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図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1821 から 1840 件目(100 頁中 92 頁目) RSS

  • 先進事例から学ぶ 成功する公共施設マネジメント
    • 南 学
    • 学陽書房
    • ¥3080
    • 2016年10月18日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(3)
  • どのような施設から取り組めば成功するのか、戦略的な実践方法を具体的な事例をまじえて解説!
    ◎多くの自治体が直面している過剰施設や老朽化したハコモノの更新・維持・管理・活用の効果的な方法について事例をまじえながら解説する書籍として発刊。
    ◎施設の統廃合や建て替えの問題に直面している地域住民も先進事例を見ることで、それぞれの地域にあった方法を検討することができる。
    ◎学校の余裕教室(空き教室)や体育館をどうやって災害時の避難所として機能させるか。図書館を貸出数だけで判断するのではなく、地域の交流の場として、公民館的な施設と複合させることや、学校図書館との連携、複合化。施設の一括管理・一括補修、など多彩な事例を紹介。

    【目次】
    序章 着実な公共施設マネジメントをすすめるための論点
    1 「計画策定」後の一歩が見えない、という悩み
    2 これからの公共施設のあり方を考える

    第1章 未体験の「計画策定」に直面する自治体
    1 ほぼ全自治体が計画策定に取り組む
    2 「計画のための計画」にとどまる傾向も
    3 縦割り「総合計画」型の限界
    4 公共施設マネジメントの方程式と行政サービスのポートフォリオ
    5 事業別財務諸表による公共施設マネジメント
    6 使われていない公共施設における受益の偏在と負担の明確化
    7 複合施設としての公共施設
    8 コスト感覚による緊張感と責任の明確化

    第2章 公共施設マネジメントの効果的推進手法
    1 シームレスな計画と実践の手法
    2 「白書・計画」では実践はすすまない

    第3章 公共施設マネジメントを事例から学ぶ
    1 可能な資産活用からはじめるリアリズムとロマン
    2 即効的な財源確保となる包括保守点検管理というイノベーション
    3 小さな町の小学校統合から生まれた大きなプロジェクト
    4 図書館「論争」から生まれる公共施設の目的
    5 民間の発想で収益を実現した公共施設マネジメント
    6 学校施設の最大限活用としての体育館とプール機能の見直し
    7 リース方式による庁舎整備で使用の終期設定を図る

    第4章 包括保守点検委託の実践とマニュアル
    1 専門性が確保できていない現実
    2 包括委託の実践手順
    3 地元事業者との良好な関係構築
    4 包括管理業務委託のマニュアル

    第5章 保有施設の評価手法
    1 「所管」と「利用」、双方の視点から
    2 保有施設の再分類
    3 保有施設の簡易評価
    4 簡易評価を用いた整備方針
    5 公共施設等総合管理計画の内容
    6 公共施設等の整備手順と総合管理計画の位置付け

    第6章 会計情報と施設マネジメントとの連動
    1 施設管理と公会計
    2 公会計上の「資産」
    3 施設保有コスト(将来の税収拘束額)
    4 施設保有コスト(将来の税収拘束額)のシミュレーション
    5 耐用年数宇から利用年数
  • IQ探偵ムー 真夏の夜の夢羽
    • 深沢美潮/山田J太
    • ジャイブ
    • ¥1210
    • 2007年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 夢羽の家にほど近い愛子が淵に、謎の生物「アッシー」が出没。その正体は、逃げ出したペットのワニなのか!?第一発見者である末次に真相究明を依頼された夢羽は、元と瑠香、小林、大木らを引き連れて、いざ愛子が淵へ。彼らがそこで見たものとは?(「真夏の夜の夢羽」)日刊「朝日小学生新聞」連載と「WEBヒント?」掲載作品に加筆した、超人気シリーズ最新作。小学校中学年〜中学生。
  • 怪談レストランナビ 魔[図書館版]
    • 松谷みよ子/たかいよしかず
    • 童心社
    • ¥1320
    • 2009年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ようこそ「怪談レストラン」へ。本日は、数ある「怪談レストラン」の中から、魔女・魔法・呪いなど…魔の世界のお料理をとりそろえました。
  • 図書館長の仕事
    • ちばおさむ
    • 日本図書館協会
    • ¥2090
    • 2008年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 名古屋市の1区1館計画がたどった道
    • 薬師院 はるみ
    • 八千代出版
    • ¥8800
    • 2012年10月05日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 名古屋といえば、1960年代に1つの区に1館ずつ図書館を設置するという市の方針を確立した先進市であった。なぜこの計画に着手することになったのか、どのように実施され、計画完成後どのような動きがあったのか。そして、この計画が名古屋市の図書館行政にいかなる影響を与えたのか。日本の大都市における図書館の一モデルともなってきた名古屋市の1区1館計画、その初の本格的な学術研究書
    序章  第1章:1区1館開始前  第2章:1区1館と名古屋市の図書館人  第3章:1区1館と地方行政  第4章:1区1館と住民運動  第5章:1区1館完成後  第6章:1区1館と自動車図書館  第7章:1区1館とコミュニティ施策  第8章:1区1館の第2幕
  • わくわくどきどき(2)
    • 大野城まどかぴあ図書館
    • 石風社
    • ¥1100
    • 2003年03月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 図書館へ行こう
    • 田中 共子
    • 岩波書店
    • ¥858
    • 2003年01月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.9(12)
  • はじめに

