カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1821 から 1840 件目(100 頁中 92 頁目) RSS

  • 中国の介護保険構想
    • 楊 慧敏
    • 明石書店
    • ¥3850
    • 2023年02月17日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 少子高齢化が急速に進む中国では、家族による介護が崩壊し、要介護高齢者の福祉への関心が高まっている。政府は高齢者福祉に関連する法律や政策などの整備に力を入れるようになった。本書は介護保険を扱い、中国の高齢者福祉の方向性を考察していく。
  • 英語とつきあうための50の問い
    • 杉野 俊子/田中 富士美/野沢 恵美子
    • 明石書店
    • ¥2970
    • 2020年03月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 小学校での外国語教育も始まり英語熱が加速する一方、実際の教育現場ではいまだ暗中模索が続く。そもそも「英語」とはどんな言語で、それを学ぶことは何を意味するのか。その根本を見直すことにより、グローバル時代に真に対応できる英語教育のあり方を考える。
  • 技術と経営
    • 田口 直樹
    • 学文社
    • ¥2750
    • 2025年09月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本のモノづくりの特質はどこにあるのだろうか。
    日本的と呼ばれるモノづくりのシステムにおいて、超歴史的・超国家的な観点からモノづくりに必要な
    普遍的原理が存在するのではないか。

    グローバル競争やコロナ禍を経て、日本企業の競争優位について危惧され続けているが、
    日本のモノづくりが築き上げてきた技術力は、持続可能な社会や安全・安心が問われる現代社会において、
    間違いなく必要なものである。そのため今一度、日本のモノづくりの特質、
    その原理やシステムの再構築、課題等についても考えていく。

    本書では、日本のモノづくりの特質について解明するため、価値生産の物質的基礎である「技術」に着目し、
    生産力の発展を歴史的・理論的に検討する。
    日本のモノづくりにおける技術形成の論理と実態を具体的に分析することを通じて、
    モノづくりにおける普遍的原理を明らかにしていく。

    産業論、中小企業論、地域産業論、地場産業論、環境論、産業技術論といった専門領域から、
    現場主義の研究スタイルで着実に研究を積み重ねてきた研究者たちが、それぞれの研究対象の立場から、
    日本のモノづくりと技術形成という視点で執筆。
    いずれの論考も、日本のモノづくりの特質を具体的普遍として示唆してくれる内容となっている。

    技術論、産業技術論、生産管理論、中小企業論等、モノづくりに関わる授業でのテキストや参考書としても活用可能。

    【執筆者】
    田口直樹、的場竜一、浜田敦也、木下和紗、大澤圭吾、柴田喜悠、白濱孝之、澤田彩、藤谷麻菜
  • 栽培植物の自然史(2)
    • 山口裕文
    • 北海道大学出版会
    • ¥3520
    • 2013年09月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 栽培植物の成立という課題は,人間の定住生活をもたらした農耕の起源にかかわる農作物,特に穀物をめぐって論考されてきた。栽培植物は,どのような祖先から,どこで,いつ,どのような担い手によってつくられたのか。栽培植物が文明の発祥にどのようにかかわり,結果としてどのような特徴が栽培植物に組み込まれているのか。本書では,好評の前書『栽培植物の自然史ー野生植物と人類の共進化』に引き続いて,栽培化にかかわる諸問題を扱うとともに,栽培植物にまつわる文化的側面や自然とのかかわりに関する論考を加えた3部16章で構成されている。23人の第一線の研究者がそれぞれのフィールドを舞台にいきいきと物語る。
  • 弦楽器のしくみとメンテナンス 使いこなし篇
    • 佐々木 朗
    • 株式会社音楽之友社
    • ¥1980
    • 2024年04月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ヴァイオリン製作マイスターが、弦楽器(ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス)の演奏者にむけて「楽器の選び方の具体的なポイントを教えてください」「ニカワとはどのような物ですか?」「駒の運動=魂柱の役割について教えてください」など楽器にまつわる55の疑問に、科学的根拠も示しながら、真摯に答える。客観的にかんがえる手助けとなる「弦の張力データ」や「音階と周波数の比較表」も収録。
    「好奇心」をもって、楽器と長く付き合っていくためのヒントが満載!
    2000年初版以来のロングセラー『弦楽器のしくみとメンテナンス 2』、タイトルと表紙デザインを変更しての再登場。『弦楽器のしくみとメンテナンス 楽器の性能篇』の後編。
  • 多変数解析函数論 オンデマンド版
    • 一松 信
    • 培風館
    • ¥7150
    • 2024年12月02日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 多変数解析函数論を体系的に論じた成書のオンデマンド版。1〜4章で初等的方法で論じられる内容や著名な歴史的成果を解説し,5〜9章では解析的多様体の理解に必要な基礎知識をまとめるとともに,後章への準備を期した。最後の3章は,本書の精髄ともいうべきスタイン多様体の解説である。わが国の数学史を俯瞰するうえでも重要な一冊である。
    1. 多変数正則函数の基本性質

