カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

!熱 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1821 から 1840 件目(100 頁中 92 頁目) RSS

  • マッカーリ 一般化学 下
    • D. A. McQuarrie/P. Rock/E. Gallogly/村田 滋
    • 東京化学同人
    • ¥3520
    • 2015年10月02日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 上巻目次:化学と科学的方法/原子と分子/周期表と元素の周期性/前期量子論/量子論と原子の構造/イオン結合とイオン化合物/ルイス構造/分子構造の予測/共有結合/化学反応/化学計算/溶液の化学計算/気体の性質
    下巻目次:熱化学/液体と固体/溶液の束一的性質/化学反応速度論:反応速度式/同:反応機構/化学平衡/酸と塩基の性質/緩衝液と酸塩基滴定/溶解度と沈殿反応/化学熱力学/酸化還元反応/電気化学/遷移金属の化学
  • 建築環境工学
    • 浦野良美/中村洋
    • 森北出版
    • ¥4400
    • 1996年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 弱点克服大学生の熱力学
    • 田中宗/轟木義一
    • 東京図書
    • ¥2860
    • 2021年11月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 厳選105題を解いて熱力学の基本を確実に身につけよう!1つのテーマにつき、問題・解答・解説を見開き2ページで展開。大学における熱力学の初学者や、大学院入試を控え熱力学を復習したいという人に。基礎から発展まで、各分野を熟知した著者陣が丁寧に解説。最低限知っておくべき、数学的な話題についても網羅。
  • 圧縮性流体の計測と制御 -空気圧・ガス圧工学解析入門ー
    • 香川利春/蔡茂林
    • 日本工業出版
    • ¥2750
    • 2021年04月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は産業応用を目的として空気などの圧縮性流体の解析的扱いを平易に解説した世界で初めての入門書です。温度変化を考慮する解析手法を平易な記述としました。圧力変化を問題とする空気圧やガス圧力の制御の問題を詳しく解説してあります。また今日の二酸化炭素削減に対応した省エネの方法としてエアパワーに注目する手法を詳述してあります。
    目次
    第1章 空気圧技術の概説
    1.1 空気圧技術とは
    1.2 空気圧技術の歴史
    1.3 空気圧技術の現状
    1.4 空気圧技術の特徴
    第2章 空気の基本性質
    2.1 空気の組成
    2.2 空気の質量及び密度
    2.3 空気の状態表示
    2.4 空気中の水分
    2.5 空気の粘度
    2.6 主な気体の物性値
    第3章 空気圧における熱力学
    3.1 空気の状態方程式
    3.2 完全気体の状態方程式
    3.3 空気のエネルギー保存
    3.4 空気の状態変化
    3.5 空気ばねの固有周波数
    3.6 空気における伝熱
    第4章 空気圧における流体力学
    4.1 流れ場の記述
    4.2 連続の式
    4.3 ベルヌーイの定理
    4.4 流体の運動量法則
    第5章 空気圧機器の流量特性
    5.1 流量特性表示及び試験法の現状
    5.2 円筒絞りの流量特性
    5.3 有効断面積とその測定法
    5.4 JIS8390 ISO6358の表示法及び試験法
    5.5 Cv値,Kv値とA値
    5.6 管路の流量特性
    5.7 流量特性の合成
    5.8 合成有効断面積の計算
    第6章 容器の充填と放出
    6.1 支配方程式
    6.2 無次元数学モデル
    6.3 容器内平均温度の測定法:ストップ法
    第7章 空気圧管路内の流れ
    7.1 支配方程式
    7.2 空気圧管路の格子差分モデル
    7.3 境界条件の設定及び計算例
    7.4 粗さを持つ管路の圧力損失
    第8章 圧縮空気のエネルギー
    8.1 空気圧の省エネルギー
    8.2 圧縮空気の有効エネルギー
    8.3 空気圧サイクルから見た損失
    第9章 空気圧シリンダの作動
    9.1 速度制御回路
    9.2 メータアウト回路
    第10章 空気の流量計測
    10.1 空気の流量計測
    10.2 流量計測に関する基礎知識
    10.3 空気圧に常用される流量計
    10.4 高速応答流量センサ
    第11章 空気圧サーボ弁
    11.1 空気圧サーボ弁の分類
    11.2 比例制御弁
    11.3 ノズルフラッパ型サーボ弁
    第12章 空気圧制御システム
    12.1 空気圧制御システム
    12.2 空気圧制御システムの分類
    12.3 空気圧容量系の圧力制御
    12.4 空気圧シリンダの位置制御
    12.5 高速オンオフ弁を用いた制御
    12.6 圧縮性流体によるPID演算
    第13章 ガス供給システム
    第14章 等温化圧力容器とその応用
    14.1 等温化圧力容器とは
    14.2 等温化圧力容器の応用
    第15章 真空発生とその応用
    15.1 エジェクタ
    15.2 真空による非接触搬送技術
  • ことはじめ 加熱調理・食品加工における伝熱解析
    • 村松 良樹/橋口 真宜/米 大海
    • 近代科学社
    • ¥2970
    • 2023年03月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は,「伝熱学」に関する初学者向けのテキストとして構成・編集され,工学系ではなく,あまり数学や物理学を履修していない農学系や家政系の大学生および大学院生や食品企業に勤務していて“伝熱”に関わる部署に配属された若手社員,つまり,これからはじめて“伝熱学”を学ぼうとしている方を対象読者と考えて執筆されました。
     通常“熱”は目に見えないため,伝熱学を学ぶ際に,例えば熱移動の具体的なイメージをつかみづらい,と感じている方も多いと思います。本書では,COMSOL社から販売されている汎用有限要素解析ソフトウェア“COMSOL Multiphysics”を基に開発された“数値解析アプリ(CAEアプリ)”を各自の学習へ用いることを想定しています。この“アプリ”を使うことにより通常では目に見えない物理現象を可視化して捉えることができるため,対象とする物理現象の理解度向上や興味喚起を図るとともに,物理現象を捉える観察力や洞察力,直感力を高めることを期待しています。
     本書の内容が少しでも皆様の学習や研究,業務のお役に立つことを願っています。
    第1章 伝熱解析に関わる基本事項
    1.1 熱と温度
    1.2 顕熱と潜熱
    1.3 主な物性値
    1.4 定常伝熱と非定常伝熱
    1.5 伝熱量と熱流束

