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!熱 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1861 から 1880 件目(100 頁中 94 頁目) RSS

  • 熱力学
    • 益川敏英/植松恒夫
    • 東京図書
    • ¥3520
    • 2019年09月
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  • 物理化学
    • 築山光一/近藤寛
    • オーム社
    • ¥4730
    • 2012年04月
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  • 新編 化学工学
    • 架谷 昌信
    • 共立出版
    • ¥4180
    • 2012年03月24日頃
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  • 資源・エネルギー・環境・バイオ技術など広い分野にまたがる化学工学を,化学プロセス・化学装置を設計する観点から,基礎的内容を多くの例題・演習を通して解説した。
    1 化学工学計算の基礎

    2 流体移動

    3 熱移動

    4 拡散移動・分離

    5 粉 体

    6 化学反応

    7 プロセス制御
  • 民衆と情熱ーー大歴史家が遺した日記 1830-74 第1分冊 1830〜1848年
    • ジュール・ミシュレ/大野 一道/翠川 博之
    • 藤原書店
    • ¥6820
    • 2020年06月30日頃
    • 在庫あり
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  • 『海』『山』『虫』『女』……地球史的視野をもつ稀有な歴史家の全貌を明かす日記、本邦初訳!
    「ミシュレの日記はフランスの告白文学において最も驚嘆すべきものの一つ」(『ル・モンド』1950年)。浩瀚な『フランス史』全六巻を著した大歴史家の日記が、いよいよ刊行される。個人的出来事にとどまらず、歴史家としての情熱と不屈の意志、地球全体へのまなざしを明かす貴重な記録。
    第1巻は七月革命(1830)から二月革命(1848)への移行期。妻や父との死別を経て、個と、人類という普遍との運命を思い見る全体史家の姿が浮き彫りになる。
  • 高分子材料・製品の長寿命化・安定化技術《普及版》
    • 西澤仁
    • シーエムシー出版
    • ¥5060
    • 2022年05月12日頃
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  • 2015年刊「高分子材料・製品の長寿命化・安定化技術」の普及版。高分子材料の劣化・破壊のメカニズム、製品別の長寿命化・安定化技術および、熱可塑性樹脂、ゴム、エラストマーの最新動向を解説している。
  • 建築環境工学
    • 浦野良美/中村洋
    • 森北出版
    • ¥4400
    • 1996年06月
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  • 偏微分方程式
    • 渋谷 仙吉/内田 伏一
    • 裳華房
    • ¥2090
    • 2000年11月15日頃
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  • 物理学者と数学者の著者たちが、それぞれの立場の特長を出し合い協力して「物理的応用」と「数学的正確さ」の両立をはかった初学者向け入門書である。
     偏微分方程式の知識を道具として使う読者のために、現象に適した各種解法を紹介するとともに、解の物理的立場からの検討や、読者が間違えやすい箇所へのコメントなど、ポイントをおさえて解説。大学の半年間の講義コースに合わせて、主題を全13節に分けて構成した。
    1.偏微分,全微分と全微分方程式
    2.多変数関数の積分
    3.偏微分方程式とその解法
    4.1階偏微分方程式
    5.2階線形偏微分方程式
    6.波動方程式(変数分離法)
    7.波動方程式(一般解)
    8.熱伝導〔拡散〕方程式(I)
    9.熱伝導〔拡散〕方程式(II)
    10.ラプラス方程式
    11.ポアソン方程式
    12.連立偏微分方程式
  • 熱エネルギーシステム 第2版
    • 加藤 征三/義家 亮/丸山 直樹/松田 淳/吉田 尚史/廣田 真史
    • 共立出版
    • ¥3740
    • 2013年02月25日頃
    • 在庫あり
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  • 震災を契機にエネルギー問題が再燃され,熱・エネルギーに関する工学はこれから活用が期待される。本書は,熱エネルギーの特性・法則,有効利用の考え方,機器,利用技術,エネルギーの流れを,環境も含めてシステムとしてとらえ,解説した。旧版を全面的に改訂。
    1 熱エネルギーシステム序論

