手作り雑貨販売サイトの最大手・ミンネの人気作家による手作りアクセ本。ブローチ、ピアスなど322点を紹介。
人気スタイリストの「見せる」お弁当作り教本。普通のおかずをバリエ豊かに見せるスタイリングテクが満載です。
球(ボンボン)からマスコットを作る手芸の本です。この本のとおりに作ると、びっくりするほど早くボンボンが完成するので初心者でも手軽にトライできます。巻いて切って、目鼻をつけるだけの作品から、ニードルを使って作るより本格的な作品までいろんな動物や、ヘアゴム、バッグチャームなど約80点掲載。ヘアゴムは簡単で抜けない画期的方法を初公開!デザインは、荒井牧子、宇都宮みわ、*coma*、須佐沙知子、チビロビン、tobira柴谷ひろみ、Pierrot柳瀬亜矢子、ふじたさとみ、樹*mikiと人気作家9人の豪華ラインナップです。
お店の紙袋やプレゼントの包装紙など、かわいいと思ってとっておいても、使わないまま何年もたっていませんか?そんな紙素材や折り紙を使った、くらしに役立つ雑貨の作り方アイデア集です。「これが自分で折れるの!?」と驚くほど、かわいい作品に!
ニッポンを支え続けた主婦たちの大正から昭和、平成、そして現在までの100年の暮らしを見つめました。
王都で解放軍と戦ったアスラ。『コロナの秘宝』の道しるべを頼りにダンジョン「クシャトリア」に向かう。そこで黒装束の少女に出会ってしまう。彼女の「強くしてやる」という言葉を頼りに、アスラはダンジョンを進む。すべては強くなってフォンタリウス家を見返すため、そしてレオナルドが解放軍に入った理由を探るため。目指すダンジョンの最下層に、アスラの求める力と秘宝はあるのだろうかーーー。
誰でも「結果が出せる」物の見方・考え方が満載!防衛大から自衛隊、松下政経塾を経て宮城県知事になった異色の政治家からのメッセージ。
梅干しからぬか漬け即席漬けまで、カンタンでおいしい漬けもの68。
面倒な栄養計算がいっさい要らない3連カード式から糖尿病の最新薬まで、糖尿病の人とそのご家族に、今日から役立つ必携の1冊。大好評の、面倒な栄養計算がいっさい要らない3連カード式食事献立、簡単で実に理にかなった糖尿病の人の外食の取り方など、糖尿病の人に欠かせない便利な食事管理の方法も紹介。
新潟の“奇跡の集落”
すべては一組の夫婦が移住してきたことから始まった──
「ここは世界一美しい場所!」
「ここはパラダイス」。
過疎化に悩んでいた山間の集落をカラフルな古民家村に生まれ変わらせた
ドイツ人建築デザイナーのカールさんと
アルゼンチン出身の妻ティーナさん。
ここで第二の人生を送りたい。ここで子育てをしたい──。
四季の豊かさとともに暮らす人々の、これは奇跡の物語です。
冬“やわらかい雪景色”に抱かれて
雪は友だち/毎日違った雪が降る/朝の始まりは、雪かきから/雪に閉ざされる冬だからこそ家の中に喜びが/暖かな屋根裏部屋で過ごす時間/メールではなく、手紙を書く/花柄のソファでくつろぐコーヒータイム/みんなワクワク! 雪の中のお楽しみ/一年の五穀豊穣と無病息災を祈って賽の神/家族団らんの中心にあるのは薪ストーブ/アルゼンチンの田舎風シチュー
春 雪解け水の音とともに
「春の七雪」のあと、ようやく訪れる春/木は生きている/愛するガーデニングの季節/大切なハーブガーデン/お弁当を持って、山遊び/
タウエボチボチが咲き始めたら/緑はどんどん濃くなっていきます/目にもおいしい初夏のディナー
夏 草も木も、命みなぎる季節
耳をすませば、たくさんの生き物たちの声がする/笹の葉を摘んで、笹ずし作り/どんどん育つ夏野菜/お楽しみがいっぱい!夏休みの子どもたち/真夏の日暮れ時、開け放した窓から涼しい風が……/夏野菜たっぷりパンツァネッラ/ビーツのカルパッチョとかぼちゃのサラダ
古民家に暮らす村に暮らす
朽ちかけた古民家に心を奪われて/古民家は芸術品/窓からの眺めにこだわる/日本に導いた父の遺品/和と洋の心地よい融合/古いものを生かす遊び心/新たな古民家 第二の人生/住民どうし力を合わせて/季節ごとの集まりを大切に/古民家の心地よさをひとりでも多くの人に/竹所はカールさんの「夢」/気に入って、移住しました!