    I まちの図書館を探検しよう
    II 本を読むということ
    III 図書館を使いこなそう
    IV もっと知りたい 図書館のこと
    V 図書館の仕事ー人と本をつなぐ
    VI 図書館は生きている

    あとがき
    付録:ブックリスト
  • 図書館はまちのたからもの
    • 内野安彦
    • 日外アソシエーツ
    • ¥2530
    • 2016年05月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 市役所の行政部門で18年間勤めた後、図書館員となった著者の「図書館は人で決まる」(素晴らしい図書館サービスは優秀な図書館員の育成から)という考えの実践記録。
  • (図書館版)世界史で読み解く現代ニュース<宗教編>
    • 池上 彰/増田 ユリヤ
    • ポプラ社
    • ¥1650
    • 2019年04月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 今なお、世界中で宗教にかかわる争いが繰り返されています。
    人間の生活に根付くようにして発展した三つの宗教が、現代とどのようにつながっているのかを知ることで、人類にとって宗教とはどのようなものかが見えてきます。
    異文化理解にも最適な一冊。

    ※本書は2015年6月に『世界史で読み解く現代ニュース<宗教編>』として、ポプラ新書より刊行したものを、ルビを加え選書化したものになります。
    新書版とはブックデザイン、版型が異なっております。
  • 自ら深く考える学びの指導手引き(2)
    • 押上 武文/小川 博規
    • 学文社
    • ¥2200
    • 2019年07月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 各教科等の学習で今日求められている課題を探求する力や、
    知識・技能を活用する力を育成する指導の創造を目指す。
    授業者と学校司書が協働して学校図書館を有効に利用し
    情報資料の適時適切な活用を促す確かな指導の工夫を図る。
    各学年についての指導事例、学校司書との連携ポイント・指導資料を掲載。


    【執筆者】
    出井玲子、山内由希、三浦希望、小長谷啓子、奥家敦子、中村優太、鳥海裕美、高原利恵、
    加藤沙織、福島礼子
    序 学校図書館利活用を学校全体で取り組むために
      1 校長のリーダーシップの在り方
      2 カリキュラム・マネジメントの推進
      3 学校図書館利活用の実践〜「読む楽しさ,調べる喜び」の継続〜
      4 まとめ・今後の課題

    第1章 学びをつくる低学年
     1 低学年のための学校図書館活用ナビ
      -学校図書館オリエンテーションは確実にー
      1 組織的・計画的・継続的な取り組みとなるために
      2 1年生へのオリエンテーション
      3 2年生へのオリエンテーション
     2 指導事例
      1 本の紹介文を書こう(1年)
      2 音読を楽しもう(1年)
      3 想像を広げながら読もう(1年)
      4 登場人物を考えながら読もう(1年)
      5 気持ちを考えながら読もう(1年)
      6 図書館資料を活用しよう(1年)
      7 学校図書館を利用しよう(1年) 9 月指導
      8 お話をつくろう(1年)
      9 朝顔の観察をしよう(1年・きれいにさいてね)
      10 行動に気をつけて読もう(2年・きつねのおきゃくさま)
      11 だいじなことをおとさずに読もう(2年・たねのたび)
      12 読書を学ぼう(2年ことばを集めよう) 6〜7月指導

    第2章 学びを高める中学年
     1 中学念のための学校図書館活用ナビー読書の世界を広げ・読む力をつけるー
     2 指導事例
      1 国語辞典を使おう(3年)
      2 次のステージへ(3年)
      3 漢字辞典を使おう(4年) 7〜9指導
      4 読書の幅を広げる(4年)
      5 消防の仕事と人々の協力(4年)4月指導

