浮ける、伸びる、安定する、滑る。本当に楽にクロールできた。
定番のお菓子から、冬場に活躍するヒートテックまで。1日1ページ読むだけで、ヒット商品の秘密とからくり、意外な着眼点が頭に入る!365日、その日、その季節に合ったヒット商品の秘密を、1ページで紹介。仕事に使えて面白い。読むだけで新しいアイデアがひらめく頭になります。
2013年2枚目の7曲入りアルバム。4月にリリースしたアルバムではオリコンウィークリーチャート8位にチャートイン。
8月には中島美嘉へ「僕が死のうと思ったのは」(シングル)、「Today」を提供し話題となった。
また、Rising Sun Rock Festival2013にて初のFES解禁、9月30日には凛として時雨のTKとツーマンライブを開催予定など話題に事欠かない。
今作でも絶望の中から希望を見出す強烈な詩世界が表現されている。
>>今作について語る…<<
一人ひとりが健康を守り納得いく医療を受け、社会や環境をよりよく変えていくために必要な見方・考え方・行動・スキルのすべてがこの1冊に。大学生を中心に幅広い読者を想定した読みやすくわかりやすい定評の健康読本。COVID-19(新型コロナウイルス感染症)を見据えて改訂!
主要目次
1 健康に生きるとは、健康に生きる力、社会的健康とは
第1章 生涯発達と健康、社会、生き方
第2章 健康に生きる力
2 健康のために何をするか、何が健康を阻害するか
第3章 食と健康
第4章 身体、身体活動、睡眠と健康
第5章 薬品、薬物と健康
第6章 心と体の病気、口腔保健と医療・健康サービス
3 健康に生きていく場、健康を阻害する場
第7章 生活の場<大学、職場、家庭、地域>と健康
第8章 国境を越える人の移動と健康
第9章 環境・自然災害と健康
4 生き方の多様性と選択
第10章 セックス、ジェンダー、セクシュアリティと健康
第11章 病・障害の体験
第12章 老いること、死にゆくこと
第13章 先端医療と医療に関わる社会のルール
5 市民として社会制度を使う、変える
第14章 健康、医療と福祉を支える社会のしくみ
◎皆さんはどんな悩みを抱えて働いていますか?
ー上司の機嫌がいまいち読めない
ー自身がなくて自分の意見を言うのがこわい
ー同僚の活躍を見ると焦ってしまう
ー雑談が苦手で輪に入れない
ー何者にもなれていない感覚がずっとある
YouTubeチャンネル登録者数34万人超!
元銀座No.1ホステス・関口美奈子が実体験を通して体得したノウハウで皆さんの悩みを解決します!
◎読んだその日から“使える”実践が盛りだくさん
ー名刺交換のとき「はじめまして、株式会社●●の●●です」ではダメだった⁉
ー一流は「沈黙」で空間を満たしていた!
ー自分だけではなく相手も満たすシャンパンタワー理論
ー1日1%のアップグレードで年38倍の成長線を描く
【目次】
<第1章 存在感を上げる技術>
■なぜ「正しい意見」はスルーされるのか?