    第2章 熱伝導
    2.1 1次元定常熱伝導
    2.2 非定常熱伝導の基本式

    第3章 熱伝達
    3.1 自然対流と強制対流
    3.2 ニュートンの冷却の法則
    3.3 熱伝達係数

    第4章 熱通過
    4.1 平板および多層平板(1次元定常伝熱)
    4.2 円管および多層円管(1次元定常伝熱)
    4.3 熱通過率の実例

    第5章 放射伝熱
    5.1 熱放射の概念
    5.2 熱放射の物理的性質
    5.3 2物体間の放射による熱移動

    第6章 数値解析事例ー数値解析基礎とシングルフィジックス解析ー
    6.1 数値解析の基礎
    6.2 ゆで加熱調理
    6.3 間接焼き(熱板焼き)加熱調理
    6.4 オーブン焼き加熱調理
    6.5 加熱殺菌

    第7章 数値解析事例ーマルチフィジックス解析ー
    7.1 スチームコンベクションオーブン加熱
    7.2 ジュール加熱(通電過熱)
    7.3 マイクロ波加熱
    7.4 凍結および解凍

    付録A
    A.1 数値解析に必要なもの
    A.2 数値解析の新しい利用形態
    A.3 物理モデルを開発する方法
    A.4 アプリ化する方法
  • 熱鍼療法・入門
    • 横山卓
    • たにぐち書店
    • ¥2200
    • 2014年12月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • タロット熱烈ひとり占い
    • 石田萌夢/アレクサンドリア木星王
    • 地方・小出版流通センター
    • ¥1760
    • 2010年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 看護と医療技術者のためのぶつり学
    • 横田 俊昭
    • 共立出版
    • ¥2310
    • 2003年12月24日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 医学・福祉・各種医療技師・看護師など医療関係に学ぶ学生向けに、著名な物理学者の業績やエピソードなどを紹介しながら、医療機器など医療現場における身近な事柄を例にとって、物理学の基礎理論が理解できるように述べ、要所要所に問題を取り入れ、より理解を深めることができるよう配慮した初版(1993年)に、加筆、訂正を加えた好テキスト。
    0章 物理学とは
    0.1 物理学の起源
    0.2 物理学の法則
    0.3 物理学の分野
    0.4 日常に活かされる物理学
    0.5 医療に携わる者にとっての物理学

    1章 単位系
    1.1 基本単位
    1.2 組立単位

    2章 力と釣り合
    2.1 力とは
    2.2 力の向き
    2.3 力の釣り合,力のモーメント
    2.4 力のモーメントの応用,テコ
    2.5 滑車
    2.6 安定性,重心

    3章 物体の運動
    3.1 位置,座標
    3.2 速度,加速度
    3.3 速さと速度
    3.4 力と速度,加速度
    3.5 運動の法則
    3.6 物体の回転運動
    3.7 落下運動
    3.8 運動量
    3.9 衝突
    3.10 仕事
    3.11 摩擦
    3.12 エネルギー