    2 燃料と燃焼のシステム

    3 熱エネルギーのミクロシステム

    4 熱エネルギーのマクロシステム

    5 熱エネルギーの有効利用

    6 混合気体と蒸気のシステム

    7 熱エネルギー変換システム

    8 熱エネルギーシステムの新展開
  • 圧縮性流体の計測と制御 -空気圧・ガス圧工学解析入門ー
    • 香川利春/蔡茂林
    • 日本工業出版
    • ¥2750
    • 2021年04月01日頃
    • 在庫あり
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  • 本書は産業応用を目的として空気などの圧縮性流体の解析的扱いを平易に解説した世界で初めての入門書です。温度変化を考慮する解析手法を平易な記述としました。圧力変化を問題とする空気圧やガス圧力の制御の問題を詳しく解説してあります。また今日の二酸化炭素削減に対応した省エネの方法としてエアパワーに注目する手法を詳述してあります。
    目次
    第1章 空気圧技術の概説
    1.1 空気圧技術とは
    1.2 空気圧技術の歴史
    1.3 空気圧技術の現状
    1.4 空気圧技術の特徴
    第2章 空気の基本性質
    2.1 空気の組成
    2.2 空気の質量及び密度
    2.3 空気の状態表示
    2.4 空気中の水分
    2.5 空気の粘度
    2.6 主な気体の物性値
    第3章 空気圧における熱力学
    3.1 空気の状態方程式
    3.2 完全気体の状態方程式
    3.3 空気のエネルギー保存
    3.4 空気の状態変化
    3.5 空気ばねの固有周波数
    3.6 空気における伝熱
    第4章 空気圧における流体力学
    4.1 流れ場の記述
    4.2 連続の式
    4.3 ベルヌーイの定理
    4.4 流体の運動量法則
    第5章 空気圧機器の流量特性
    5.1 流量特性表示及び試験法の現状
    5.2 円筒絞りの流量特性
    5.3 有効断面積とその測定法
    5.4 JIS8390 ISO6358の表示法及び試験法
    5.5 Cv値,Kv値とA値
    5.6 管路の流量特性
    5.7 流量特性の合成
    5.8 合成有効断面積の計算
    第6章 容器の充填と放出
    6.1 支配方程式
    6.2 無次元数学モデル
    6.3 容器内平均温度の測定法:ストップ法
    第7章 空気圧管路内の流れ
    7.1 支配方程式
    7.2 空気圧管路の格子差分モデル
    7.3 境界条件の設定及び計算例
    7.4 粗さを持つ管路の圧力損失
    第8章 圧縮空気のエネルギー
    8.1 空気圧の省エネルギー
    8.2 圧縮空気の有効エネルギー
    8.3 空気圧サイクルから見た損失
    第9章 空気圧シリンダの作動
    9.1 速度制御回路
    9.2 メータアウト回路
    第10章 空気の流量計測
    10.1 空気の流量計測
    10.2 流量計測に関する基礎知識
    10.3 空気圧に常用される流量計
    10.4 高速応答流量センサ
    第11章 空気圧サーボ弁
    11.1 空気圧サーボ弁の分類
    11.2 比例制御弁
    11.3 ノズルフラッパ型サーボ弁
    第12章 空気圧制御システム
    12.1 空気圧制御システム
    12.2 空気圧制御システムの分類
    12.3 空気圧容量系の圧力制御
    12.4 空気圧シリンダの位置制御
    12.5 高速オンオフ弁を用いた制御
    12.6 圧縮性流体によるPID演算
    第13章 ガス供給システム
    第14章 等温化圧力容器とその応用
    14.1 等温化圧力容器とは
    14.2 等温化圧力容器の応用
    第15章 真空発生とその応用
    15.1 エジェクタ
    15.2 真空による非接触搬送技術
  • 物理学講義 統計力学入門
    • 松下 貢
    • 裳華房
    • ¥2860
    • 2019年07月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 教室で黒板を前に語りかけるような解説で、“丁寧でわかりやすい”と定評のある松下貢先生による「物理学講義シリーズ」の最終巻。
     本書は、微視的な世界と巨視的な世界をつなぐ統計力学とはどのように考える分野であるかを、はじめて学ぶ方になるべくわかりやすく解説することを目標にしたものである。
     まず最初に、サイコロを例に確率・統計の考え方について解説した後に、そこから自然と統計力学の考え方へと入っていくようなストーリーになっている。これは、サイコロ投げの背後にある基本的な規則性を浮き彫りにすることで統計力学の最も重要な前提となる原理を紹介し、そこから統計力学の骨組みを解説することが、他の分野との違いをはっきりと浮き上がらせることになり、一見遠回りのようでも、初学者にとっては理解の早道ではないかと思われるからである。
     「物理学講義」シリーズの掉尾を飾るに相応しい、松下先生渾身の一冊。

