日本全国の花絶景356スポット掲載!!
本書は、桜、菜の花、アジサイ、コスモスなど
35種類の花別に絶景スポットを収録した
花を楽しむためのガイドブックです。
各スポット、花の絶景写真とともに、
見頃やアクセスマップも掲載!!
眺めて癒やされ、行き先選びにも役立つ
花の絶景ガイドの決定版です!!
現在地から絶景スポットへのアクセスが
すぐにわかるGoogleマイマップ対応!!
TVアニメ放送中!
シリーズ累計80万部突破!(2026年7月 紙本と電子書籍合算部数)
▼あらすじ
聖女召喚されたものの、ハズレだと異世界に放り出されてしまったリン。しかし彼女のスキルは、特殊環境下でのみ真価を発揮する超有能スキルだった! 【野営車両(モーターハウス)】のスキルで憧れのキャンピングカーを召喚し、いざ旅に出るーー!
アウトドア好きの血が騒ぎ、異世界初の川釣りに挑戦していると、流れてきたのは……鬼竜(ドラグール)の冒険者!? 助けて釣りたての魚でご飯をご馳走したら、「パーティーの食事係になってくれ!」と切実なお願いをされ……?
釣り! BBQ! 野外メシ! キャンピングカーで異世界アウトドアを楽しもう!
若いうちに知った「いい店」は一生ものの財産。
一人で入って、メニューを見て、好きなものを頼む。
焦らず、目立たず、静かにゆっくり過ごせば、店主も常連も温かく迎えてくれる。
伝説のミニコミ誌「酒とつまみ」創刊編集長が、若い世代にそっと教えたい名店
「dancyu WEB」連載の書籍化
書き下ろしエッセイ併載
もくじ
「いい店飲み」のススメ
ー私の酒の履歴書ー
夕暮れから樽酒。 東京・湯島「岩手屋」
圧倒的な風格に誘われて 東京・根岸「鍵屋」
伝説のみそダレ、至極のやきとん。 埼玉・蕨「㐂よし」
着物の女将と抜群の料理。 神奈川・鎌倉「よしろう」
散歩の〆は蕎麦屋に限る。 東京・西八王子「蕎麦 坐忘」
飲み尽くせやしない、浅草観音裏という魔境。 東京・浅草「ぬる燗」
おでんと酒肴が誘う、魅惑の高架下 東京・神田「なか川」
焼肉で飲む! 東京・浅草「金楽」
創業120余年。至宝の鳥すきやき。 東京・神田「ぼたん」
清々しく壮観な樽・樽・樽酒 東京・上野「たる松 本店」
寿司屋飲みで大人の階段を昇る。 東京・浅草「紀文寿司」
とっておきのバー。 東京・代々木上原「カエサリオン」
あとがき
本書では、桐や葵などをモチーフにした日本の伝統模様、桜・りんどう・萩・福寿草などの植物、お正月小物・金魚・鯉のぼりなど季節を感じる行事や風物を、ぬりえを通して楽しむことができます。
日本の四季をよく表している二十四節気を基本に、立春から大寒まで、1年を通して和の風物に親しみながら塗り進めることで、季節のうつろいを身近に感じ取ることができ、毎日の生活が豊かになることでしょう。
前作の『世界の模様 ぬりえの旅』に引き続き、色鉛筆画を得意とする著者が上手にぬるテクニックを教えてくれます。
また同時に、ぬりえの作品のいくつかは色をぬった作例も付けていますので、参考にされるとよいでしょう。
さらに、ぬりえのモチーフはそれぞれに解説が付いていますので、作品をぬりながら、その模様の特徴や歴史などがわかる楽しさもあります。
本書で紹介する「ツキを呼び込む14フレーズ」に「置き換え単語」をのせるだけで、どんな人でも旅先でカンタンに英語を使えるようになります。世界6大陸50カ国以上を旅した著者の体験をもとに、旅先で得する情報や危険回避のポイントも大公開。
すべての英語にカタカナのルビを付けましたので、発音が苦手な方でも安心。「日本語」→「英語」の順で流れるCDの音声も聞いて、旅に万全に備えることができます。
旅は英語のコミュニケーション能力を高める最も効果的なスパイス。ぜひ、旅先でいい思い出をつくるために、現地の人々に英語で積極的に話しかけましょう。素敵な旅の思い出を作っていただけますように。巻末特集「すぐに使える旅単語300語」付き。
もう一度たべたい!行きたい!だけ載せました。飲み過ぎ禁物チェコビール、大分で真剣勝負のバイキング、世界24カ国、国内21軒をイラスト&エッセイで。
実がおいしいのも、ベタベタするのも、トゲトゲなのも、ドンブラコと波に乗り、ペラペラして風に飛ばされるのも、タネに旅をさせるための草木の実の知恵です。自分では動けないから、タネに旅をさせて移動しようと、あの手この手と知恵を働かせているのです。
年齢制限なし!
JR普通列車乗り放題きっぷの「青春18きっぷ」を使用した、全国の旅プランを紹介!
(2023年夏季の発売期間:7月1日〜8月31日、利用期間:7月20日〜9月10日)
絶景や温泉、話題の駅グルメの最新情報、また秘境駅、名物路線など、
鉄道マニアが提案する情報が満載です。
また「JR線主要路線マップ」も収録!
「青春18きっぷ」の魅力を余すことなく解説する1冊です!