    2. 整級数とその応用

    3. ハルトグスの正則性原理

    4. 多重劣調和函数

    5. 整級数環

    6. 有利型函数

    7. 多様体,解析接続

    8. 解析的集合

    9. 層のコホモロジー,連接層

    10. 柱状領域におけるグザンの問題

    11. スタイン多様体

    12. レヴィの問題

    付録1 多変数解析函数論の小史と展望

    付録2 位相空間概説
  • 新さかなの経済学
    • 山下 東子
    • 日本評論社
    • ¥2750
    • 2024年05月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 日本の漁業の生産量・生産額はこの30年減り続けている。魚の消費量もこの20年右肩下がりだ。漁業の未来への活路はあるのか。
  • 環境史をとらえる技法
    • 湯本貴和/高原光
    • 文一総合出版
    • ¥4400
    • 2011年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 光る生き物の科学
    • 大場裕一
    • 日本評論社
    • ¥3520
    • 2021年06月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 古来人々の好奇の対象でありつづけてきた生物の発光。進化を軸に体系化された「発光生物学」がその謎に迫る。新シリーズ刊行開始。
    はじめに
     序章 発光生物学とはーー発光生物の研究が「学」になるまで
     間章 レジェンドたちの横顔

    第1部 発光生物学概論
     第1章 発光生物の定義
     第2章 発光生物の博物学
     第3章 生息環境と発光の意義
     第4章 光のコントロール
     第5章 発光メカニズム、自力と他力
     第2部 発光生物たちの進化劇
     第6章 FACS起源仮説
     第7章 ウミホタルが浅海発光魚を進化させた
     第8章 カイアシ類が深海発光生物の多様性をもたらした

     終章 生物進化から見た発光生物学
    あとがき
  • ASEAN経済新時代 高まる中国の影響力
    • 石川 幸一/大泉 啓一郎/亜細亜大学アジア研究所
    • 文眞堂
    • ¥3850
    • 2025年01月28日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 中国経済減速の懸念が高まる一方、ASEAN経済は堅調な成長を遂げている。中国との連携を深化させることでASEAN経済は次の発展段階へと進みつつある。経済規模は2025年にも日本を超えると見込まれ、こうした変化を正確に把握することが、日本企業の長期的な成長に必要不可欠である。ASEANの専門家が緊密化する中国関係を多角的に検証!
     第1章 米中対立下のASEAN-均衡戦略の現状と展望ー(石川幸一)
    第1部 経済統合
     第2章 ASEAN中国自由貿易地域(ACFTA)をインフラに南進する中国(助川成也)
     第3章 緊密化する中国とASEANの貿易(宮島良明)
     第4章 中国企業の対ASEAN投資の現状ーASEANが「最大の投資先」にー(牛山隆一)
     第5章 ASEAN金融統合の展望ー中国,そして日本とどう付き合うかー(赤羽 裕)
    第2部 経済協力
     第6章 「一帯一路」とメコン協力の実態(藤村 学)
     第7章 ASEANのエネルギーとラオスにおける電力事情ーASEAN各国の多様性と環境・経済発展のジレンマー(春日尚雄)
     第8章 カンボジアに対する中国の影響力ー経済的プレゼンスと話語権ー(鈴木亨尚)
     第9章 中国・ASEANの経済展望と日本の稼ぐ力(大泉啓一郎)
  • 環境工学 改訂版
    • 多川 正
    • 実教出版
    • ¥2970
    • 2025年10月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●高専の環境系学科、土木・建築科1〜5年生、大学では環境系学科、建築学科1〜2年の必修の授業である「環境工学」のテキストとして編修しており、最新の国立高専のモデルコアカリキュラムの内容に準拠しています。

