待望の実践的ケイシー療法のガイドブック。エドガー・ケイシー・リーディングの処方と中医学(漢方医学)やインドのアーユルヴェーダとの共通性に着目した具体的で家庭でもできる治療法。オイルマッサージ・ヒマシ油湿布・ユーカリ吸入法・整体法などを分かり易く解説。
人より歩く速度が遅くなったら要注意。700万人の潜在患者がいる肺と呼吸の生活習慣病COPDがよくわかる、呼吸器疾患の入門書。オール図解・図表でわかりやすい。COPDセルフチェックシート付き。
暮らしの疑問を徹底解明! 食生活や健康に役立つ最新情報をお届けします
「エビ料理がぷりぷりにならない」「野菜炒めのもやしが水っぽくなる」「食べ物が飲み込みづらく、むせやすい」など、食や健康の悩みはありませんか? NHKの人気番組「ガッテン!」が徹底解明した、費用や時間をかけず手軽にできる解決策をご紹介します! 「リモート会議が苦手」なんてイマドキのご相談にも、しっかりお答えします。
料理人や研究者などプロフェッショナルの力を借りながら、「ガッテン!」が生み出した究極のワザの数々は、読んだその日から試してみたくなるものばかり。最先端の科学を取り入れた情報を生かして、ふだんの暮らしをより楽しく、快適に変えてみませんか?
野菜、足りていますか?
野菜には、ビタミンやミネラル、食物繊維など、私たちの「きれい」や「健康」を生み出し、維持するのに欠かせない大切な栄養が豊富に含まれています。本書では、そんな野菜をおいしく、効果的に摂取できるサラダのレシピをギュギュッと100レシピ詰め込みました。
おいしく食べてきれいになれる。
そんないいこと尽くめのサラダ生活、きょうから始めてみませんか?
◆毎日食べたいシンプルデイリーサラダ
・トマトと大豆のイタリアンサラダ
・キャベツとにんじんのヘルシーコールスロー
1 ビタミンたっぷりさびない体をつくるサラダ
・ほうれん草とれんこんの和風サラダ
・セロリとにんじんの甘酢漬け
・オリーブとプチトマトのマリネ
2 食物繊維のチカラでおなかすっきりサラダ
・しめじとごぼうのイタリアンサラダ
・サーモンとカリフラワーのナッツサラダ
・おからのカレー風味サラダ
3 野菜をたっぷり食べられるホットサラダ
・温野菜のごまソースかけ
・ベーコン入りジャーマンポテト
・かぼちゃとほたてのチーズグラタン
・野菜ひとつでミニサラダ
4 忙しい日にお役立ち作りおきサラダ
・パプリカとツナのマリネ
・小松菜のナムル
5 良質なたんぱく質と合わせてボリュームサラダ
・蒸し鶏とクレソンのサラダ
・ささみとオクラのとろとろサラダ
・焼き野菜の肉みそかけ
6 野菜の栄養をまるごといただく飲むサラダ
・コーンとしめじの中国風スープ
・豆乳ガスパチョ
・きなこほうれん草ミルク
・ほうれん草と青じそのドリンク
・さつまいものホットドリンク
コラム1 毎日の食事でとりたい 抗酸化ビタミンの話
コラム2 目指せ腸美人!食物繊維の話
コラム3 きれいと健康に有効 機能性成分の話
コラム4 おいしいサラダのための5つのヒント
コラム5 健康美に欠かせない たんぱく質の話
ひと目でわかるイラスト図解
《講談社 健康ライブラリーイラスト版》
【時期を見きわめて働きかけ方を変えよう!】
不登校には「3つの時期」があります。
体調不良を訴えるなど、学校を休む日が増え始める「不登校開始期」、ほとんどを家庭で過ごすようになる、不登校まっただなかの「ひきこもり期」、学校や進路のことを気にするような発言や外出も増えてくる「回復期」。
時期によって子どもの状態は違います。不登校対策は、時期を見きわめて働きかけを変えることが必要です。本書ではその時期ごとに、子どもへの言葉がけや接し方をイラスト図解でわかりやすく紹介。さらに学校との関わり方、再登校・進学に向けての注意点、「元の学級・学校に戻る」以外の選択肢などこれからの見通しなども解説します。
子どもの不登校が長くなると失望が強くなったり、自分を責めたり、逃げ出したくなるときもあるかもしれません。親自身に余裕がないと、子どもに対してなかなかうまく対応できないもの。最終章では、こうした親の悩みも軽くするコツもアドバイスします。
【働きかけ方の主なポイント】
《不登校開始期》
*「行きたくない理由」を否定しない
*「しばらく休む」もの選択肢のひとつ
* 説得より、子ども自身に考えさせる
《引きこもり期》
*学校とのつながりは保ち続ける
*最低限のルール「起床時間」を守らせる
*ゲームやネットとのつきあい方は家族ぐるみで見直す
《回復期》
*新学期、進級時、進学時は登校再開のチャンス
*激励はプレッシャー。無理せずゆっくり復帰
【本書の内容構成】
第1章 まさか、うちの子が!?