秋 最高に美しい季節
秋はベストシーズン/収穫の秋稲刈りに大忙し/おばあちゃんたちと、秋の珍味探し/自然の甘み、酸っぱさで、体、目覚める/秋が深まり、薪ストーブに火を入れる/たっぷりきのこの玄米リゾット
ふたたびの冬
冬仕度ー春までの暮らしを考えながら/手作りのクリスマスリース/カールさんとティーナさんのクリスマス/冬の一大イベント、村のクリスマスパーティ/祖母から教わったプフェッファークーヘン
まつだいの町を歩いてみよう/古民家村を見渡せる高台で/真の豊かさに気づかせてくれる場所
【TVでも話題! “奇跡の69歳”天野佳代子さんが「老けない技術」を公開!】
可愛すぎる69歳、美容ジャーナリスト・天野佳代子が、60歳前後でぶち当たる「キレイの壁」ののりこえ方を語りつくします。美容雑誌の編集長を経て、美容YouTuberとしても活躍中の著者が実際に試して「結果」を出した美容法を紹介。「衰えは新しい美容法を試すチャンス。ワクワクします」という著者が選び抜いた、大人コスメやサプリ、美容機器も大公開。「キレイの壁」を軽やかにのりこえ、自分らしく輝くための美容と人生の指南書です。4畳半で育った子供の頃のエピソード、亡き夫との感動秘話など、「天野佳代子ヒストリー」も収録。
■第1章 老けないメイク
50歳を過ぎたら手でファンデを塗ってはいけない/眉山に2本毛を描き足せば顔がくっきりよみがえる/眉にツヤを足すと目元に力が宿る
■第2章 老けないスキンケア
50歳を過ぎたら「お湯すすぎ」をやめる/手のひらを丸めると、化粧水の効果が劇的に上がる
■第3章 老けないヘアケア
アルミキャップとコーミングでトリートメントの効果を120%に上げる/「夜ブロー」が69歳でも髪にツヤがある理由/「起きたらパドルブラシ」で薄毛予防
■第3章 老けないボディケア
「オイル磨き」で美爪に/女性だって匂う。大人の加齢臭対策/股関節の痛みは「親指踏みしめ歩き」と「膝上げ歩行」で改善/朝の「梅湯」」で不調をコントロール/朝の「天野カクテル」で若さを補充
■第4章 老けないおしゃれ
ユニクロは辛口なアイテムを選ぶ/やせて見せたいから「甲がきれいに見える靴」を選ぶ/大人にヘアアクセはいらない
■第6章 老けない歳のとりかた
60歳は「絶望の始まり」ではない/人と気が合わなくなるときはある。いつか気が合う時期も来る、と気にしない/人のことがうらやましいときは輝きの理由を「分析」「取材」する/「発信する人」になってみる など
■天野佳代子ヒストリー
麻布生まれ、広尾育ち。母はラーメン屋、父は板金工/テレビ局の楽屋がメイクの学校だった/プロとして生きることを教えてくれたのは亡き夫だった など
予防は難しいとされてきた認知症。ところが、早期発見や、
睡眠や食事のしかたで発症率や進行を抑えられることがわかってきました。
今回は、世界の最新研究による予防法を紹介します。
★総力大特集★認知症にならない食べ方、眠り方。
眠って予防1|「アルツハイマー型」認知症は「よく寝て」防ぐ!
眠って予防2|脳の「掃除時間」を確保する「睡眠負債」返済術
活性化で予防1|脳神経を元気にする3つの習慣
活性化で予防2|「町の力」で楽しく、認知症を予防
食べて予防1|「マインド食」で認知症リスク減!
食べて予防2|認知症を防ぐ、お手軽食事術
編集部取材|認知症になった家族との向き合い方とは?
★特集★危険な「血圧サージ」を避ける秘策
★特集★くねくね体操で「キレのあるカラダ」に若返る!
★特集★ひざ痛を改善する3分ひざ伸ばし
★特集★強い心臓の作り方
◯血液サラサラ 冬のひと皿/かますのゆず風味つけ焼き
◯暮らしの(得)メモ/納豆のネバネバを切れやすくするワザ
◯「家事」「暮らし」の裏ワザ家宝集
◯血糖値改善読者体験レポート
【編集部企画】心と体の「健康寿命」を延ばす(新)常識
【編集部企画】没イチという生き方
対談/立川志の輔のこの人にガッテン!◯石川ひとみさん
連載/志の輔&文惠のガッテン明言録
連載/高血圧対策の「0しお」レシピ
連載/食材の「超」基本 ピーナッツ
連載/旬を味わい尽くす れんこん
連載/小野文惠の(新)このたびはどうも…
連載/一度は歩きたい日本の「宝」風景●江戸城跡(皇居)
連載/人生の達人インタビュー◯漫画家 弘兼憲史さん(70歳)
連載/羽成幸子さんの(続)ユーモア介護じたく
連載/ご当地体操行脚の旅◯きんたろう体操(神奈川・南足柄市)
連載/病気に負けず楽しく生きる!◯新型ドライマウス
《特別付録》ダイエットカレンダー冬
《別冊付録》食べて血糖値ダウンの「+1皿」料理ブック
《とじ込み付録》事故を起こしやすいわが家の危険ゾーン発見マップ
《とじ込み付録》ガッテン誌上再放送
疲れ目撃退!/驚きの感染ルートを新発見/「胆石」の真実/世界に広がる謎の痛み/腰痛改善の新たな一手!/
「こんにゃく」パワー/なぜか出るホコリ! 原因はソコだった!?/レンコンが信じられないほど美味になる/
1週間で動ける体が復活!/「血圧サージ」にご用心!予防は難しいとされてきた認知症。ところが、早期発見や、
睡眠や食事のしかたで発症率や進行を抑えられることがわかってきました。
今回は、世界の最新研究による予防法を紹介します。
★総力大特集★認知症にならない食べ方、眠り方。
眠って予防1|「アルツハイマー型」認知症は「よく寝て」防ぐ!
