みそ汁に注目が集まっている中、「やせる」というテーマと組み合わせて、糖質を極力カットしつつ、1食でボリューム満点なやせるみそ汁を紹介する1冊。
part1 魔法のみそ汁の秘密
【コラム】糖質オフでガンを予防する
Part2 食べるだけでやせるメカニズム
【コラム】糖質過剰と認知症のリスク
Part3 魔法のみそ汁の作り方&最強の食べ方
Part4 この悩みに効く!効能別みそ汁レシピ30
【コラム】みそ汁に使うみその種類
part5 あわせて食べたい究極のサラダ
1:■1集 あ→け
2:【あ】
3:あおいそらにえをかこう
4:あおげばとうとし
5:青空に深呼吸
6:青空へのぼろう
7:赤いやねの家
8:赤とんぼ
9:赤鼻のトナカイ
10:秋の子
11:あすという日が
12:あの青い空のように
13:アルプス一万尺
14:ありがとうさようなら
15:ありがとうの花
16:あわてんぼうのサンタクロース
17:【い】
18:いつだって!
19:一年生になったら
20:一年じゅうの歌
21:いるかはざんぶらこ
22:いのちの歌
23:いのちの歌
24:いのちのオーケストラ
25:【う】
26:Wish〜夢を信じて
27:上を向いて歩こう
28:うたえバンバン
29:歌よありがとう
30:うれしいひなまつり
31:うたいましょう
32:【え】
33:YELL
34:永遠のキャンバス
35:エーデルワイス(Edelweiss)
36:【お】
37:大きなうた
38:大きな古時計
39:大空賛歌
40:おおブレネリ
41:おお牧場はみどり
42:お正月
43:おちゃらかほい
44:オバケなんてないさ
45:思い出のアルバム
46:おもちゃのチャチャチャ
47:【か】
48:風になりたい
49:変わらないもの
50:カントリーロード
51:【き】
52:気球にのってどこまでも
53:絆
54:北風小僧の寒太郎
55:君をのせて
56:今日の日はさようなら
57:きよしこの夜
58:【く】
59:グリーングリーン
60:グッデーグッバイ
61:【け】
62:元気勇気ちから
63:■第2集 こ→と
64:【こ】
65:こいのぼり(♪いらかの〜)
66:こいのぼり(♪やねより〜)
67:ゴーゴーゴー(運動会のうた)
68:心には素晴らしい翼がある
69:この星に生まれて
70:COSMOS
71:COSMOS≪参考曲≫
72:【さ】
73:さとうきび畑(普及版)
74:里の秋
75:さよなら友よ
76:さんぽ
77:【し】
78:しあわせになあれ
79:幸せなら手をたたこう
80:四季の歌
81:静かな湖畔
82:シャボン玉
83:少年時代
84:ジングルベル
85:【す】
86:すいかの名産地
87:ずいずいずっころばし
88:スキー
89:巣立ちの歌
90:すてきな一歩
91:すてきな友達
92:Smile Again
93:【せ】
94:世界がひとつになるまで
95:世界中のこどもたちが
96:世界に一つだけの花
97:線路はつづくよどこまでも
98:【た】
99:大切なもの
100:たきび
101:たなばたさま
102:旅立ちの時に(Asian Dream Song)
103:旅立ちの日に
104:だれにだっておたんじょうび
105:だんごむしのうた
106:【ち】
107:ちいさい秋みつけた
108:小さな勇気
109:ちびっこカウボーイ
110:茶つみ
111:【つ】
112:翼をください
113:【て】
114:手のひらを太陽に
115:【と】
116:Tomorrow
117:遠き山に日は落ちて(家路)
118:どこかで春が
119:となりのトトロ
120:友だちだから
121:ともだちになるために
122:ともだち讃歌
123:友だちはいいもんだ
124:どらやきバウンド
125:ドレミの歌
126:ともだちになろうよ
127:とんぼのめがね
128:■3集 な→わ
129:【な】
130:夏の思い出
131:夏の日の贈りもの
132:夏は来ぬ
133:涙そうそう
134:七つの子
135:【に】
136:にじ
137:にんげんっていいな
138:【は】
139:はじめの一歩
140:バスごっこ
141:花咲く時をこえて
142:花束をあなたに
143:パプリカ
144:春の風
145:ハローハロー
146:花は咲く
147:Happy Birthday To You
148:【ひ】
149:ビクトリー
150:ピクニック
151:Believe
152:ひろい世界へ
