一人ひとりが健康を守り納得いく医療を受け、社会や環境をよりよく変えていくために必要な見方・考え方・行動・スキルのすべてがこの1冊に。大学生を中心に幅広い読者を想定した読みやすくわかりやすい定評の健康読本。COVID-19(新型コロナウイルス感染症)を見据えて改訂!
主要目次
1 健康に生きるとは、健康に生きる力、社会的健康とは
第1章 生涯発達と健康、社会、生き方
第2章 健康に生きる力
2 健康のために何をするか、何が健康を阻害するか
第3章 食と健康
第4章 身体、身体活動、睡眠と健康
第5章 薬品、薬物と健康
第6章 心と体の病気、口腔保健と医療・健康サービス
3 健康に生きていく場、健康を阻害する場
第7章 生活の場<大学、職場、家庭、地域>と健康
第8章 国境を越える人の移動と健康
第9章 環境・自然災害と健康
4 生き方の多様性と選択
第10章 セックス、ジェンダー、セクシュアリティと健康
第11章 病・障害の体験
第12章 老いること、死にゆくこと
第13章 先端医療と医療に関わる社会のルール
5 市民として社会制度を使う、変える
第14章 健康、医療と福祉を支える社会のしくみ
amazarashi 初のベストアルバム
数々の衝撃の名曲を生み出してきたamazarashiの初のベストアルバム。
2010年メジャーデビュー以降の表題楽曲を中心に、インディーズ時代にリリースした楽曲、
青森限定で発売された幻の音源等収録。
<収録内容>
【CD】Disc.1
01.光、再考
02.つじつま合わせに生まれた僕等
03.夏を待っていました
04.無題
05.奇跡
06.ワンルーム叙事詩
07.さくら
08.この街で生きている
09.空っぽの空に潰される
10.美しき思い出
11.ラブソング
12.ナモナキヒト
【CD】Disc.2
01.ジュブナイル
02.性善説
03.終わりで始まり
04.冷凍睡眠
05.スターライト
06.ひろ
07.季節は次々死んでいく
08.スピードと摩擦
09.多数決
10.ライフイズビューティフル
11.僕が死のうと思ったのは
12.命にふさわしい
13.ヒーロー
14.つじつま合わせに生まれた僕等(2017)
世間の常識が、睡眠の常識とは限らない。
【HP:内容】
小さい頃からずっと、不眠に悩みつづけた著者。
高校中退、大学受験会場での居眠り、新卒3か月での休職……。
絶望の中で出会った心理学に基づく不眠改善法を行ったことで、
少しずつ眠れるようになり、不眠を克服できました。
その軌跡と、著者が実践した「不眠の認知行動療法」を紹介し、
今日も眠れないあなたに、変わりはじめるきっかけを届けます。
【HP:目次】
第1章 不眠人生20年
▽認知行動療法という不眠治療法
▽不眠人生
▽1冊の本と親の一言
第2章 「不眠の認知行動療法」をやってみた
▽「睡眠専門クリニック」に向かう
▽睡眠日誌で自分の睡眠を知る
▽不眠の認知行動療法スタート
▽条件づけを変える
▽刺激制御法をやってみたが……
▽小さなことから、コツコツと
▽日中の行動が夜の睡眠を決める!?
▽寝る前はこころと体を意識的にリラックス
▽自分の睡眠を研究してみた
▽睡眠薬をやめて、約20年の不眠からの卒業
▽専門家は不眠治療のパートナー
▽サポートと覚悟が不眠改善の決め手
第3章 「不眠の認知行動療法」実践マニュアル
▽実践マニュアルの使い方
▽不眠の認知行動療法の基本的な考え方
▽そもそもなぜ人は眠くなるのか
▽Step1 睡眠日誌を書く
▽Step2 刺激制御法をやってみよう
▽Step3 漸進的筋弛緩法をやってみよう
▽Step4 睡眠制限法をやってみよう
▽目標を立て、定期的に振り返る
▽睡眠の振り返りをしてみよう
▽睡眠を定期的にチェックしてみよう
第4章 不眠を改善するための特性と環境へのアプローチ
▽個々の睡眠の特性や環境要因にアプローチしよう
▽あなたが眠れないのは睡眠が苦手だからかもしれない
▽朝型か夜型かも大事な特性
▽必要な睡眠時間は人によって変わる
▽あなたが眠れないのはがんばりすぎだからかもしれない
▽自分に合った睡眠を見つけよう
▽「自分の睡眠を見つけるワークシート」をやってみよう
▽自分の睡眠を守れるのは自分だけ
附 録 「不眠の認知行動療法」を受けられる医療機関リスト
イライラやストレスが減る!