■最強夜職が体得した「無敵コミュ力」三つの原則
■温度の中に宿るもの
■会話の主導権を握る禁断のルール7選
<第2章 秒速で築く人間関係>
■消耗しない人間関係の作り方
■すべての土台となる「シャンパンタワー理論」
■あなたのグラスに注がれる「毒」の正体
■「先出しのGIVE」--関係性の主導権を握る、最強の第一手
■「雑談の秘術」--スモールトークを「信用」に変える
■言葉以前の支配術ーー空気を制する者が会話を制する
<第3章 「シゴデキ」の時間設計>
■予定表に“静寂”を忍ばせる
■サボりのススメ
■頭をクリエイティブ化する「場所チェンジ」
■「白紙で始める日」を週1入れると効率爆増
■睡眠ではなく「5分間の思考停止法」
■ポモドーロ・テクニック超実践法
■逆算カレンダーは未来から現在への設計図
■密度を変える「没頭」の作り方
■目の前の仕事に入魂
<第4章 自分はつくれる>
■評価される「自分をつくる」技術
■「一貫性」を捨てた瞬間あなたはブランドになる
■架空の人格で発信
■常識の裏や斜めバズにスイッチがある
■変化の軌跡で自分を物語る
■毎週一つ新しいスキルと肩書を手に入れる
■独自の視点を打ち出す
■学びを即アウトプットして影響力に転換
■1日1%のアップグレードで年38倍の成長曲線を描く
近年の脳科学や神経科学には長足の進歩があり、精神疾患についてもずいぶんと「部分的」に明らかになっている。「部分的」ではあっても、そこには精神疾患の本質へのヒントや新しい診断法・治療法の開発に結びつきそうな知見が多数存在する。本書では、統合失調症を「高次脳機能障害」と捉え、『金閣寺炎上僧』を通じてその発病過程を解き明かす。また、うつ病はストレスに対する免疫反応であるとした視点から、脳そして内分泌系での現象を詳解する。また、ストレスホルモン不足による病態、トラウマの脳科学、そして食事と精神疾患の関係を捉える“精神栄養学”についても解説する。
副鼻腔炎(蓄膿症)・花粉症・アレルギー性鼻炎・加齢性鼻炎などが原因で鼻水や鼻づまりといった不調に悩む人が増えています。鼻トラブルが悪化するとなんと難聴や失明、心臓病、認知症まで招くこともあるため放置は禁物です。
実は日本人の8割以上は鼻が左右にゆがむ鼻中隔弯曲で、鼻の通気が悪く鼻トラブルを招きやすい体質であることがわかっています。さらに現代人特有のストレスや姿勢の悪さ、生活環境・生活習慣の偏りなどで自律神経が乱れると鼻トラブルが悪化しやすく、鼻の弱い日本人はセルフケアによる予防・対策に努めることが特に大切です。
本書では、鼻の病気のくわしい解説から、鼻トラブルに即効性のある1分体操を主とした鼻らくメソッド、鼻の通りがよくなる生活のコツまで、耳鼻咽喉科のスペシャリストである専門医たちが図解を多用してわかりやすく解説。これ1冊で鼻トラブルの自力対策のすべてがわかる完全ガイド本です。
中東、アフリカで今も続く内戦。日本でも中国、韓国、そして北朝鮮とも緊張した関係が続いている。そんな緊迫した情勢の中、「世界の平和をリードするのは日本だ。今こそ日本人の出番だ!」とチベットの精神的最高指導者のダライ・ラマ法王14世は言う。そして平和は、祈りだけではかなえられない、心と科学を統合させることが必要だと強調、法王のたっての希望で日本のトップ科学者8人との対話が行われた。
中東、アフリカで今も続く内戦に政情不安。日本でも中国、韓国、そして北朝鮮とも緊張した関係が続いている。そんな緊迫した情勢の中、「世界の平和をリードするのは、日本だ。今こそ日本人の出番だ!」とチベットの精神的最高指導者のダライ・ラマ法王14世は言う。
そして「平和は、祈りだけではかなえられない、心と科学を統合させることが必要」と強調、法王のたっての希望で日本のトップ科学者8人との対話が行われた。
量子論、遺伝子、ビッグバン、そして般若心経に輪廻転生……討論は白熱する!
