月刊誌『PHP』で掲載された年配著者の人気エッセイを書籍化。いくつになっても人生を楽しみたい人へ、生き方の指針となる一冊。
「よい人間関係を築く」「壁を乗り越える」「力を高める」--社会人としてスタートを切る若者にぜひ身につけてほしい成功の心得を、松下幸之助の言葉から選りすぐった一冊。
マニュアルや入門書はカタカナばかりでチンプンカンプン。かといって職場の後輩に教わるのは、今さら気が引ける。できれば一人でこっそりマスターしたい!そんな人にうってつけなのが、難解用語を極力使わず、パソコンの起動から電子メールの送受信法まで、画面に対応した短い解説どおりに操作するだけで、確実に動かせるようになる本書だ。初心者の悩みをスッキリ解消。
パソコンに様々な機能がつき便利になる反面、これから始めようという人にはさらに難しそうに見えるもの。今さら人に聞くのは気が引けるし、こっそり自力でマスターしたい人が多いのでは?本書は、専門用語を極力使わず、パソコンの起動からメールの送受信まで、徹底的に分かりやすさを追求した「超」入門書。邪魔にならず机に置けるポケットサイズ。使い勝手の良さNo.1の一冊。文庫オリジナル。
金融危機、売上不振、資金繰りの悪化、取引先との意見の衝突、人員削減の危機…その時「経営の神様」はどう考え、どう行動したのか?今なお新しい、松下幸之助の見方・考え方。-危機の時代を乗り切るヒント。
嫌なことは、すぐ忘れる。知っておきたい「こころが軽くなる」考え方。
月刊誌『PHP』に掲載された人気記事の中から、「人生の後半をいかに生きるか」をテーマにしている珠玉のエッセイを選りすぐり収録!
本当にやりたいことは、学べば見えてくる!
これからの人生に夢と希望がふくらむ、新たな「学びのススメ」。
「やりたいことが見つからない」「自分は本当は何がしたいのだろうか」……
長年会社からの要求にこたえるべく真面目に働いてきたミドルほど、こうした悩みを抱えている。
一方で、「新時代に対応するには学び直しが不可欠」と盛んに言われているが、
「この歳になってまた勉強か……」と思っているミドルも多いはず。
ただ、「学び」は本来楽しいもの。うっすらと関心を持った分野について学んでみることで、
「本当に自分に向いているか」「働きがいを感じられるか」などをシミュレーションすることもできる。
また、学びの過程で仲間が自然と増えていき、そのつながりが第二のキャリアに発展していくことも少なくない。
本書では、著者自身の経験と豊富な事例をもとに、第二の職業人生で本当にやりたい仕事を、「学び」を通じて見つける方法を指南する。
やりたい仕事が見えてくる「50歳からの学び戦略MAP」や
自分探しの迷路から抜け出せる「自己分析ワークシート」も必見!
一緒にいて「ラクな人」と「疲れる人」の違い、前者になるための最も効果的な方法とは? 現役セラピストにしか語れない人間関係の極意。
いくつになっても、もっと豊かに生きられるーー月刊誌『PHP』に掲載された年配の著名人たちの暮らし方・考え方を、大きな活字で一冊に。
新しい御代には「鳳凰の時代が来る」と、平成のうちに予言していた著者。そして、中国では古来、龍は皇帝、鳳凰は皇后にたとえられていることから、「鳳凰の時代には皇后さまが輝かしい注目を集める」との予言をもとに、本書は執筆されました。
「鳳凰」は、おめでたいことのしるしとされ、日本でも天皇陛下の即位の式典で使われる高御座や平等院鳳凰堂、1万円札、神社仏閣の天井絵などで見ることができます。
台湾在住の著者は、幸せをもたらす鳳凰を「虹色鳳凰」と呼び、「愛や品格を高めるパワーを秘めた『虹色鳳凰』を思うだけで背筋が伸びて美しくなる」「虹色鳳凰に恥じないようにと心が強くなる」「虹色鳳凰との対話で頭がクリアになる」「愛を持ってお金を使うことで豊かになる」……など「虹色鳳凰」の御利益を紹介。さらに、「鳳凰の日」に行うとお金持ちになれるという台湾伝統の儀式も伝授します。
女性誌で毎年、新しい年を占って、連続で的中させている著者ですが、このたびの天皇陛下御即位の記念切手や「祝賀御列の儀」の日限定の「パレード消印」などに鳳凰がデザインされていたこと、そして、天皇陛下を支える皇后雅子さまの輝く笑顔に、「鳳凰(皇后さま)の時代が来る」という予言が的中したと言えるのではないでしょうか。
虹色鳳凰を呼び寄せ、美しく幸せになれる、とっておきの開運術をお教えします。
グローバル化が進み、情報が常にあふれ、人間の仕事の半分はいずれAI(人工知能)に奪われていくといわれる時代。本書は、そんな時代にあって、子どもたちが「自分で考える力」(自分の頭でじっくり考え、自分で納得のいく答えを出す力)を身につけるための練習帳です。
著者は、二児の母であり、20年以上にわたって大学生に「考えること」を教えてきたエキスパート。本書は、著者が小学生対象に行っている「考える力+伝える力」クラスの内容を、【クイズ+解説】という形で1冊にまとめたもの。
クイズは小学4年生以上であれば1人でも取り組めるレベルのもので、たとえば「『宿題はめんどうくさい』は事実? 意見?」「携帯はふだん、どんなことを考えてると思う?」など、正解が一つとは限らないのが特徴。
良い学校に通って良い企業に就職すれば一生安泰、という時代は終わりました。こどもにとって本当に大事な「自分で考える力」を、親子でいっしょに伸ばしていきましょう。
3分でおもしろいほどサクサク読めるどんでん返しのショートストーリー! ラストには「まさか!」なエンディングが待っています。
月刊誌『PHP』に寄せられた著名人の座右の銘とその解説を、厳選して編集。
「デザインの徹底カスタマイズ」「プラグインの活用」「Windows AzureやAWSの活用」…など、プロになるための「二歩踏み込んだ」テクを手に入れる!WordPress3.8対応!
体にいい食べ物 vs. 悪い食べ物(仮)