの仲直り
    トキメキ 図書館 PART10 別荘にご招待?
    トキメキ 図書館 PART11 恋の大バトル!?
    トキメキ 図書館 PART12 みんなが主役!
    トキメキ 図書館 PART13 クリスマスに会いたい
    トキメキ 図書館 PART14 みんなだれかに恋してる
    トキメキ 図書館 PART15 トキメキのとき
    ※小学中級から
  • おもしろ落語図書館(その2)
    • 三遊亭円窓/長野ヒデ子
    • 大日本図書
    • ¥1922
    • 1996年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 本書は、数多い落語の中から、学校や家庭で楽しめる、古典・自作の名作100席を選り抜いた、画期的なシリーズ。
  • ぼうけん図書館
    • 永岡 綾/ルース・クリスマン・ガネット
    • ブルーシープ
    • ¥2200
    • 2024年05月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(4)
  • 最近「ぼうけん」してる? 思わず答えにつまったあなたに、この本を贈ります。

    立川のPLAY! MUSEUMで開かれた「エルマーのぼうけん」展で、冒険をめぐるたくさんの本を集めて「ぼうけん図書館」をつくったら、大人から子どもまでが夢中になる、大人気のコーナーとなりました。そこで、ぼうけんが大好きなエルマーの力を借りて、もっとぼうけんしようよ! そう呼びかける本をつくりました。

    心躍る冒険、ちょっぴりせつない冒険、汗だくの冒険、じっと考える冒険、特別な冒険、日常を生きるという冒険。物語のなかで主人公たちは、その冒険が大きくても小さくても、うまくいってもいかなくても、それぞれのやり方で自分の世界を広げていきます。勇気をもらい、元気をもらえる「冒険」をキーワードに、絵本、童話、児童文学から一生ものの100冊を集めました。

    子どもと、かつて子どもだったすべての人たちへ、あなたのなかの冒険心をやさしく、ときどきはげしく揺さぶる「冒険」をエルマーと一緒に見つけに行きませんか。
    Sense of Adventure
    1:ぼうけんは、すぐそこに
    2:ぼうけんは、あこがれ
    3:ぼうけんは、おもいやり
    4:ぼうけんは、むちゅう
    5:ぼうけんは、ぶきなどいらない
    6:ぼうけんは、うつくしい
    7:ぼうけんは、かっこわるくたっていい
    8:ぼうけんは、だれもしらない
    9:ぼうけんは、かんがえる
    10:ぼうけんは、たのしくなくちゃ
  • ず・ぼん13
    • ず・ぼん編集委員会
    • ポット出版
    • ¥2200
    • 2007年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 図書館とメディアの本、『ず・ぼん』の13号。傑出した図書館人・岡田健蔵と函館図書館の足跡を辿る「岡田健蔵の函館図書館」。『図書館戦争』シリーズの作家、有川浩のスペシャルインタビュー「自由宣言は勇ましい!」。委託スタッフが語る図書館の現状とこの先「座談会◎いつまで続けられる? 委託スタッフ」。他に、本誌編集委員による座談会「話題の千代田図書館に行ってみた」など。
    ○写真で見る図書館?─岡田健蔵の函館図書館

    ●岡田健蔵は終わらない

    ●収集と保存にかけた夢─函館図書館本館で考えたこと

    ●新・函館市中央図書館



    ○座談会◎三社で指定管理者制度スタート

    話題の千代田図書館に行ってみた



    ○インタビュー◎高野明彦(国立情報学研究所教授)

    人と「知の公共財」を「連想」で結ぶ



    ○座談会◎本音で語る委託の現場

    いつまで続けられる? 委託スタッフ



    ○東京荒川区の非常勤制度改革

    ●主任非常勤になって

    ●非常勤の待遇はよくなったのか?



    ○「NPO共同保存図書館・多摩」一年の歩み

    ●共同保存の意義を考える

    ●必要な人に必要な資料を貸出すために



    ○都立図書館の「役割」

    続・都立図書館はどこまで後退するのか



    ○インタビュー◎有川浩(作家)

    「自由宣言」は勇ましい!





    ○投稿論文◎公共図書館、その公共性の思想的根拠を問い直す
  • 図書館概論
    • 高山 正也/岸田 和明/逸村 裕/平野 英俊
    • 樹村房
    • ¥2200
    • 2017年08月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • 司書は,日本の図書館を指導・管理するための専門職である。本書は,司書の知的基盤である,図書館の意義や機能,種類,史的発展,図書館組織の運営,図書館専門職の条件,さらには図書館情報学の関連・類縁学術分野の理論の紹介等,図書館情報学の内容をあるべき水準で習得できるよう記述した。改訂にあたっては,図書館を取り巻く環境の変化に対応し,記述内容の更新・向上を図った。
    1章 図書館とその歴史
    2章 図書館の機能とサービス
    3章 公共図書館
    4章 公共図書館以外の各種図書館
    5章 組織としての図書館
    6章 図書館に関係する機関・団体
    7章 将来の展望
    付章 図書館を支える諸学問
  • 図書館魔女の蔵書票
    • 大島真理
    • 郵研社
    • ¥1650
    • 2022年07月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 図書館魔女があぶり出す「本」や「映画」に潜む“差別”と“不寛容”

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