優しく寄り添える!
Yahoo!ニュース エキスパート【介護マンガ】で人気
初回限定2大特典付(→詳しくは帯裏) 〇囲み
「本当に知りたかったことがわかった」「温かい気持ちになれた」「もう少しがんばってみようと思った」--
介護のエキスパートが教える決定版
カバー表ソデ:
よく起こることから想定外のことまで、
「なぜ?」「どうして?」をスッキリ解決!
・何度も同じ話を繰り返す
・物忘れがひどい
・気持ちが不安定
・「ご飯を食べてない」といわれてしまう
・すぐに怒り出す、キレやすい
・物をため込む・収集癖がある
・確認癖が強い
・ものを盗ったと疑われる
・薬を飲み忘れる
・トイレに行かない
・どこかに行ってしまう
・溢れるほど冷蔵庫がいっぱい など
思い当たる点のある方は、さっそく本文へとお進みください
「気持ちがラクになった」「新しいヒントや見方を教えてもらった」など、共感の声続々!
「1年以上入浴を拒否していた母が、嫌がらずにお風呂に入るようになりました」
「家では何もすることがなく、ほとんど寝たきりだった祖母が、毎週デイサービスで可愛いぬいぐるみを作ってくるので驚いています」
「仕事に行くと言って出かけたまま、行方不明になることが何度もあった認知症の祖父が、家でも落ち着いて過ごせるようになりました」
現場ならではの“知恵”が満載!
(目次より)
第1章 認知症の基礎知識(口癖や行動からサインをキャッチする)
第2章 認知症の人との接し方(ラクな気持ちで上手に付き合えるコツ)
第3章 【介護あるある】日常生活でのサポート(介助から安全な環境づくりまで)
第4章 もっと生活しやすくなる方法(食事面から睡眠まで)
第5章 日頃からできる認知症改善のヒント(寄り添いながらやれること)
番外編 きっと将来役立つ介護の言葉
第1章 認知症の基礎知識(口癖や行動からサインをキャッチする)
第2章 認知症の人との接し方(ラクな気持ちで上手に付き合えるコツ)
第3章 【介護あるある】日常生活でのサポート(介助から安全な環境づくりまで)
第4章 もっと生活しやすくなる方法(食事面から睡眠まで)
第5章 日頃からできる認知症改善のヒント(寄り添いながらやれること)
番外編 きっと将来役立つ介護の言葉
近年の脳科学や神経科学には長足の進歩があり、精神疾患についてもずいぶんと「部分的」に明らかになっている。「部分的」ではあっても、そこには精神疾患の本質へのヒントや新しい診断法・治療法の開発に結びつきそうな知見が多数存在する。本書では、統合失調症を「高次脳機能障害」と捉え、『金閣寺炎上僧』を通じてその発病過程を解き明かす。また、うつ病はストレスに対する免疫反応であるとした視点から、脳そして内分泌系での現象を詳解する。また、ストレスホルモン不足による病態、トラウマの脳科学、そして食事と精神疾患の関係を捉える“精神栄養学”についても解説する。
浮ける、伸びる、安定する、滑る。本当に楽にクロールできた。
簡単! 即効!
眺めるだけで、これから儲かる
ビジネスモデルが浮かび上がる!