第2章 「休みたい」が増え始めたら
第3章 不登校まっただなかの過ごし方
第4章 再登校・進学に向けて
第5章 親自身の悩みも軽くしていく
金運、職業運、恋愛・結婚運、健康運から引き寄せ願望の実現まで…あらゆる望みを叶える!全国の83人の専門家を徹底取材。
気になる検査結果の見方を、専門医が教える!受けっぱなしになりがちな、職場や地域の健康診断や人間ドック。「結果の見方がわからない」「この数値がよくないとどこが悪いの?」「“様子を見ましょう”と言われたけど、どうしたらいい?」──。各診療科の専門医の解説で、検査の疑問を解決。検査結果を生かして、家族の健康を守る一冊。
本書は2015年に発刊された『魂のすごい力の引き出し方 〜豊かさと健康と幸せを実現する〜』の改定新装版です。
初版の発刊当時、アマゾンをはじめ主要な全てのネット書店でジャンル内売上1位を記録し、精神世界の新スタンダードを予感させる本として話題になりました。
オーラや魂をサイキック感覚で把握する著者は、胸の魂の光は宇宙の創造主の個人化した神我であることを発見しました。
神我の光を覆い隠す自我意識、すなわち恐れ(陰)や執着(陽)や怒り(陰と陽)といった感情、そして本やメディアから受けた波動を本書のワークで浄化し、光の祈りを唱えると、宇宙の創造主とのつながりが太くなり、神我の光が強まって、中庸のシナリオ(神様のシナリオ)にスイッチし、仕事も健康も人間関係も良くなることを解説します。
これは開運法則の真打ちであるとともに、コロナ禍という形で初版の予言通りにやってきた今の「混乱期」においては、そのままサバイバルへの指針でもあります。
⚫改定新装版の主な改定点
この改定新装版からは、コロナのワクチンを接種した人が放つ邪気をオーラレベルで浄化する「ワクチンのカウンターエネルギー」が出ていることなどが、改定新装版への前書きとして加筆されました。
また、コロナ禍が来ることを予言していたかのような初版の「衛気」というオーラ上の免疫システムの解説に、コロナ禍突入後の新たな知見が加筆されました。さらに、あとがきには、将来の宇宙の次元上昇(アセンション)の時期について、最新の見通しも加筆されました。
序章 会社員からサイキック・ヒーラーになった私
第1章 運・不運を分けるのは神我の強さ
第2章 豊かさと幸福をもたらす開運のヒント
第3章 健康はオーラの浄化から
第4章 陰・陽・中庸 --宇宙の三つのシナリオ
第5章 家族の和から人類の和へ
エピローグ 未来について思うこと
小豆は水につけておくと早く煮える、煮物に米のとぎ汁を使うなど、今も昔も変わらない。受け継ぎたい料理の知恵。みえこおばあちゃんの「牛煮こごり」、ていこおばあちゃんの「おたふく豆」、しげこおばあちゃんの「カツカレー」など、元気な30人のおばあちゃんの家庭的でカラダに優しいレシピ。昔ながらの知恵とぬくもりが詰まった料理がいっぱい。63のレシピ。
「老けない習慣」が10年後のあなたを劇的に変える! アンチエイジングの権威が教える「老けない体作り」が、この1冊にまとまっています。心身機能の衰えや、がんや心臓病、脳出血などの生活習慣病。アルツハイマー病など、老化が原因のひとつと考えられる恐ろしい病はたくさんあります。その原因を知り、対策していくことで、いきいきとした健康長寿を実現しましょう。
歳をとって肩が痛むようになると五十肩を思い浮かべますが、他の病気が潜んでいることもあります。リウマチ性多発筋痛症もその一つで、ある日突然発症するのが特徴です。首や肩、太もも、股関節周辺の筋肉痛などが起こります。時間がたつと、痛みやこわばりで朝起き上がれなくなることもあります。だるさ、発熱、体重減少、食欲不振なども見られます。