    ◆本書の特徴◆
    ・初学者が陥りやすい下記の(1)〜(3)に丁寧に対応しました。
    (1) 与えられた状態(問題)に対して、何から手をつければよいのかがわからない。
     → 問題に対するアプローチの仕方(目の付け所)を解説しました。 
    (2) アプローチの仕方がわかっても、どのアンサンブル(統計集団)を用いればよいのかがわからない。
     → どのアンサンブルを用いるのかを明示しました。
    (3) 用いるアンサンブルがわかっても、途中で何を求めているのかがわからなくなる。
     → いまここでは何をしようとしていて、出てきた結果は何を意味しているのかを丁寧に解説しました。
  • 電子部品用 機能性粘着・接着剤《普及版》
    • 越智光一/岸肇/栗山晃
    • シーエムシー出版
    • ¥5280
    • 2020年05月11日頃
    • 在庫あり
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  • 2013年刊「電子部品用 機能性粘着・接着剤」の普及版。電子部品製造のキーマテリアル、粘着・接着剤の情報を一挙紹介している。
  • 生き物の体のしくみに学ぶテクノロジー
    • 石田秀輝
    • PHP研究所
    • ¥3300
    • 2017年09月12日頃
    • 在庫あり
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  • 最小のエネルギーで自然環境に適応している生き物たちの体のしくみには、持続可能な社会のためのテクノロジーのヒントがあった!
  • はじめての気象学〔改訂版〕
    • 田中 博/伊賀 啓太
    • 放送大学教育振興会
    • ¥3410
    • 2021年03月20日頃
    • 在庫あり
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  • お天気の科学としての気象学、気象の平均値としての気候学は、大気全般の基礎科学として大気科学と呼ばれている。大気現象を支配している太陽放射と地球放射、偏西風とジェット気流などの大気大循環について説明し、その循環を駆動する気圧と風の関係や地球の自転の効果を学習する。さらに、私たちにとって身近な雲と降水、積乱雲や雷、ヒートアイランド現象、地球温暖化の問題や気候変動、成層圏のオゾンホールの問題なども解説している。
    1.地球大気の歴史 2.地球大気の鉛直構造と気温の南北分布 3.太陽放射と熱のバランス 4.気圧と風 5.地球の回転の効果 6.グローバルな大気循環 7.雲と降水 8.温帯低気圧 9.台風と熱帯低気圧 10.積乱雲の起こす嵐 11.日本の四季の気象 12.ヒートアイランド 13.天気予報 14.エルニーニョと大気海洋相互作用 15.異常気象と気候変動
  • ことはじめ 加熱調理・食品加工における伝熱解析
    • 村松 良樹/橋口 真宜/米 大海
    • 近代科学社
    • ¥2970
    • 2023年03月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 本書は,「伝熱学」に関する初学者向けのテキストとして構成・編集され,工学系ではなく,あまり数学や物理学を履修していない農学系や家政系の大学生および大学院生や食品企業に勤務していて“伝熱”に関わる部署に配属された若手社員,つまり,これからはじめて“伝熱学”を学ぼうとしている方を対象読者と考えて執筆されました。
     通常“熱”は目に見えないため,伝熱学を学ぶ際に,例えば熱移動の具体的なイメージをつかみづらい,と感じている方も多いと思います。本書では,COMSOL社から販売されている汎用有限要素解析ソフトウェア“COMSOL Multiphysics”を基に開発された“数値解析アプリ(CAEアプリ)”を各自の学習へ用いることを想定しています。この“アプリ”を使うことにより通常では目に見えない物理現象を可視化して捉えることができるため,対象とする物理現象の理解度向上や興味喚起を図るとともに,物理現象を捉える観察力や洞察力,直感力を高めることを期待しています。
     本書の内容が少しでも皆様の学習や研究,業務のお役に立つことを願っています。
    第1章 伝熱解析に関わる基本事項
    1.1 熱と温度
    1.2 顕熱と潜熱
    1.3 主な物性値
    1.4 定常伝熱と非定常伝熱
    1.5 伝熱量と熱流束