史上最強のアイデアブック。
◆本書は、読むための本でも、学ぶための本でもありません。
儲けどころを探し当てる。
目的はこの1点です。
1MAPをシンプルに眺める
2別のMAPと見比べ組み合わせる
3「発想の補助線リスト」と組み合わせる
つまり各ページの要素を思いつくままに組み合わせて、
新しいビジネスモデルを考案するための本です。
誰かの成功エピソードや小難しい理論は入っていません。
誰かがこんな風に成功した、などの話を読んでも、再現性はありません。
あなたのビジネスはそれらとはまったく別のものです。
売上にも利益にもつながりません。
それよりも、この本を「使って」、「最高の切り口」を見つけ出す。
あなたの大切な、そして何よりも貴重な時間を、
この1点に費やしてほしいのです。
そして、成功話を聞いたり、学んだりする側ではなく、
答えを「示す側」になってほしいのです。
ぜひ、最高のアイデアを世に放ち、
あなた自身と、あなたの大切な人たちと、
そしてあなたがいるこの社会とこの世界、
その全ての未来を、
あなたのその手で一変させてください。
(目次)
はじめに
本書の使い方
CHAOS MAP 50 儲けのカオスマップ50
ADDITIONAL LINE 発想の補助線
おわりに
中東、アフリカで今も続く内戦。日本でも中国、韓国、そして北朝鮮とも緊張した関係が続いている。そんな緊迫した情勢の中、「世界の平和をリードするのは日本だ。今こそ日本人の出番だ!」とチベットの精神的最高指導者のダライ・ラマ法王14世は言う。そして平和は、祈りだけではかなえられない、心と科学を統合させることが必要だと強調、法王のたっての希望で日本のトップ科学者8人との対話が行われた。
中東、アフリカで今も続く内戦に政情不安。日本でも中国、韓国、そして北朝鮮とも緊張した関係が続いている。そんな緊迫した情勢の中、「世界の平和をリードするのは、日本だ。今こそ日本人の出番だ!」とチベットの精神的最高指導者のダライ・ラマ法王14世は言う。
そして「平和は、祈りだけではかなえられない、心と科学を統合させることが必要」と強調、法王のたっての希望で日本のトップ科学者8人との対話が行われた。
量子論、遺伝子、ビッグバン、そして般若心経に輪廻転生……討論は白熱する!
これは、2012年11月6日、7日に開かれた「ダライ・ラマ法王と科学者の対話 日本からの発信」の対話録である。
対話に参加した日本の科学者は、
・村上和雄氏(筑波大学名誉教授)、
・志村史夫氏(静岡理工科大学教授)、
・佐治晴夫氏(鈴鹿短期大学学長)、
・横山順一(東大大学院医学系研究科付属ビッグバン宇宙国際研究センター教授)、
・米沢登美子氏(慶應義塾大学名誉教授)、
・柳沢正史(筑波大学、テキサス大学、サウスウェスタン医学センター教授)、
・矢作直樹(東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授)、
・河合徳枝(早稲田大学研究院客員教授)
である。
序章 村上和雄 「今こそ日本人の出番」と法王様はおっしゃった
セッション1 「遺伝子・科学/技術と仏教」
ダライ・ラマ法王 オープニング・スピーチ
村上和雄 「遺伝子オンでいのちを輝かす」
志村史夫 「佛教が唱え、物理学が明らかにしたこと」
セッション2 「物理科学・宇宙と仏教」
佐治晴夫 「“こころ”が結ぶ科学と宗教」
横山順一 「たくさんの宇宙」
米沢富美子 「“あいまいさの科学”と人間」
セッション3 「生命科学・医学と仏教」
柳沢正史 「睡眠の謎」
矢作直樹 「病は気から」
河合徳枝 「“幸福感の脳機能”を測ることは可能か?」
セッション4 「新たな科学の創造への挑戦 〜日本からの発信〜」
安田喜憲(東北大学大学院教授)、棚次正和(京都府立医科大学大学院教授)、大橋力(文明科学研究所所長)
情報収集アセスメントに結びつくよう、情報収集すべき内容をV.ヘンダーソンの看護理論をもとに注出したうえで、さらにM.ゴードンの11の機能的健康パターンに関連されて分類・整理。患者さんに何を聞き、何を観察すればよいかを示したガイドブック。
この本を活用される皆さんへ
情報収集の基礎知識
A 健康管理・健康認識
B 栄養・代謝
C 排泄
D 活動・運動
E 睡眠・急速
F 認知・知覚
G 自己知覚・自己概念
H 役割・関係
I 性・生殖
J コーピング・ストレス
K 価値・信念
令和8年度大改定に対応した“青本『” 歯科保険請求』の2026年版。特集では、人件費や物価上昇対策としての初・再診料の引きげやベースアップ評価料の充実、歯科外来物価対応料の新設、光学印象のCAD/CAM冠への拡充等デジタル化の推進、高騰する金属価格への対応としての使用材料の見直し、口腔機能管理の取り組みの評価の充実、P重防・SPTの再編による歯周病継続支援治療の導入など、そこが知りたいポイントを詳解。請求実務のバイブルとして、ぜひお手元に!
