ワイン界の猛者たちを、素人の女性ジャーナリストがからだを張って取材したベストセラー・ノンフィクション!
ある晴れた春の朝、散歩にでかけたハリネズミはノウサギと、ばったりでくわします。ハリネズミは、ていねいにあいさつしましたが、ノウサギはハリネズミを見下していて、ハリネズミの曲がった足をばかにしました。怒ったハリネズミは、競走しようと持ちかけ、ふたりは賭をして競走することになります。意外な結末をもたらしたハリネズミの計略とは……? グリムの昔話を、はたこうしろうが、とびきりユーモラスな絵本にしました。
捕獲具開発と驚くべきネズミの習性
冒険するよりおうちが好き。そんな「ピース」なポケモン達にフォーカスしたほっこり可愛いNEWデザインのぬいぐるみです。クリっとした毛足でふかふかの手触り感のぬいぐるみです。コロっとしたデフォルメも可愛いポケピースぬいぐるみに「ワッカネズミ」が登場しました!商品サイズ:W255×H160×D75mm
1:ぶんぶんぶん
2:むっくりくまさん
3:ひろいうみ
4:ゆっくりのぼって
5:よがあけた
6:てんとうむしのさんぽ
7:おちばがおどる
8:まほうつかいのいえ
9:まわれハムスター
10:ゆうやけの空
11:むかしのおはなし
12:やまの朝
13:夏まつり
14:風のワルツ
15:しずかにおやすみ
16:なの花ゆれて
17:空たかく
18:かえるの雨やどり
19:たんぽぽみつけた
20:もんしろちょうのダンス
21:ともだちのともだち
22:げんきな朝
23:ねずみのかくれんぼ
24:くもりのにちようび
25:まわれまわれ
26:春風のおどり
27:かえり道
28:春のこえ
29:あおい空とつばめ
30:ゆうやけきれいだね
31:小さなロンド
32:こもりうた
33:ゆめの国
34:のぼっておりて
35:そよ風とチューリップ
36:春のおとずれ
37:おかの上のそよ風
38:おどりましょう
39:もうすぐ春だね
40:秋風ふいて
41:夏になったら
42:小さなねがい
43:アラジンのランプ
44:ひまわりさいた
45:しりとり
46:小さなワルツ
47:森のことり
48:夏の夕ぐれ
49:ことりのけっこんしき
50:森のそよ風
51:夕ぐれの湖
52:きつつき
53:メヌエット
54:メヌエット
55:小川の流れ
56:あやつり人形
57:小川のせせらぎ
テレビ時代劇の主題歌や挿入歌などによるコンピ“ちょんまげシリーズ”の4作目。今回は歌合戦スタイルで聴かせる。エッ!とびっくりする予想外の歌が使われていたりする70〜2003年の音源で構成され、さまざまなサウンドが混在する。杉良の「大江戸捜査網」と勝新の「座頭市物語」の語りが嬉しいアトラクションになっている。
杉原爽香、二十八歳の冬。爽香は、勤務先Pハウスの入居者で女優の栗崎英子とコンサートに出かけた。が、英子と旧知の仲の歌手・喜美原治が体調を崩し中止に…。一方、爽香の恩師・河村布子は、夫・太郎が家を空けがちなのに悩んでいた。刑事の夫は、事件で知り合った女性と交際しているのだった。登場人物が読者とともに年齢を重ねる画期的シリーズ第14弾。
1938年東京、まだ「怪異」が日常に蔓延っていた時代。
一寸見葉一(ちとみよういち)は飴村家に居候する文筆家。
その知見を頼ってか、あるいは怪しさに惹かれてか、今日も葉一のもとに奇怪な相談が舞い込む──。
孤独な男に憑いた女を模した何か、
既に亡き妹の婿を探し続ける兄、
噂を聞いた者のところへ現れる女児の霊──。
人の怖さ、儚さ、美しさを闇で綴るストレンジ和風ホラー!
可愛いもの好きの根暗童貞・明石は、
バイト先のみんなの人気者・影井に
なぜか執着され、脅されるまま付き合うことに。
付き合ってから弱みを見せ始めた影井に
動揺していた明石だったが、
その上、影井が明石の家に転がり込んできて
突然の同棲生活が始まるーー!?
考えることの面白さを思い出させてくれる、過激でキュートな対談集!ここまで言ってしまって、いいのだろうか?絵本作家と宗教学者が、「神さま」について、延べ30時間にわたり、とことん語りあった白熱の対談。