    ●改訂版では、統計の更新のほか、持続可能な開発・騒音の捉え方・生態系など最近注目を集めている話題の充実などをはかりました。

    ●初学者も学びやすいよう、身近な事例を章扉や予習問題、本文側注に掲載しています。

    ●演習問題の解答や、本書に書ききれなかった最新の話題やデータ類は「WebにLink」として、ダウンロードデータをご提供予定。
  • 音楽史を学ぶ増補改訂版
    • 久保田慶一
    • 教育芸術社
    • ¥990
    • 2024年11月
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1:はじめに
    2:■前5〜後8世紀(古代ギリシャ・ローマ時代を中心として)
    3:時代と社会/音楽史の流れ
    4:古代ギリシャ演劇の発達
    5:ムーシケーの概念
    6:古代ギリシャの音楽理論
    7:古代ギリシャ哲学における音楽
    8:地中海地域のキリスト教聖歌
    9:キリスト教における音楽
    10:〈コラム〉
    11:古代ギリシャの楽器
    12:ピュタゴラスによる音程の発見 ☆ピュタゴラス
    13:古代ギリシャ語起源の音楽用語
    14:聖書と音楽
    15:まとめと今後の勉強のために
    16:■9〜14世紀(中世)
    17:時代と社会/音楽史の流れ
    18:修道院・聖歌学校の設立
    19:グレゴリオ聖歌
    20:大学の設立
    21:騎士歌人の音楽 ☆ヴェンタドルン
    22:パリのノートルダム大聖堂
    23:ノートルダム楽派 ☆レオニヌス/ペロティヌス
    24:ヨーロッパ大陸とイングランドの文化交流
    25:アルス・ノヴァ ☆マショー
    26:イタリアのトレチェントの音楽
    27:〈コラム〉
    28:ドレミ・・・の成立
    29:〈聴いておきたい名曲〉
    30:4声オルガヌム『地上の国々は見た』 ペロティヌス作曲
    31:ノートルダム・ミサ曲 マショー作曲
    32:〈知っておきたい音楽用語〉
    33:教会旋法
    34:ネウマ譜
    35:モテット
    36:まとめと今後の勉強のために
    37:■15〜16世紀(ルネサンス)
    38:時代と社会/音楽史の流れ
    39:ブルゴーニュ楽派
    40:フランドル楽派 ☆ジョスカン・デプレ
    41:ルターの音楽観
    42:プロテスタントの音楽
    43:楽譜の印刷技術の開発
    44:ヴェネツィア楽派 ☆A.ガブリエーリ/G.ガブリエーリ
    45:ローマ楽派 ☆パレストリーナ
    46:〈コラム〉
    47:楽譜の歴史
    48:ルネサンスの楽器  ☆ダウランド
    49:〈聴いておきたい名曲〉
    50:バラード/ミサ曲『もしも顔が青いなら』 デュファイ作曲
    51:ミサ曲『パンジェ・リングァ』 ジョスカン・デプレ作曲
    52:モテット『アヴェ・マリア』 パレストリーナ作曲
    53:コンソート《涙のパヴァーヌ》 モーリー編曲
    54:〈知っておきたい音楽用語〉
    55:模倣様式
    56:計量記譜法
    57:オラトリオ
    58:マドリガーレ
    59:マニエリスム
    60:まとめと今後の勉強のために
    61:■17世紀(バロック)
    62:時代と社会/音楽史の流れ
    63:イタリアの「新音楽」 ☆カッチーニ
    64:オペラの誕生と普及 ☆モンテヴェルディ/A.スカルラッティ
    65:フランス:ヴェルサイユの宮廷音楽 ☆リュリ/クープラン
    66:ドイツ:三十年戦争時代の音楽 ☆シュッツ/フローベルガー
    67:器楽の隆盛
    68:〈コラム〉
    69:イギリス:シェークスピア時代の音楽 ☆パーセル
    70:ヴァイオリンの歴史
    71:〈聴いておきたい名曲〉
    72:モノディー《麗しのアマリッリ》 カッチーニ作曲
    73:オペラ『オルフェオ』 モンテヴェルディ作曲
    74:オペラ『アティス』 リュリ作曲
    75:クラヴサン曲《シテール島の鐘》 クープラン作曲
    76:合奏協奏曲 ト短調〈クリスマス〉 コレッリ作曲
    77:〈知っておきたい音楽用語〉
    78:通奏低音(バッソ・コンティヌオ)
    79:旋法,音階,調,調性
    80:まとめと今後の勉強のために
    81:■18世紀(バロック〜古典派)
    82:時代と社会/音楽史の流れ
    83:イタリア:ヴェネツィアとナポリ ☆ヴィヴァルディ
    84:フランス:パリ ☆ラモー
    85:ドイツ:ハンブルク,ライプツィヒ,ベルリン,マンハイム ☆J.S.バッハ/C.P.E.バッハ
    86:イギリス:ロンドン ☆ヘンデル/J.C.バッハ
    87:前古典派
    88:オーストリア:ウィーン ☆ハイドン/モーツァルト
    89:〈コラム〉
    90:ピリオド(古楽)演奏
    91:啓蒙主義と音楽
    92:古典派ソナタに至る歴史 ☆D.スカルラッティ
    93:古典派の交響曲
    94:〈聴いておきたい名曲〉
    95:ヴァイオリン協奏曲〈四季〉 ヴィヴァルディ作曲
    96:幻想曲とフーガ ト短調 J.S.バッハ作曲
    97:マタイ受難曲 J.S.バッハ作曲
    98:フランス組曲第5番 ト長調 J.S.バッハ作曲
    99:オラトリオ『メサイア』 ヘンデル作曲
    100:弦楽四重奏曲第77番 ハ長調〈皇帝〉 ハイドン作曲
    101:交響曲第41番ハ長調〈ジュピター〉 モーツァルト作曲
    102:オペラ『魔笛』 モーツァルト作曲
    103:〈知っておきたい音楽用語〉
    104:バロック組曲
    105:ギャラント様式
    106:まとめと今後の勉強のために
    107:■19世紀(古典派〜ロマン派)
    108:時代と社会/音楽史の流れ
    109:ウィーンとベートーヴェン ☆ベートーヴェン
    110:ウィーンのビーダーマイヤー時代と検閲
    111:ドイツ音楽の隆盛 ☆シューベルト/シューマン/メンデルスゾーン
    112:音楽のロマン主義 ☆ベルリオーズ
    113:サロンとヴィルトゥオーソ
    114:ウィーンのリングシュトラーセ文化と擬古典主義 ☆ブルックナー/ブラームス
    115:ヴァーグナーの「楽劇」 ☆ヴァーグナー
    116:イタリア・オペラ ☆ロッシーニ/ヴェルディ