また、リウマチ性多発筋痛症は、難病の「巨細胞性動脈炎」を併発することが多く、この合併症は、こめかみの側頭動脈に炎症が起こり、視力低下や失明につながる恐れがあるため、決して安心することはできないのです。
現在のところ、リウマチ性多発筋痛症の原因は不明ですが、痛みや苦しみを抱えて生きていくことは辛いことです。では、リウマチ性多発筋痛症を患ったとき、どのように対処したらいいのでしょうか?
そこで本書では、リウマチ性多発筋痛症の症状や、現代医学における治療法について分かり易く解説しています。また、リウマチ性多発筋痛症の症状改善が期待できる自然成分についても詳しく紹介、自然成分の活用によって、症状が改善し、明るい日々を取り戻した皆さんの声も収録しています。
第1章 突然動けなくなる! 五〇歳以上に多発するリウマチ性多発筋痛症
第2章 原因不明のリウマチ性多発筋痛症とはどんな病気?
第3章 リウマチ性多発筋痛症に治療法はあるのか?
第4章 リウマチ性多発筋痛症に効果が期待できる自然成分
第5章 私はこれで「リウマチ性多発筋痛症」の苦しみから解放された!
開脚ができなかった人でもこれならできる! 体の硬さのタイプに応じた超簡単ストレッチを、テレビでも大人気のストレッチングマスターが写真でわかりやすく紹介。4週間続ければ、誰でも手のひらが床にペターッとつくようになる! 7キロやせた、腰痛、冷え症、ネコ背も治った喜びの手記も満載。
第1章: 前屈は決してむずかしくない
第2章: 前屈が4週間でできる! 奇跡のメソッド
第3章: 前屈ができるとこんなにいいことがある
第4章: 前屈ができた! 体験者が寄せる喜びのレポート
なかなか寝つけない、夜中に目が覚める、朝早くに目が覚める、熟睡できないーーそんな不眠に悩んでいる人が日本に2000万人以上もいます。まさに国民病ともいえる不眠ですが、軽く考えてはいけません。最初は数日続いただけだった不眠が、やがて1週間、2週間と長期化し、病院で「不眠症」と診断される人も急増しています。睡眠時無呼吸症候群やむずむず脚症候群などの睡眠関連障害を患って睡眠が極端に不足してしまう人も少なくありません。また、ひと口で不眠といっても「入眠障害」「中途覚醒」「早朝覚醒」「熟眠障害」の4タイプに分かれており、治療法や対処法はそれぞれ違います。不眠を放置すると、疲れが取れず精神を病むばかりか、糖尿病や高血圧の悪化、さらにはうつ病まで招く危険性が高まります。本書は、不眠の原因や症状、病院での診察・検査・治療、自分で行うセルフケアについての疑問に専門医がわかりやすく回答します。自分に合った治療法や、睡眠薬に依存することなく不眠を克服できるセルフケアがきっと見つかります。
かんたん・お手軽・楽しく作れて脳もスッキリする”健康手芸”をご提案。 「健康手芸」とは? 柔らかいポリエチレン製のキャンパス(細かい穴が開いている)に毛糸をとじ針で刺していくだけの初心者にも優しい手芸のこと。 手先を動かすことで脳の活性化に役立つだけでなく、写真のような便利グッズを誰でも簡単お手軽に作ることができる。
健康でいるために定期的に受け続けている健康診断/人間ドック。不要な検査や、あいまいな基準で出される検査結果に不安を募らせず、自分で本当に必要な検査項目を選択し、診断結果に対して冷静に判断できるようになる、受診力を上げる一冊です。医者が実際に受けている健康診断や人間ドックの検査項目、オプション項目を公開。さらに、医者が教える検査結果の本当の“正常値”も詳しく解説しています。
◆健康長寿の人は「リンパ球数」が「2000」以上だった!