現在わが国では,メンタル不調で入院・通院している患者は推定50万人と言われ,現在職場復帰できない休業者の割合が3割を超えている企業が半分もあるという事実が確認されている。そしてさまざまな理由から自死を選ぶ人はおよそ年間3万人に達している。
本書には,メンタル不調で休職していた社員が安定した就労ができるように,段階的な復職訓練や休職中の過ごし方,メンタル不調を予防するための知見から医師・会社の管理者との接し方といった実践的な対応の仕方が数多く解説されている。
著者は,「労働衛生コンサルタント」資格を持つ医師であり,精神疾患で休職した労働者が着実に仕事へ復帰できるためのプロフェッショナルサービスを多くの企業で提供した実績を持つ。休職・復職で悩む当事者と家族,企業の人事労務担当者産業カウンセラー,精神科医,心理士,精神保健福祉士等のためのセルフケアガイドブックである。
すべての看護の基礎となる看護技術を、写真やカラー図版を豊富に用いて解説したテキスト。個別性を考慮し、科学的根拠に裏付けられた援助技術を目的、留意点、倫理面にも配慮しながら具体的かつ視覚的に学ぶ。
血流をアップさせることによって、血液、毛細血管を介して全身の細胞に酸素や栄養素、ホルモン、免疫細胞がしっかり届けられ、病気にならない体、老けにくい体がつくられます。
本書は、健康不良や病気の原因になる「血流」について、専門医が、健康や美容など様々な観点から解説。
日常生活に取り入れられる簡単な新習慣も紹介。
【Part1】 血液の流れ = “ 血流 ” が体を変える!
● 毛細血管が元気で血流がいいこと
● 血液が車の渋滞のように流れている
● 健康を守る5つの使命がある!
● 60代になると20代の4割も減少!
● 若く見えるカギは毛細血管にある
● 血液が悪くなると消えていく
● 「爪床圧迫テスト」で確認できる
● 細胞を酸化させる「フリーラジカル」
● 重大な病気になる危険性が高まる
● 毛細血管の過密地帯に合併症が現れる ほか
Column: 交感神経・副交感神経と血管の関係
【Part2】 血液がしっかり巡れば健康になる!
● 良質な睡眠で毛細血管を拡張させる
● 自律神経を整えると血管がゆるむ
● 毛細血管が劣化し、血流が乱れる!
● 睡眠不足も寝すぎも健康にはNG
● 夜更かしの翌日こそ早起きしよう
● コンビニの室内照明でも大丈夫!
● 寝酒は浅い眠りの原因となる
● 食べすぎは血管の老化を早める
● バナナ1本でもとにかく食べる
● ファイトケミカルが血流の強い味方! ほか
Column: 血液は心臓から出て心臓に戻ってくる
【Part3】 全身の血液を流して美しくなる!
● 血行不良による表情筋の栄養不足かも
● 自律神経を整え、ホルモンを全身に運ぶ
● 成長と代謝を行う「成長ホルモン」
● 毛細血管がゴースト化して老化が進む
● 23時就寝、6時起床がベスト!
● 若さをサポートする3つのホルモン
● リンパシャワーで老廃物を流し出す!
● リンパ洗顔でフェイスラインがスッキリ
● 入浴中や入浴後に行うと効果大!
● 頭皮の血流アップでツヤ髪復活! ほか
Column: 血管にできる「こぶ」と「詰まり」
【Part4】 強くて若々しい血管を増やす心の新習慣
● アバウトな生き方が血管を傷つけない
● 笑顔をつくるだけで気持ちが前向きに
● 自分なりのストレス解消法を見つける
● 人と触れ合うことで幸せになる
● 目を閉じて深い呼吸をしてみよう
● 吸う息と吐く息の長さを変える
● マインドフルネスで整理してみよう
● 瞑想やウォーキングで集中する
● 「90分集中、5分休む」で効率アップ
● ガムを噛んでハッピーホルモンを誘う ほか
自然のなかにあるふしぎな現象や気息性を発見する喜びはとてもすばらしいもので。「発見する喜び」から「豊かな発想」が生まれ、それを繰り返すことにより「科学する心」が育っていきます。本書は「人体」「生き物」「自然」のなかにあるふしぎや、規則性を「発見する喜び」を美しい写真を添えてQ&A形式で紹介したビジュアル図鑑です。
★お風呂で指がしわしわになるのは、なぜ?