これは、2012年11月6日、7日に開かれた「ダライ・ラマ法王と科学者の対話 日本からの発信」の対話録である。
対話に参加した日本の科学者は、
・村上和雄氏(筑波大学名誉教授)、
・志村史夫氏(静岡理工科大学教授)、
・佐治晴夫氏(鈴鹿短期大学学長)、
・横山順一(東大大学院医学系研究科付属ビッグバン宇宙国際研究センター教授)、
・米沢登美子氏(慶應義塾大学名誉教授)、
・柳沢正史(筑波大学、テキサス大学、サウスウェスタン医学センター教授)、
・矢作直樹(東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授)、
・河合徳枝(早稲田大学研究院客員教授)
である。
序章 村上和雄 「今こそ日本人の出番」と法王様はおっしゃった
セッション1 「遺伝子・科学/技術と仏教」
ダライ・ラマ法王 オープニング・スピーチ
村上和雄 「遺伝子オンでいのちを輝かす」
志村史夫 「佛教が唱え、物理学が明らかにしたこと」
セッション2 「物理科学・宇宙と仏教」
佐治晴夫 「“こころ”が結ぶ科学と宗教」
横山順一 「たくさんの宇宙」
米沢富美子 「“あいまいさの科学”と人間」
セッション3 「生命科学・医学と仏教」
柳沢正史 「睡眠の謎」
矢作直樹 「病は気から」
河合徳枝 「“幸福感の脳機能”を測ることは可能か?」
セッション4 「新たな科学の創造への挑戦 〜日本からの発信〜」
安田喜憲(東北大学大学院教授)、棚次正和(京都府立医科大学大学院教授)、大橋力(文明科学研究所所長)
本書は、精神科専門医試験の第7回〜第9回における問題とその解説である。精神医学の基礎から症例を通した治療対応の判断、社会制度に関する新しい知識など幅広い範囲をこの1冊でカバー。正答を導く根拠(エビデンス)を提示しながら1問ずつ丁寧に解説しており、専門医試験受験者必携の書!
総論
1. 面接・精神療法 9
2. 心理社会・精神科リハビリテーション・地域精神医療・保健・福祉・法 16
3. 救急・リエゾン・歴史 26
各論
4. 統合失調症 F2 43
5. 気分(感情)障害 F3 74
6. 神経症性障害、ストレス関連障害および身体表現性障害(摂食障害を含む) F4(F50) 103
7. 児童・思春期精神障害 F7, F8, F9 130
8. 精神作用物質使用による精神および行動の障害 F1 145
9. 症状性を含む器質性精神障害 F0(認知症など) ・睡眠障害 F51, G47 ・てんかん G40, G41 160
10. 成人のパーソナリティおよび行動の障害 F6 190
索引 205
すべての看護の基礎となる看護技術を、写真やカラー図版を豊富に用いて解説したテキスト。個別性を考慮し、科学的根拠に裏付けられた援助技術を目的、留意点、倫理面にも配慮しながら具体的かつ視覚的に学ぶ。
脳波になじみがなく、敬遠しがちな若手医師、医学生、そして他の医療従事者の方々に、脳波が臨床上重要な検査であることを再認識してもらい、いくつかのポイントさえおさえれば、判読も決して難しくないとわかってもらうことを目的に本書を書いた。
本書は、新興医学出版社の医学雑誌「Modern Physician」に『カンタンにできる脳波判読』というお気楽なタイトルで、2005 年 9 月から 2007 年 2 月まで、14 回にわたる連載で呈示した症例を体系づけしてまとめたものである。脳波をカンタンに判読できない著者が、依頼を引き受けてしまい後悔の念にかられながら、まとめ作業をした。
いまさら脳波の本という気もしないわけではない。Ernst Niedermeyer と Fernando Lopes da Silva 著『Electroencephalography:basic principles, clinical applications, and related fields』(Williams & Wilkins)と大熊輝夫先生著『臨床脳波学』(医学書院)の 2 冊があれば、脳波を理解するのに十分だろう。そこで、これは連載の時から意識してきたことではあるが、臨床現場の中で脳波を判読している、その臨場感が伝えられれば、より脳波検査の必要性とその所見の持つ意味を明確にできるのではと愚考し、執筆にあたり、以下の点を心掛けたつもりである。
1)単に脳波所見を紹介するだけでなく、症例の現病歴を紙幅の制約の許すかぎり呈示し、脳波検査が果たす役割や所見の持つ意義を個々の症例の症状との関わりで解説した。