    117:オペレッタ,ウィンナ・ワルツの隆盛
    118:民族主義運動の勃興
    119:国民楽派 ☆ムソルグスキー/リムスキー=コルサコフ/スメタナ/ドヴォルジャーク
    120:バレエ音楽の確立 ☆チャイコフスキー
    121:フランス国民音楽協会 ☆サン=サーンス/フォーレ
    122:後期ロマン派と世紀末 ☆マーラー/ R. シュトラウス/ラフマニノフ
    123:象徴主義・印象主義の音楽 ☆ドビュッシー
    124:〈コラム〉
    125:ベートーヴェンの交響曲
    126:フランス革命と音楽
    127:パリ国立高等音楽院と各国の音楽院
    128:ピアノの歴史 ☆ショパン/リスト
    129:バイロイト祝祭劇場
    130:イギリスの作曲家
    131:ジャポニスムと音楽
    132:ドビュッシーの和声
    133:時代を先取りした作曲家サティ
    134:〈聴いておきたい名曲〉
    135:交響曲第9番 ニ短調〈合唱付き〉 ベートーヴェン作曲
    136:連作歌曲集『冬の旅』 シューベルト作曲
    137:ピアノ曲集『謝肉祭』 シューマン作曲
    138:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 メンデルスゾーン作曲
    139:幻想交響曲 ベルリオーズ作曲
    140:エチュード〈別れの曲〉/スケルツォ第2番 ショパン作曲
    141:交響曲第1番ハ短調 ブラームス作曲
    142:オペラ『椿姫』 ヴェルディ作曲
    143:交響詩《ブルタバ(モルダウ)》 スメタナ作曲
    144:交響曲第9番ホ短調『新世界より』 ドヴォルジャーク作曲
    145:バレエ音楽『白鳥の湖』 チャイコフスキー作曲
    146:交響曲第1番ニ長調〈巨人〉 マーラー作曲
    147:牧神の午後への前奏曲 ドビュッシー作曲
    148:〈知っておきたい音楽用語〉
    149:イデー・フィクス(固定楽想)
    150:交響詩
    151:ライト・モティーフ(示導動機)
    152:標題音楽と絶対音楽
    153:トリスタン和音
    154:まとめと今後の勉強のために
    155:■20〜21世紀(現代)
    156:時代と社会/音楽史の流れ
    157:表現主義の音楽 ☆シェーンベルク/ヴェーベルン/ベルク
    158:無調音楽 ☆スクリャービン
    159:音楽のフォーヴィスム(原始主義)
    160:ヴァイマル文化
    161:新古典主義 ☆ストラヴィンスキー/ヒンデミット
    162:民族主義的音楽 ☆バルトーク/コダーイ/ラヴェル/ファリャ
    163:12音技法の音楽
    164:ロシア・ソ連の音楽
    165:ジダーノフ批判 ☆ショスタコーヴィチ
    166:ユダヤ人音楽家の亡命
    167:アメリカにおける亡命文化
    168:冷戦と音楽家
    169:ミュジック・コンクレートと電子音楽
    170:トータル・セリー ☆メシアン/ブーレーズ
    171:偶然性の音楽 ☆ケージ/シュトックハウゼン
    172:新ロマン主義と多様式主義
    173:コンピュータ音楽
    174:サウンドスケープ
    175:ネット配信からアクセスの時代へ
    176:〈コラム〉
    177:20世紀の絵画と音楽
    178:戦争と音楽
    179:ダルムシュタット国際現代音楽夏期講習会
    180:トーン・クラスターの響き ☆ペンデレツキ
    181:メルヘンと伝説を愛した作曲家 ☆オルフ
    182:新しい音楽技法
    183:〈聴いておきたい名曲〉
    184:バレエ音楽『春の祭典』 ストラヴィンスキー作曲
    185:バレエ音楽『ボレロ』 ラヴェル作曲
    186:コントラスト バルトーク作曲
    187:ピアノ組曲 シェーンベルク作曲
    188:〈知っておきたい音楽用語〉
    189:図形楽譜
    190:プリペアード・ピアノ
    191:まとめと今後の勉強のために
    192:■明治(1868〜1912)・大正(1912〜1926)
    193:時代と社会/音楽史の流れ
    194:洋楽導入
    195:音楽取調掛 ☆伊澤修二
    196:東京音楽学校とお雇い外国人 ☆ケーベル/滝 廉太郎
    197:鹿鳴館と西洋音楽
    198:常設オーケストラの誕生 ☆山田耕筰
    199:日本のオペラ
    200:〈コラム〉
    201:明治維新と日本の伝統音楽
    202:東京音楽学校存廃論争
    203:ドイツ人俘虜収容所と第九
    204:〈聴いておきたい名曲〉
    205:組歌『四季』 滝廉太郎作曲
    206:歌曲『からたちの花』 山田耕筰作曲
    207:まとめと今後の勉強のために
    208:■昭和(1926〜1989)・平成(1989〜)
    209:時代と社会/音楽史の流れ
    210:戦時体制下の音楽
    211:大学における音楽教育
    212:大阪万博・鉄鋼館
    213:空間音楽
    214:新国立劇場
    215:音楽による社会参加
    216:日本のクラシック音楽の転換期
    217:インターネット時代の音楽
    218:初音ミク
    219:〈聴いておきたい名曲〉
    220:ノヴェンバー・ステップス 武満徹作曲
    221:オペラ『夕鶴』 團伊玖磨作曲
    222:〈知っておきたい音楽用語〉
    223:現代邦楽
    224:まとめと今後の勉強のために
    225:おわりに
    226:索引 人名索引
    227:事項索引
    228:編著者・執筆者プロフィール
  • 図解ポケット ESGがよくわかる本
    • 粟生木千佳/鮫島弘光/清水規子/松尾茜/森下麻衣子/森尚樹
    • 秀和システム
    • ¥1210
    • 2022年04月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • ESGという言葉が登場して15年近くが経過し、社会にも定着してきています。本書ではいまESGに取り組むべき理由について、科学的視点も踏まえて解説します。ESGの基礎知識を整理した上で、ESG投資で重視されるポイントや地球環境問題の解決にあたりESGが果たす役割も紹介しています。これからのビジネスや企業経営のヒントとなる一冊です。

