大人気!「絶景写真と偉人の言葉のセラピーブック」待望の第2弾
人生の壁にぶつかった時、心が折れそうになった時に勇気をくれる偉人たちの言葉。そして、大自然がつくり出す壮大な絶景は、生きている素晴らしさを教えてくれます。人生を前向きに生きる勇気を与えてくれる、いつも手元に置いておきたい1冊です。
「ほめる」は世界に通じるおもてなしの基本です!
外資系一流ホテルの高級鉄板焼きレストランでカウンターシェフとして、世界各地から訪れるお客様をもてなす著者が、その豊富な接客経験で培った「ほめ方」をやさしく解説。接客にはもちろん、ビジネスでもプライベートでも使えるほめ言葉が満載です。
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<人とホスピタリティ研究所代表 高野登氏 推薦!>
人財を育てる3つの要素は「ほめる」「認める」「感謝する」ですね。特にほめることは、人間関係を築く上での入り口です。リッツ・カールトンの社内ホスピタリティも、お互いをほめることから始まります。
ほめてあげたいのに、どう言ったらいいのか分からない……。この本には、そんな悩みを解決するヒントが満載です!
第1章 身につけているものをほめる
財布・名刺入れ / 鞄 / スーツ / シャツ / ネクタイ / ノーネクタイ / 特徴のないスーツ姿 / 革靴 / ヒールがある靴 / 腕時計 / ストール(マフラー) / チーフ、カフスボタン / 流行のアイテム
第2章 顔まわりをほめる
髭 / 髭のない男性 / メイク / 髪型 / 髪 / 白髪 / 歯 / 眼鏡
第3章 身体的特徴をほめる
女性の肌 / 男性の肌 / 日焼けした肌 / 細身の人 / 太めの男性 / 太めの女性 / 姿勢の良さ / 声 / 香り
第4章 行動・性格・雰囲気をほめる
運動をしている人 / 話がうまい人 / 目立つ人 / 物静かな人 / 気遣いできる人 / 自己主張が強い人 / 自己主張しない人 / フレンドリーな人
発達障害を支援するすべてのひとへー精神科医、小児科医がおくる診察室からのメッセージ。
7つの力のトレーニングで、コミュニケーションする力を身につけるプログラム。
生き方に悩める忙しい現代人に、ふっと心が軽くなるような「生きるヒント」を与えてくれる禅の教え。「主人公」「挨拶」「日々是好日」など私達の生活に根付いている禅の教え、考え方をわかりやすく現代風に解説します。
書家・石飛博光、鴻風会の書も掲載。
心がふっと軽くなるような、気持ちがラクになる言葉を見つけられます。
※小社刊「ふっと心がかるくなる 禅の言葉」(2006年発行)の一部を加筆し、再編集したものです。
●目次
第一章 ふっと背中がかるくなる
第二章 立ち止まって足下を見る
第三章 やさしく生きる・つよく生きる
第四章 こころざしをなくさないで
広告コピーの正しい悩み方。コピーライター養成講座専門コースで最も長く続く、人気クラスの講師が教えるコピーライティングの神髄!
長年にわたり言語障害治療と脳の解明に取り組んできた神経心理学者と、認知という観点から言語と心の問題を研究してきた言語心理学者。二人が互いの異なるパースペクティブと知見に触発されながら、対話的知でもってヒトを人たらしめている脳・ことば・心の本質に迫る。
より信じているのは?信用or信頼、依頼がうまくいくのは?どうぞorどうか、できるビジネスマンは?敏腕or辣腕…言葉の微妙な違いを使い分ければ、あなたの評価が劇的に上がる!一生役立つ「語感力」の磨き方。
歳を重ねて60歳になる私が、何も知らなかった19歳の住み込み時代の感覚に戻りながら、「これまでの人生で、大切だった経験や想いはなんだろう」と今一度考え、重い意味合いを、柔らかくシンプルにお伝えしています。
生きた「ことば」を使いこなす実力を養成する問題形式のハンドブック。
四季折々、季節のエッセンスが封じ込められた不易流行のことば。日本人の言語感覚、感受性、ことばに託された想いを身近に感じることができる読む歳時記。季節の移ろいの中で生まれ、人々の暮らしとともに育まれた、季節感あふれることば約910語収録。
難しい“心の健康教育”にすぐに取り組むことができる!お説教になりがちな“心の健康”指導が楽しい演出で、子どもの心が豊かになる!
ガンディーには今の世の中が見えていたのかー。インド独立の父、ガンディーが残した導きの言葉が今、胸を打つ。「恐れるな、道はひらける。」珠玉の言葉170編。
「なんて言えばいいんだろう…」がなくなる!思考の「可視化」「言語化」「伝え方」の3ポイントがわかれば、“話”も“文章”も、言いたいことが伝わるー結果が変わり、社会人としての評価が格段に上がる。
使える日本語が増える!
言葉の使い間違いがなくなる!
言葉の「語源」がわかる日本語勉強本!
衣食住や伝統、文化からできた言葉など、語源を知ることで、
言葉の使い方がもっとよくわかり、文章表現力が高まります。
好評の「学び直しの古典」シリーズ第二弾。「しんぶん赤旗」連載(2012年1月〜13年7月)に加え、「わらしべ長者」の機知と才覚、「古事記」「平家物語」の中の純愛・悲恋など、親しみやすい古典文学のエピソードをすくい上げて、現代人の生き方のヒントとしてどう学ぶのか、著者ならではの視点でわかりやすく読み解く。