    4章 流体力学
    4.1 圧力
    4.2 圧力を測る
    4.3 圧力を利用する
    4.4 浮力
    4.5 液体,気体の流れ
    4.6 血圧
    4.7 サイフォン

    5章 振動・波動
    5.1 振り子
    5.2 バネの振動
    5.3 日常見かける振動現象
    5.4 波[波動]
    5.5 波の種類
    5.6 波の性質
    5.7 電磁波
    5.8 レンズによる像
    5.9 人の眼

    6章 熱学
    6.1 温度
    6.2 熱と温度
    6.3 温度計
    6.4 物質の状態変化
    6.5 沸騰
    6.6 潜熱
    6.7 熱の伝わり方
    6.8 気体の温度,圧力による変化
    6.9 断熱効果
    6.10 熱の利用
    6.11 動物の体温

    7章 電磁気学
    7.1 電気の種類
    7.2 電荷に働く力
    7.3 電気を蓄える
    7.4 電気の流れ(電流)
    7.5 電圧と電場
    7.6 抵抗
    7.7 電力
    7.8 抵抗の接続
    7.9 人体と電気
    7.10 電池
    7.11 熱起電力
    7.12 圧電気
    7.13 太陽電池
    7.14 磁気
    7.15 磁石に働く力
    7.16 電流が作る磁場
    7.17 電流が磁場から受ける力
    7.18 電磁誘導
    7.19 電磁誘導の応用
    7.20 電波
    7.21 電気・磁気に関係する実験

    8章 原子物理学
    8.1 原子の構造
    8.2 原子核の安定性
    8.3 放射線の正体
    8.4 放射性元素の崩壊
    8.5 放射線による障害
    8.6 色々な放射線
    8.7 放射線量の単位
    8.8 放射線障害と被曝量
    8.9 被曝線量と生理現象
    8.10 原子力エネルギー
    8.11 放射線の応用

    9章 分光学
    9.1 色々な光
    9.2 原子スペクトル
    9.3 医療への応用
    9.4 体温分布
    9.5 殺菌灯

    付録 
    1.原子スペクトルの例
    2.周期表
  • 数学ゲーム必勝法1
    • Elwyn.R.Berlekamp/John.H.Conway/Richard.K.Guy/小林 欣吾/佐藤 創
    • 共立出版
    • ¥4180
    • 2016年12月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 3人の著名な数学者でゲーム理論家が“Winning Ways for Your Mathematical Plays”を協力して出版して以来35年の月日が経ち,数学ゲームという分野に確固たる地位を築き上げた。原著第2版では,新しい発展を組み込み,注意深く修正されて全4巻に分割され,初版にあった洒脱さや機知はそのままにして,より読みやすいものとなっている。著者らの洒落に満ち,厚かましさで味付けされた,洞察豊かな戦略は読者を魅了してやまないであろう。
    本書は原著第1巻の邦訳で,いろいろな構造と形式のゲームを“解剖”していく理論と技術を示しながら,必勝法を展開していくための下拵えをする。
    (原著:Elwyn. R. Berlekamp,John. H. Conway,Richard. K. Guy, Winning Ways for Your Mathematical Plays,Vol.1, 2nd ed., A K Peters, Ltd., 2003.)
    第1章 どっちの勝ち?