    CHAPTER1 押さえておきたいESGの基礎知識
    CHAPTER2 ESGをめぐる投資家と企業の関係
    CHAPTER3 ESGに関心が高まる背景とその根源的課題
    CHAPTER4 食料(地球環境問題をESGから考える1)
    CHAPTER5 森林・生物多様性(地球環境問題をESGから考える2)
    CHAPTER6 循環経済(地球環境問題をESGから考える3)
    CHAPTER7 化石燃料(地球環境問題をESGから考える4)
    CHAPTER8 気候変動適応(地球環境問題からESGを考える5)
    CHAPTER1 押さえておきたいESGの基礎知識
    CHAPTER2 ESGをめぐる投資家と企業の関係
    CHAPTER3 ESGに関心が高まる背景とその根源的課題
    CHAPTER4 食料(地球環境問題をESGから考える1)
    CHAPTER5 森林・生物多様性(地球環境問題をESGから考える2)
    CHAPTER6 循環経済(地球環境問題をESGから考える3)
    CHAPTER7 化石燃料(地球環境問題をESGから考える4)
    CHAPTER8 気候変動適応(地球環境問題からESGを考える5)
  • ゲッチョ先生のうんこいろいろ探検記
    • 盛口満
    • 木魂社
    • ¥1980
    • 2025年06月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 人から見た世界は世界の一部でしかない。生き物を通して世界を見れば、人の思い込みの世界の外に触れることができるかもしれない。
    一枚の年賀状「“世界はうんこでできているか”展」から始まるゲッチョ先生のうんこをめぐる冒険物語。
    ノグチさんちのヤギのうんこから、アナグマ、タヌキ、ウサギ,ゾウ、フン虫、ヌマガエル、ヤンバルクイナ、イリオモテヤマネコ、ヤモリ、オオコウモリ、イモムシ、ゴキブリのうんこ等々、うんことうんこはつながる。日常のうんこ探しからうんこ交換会、砂浜に埋められたクジラの発掘と留まるところをしらず、果ては竜糞(竜のうんこ)といわれた竜涎香の探索まで。 
        