    第2章 熱伝導
    2.1 1次元定常熱伝導
    2.2 非定常熱伝導の基本式

    第3章 熱伝達
    3.1 自然対流と強制対流
    3.2 ニュートンの冷却の法則
    3.3 熱伝達係数

    第4章 熱通過
    4.1 平板および多層平板(1次元定常伝熱)
    4.2 円管および多層円管(1次元定常伝熱)
    4.3 熱通過率の実例

    第5章 放射伝熱
    5.1 熱放射の概念
    5.2 熱放射の物理的性質
    5.3 2物体間の放射による熱移動

    第6章 数値解析事例ー数値解析基礎とシングルフィジックス解析ー
    6.1 数値解析の基礎
    6.2 ゆで加熱調理
    6.3 間接焼き(熱板焼き)加熱調理
    6.4 オーブン焼き加熱調理
    6.5 加熱殺菌

    第7章 数値解析事例ーマルチフィジックス解析ー
    7.1 スチームコンベクションオーブン加熱
    7.2 ジュール加熱(通電過熱)
    7.3 マイクロ波加熱
    7.4 凍結および解凍

    付録A
    A.1 数値解析に必要なもの
    A.2 数値解析の新しい利用形態
    A.3 物理モデルを開発する方法
    A.4 アプリ化する方法
  • あなたの超小型衛星を作ってみませんか?
    • 久野治義/長谷部信行
    • 恒星社厚生閣
    • ¥5720
    • 2023年03月10日
    • 取り寄せ
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  • 近い将来、超小型衛星を利用した宇宙ビジネスが増え、誰もが自分の小型衛星を製作・打ち上げ・運用できる時代がやってくる。

    本書は、惑星や人工衛星の軌道の基礎知識、ロケット・探査機開発の歴史、人工衛星の構成や超小型衛星の作り方について概説。また今後の宇宙ビジネス・宇宙利用の必須アイテムである超小型衛星の製作・打上げに必要な手順を中心に、部品の購入から製作、試験、データ取得、解析、発表の経験が得られるシステムデザインの手法を解説。航法誘導制御、推進機関、熱制御、通信、電源、筐体など小型化・高密度化された超小型衛星を構成する各装置について、購入できるCOTS(民生)製品も具体的に紹介。
    新たに宇宙ビジネスに参入する未経験の企業、自治体、学生、宇宙と宇宙産業に関心もつ方のためのガイドブック。
  • 火災に向き合う建築学
    • 辻本誠/大宮喜文
    • オーム社
    • ¥1320
    • 2006年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 地震や耐震強度の偽装は、多くの人にとって、自分の力だけでは回避できないことがらです。これが火災になると「自分自身が注意し、周囲にも注意をうながせば防げる」と考えられがちです。「注意していれば防げる」はずの災害が1日に165件ものハイペースで発生し、不可抗力である震災に比べて倍以上も死傷者を出しています。この事実は、火災こそが「明日は我が身」と呼ぶべき脅威であることを物語っていると思いませんか?さらにいうなら、火災に対する意識の低さや知識のなさが、もっと抑えられるはずの死傷者数をいたずらに増やしている可能性も十分に考えられるのです。
  • 教職のための物理学
    • 仲野 純章
    • 電気書院
    • ¥4290
    • 2025年01月28日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 教職課程で理科教育(物理学)を学ぶ学生に向けた一冊。高等学校段階の物理学の基本を効率的に網羅し、物理学未履修学生や履修したが十分理解できていない学生にとっても取り組みやすいものとなるように構成。
    教壇に立ったときを意識した教育的助言を側注に配置し、専門的余談やコラムなども盛り込んだ新しいタイプの物理学教科書です。
  • 看護と医療技術者のためのぶつり学
    • 横田 俊昭
    • 共立出版
    • ¥2310
    • 2003年12月24日頃
    • 取り寄せ
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  • 医学・福祉・各種医療技師・看護師など医療関係に学ぶ学生向けに、著名な物理学者の業績やエピソードなどを紹介しながら、医療機器など医療現場における身近な事柄を例にとって、物理学の基礎理論が理解できるように述べ、要所要所に問題を取り入れ、より理解を深めることができるよう配慮した初版(1993年)に、加筆、訂正を加えた好テキスト。
    0章 物理学とは
    0.1 物理学の起源
    0.2 物理学の法則
    0.3 物理学の分野
    0.4 日常に活かされる物理学
    0.5 医療に携わる者にとっての物理学