    第2章 正しい数を求めることは単純そのもの

    第3章 いくつかの難しいゲームとそれらをやさしくする仕方

    第4章 除去と分割

    第5章 ナンバー,ニンバー,数なしワンダー

    第6章 戦いの熱

    第7章 ハッケンブッシュ

    第8章 それは小さな小さな小さな小さな世界
  • パワーアップ拡散MRI
    • 荒木 力
    • 学研メディカル秀潤社
    • ¥6160
    • 2014年09月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 名著「拡散MRI」が新たな本となって新登場!代表症例を多数提示し、基礎から最新の内容まで原理をわかりやすく解説。Appendixも豊富で、興味のあるところを読み進められるよう“羅針盤”で方向も指示。読みやすく学べる1冊。
  • 二級ボイラー技士試験 合格問題集
    • 三好康彦
    • 株式会社オーム社
    • ¥1980
    • 2017年07月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 二級ボイラー技師試験のわかりやすい問題集 最新版!
     本書は、二級ボイラー技師試験の合格問題集です。
     最新2017年から過去4年分、計8回の公表試験問題を、出題分野に沿って整理・分類し、重要度と頻出箇所がすぐにわかるようになっています。
     各選択肢に詳しい解説を掲載しているので、この一冊で試験傾向の把握と対策が行えます。
    第1章 ボイラーの構造に関する知識
    第2章 ボイラーの取扱いに関する知識
    第3章 燃料及び燃焼に関する知識
    第4章 関係法令
  • 機械材料学 第2版
    • 荘司 郁夫/小山 真司/井上 雅博/山内 啓/安藤 哲也
    • 丸善出版
    • ¥4400
    • 2024年01月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 航空機から自動車、ロボット、電子機器まで、機械や装置をつくるために必須の「機械材料学」を学ぶための教科書。高度情報化社会ともよばれる昨今、機械材料に求められる要求はより高度になり、鉄鋼を中心とした金属材料のみではなく、高分子材料、無機材料、複合材料を学ぶことがこれからの技術者・研究者には求められる。そこで本書はこれからの学習者にとって最良の教科書となるよう書かれた。新しい知見を取り入れながら基礎から丁寧に、様々な材料をバランスよく解説。同時に、現役の技術者・研究者にとっても基礎を即座に復習できる使い勝手の良い一冊である。内容は機械工学科の通年の講義に相当し、本書前半で機械材料の基礎事項を、後半で各種材料に特有な性質とそのメカニズムを学ぶことができる。また第2版では、材料の腐食と防食に関する内容を追加。豊富な図版でわかりやすく、実務への応用も意識した、これからの「機械材料学」に役立つ教科書。
  • 復刻版 ザイマン 乱れの物理学
    • J.M.ザイマン/米沢 富美子/渡部 三雄
    • 丸善出版
    • ¥9900
    • 2023年05月26日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1982年刊行『ザイマン乱れの物理学』を待望の復刻.

    本書は理論物理だけでなく,材料科学やナノデバイスの設計・評価にも関連する「乱れ」について,ザイマン博士が著した世界的名著.

    一冊の中に「乱れた系」という難解なテーマを凝縮している.
    1  セル型の乱れ
    2  トポロジー型の乱れ
    3  連続体の乱れ
    4  乱れの観察
    5  置き換え型の乱れの統計力学
    6  トポロジー型乱れの熱力学
    7  巨大分子の乱れ
    8  乱れた1次元系での励起
    9  乱れた格子状の励起
    10  乱れた金属の電子
    11  トポロジー的に乱れたネットワークの励起
    12  希薄磁性体とアモルファス磁性体
    13  “気体”の中の電子
  • 物質構造と誘電体入門
    • 高重 正明
    • 裳華房
    • ¥3850
    • 2003年12月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 物質構造と誘電体を理解する上で必要となる基本事項について、原子レベルやナノスケールよりも物質の巨視的な外形に重点を置いてやさしく解説した。前半では物質科学全般の基礎と誘電体の基礎事項を、後半では強誘電体と構造相転移の研究を行うのに必要な予備知識や研究の概要などを解説した。
    1.物質の分類と状態
     1.1 物質の分類
     1.2 物質の状態
     1.3 誘電体という名称
     演習問題

    2.物質の構造
     2.1 結晶の対称性と物性
     2.2 結晶格子
     2.3 結晶の対称操作と点群
     2.4 結晶の対称性とテンソル量としての物性
     2.5 結晶構造を知る手段
     演習問題

    3.格子振動と熱的性質
     3.1 比熱と原子の振動
     3.2 1次元の格子波
     3.3 比熱のデバイモデル
     3.4 格子振動の一般論
     3.5 ブリルアンゾーン
     3.6 格子振動の非調和性
     演習問題

    4.誘電体の基礎
     4.1 電気分極
     4.2 誘電率
     4.3 複素誘電率
     4.4 複素誘電率の実部と虚部の関係
     4.5 分極の微視的起源
     4.6 電気双極子の種類と分極率
     4.7 局所電場
     演習問題

    5.物質の誘電性
     5.1 種々の誘電率の式
     5.2 現実の物質での比較
     5.3 極性液体の誘電率の式
     5.4 誘電分散(緩和型)
     5.5 誘電分散(共鳴型)
     5.6 格子振動と誘電性
     5.7 誘電体に関連した光学的性質
     5.8 誘電体に関連した機械的性質
     演習問題

    6.強誘電体
     6.1 強誘電体の研究とは
     6.2 強誘電性の発現条件と感受率
     6.3 相転移の自由エネルギーによる記述
     6.4 相転移の現象論的記述
     6.5 分極反転と分域
     6.6 強誘電体の逐次相転移と自由エネルギー
     6.7 強誘電体の関連物性と自由エネルギー
     6.8 反強誘電性とフェリ誘電性
     6.9 構造相転移の分類
     演習問題

    7.誘電体の研究
     7.1 ロッシェル塩とリン酸2水素カリウム
     7.2 チタン酸バリウムとペロフスカイト物質
     7.3 種々の強誘電体の発見
     7.4 構造相転移
     7.5 不規則な系
     7.6 新しい発展
     7.7 終りに

案内