    「世界はうんこでできている…?」
    ゲッチョ先生の現在地を示す探検記。
    一章 世界はうんこでできている
    プロローグ/うんこの“波″/「うんこのおかげ」/うんこの絵の描き方 etc.
    二章 竜のうんこ
    思い込みの枠/クジラ発掘/白鯨と竜涎香/匂いの表現 etc.
    三章 生物うんこ多様性
    ウサギのうんことゾウのうんこ/イモムシの消化能力/うんこの追加取材 etc.
    四章 抜け殻とうんこ
    ゴキブリのイメージと実像/なめしと不自然/イリオモテヤマネコのうんこ etc.
    五章 未知との遭遇
    うんこ染め/ギャズ/竜涎香/人間のうんこにも/エピローグ etc.
  • 奄美大島・徳之島の自然(上巻)
    • 鮫島正道
    • 南日本新聞開発センター
    • ¥1980
    • 2019年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 島々の成り立ちから、生息する動物の生きざまと生物多様性を紹介。奄美大島と徳之島の成り立ち、奄美大島・徳之島の希少野生動物、奄美群島産の陸生脊椎動物のすべて。
  • 生物間相互作用と害虫管理
    • 安田弘法/城所隆
    • 京都大学学術出版会
    • ¥3740
    • 2009年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 農地ができると「害虫」が生まれる。人類は、農耕生活を開始して以来、さまざまな害虫の被害に悩まされてきた。その防除を目指して、農薬をはじめとしてさまざまな手法が用いられてきた。しかし、「殺虫剤の逆理」という言葉に示されるように、単に「駆除」を目指したのでは、農業生態系を構成する生物群集の多様な機能を損なうだけで、害虫による被害を抑えることは難しい。生態学の最近の研究成果に基づき、生物間に働く多様な相互作用を利用した害虫管理によって農作物への被害を経済的に許容できるところまで抑制する道を探り、その基礎とその方向性を示す。
  • 日本のサル学のあした
    • 中川尚史/友永雅己
    • 京都通信社
    • ¥2200
    • 2012年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 「似ている」からこそ「違い」がわかることがある。霊長類に学ぶことで「人間とはなにか」という本質を考える。

案内