153:Bingo
154:【ふ】
155:ふるさと(♪ゆうぐれ〜)
156:ふるさと(♪うさぎ〜)
157:【へ】
158:Best Friend
159:Head,Shoulders,Knees And Toes
160:【ほ】
161:The Hokey-Pokey
162:星かげさやかに(一日の終わり)
163:ほたるの光
164:ホルディリディア
165:【ま】
166:Michael,Row The Boat Ashore(こげよマイケル)
167:マイバラード
168:まっかな秋
169:【み】
170:見上げてごらん夜の星を
171:みかんの花さくおか
172:ミッキーマウスマーチ
173:みどりのそよ風
174:南の島のハメハメハ大王
175:南風にのって
176:【も】
177:燃えろよ燃えろ
178:もみじ
179:森のくまさん
180:【や】
181:山のごちそう
182:やまびこごっこ
183:やおやのお店
184:【ゆ】
185:勇気100%
186:勇気一つを友にして
187:ゆかいな牧場
188:ゆかいに歩けば
189:夢の世界を
190:雪
191:ゆりかごの歌
192:【よ】
193:喜びの歌
194:【ろ】
195:London Bridge(ロンドン橋)
196:【わ】
197:WAになっておどろう(イレアイレ)
198:われは海の子
江戸に炎熱舞い落ちる頃、稼ぎが減って干上がる寸前の浪人・坂崎磐音は、日雇い仕事に精を出す。見世物一座の妹が逐電した一件、その捜索を引き受けたが、思わぬしっぺ返しに遭う。
休む間もなく、千代田城の石垣普請のために熱海の石切場巡見に向かう今津屋吉右衛門一行に随行、友人の品川柳次郎らと警固を務める。普請奉行の動向に疑念を抱き、ひとり調べを進めると、ある陰謀が明らかになってくる。そんな最中、柳次郎が行方不明になってしまう……。
奈緒、旅立ちのときーー
吉原にいる白鶴太夫こと奈緒が山形の紅花商人に身請けされることになった。それを阻止せんとする不穏な動きありとの噂に、坂崎磐音の胸はざわつく。
ある絵師は磐音に言った。「未来永劫、未練の糸を断ち切れないのが男と女です」と。覚悟を固めた磐音の手を、おこんは黙って握り返すのだった。
やがて、吉原の罪なき禿(かむろ)が殺される。過ぎし日の許婚を守るため、磐音は吉原へ急ぐ!
女性に大人気のネバネバ食材、山芋、オクラ、納豆、なめこ…ちょっとかけるだけ、あえるだけから一皿で大満足のメイン級、おもてなしにぴったりの一品まで簡単でおいしいレシピが勢ぞろい。シンプルな材料とシンプルなプロセスで、面倒な作業や微妙な調整なんて一切必要ありません。あらゆるシーンでネバネバを楽しめるようレシピをいっぱいにつめこみました。
江戸・深川の長屋で浪人暮らしの坂崎磐音は、
日光社参の勘定を担うことになった両替商・今津屋から
ある提案を持ちかけられる。
一方、麻疹が流行して将軍家にも重篤な患者が出るが、
長崎から上府した阿蘭陀商館付の医師は、
反対派による妨害のために城中での診察がかなわない。
さらには、医師の暗殺計画までもが浮上して……。
巻末には、著者特別インタビューを収録!
20 世紀を代表するグラフィックデザイナー、ポールランドが、現代のデザインの基本ともなるいくつかの原則を 自らの作品を参照しながら理論的に解説する、作品集の体裁のデザイン解説書。
芸術至上主義
美と実用性
デザイナーの問題
広告におけるシンボル
シンボルの万能性
トレードマーク
ストライプ
想像力とイメージ
形と内容の融合
アイデアのアイデア
繰り返しの意味
ユーモアの役割
遊び絵と視覚的なおもしろさ
コラージュとモンタージュ
昨日と今日
印刷における形式と表現
読みやすさについて
古き良き“Neue Typografie"
デザインと遊戯本能
ブラック ブラック ブラック
パッケージの芸術
三次元
色の複雑さ
生き生きとした描写
セザンヌに学ぶ
デザインの政治
完全性と発明力
おこんに異変が……。
磐音、どうする!?
江戸・深川の六間堀で浪人暮らしの坂崎磐音は
八月十五日の早朝、六間湯の一番客となった。
江戸を代表する両替商・今津屋吉右衛門とお佐紀の
祝言の日を迎え、花嫁行列の先導という大役を果たすためだ。
和やかな祝言から暫くが経ち、磐音は奥向き女中のおこんの様子が
どこかおかしいことに気付く。
友人医師らに相談した磐音は、ある決意を固め……。
ふたりの関係が大きく変化するシリーズ第17弾!