2)いくつかの症例では、症状とともに変化する脳機能の評価には脳波を繰り返し計測する必要のあることを理解してもらうため、治療経過中の脳波の経時的変化を、しつこいくらいに多数の脳波を呈示して解説した。
3)実際の診療では、脳波だけでなく、神経画像などを駆使して診断に至る。このため、多くの症例では MRI、CT および SPECT 所見を呈示し、臨床症状、神経画像そして脳波の三者を総括して考察した。
以上は、特別なことではなく、臨床実践でやられていることそのものであると思う。ところで、その被検者を知らず、脳波判読ができるだろうか? まったく患者背景のわからない脳波を正確に判読できるとは思えない。特に著者のような未熟者では無理である。文字通り顔の見えない脳波判読は苦痛この上ない。本書で紹介した脳波は数例を除きすべての被検者を著者は知っている。そのようなケースだけを選択したため、どうしても片寄りがある。
(序文より)
子どもも大人も経験と学習で脳は変わる。ヒトの脳が学習効率を上げるには、注意・能動性・フィードバック・睡眠の4つの機能と、それらを最大限発揮する時期の組み合わせがポイントだ。計算や楽器の習得でランダム練習が効果的な理由、先生が指示しすぎないことで子どもの気づきを促す仕組み、大人の学び直しや再チャレンジが有効な神経科学的根拠など、学ぶ人、教える人の双方に心強さを与える知見を紹介。幼児教育から生涯学習まで、21世紀の教育を脳から提案する。
★仕様/特典 初回限定盤A CD+DVD
■オリジナル小説、詩集本 封入
血流をアップさせることによって、血液、毛細血管を介して全身の細胞に酸素や栄養素、ホルモン、免疫細胞がしっかり届けられ、病気にならない体、老けにくい体がつくられます。
本書は、健康不良や病気の原因になる「血流」について、専門医が、健康や美容など様々な観点から解説。
日常生活に取り入れられる簡単な新習慣も紹介。
【Part1】 血液の流れ = “ 血流 ” が体を変える!
● 毛細血管が元気で血流がいいこと
● 血液が車の渋滞のように流れている
● 健康を守る5つの使命がある!
● 60代になると20代の4割も減少!
● 若く見えるカギは毛細血管にある
● 血液が悪くなると消えていく
● 「爪床圧迫テスト」で確認できる
● 細胞を酸化させる「フリーラジカル」
● 重大な病気になる危険性が高まる
● 毛細血管の過密地帯に合併症が現れる ほか
Column: 交感神経・副交感神経と血管の関係
【Part2】 血液がしっかり巡れば健康になる!
● 良質な睡眠で毛細血管を拡張させる
● 自律神経を整えると血管がゆるむ
● 毛細血管が劣化し、血流が乱れる!
● 睡眠不足も寝すぎも健康にはNG
● 夜更かしの翌日こそ早起きしよう
● コンビニの室内照明でも大丈夫!
● 寝酒は浅い眠りの原因となる
● 食べすぎは血管の老化を早める
● バナナ1本でもとにかく食べる
● ファイトケミカルが血流の強い味方! ほか
Column: 血液は心臓から出て心臓に戻ってくる
【Part3】 全身の血液を流して美しくなる!
● 血行不良による表情筋の栄養不足かも
● 自律神経を整え、ホルモンを全身に運ぶ
● 成長と代謝を行う「成長ホルモン」
● 毛細血管がゴースト化して老化が進む
● 23時就寝、6時起床がベスト!
● 若さをサポートする3つのホルモン
● リンパシャワーで老廃物を流し出す!
● リンパ洗顔でフェイスラインがスッキリ
● 入浴中や入浴後に行うと効果大!
● 頭皮の血流アップでツヤ髪復活! ほか
Column: 血管にできる「こぶ」と「詰まり」
【Part4】 強くて若々しい血管を増やす心の新習慣
● アバウトな生き方が血管を傷つけない
● 笑顔をつくるだけで気持ちが前向きに
● 自分なりのストレス解消法を見つける
● 人と触れ合うことで幸せになる
● 目を閉じて深い呼吸をしてみよう
● 吸う息と吐く息の長さを変える
● マインドフルネスで整理してみよう
● 瞑想やウォーキングで集中する
● 「90分集中、5分休む」で効率アップ
● ガムを噛んでハッピーホルモンを誘う ほか
ラクに静かに泳げると、結果的に速くなる。初心者でもベテランスイマーでも泳ぎが劇的に変わる。
看護独自の機能を明確にした本書は、世界中の看護師にとってのバイブルです。