大阪の名医がわかりやすく教える、目からウロコの健康のコツ。
◇本書「はじめに」より抜粋
突然ですが、あなたは、自分の「リンパ球」の数を知っていますか?
理想のリンパ球数は、2000以上です。
いきなり「リンパ球」と言われても、一般の人は「えっ、何?」と戸惑われるかもしれません。でも本来、リンパ球は自分の健康の指標である「免疫力」の強さを知る上で、重要な要素なのです。
私は大学を卒業後、外科医や救急医として第一線で16年間、開業医として地域医療に従事し17年間、人の生死に関わる仕事に携わってきました。多くのがん患者さんの手術や抗がん剤治療にも携わってきました。
その中で気づいたのは、がんの治療をされたほとんどの方は、リンパ球数が1000以下になっているということでした。とくに、抗がん剤治療や放射線治療をされた方には、顕著にリンパ球の低下が認められました。
病気だけではありません。町の開業医として多くの未病の方を診ていると、高齢になるにしたがって心や体の不調が日常的に起こり、体力も低下し、元気がなくなってきます。そういう方のリンパ球を見ると、いままで2000以上あったリンパ球数が2000以下になっているのです。身体が弱ってきたり、高齢になったりすると、リンパ球数が低下するのです。
こうした経験から私は、確信を得ました。
「元気のカギはリンパ球にあり!」
では、そのリンパ球は、どうやって増やしたらいいのでしょうか?
それを解決する方法や生き方を、この本ではご紹介したいと思います。
(目次)
第1章 リンパ球数が上がれば、「奇跡」が起こる!
第2章 「リンパ球数2000」をキープすると、なぜ健康になるのか?
第3章 リンパ球数を上げるための「準備」
第4章 リンパ球数を上げる「習慣」を身につける
第5章 リンパ球数を上げる「未知なるもの」に出会う行動
健保組合・労務・産業保健・健診・医療関係者必携。個人や企業にとって一番よい健診とは何か?健診の基本から検査項目、基準値、健診後と保健指導、その他の健康課題と対処法、データヘルス計画、健康経営、健康投資、ストレスチェックまで概説。
貼って寝るだけ、体の不調が消える。
あなたが長年悩んでいる病気は「マウステーピング」が解決する⁉
寝ているときに口が開いていると喉が乾燥し、免疫力が下がります。たとえマスクをしていたとしても口が開いていれば乾燥を防ぐことはできず、口腔内の環境は悪化します。それを防ぐのがマウステープ。寝る前に口にテープを貼るという簡単な習慣です。まずは、睡眠の質がガラリと変わります。そして、口や鼻の疾病はもちろん花粉症やアトピー性皮膚炎、さらには糖尿病、不整脈、血圧、うつ病、過敏性腸症候群などの改善にも期待が。まして今の時代、朝起きたときに喉がヒリヒリしたり、熱っぽかったりすると、「しまった、コロナか‼」と、ひやひやしたりするもの。元気に健やかに新型コロナ時代を生き抜くための知恵が詰まった待望の一冊!