眠って予防2|脳の「掃除時間」を確保する「睡眠負債」返済術
活性化で予防1|脳神経を元気にする3つの習慣
活性化で予防2|「町の力」で楽しく、認知症を予防
食べて予防1|「マインド食」で認知症リスク減!
食べて予防2|認知症を防ぐ、お手軽食事術
編集部取材|認知症になった家族との向き合い方とは?
★特集★危険な「血圧サージ」を避ける秘策
★特集★くねくね体操で「キレのあるカラダ」に若返る!
★特集★ひざ痛を改善する3分ひざ伸ばし
★特集★強い心臓の作り方
◯血液サラサラ 冬のひと皿/かますのゆず風味つけ焼き
◯暮らしの(得)メモ/納豆のネバネバを切れやすくするワザ
◯「家事」「暮らし」の裏ワザ家宝集
◯血糖値改善読者体験レポート
【編集部企画】心と体の「健康寿命」を延ばす(新)常識
【編集部企画】没イチという生き方
対談/立川志の輔のこの人にガッテン!◯石川ひとみさん
劇画原作の第一人者・小池一夫の代表的作品の一つである痛快時代劇の第10弾! 「かみそり半蔵」の異名を取る、北町奉行所の鬼の同心・板見半蔵の活躍を描く! 年明け早々、江戸の町は深刻な“醤油飢饉”に見舞われていた。大坂からの「下り醤油」も地物の「関東醤油」も江戸への供給が滞り、庶民は塩水を醤油の代用とする有様…。この状況に次第に腹を立て始めた半蔵は、醤油不足の原因を探り出す。そこには「下り醤油組合」を取り仕切る浪華屋伍平なる組合会長の卑劣なやり方があった。これを知った半蔵は、怒りとともに自ら大坂へ出向くのだがーー!? 勝新太郎主演で映画化されただけでなく、舞台化・ドラマ化もされ、いまだ根強い人気を誇る昭和の話題時代劇が現代に甦る!
トリョラの町は敗北こそ免れたものの、戦争の爪痕が深く残り荒れ果てていた。義勇軍の代表として住民から恨まれていたセイギは、役人たちに戦争の責任を押し付けられそうになってしまう。そんなセイギが会議で提案したのは、トリョラの再建計画だった。莫大な資金は私財を投じると主張し、セイギを庇うハイジの後押しもあり、再建計画は進められていく。しかし、ひどい資金繰りに加え、命を狙われ続ける日々。街には違法な麻薬が横行し始め、治安は悪化していくばかり。追い詰められていくセイギは、大陸屈指の大商会の代表・クーンに融資を求めるのだがー。嘘とハッタリで生き延びる、信用ならない語り手が紡ぐダークファンタジー。
誰かの「枠」にはまるな。
自分に正直になれ。
じゃなきゃ、生きてる意味がないーー。
話題の靴職人・花田優一、初の著書!!
“大横綱の息子”として保障された何不自由ない生活と、約束された将来を蹴り飛ばし、「靴職人」という人生を自ら選んだ「異端児」が、自らの足で歩いてきた「道」を振り返り綴った「生きる」哲学&「働くこと」の流儀ーー。
先が見通せず、持つべき夢がない、どこか息苦しい時代。
自分の働き方、あり方、生き方に、とまどい立ち止まっているすべての人たち、若者たちへ届けたいメッセージ。
1章 生きる哲学
●横綱の息子
●焦り
●自分と向き合う
●「枠」にはなるな
●ただ一心に
●不安の中の喜び
●暇すぎる日本
●自分に正直に
●根拠のない自信
●自分を殺す
2章 仕事の流儀
●考える暇があるなら、やれ
●「職に就く」ということ
●絶対的な価値を生む
●失敗はただの「途中経過」
●心地よさを捨てる
●弟子
●帰る場所に恩を返す
●最低100
●見えないところにこそ
●理想の職人
3章 男の背中
●夢を売る。夢を買う
●いい男の条件
●愛の言霊
●ワクワクさせてくれる女性
●だから、面食い
●いつまでも「1番」で
※NFT特典付 ●すべての大切な人に読んでもらいたいマンガ●日本では、病院で亡くなる人が8割。でも、住み慣れた自宅で安心してさいごを迎える選択肢があります。●瀬戸内の在宅医たんぽぽ先生の実話を、大ヒットのマンガ「ねことじいちゃん」「トラとミケ」などのミューズワーク(ねこまき)さんのあたたかなマンガでお届け。