石工品・仏具などの伝統的工芸品を大きな写真で掲載。産地や歴史、特長、技術とともに、工芸品を未来につなぐための取り組みを紹介します。自分が住んでいる地域の工芸品が見つかる全国地図や工芸品の調べ方・まとめ方付き。
国民的トップアイドル・音羽光。
ノースキャンダルを徹底し清純派で知られていた彼女が殺された。
その死は、彼女の売春疑惑とともに世に知らされる。
彼女はなぜ素性を隠し、体を売ったのか、そしてなぜ死んだのかーー。
偶像娼婦ヒューマンドラマ!!
小学校教科書に書き下ろし小説が掲載されている小手鞠るいによる文章教室。
やなせたかし氏に詩の才能を認められ、その後作家となった小手鞠るいだから書ける、読む人の心を動かす詩、感想文、小説を書く方法。
短いものから長いものへ、面白かったこと、心が動いたことを、自分の知っている言葉で詩にしてみる。次は、気軽な短い日記をつける、手紙のように感想文を書いてみる、そして自分のことを小説に、と、順を追って階段を上るように文章術を楽しく面白く発展させます。
有名作家の日記や学生たちの作品まで、小手鞠氏が選考委員をつとめた感想文や大学の講義で提出された小説などの例も多く出しやさしい言葉で解説。感想文が苦手な子どもからプロの小説家を目指す人まで、面白く読めて、とても実践的、具体的なアドバイス、書けるようになるコツが満載で、文章を書くことが楽しくなり苦手意識がなくなります。
「ちょっとおもしろかったこと、ちょっと心が動いたこと。ちょっと素敵だなと思ったこと。ある日、みつけたちょっと素敵なことば。そんなささいなことでいいんです。『このあいだ、こんなことがあったんだよ』って、誰かに話して聞かせるようにして、できれば会話も入れて。」「頭で考えて、ことばを選ばないことです。-中略ーたいせつなのは浮かんできたとき『それをつかまえること』です。つかまえて書いてみてから、『ああでもない、こうでもない』と考えてみてください」本文より。
1章・詩は野原から生まれるー面白かったこと、心が動いたことを、2章・日記は歴史の1ページー日記帳を喜ばせるように、3章・感想文は手紙のようにーあらすじはかかない、4章・物語を書く喜びと悲しみー制約を与えて書く
Q&Aや小手鞠るい流創作ノート術など実践的なコラムも掲載。やなせたかし先生からの詩のアドバイスも必読。
(皆様のレビューより)「思ったままを書いたらいいんだよ」なんてよく言われるけど、何をどんなふうに書いたらいいというのか? そういう初歩的な疑問に対しての、具体的な答えを示してくれる本であった。/綴られている言葉が優しくて、読んでいて心地いい。教室で先生が穏やかな笑顔を浮かべて生徒たちに教えている、そんな語りで。声に出して読みたいなって思うリズムのよさでとても好き。「書いてみようかな」という気持ちになる、子どもでも大人でも、心にプラスの影響を与えてくれる素敵な本。/読んでみると文章を書くのは簡単に思えてくるくらい軽やかで心地好い内容。
*本作には、エッセイのA4で紹介した岡山大学の夏期講座で、文学部の学生が実際に書いた小説「自分について」の一部が掲載されています。これがもう鳥肌が立つほど面白いの! この学生が将来、小説家になってデビューする日が待ち遠し
いです(著者より)
2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』主人公・豊臣秀長が、絶大な信頼を寄せていた武将・藤堂高虎。その波乱万丈の生涯を描いたベストセラー小説が、新装復刊!
最初に仕えた近江の浅井長政が織田信長によって滅ぼされた後、主家を転々とした藤堂高虎は、豊臣秀長に見出され、戦さで次々と功を立てることで立身出世を遂げてついに大名に。
豊臣秀吉の死後、徳川家康に仕えて重用されたことから、節操がない、変わり身が早いと言われ続けた高虎は、いかなる武将だったのかーー。
「今後大事あらば、藤堂を先手とし…」と、家康をして言わしめた男の波瀾万丈の生涯を描く。
コトバの大量消費・大量生産が始まって久しく、「言葉への危機の自覚」なしの作品や、「言葉の力のリアリティも信じていない」思想の氾濫が日常化するいま、学問とは異なる、文学を批評する正統な評論集。作家論12編と、文学の現在を論じた書き下ろし1編を収録。