    1章 単位系
    1.1 基本単位
    1.2 組立単位

    2章 力と釣り合
    2.1 力とは
    2.2 力の向き
    2.3 力の釣り合,力のモーメント
    2.4 力のモーメントの応用,テコ
    2.5 滑車
    2.6 安定性,重心

    3章 物体の運動
    3.1 位置,座標
    3.2 速度,加速度
    3.3 速さと速度
    3.4 力と速度,加速度
    3.5 運動の法則
    3.6 物体の回転運動
    3.7 落下運動
    3.8 運動量
    3.9 衝突
    3.10 仕事
    3.11 摩擦
    3.12 エネルギー

    4章 流体力学
    4.1 圧力
    4.2 圧力を測る
    4.3 圧力を利用する
    4.4 浮力
    4.5 液体,気体の流れ
    4.6 血圧
    4.7 サイフォン

    5章 振動・波動
    5.1 振り子
    5.2 バネの振動
    5.3 日常見かける振動現象
    5.4 波[波動]
    5.5 波の種類
    5.6 波の性質
    5.7 電磁波
    5.8 レンズによる像
    5.9 人の眼

    6章 熱学
    6.1 温度
    6.2 熱と温度
    6.3 温度計
    6.4 物質の状態変化
    6.5 沸騰
    6.6 潜熱
    6.7 熱の伝わり方
    6.8 気体の温度,圧力による変化
    6.9 断熱効果
    6.10 熱の利用
    6.11 動物の体温

    7章 電磁気学
    7.1 電気の種類
    7.2 電荷に働く力
    7.3 電気を蓄える
    7.4 電気の流れ(電流)
    7.5 電圧と電場
    7.6 抵抗
    7.7 電力
    7.8 抵抗の接続
    7.9 人体と電気
    7.10 電池
    7.11 熱起電力
    7.12 圧電気
    7.13 太陽電池
    7.14 磁気
    7.15 磁石に働く力
    7.16 電流が作る磁場
    7.17 電流が磁場から受ける力
    7.18 電磁誘導
    7.19 電磁誘導の応用
    7.20 電波
    7.21 電気・磁気に関係する実験

    8章 原子物理学
    8.1 原子の構造
    8.2 原子核の安定性
    8.3 放射線の正体
    8.4 放射性元素の崩壊
    8.5 放射線による障害
    8.6 色々な放射線
    8.7 放射線量の単位
    8.8 放射線障害と被曝量
    8.9 被曝線量と生理現象
    8.10 原子力エネルギー
    8.11 放射線の応用

    9章 分光学
    9.1 色々な光
    9.2 原子スペクトル
    9.3 医療への応用
    9.4 体温分布
    9.5 殺菌灯

    付録 
    1.原子スペクトルの例
    2.周期表

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