本書は、オーストラリアの歴史家・ブレイニーがコンパクトにまとめた世界史。アフリカを出発した人類が各地に散らばり、いかに暮らし、働き、技術を磨いたのか。ヨーロッパを相対化しつつ、著者ならではのユニークな視角で、世界の大きな流れをいきいきと描き出す。随所にちりばめられる軽妙な比喩とユーモアも味わい深いダイナミックな通史。(原書:Geoffrey Blainey, A Very Short History of the World, Penguin, 2007.)
「生まれたときから、ずっと旅を続けてきたような気がする」-そう語る著者の旅の途上には、常に歌があった。民謡、歌謡曲、ポップスやフォーク・ソング。日本の歌の源流をさぐる旅をし、数々の名曲の作詞を手掛けた著者だからこそ気づいた、“ご当地”と歌の関係。いにしえの国際都市・京都や、神話のふるさと・鳥取、絆と和らぎの沖縄など…。西日本・沖縄を巡る、歌と旅のエッセイ。NHKラジオ深夜便の人気コーナーを文庫化。
「南国の台湾に季節感なんてあるの?」
そう思う日本の方も多いかもしれません。でも実は、月の満ち欠けと「二十四節気」にそった自然のめぐりに行事や風習など、台湾ならではの季節の移ろいと暮らし方があり、その営みは台湾の複雑な歴史や人々の多様なバックグラウンドに支えられています。
「小さなテーブルにお菓子や線香を立てて、紙を焼いてるのはどうして?」
「先住民のお正月はいつ?」
「台湾茶『東方美人』は偶然うまれた?」
知れば知るほどおもしろい、台湾文化。
日本と根っこで繋がったアジアの国々の文化を感じつつ、その種が日本の風土で育ってきた道のりに思いを走らせながら、台湾の風土や移ろう季節にまつわる色んなことを知って、次に台湾に行くのが楽しみになる。そして現地に降り立つと台湾風景が少し違って見える。
そんな台湾の歳時記と、台湾の「今」をあわせて台湾在住の著者がお伝えします。
【目次】
季節のこよみで台湾をもっと知る。
東アジア地図/台湾周辺地図/台湾全図
本書での用語について
二月 立春/雨水/二月の七十二候
三月 啓蟄/春分/三月の七十二候
四月 清明/穀雨/四月の七十二候
五月 立夏/小満/五月の七十二候
六月 芒種/夏至/六月の七十二候
七月 小暑/大暑/七月の七十二候
八月 立秋/処暑/八月の七十二候
九月 白露/秋分/九月の七十二候
十月 寒露/霜降/十月の七十二候
十一月 立冬/小雪/十一月の七十二候
十二月 大雪/冬至/十二月の七十二候
一月 小寒/大寒/一月の七十二候
あとがき
主な参考文献/主な参考サイト
17の村で探す格安アンティーク、わざわざ行きたい小さな村のおいしいパブ、2泊3日大人のホームステイー日本で唯一の英国情報誌・編集長が取材した英国のシンプルな日常。
桜シーズンに合わせた「大人」向けの旅行ガイドです。「日帰り桜旅」「東京お花見さんぽ」「絶景&美食の桜旅」など近場から遠出まで、桜のシーズンの最高の旅を護衛案致します。
嵐の櫻井翔さんが『Casa BRUTUS』に初登場したのは2010年9月号。「建築&アートの聖地『直島』へ。」と題した企画で、建築家・安藤忠雄が設計した美術館など瀬戸内の様々な施設を巡りました。
翌2011年3月号より『櫻井翔のケンチクを学ぶ旅。』として連載を開始。その後、現在まで続く連載の中で、櫻井さんが訪れた建築は150カ所以上。そして、安藤忠雄をはじめ、伊東豊雄、杉本博司、隈研吾、藤森照信、SANAA、坂 茂、藤本壮介、石上純也、田根剛など、日本が世界に誇るさまざまな建築家たちと出会い、建築(ケンチク)を学んできました。
そこで、15年に及ぶ連載の書籍化にあたり、現代建築を訪れた回を建築家ごとにまとめた『櫻井翔の建築を巡る旅。【現代建築編】』を刊行します。
本書の刊行に際して櫻井さんは次のように語りました。
『Casa BRUTUS』の連載が『櫻井翔の建築を巡る旅。』としてついに本になります。
いつかは本にまとめて届けたいなと思っていたので、それが実現できるのは、もうまずは悲願です!
そして「ケンチクを学ぶ旅」という名の通り、僕は建築を知らないという立場から学んできただけなので、建築に詳しくない方にも楽しさが伝わるんじゃないかなと思っています。
一方で、僕がいつも思うのは、いくら美しい写真や言葉を尽くして建築の魅力を伝えようとしても、どうしても限界があるということ。やっぱり足を運ぶことにはかなわない部分があるので、みなさんに実際に建築を感じてもらうきっかけとなる本になってほしい。そこには誌面以上の感動があると思います。
櫻井翔さんにとっての初めての、そして待望の書籍、ぜひご期待ください!
アウシュビッツ収容所、チェルノブイリ原子力発電所、グラウンド・ゼロ、福島第一原発など、世界を震撼させた悲劇の舞台への「巡礼の旅」がいま、人気を集めている。また、数々のジャーナリストや評論家なども現地を訪れ、その論考にも注目が集まっている。
8年間一日も欠かさず更新中の日本ブログメディア新人賞受賞ブロガーが、自ら訪問した300箇所以上の映画のロケ地経験から語る、ロケ地の探し方、現地での楽しみ方、帰国後の思い出作りまでを語る一冊!これであなたも憧れのスターに!