★ぽきぽきと鳴らし続けると、指が太くなるって本当?
★人間は1日どれくらいの空気を吸っているの?
★渡り鳥はいつ寝ているの?
★猛暑日は蚊が少なくなるの?
★種なしブドウって、種がないのにどうやってできるの?
★スキーのジャンプは追い風より、向かい風のほうが遠くに飛べるのは、なぜ?
★遠くの景色が青っぽくなるのはどうして?
★電線に止まった鳥が感電しないのはなぜ?
★コップに止まったストローが曲がって見えるのはなぜ?
★水晶はどうやってできたの?
浮力が働く水の中で、プカプカと浮かぶだけでも心地いい。
伸び伸びと泳げば、心身がリフレッシュする。
かつて学校で、水泳教室で泳いでいた僕らは、
そんなスイミングの魅力も気持ちよさも知っている。
オリンピックでも選手たちを応援し、
そのスピードに、その美しさに、その躍動感に感動もする。
なのに自分自身は、気づいたらプールから遠のいていないか。
最後に泳いだのは、いつだったろう。
このまま生涯、泳がないなんて、“もったいない”。
水泳には、そう断言できる楽しさも、効能も詰まっている。
幅広い年代が安全に行えて、
ダイエットにも、不調改善にも、筋トレにも、リラクセーションにも効果的。
一歩踏み出せば、その恩恵を受けられる。
既にスタート台には立っている。
あとは泳ぎ始めるだけだ。
コンテンツ
・さあ、泳ごう! スイマーへの道は、まずは水慣れから。
・クロールを習得する。
・平泳ぎを習得する。
・教えて入江陵介さん! 背泳ぎ&バタフライがうまくなるコツ
・泳ぎがカラダに効く12の理由
・東京1964 to 東京2020 ニッポンのメダリストたち
SPECIAL INTERVIEW ♯1鈴木大地/♯2岩崎恭子
・パリへと続くジュニアオリンピック。
FOCUS ♯1松下知之/♯2三井愛梨
・ここに注目! スイムコンペを10倍楽しめるポイント集。
・気持ちよく泳ぐために。プールのルール&マナー
・世界最強を目指せる! 最新の競泳プールのヒミツ
・元日本代表トレーナーが教える! 泳がない日の自宅トレ
・泳げるようになったら…OPEN WATER 自然を泳ぐって、こんなに楽しい!
★仕様/特典 初回限定盤A CD+DVD
■オリジナル小説、詩集本 封入
ラクに静かに泳げると、結果的に速くなる。初心者でもベテランスイマーでも泳ぎが劇的に変わる。
うつ病、不眠症、統合失調症、認知症、パーキンソン病、てんかん、頭痛
精神・神経7疾患の服薬指導、疑義照会に生かせる実践的な事例が満載!
"患者さんに余計なことを言ってしまわないか不安で、薬を手渡すだけに終始してしまう"──。
うつ病や統合失調症など、精神疾患患者に対する服薬指導に悩む薬剤師は多い。
精神・神経疾患の病態生理と治療指針の「基本」を学んで、その服薬指導や疑義照会のコツを、クイズ形式で理解を深めていきます。「日経ドラッグインフォメーション」本誌に掲載した日経DIクイズから、精神・神経疾患に関するクイズを再編集し、現状に則してアップデートしています。
患者と対面する薬局薬剤師にとって、学びがいのあるケーススタディを収載しています。
【主な内容】
●精神・神経疾患の基礎知識と処方の実際
(うつ病、不眠症、統合失調症、認知症、パーキンソン病、てんかん、頭痛)
●日経DIクイズ 50題(書き下ろし含む)
●医師が語る 処方箋の裏側 15本
●精神疾患患者とのコミュニケーションのコツ