    第3章 学びを深める高学年
     1 高学年のための学校図書館活用ナビ
     2 指導事例
      1 調べる学習をしよう(5年)十秒が命を守る 9月指導
      2 ITCを使って調べよう(5年) 9月指導
      3 ITCを使って調べよう(5年)国語科指導案
      4 年鑑を使って調べよう(5年)「調べるための本」 9月指導
      5 国語科学習指導案(5年)年間を使って調べよう
      6 移動教室・調べる学習を進めよう(5年・高い土地のくらし)6月開講
      7 台風と気象(5年・理科・調べる学習) 7月指導
      8 お米カレンダー(5年・社会科) 6月指導・組み換え
      9 広がる読書(5年) 7月指導
      10 調べる学習を進めよう(6年)「説得力のある意見」 12月指導
      11 歴史年表の指導(6年社会科) 5〜6月指導
      12 伝記を読もう(6年)7月開講
  • レファレンスブックス
    • 長澤 雅男/石黒 祐子
    • 日本図書館協会
    • ¥1540
    • 2020年07月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(4)
  • レファレンスサービスではインターネット情報資源が多く活用されていますが、体系的で全体的な構成に位置づけられた情報を検索するときにはレファレンスブックを参照し確認する必要があります。本書では、インターネット情報資源とレファレンスブックを広く展望し、その種類から特徴を理解するのに役立つタイトルを選び解説しています。四訂版では、2016年に刊行された三訂版以降、2020年1月までに続刊、終刊、変更が確認された点について解説の一部書き換え、追加等を行いました。レファレンスブックへの深い理解と、より幅広いレファレンスサービスの展開に役立つ必携の1冊です。
    1章 レファレンスブック・データベースの情報源
    2章 言語・文字の情報源
    3章 事物・事象の情報源
    4章 歴史・日時の情報源
    5章 地理・地名の情報源
    6章 人物・人名の情報源
    7章 図書・叢書の情報源
    8章 新聞・雑誌の情報源
    タイトル索引
    事項索引
  • 司書と先生がつくる学校図書館
    • 福岡淳子
    • 玉川大学出版部
    • ¥2200
    • 2015年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • 進むべき道は、いつも子どもたちが示してくれた。公立小学校司書として15年間の体験を豊富な事例で綴る。すべての子どもに必要な学びの基礎力のために、学校図書館の活用を!
  • 恐怖実話怪談図書館
    • 桜井館長/保志乃弓季
    • 竹書房
    • ¥715
    • 2016年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 心霊スポットの動画取材を公開する怪談ライブで大人気の「怪談図書館」。今作では、怪異現場からの実話怪談ほか、怪談P桜井館長が厳選した恐怖が綴られる!怪談図書館メンバーの保志乃弓季と関谷まゆこも自身の体験談や取材で得た話を自ら書き下ろしで掲載。
  • 学校図書館への招待
    • 坂田 仰/河内 祥子
    • 八千代出版
    • ¥2750
    • 2017年06月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 学校司書の法制化、チームとしての学校という考え方の勃興、学習指導要領の改訂、アクティブ・ラーニングの導入等、学校図書館を取り巻く環境は大きく動いている。こうした変化にどう対応するべきか議論に熱が帯びている一方で、学校図書館自体が沈滞し、存在感が後退している感もぬぐえない。多くの教育課題と直面している現在、学校管理職、一般教員にとって、学校図書館はどのような存在なのだろうか。本書は、管理職、一般教員の視点から学校図書館を考え、その目線に添って学校図書館を紹介するというコンセプトで論じられる。
    第1章 学校における学校図書館の役割
    第2章 学校図書館発展の過程
    第3章 教育法制の中の学校図書館
    第4章 学校図書館運営と人的資源
    実践報告1 学校司書の実践
    第5章 学校図書館運営と物的資源
    第6章 教育課程と学校図書館
    実践報告2 言語活動と学校図書館
    第7章 生きる力をはぐくむ学校図書館活用
    第8章 学校図書館からはじめる心の教育と読書活動
    実践報告3 パネルシアターや読み聞かせによる授業
    第9章 情報メディアの特性と活用
    第10章 学校図書館経営におけるPDCAサイクル
    第11章 教育行政からみる学校図書館
    第12章 チーム学校と表現の自由ー学校図書館と図書館の自由の“距離”-
    資料編
  • 夢見る帝国図書館
    • 中島 京子
    • 文藝春秋
    • ¥2035
    • 2019年05月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.88(192)
  • 「図書館が主人公の小説を書いてみるっていうのはどう?」
    作家の〈わたし〉は年上の友人・喜和子さんにそう提案され、帝国図書館の歴史をひもとく小説を書き始める。もし、図書館に心があったならーー資金難に悩まされながら必至に蔵書を増やし守ろうとする司書たち(のちに永井荷風の父となる久一郎もその一人)の悪戦苦闘を、読書に通ってくる樋口一葉の可憐な佇まいを、友との決別の場に図書館を選んだ宮沢賢治の哀しみを、関東大震災を、避けがたく迫ってくる戦争の気配を、どう見守ってきたのか。
    日本で最初の図書館をめぐるエピソードを綴るいっぽう、わたしは、敗戦直後に上野で子供時代を過ごし「図書館に住んでるみたいなもんだったんだから」と言う喜和子さんの人生に隠された秘密をたどってゆくことになる。
    喜和子さんの「元愛人」だという怒りっぽくて涙もろい大学教授や、下宿人だった元藝大生、行きつけだった古本屋などと共に思い出を語り合い、喜和子さんが少女の頃に一度だけ読んで探していたという幻の絵本「としょかんのこじ」を探すうち、帝国図書館と喜和子さんの物語はわたしの中で分かち難く結びついていく……。

    知的好奇心とユーモアと、何より本への愛情にあふれる、すべての本好きに贈る物語!

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