ココナッツオイル、ウコン、ココア、ギリシャコーヒー......。アンチエイジング学の第一人者が紹介する健康長寿のとっておき最新情報! ココナッツオイルだけじゃない! まだある健康長寿の耳寄り情報!
大好評の「好評の〜」シリーズ。第24弾は日々の食事で体の内側から元気になれる栄養たっぷりのレシピ集。免疫力アップのおいしいおかず/しょうがで免疫力アップ/鍋&スープで免疫力アップ
【「子どもが変わった!」「子育てが楽になった!」の声に支持されて、20万部突破!】
親子が笑顔になれる「言葉かけ」「行動のコツ」がわかります!!
親からの適切な「言葉かけ」で、発達障害の子どもは大きく伸びる!
家庭で楽しみながら行える、ABA(応用行動分析)を利用した「言葉かけ」の方法を
具体的にわかりやすく紹介。
《毎日の生活のなかで、すぐできる!》
・手を洗うときの言葉かけ
・散歩のときの言葉かけ
・いっしょに料理をするときの言葉かけ
・食事をしながらの言葉かけ
・遊びながらの言葉かけ など
《こんなことで悩んでいる人に役立ちます》
1 子どもが目を合わせてくれず、声をかけても反応がなく、どう関わっていいかわからない
……簡単な遊びで心を通わせるコツがわかる
2 言葉が遅れているけれど、どのように話しかけていいかわからない
……日常生活のなかでタイミングよく言葉かけをするコツがわかる
3 一日じゅう子どもを叱っていて、イライラする
……子どもの行動を客観的に分析し、対処するコツがわかる
4 何度同じことを言っても、子どもが言うことをきかない
……子どもに届きやすいように指示を出すコツがわかる
5 子どものどこをほめていいかわからない
……子どもが普通にしているときにほめるコツがわかる
〈本書の内容〉
第1章 ABAを利用した言葉かけのすすめ
第2章 ABC分析で子どもに対するイライラを減らそう
第3章 ほめ上手になろう
第4章 遊びを通して親と子のいい関係を築く
第5章 叱るとき、指示を出すときの言葉かけ
第6章 子どもの問題行動への7つの対処法
第7章 子どもを伸ばす日常生活での言葉かけ
第8章 ABAを利用した働きかけを続けるための7つの鍵
第9章 子どもの療育にのぞむあなたに伝えたいこと
第1章 ABAを利用した言葉かけのすすめ
第2章 ABC分析で子どもに対するイライラを減らそう
第3章 ほめ上手になろう
第4章 遊びを通して親と子のいい関係を築く
第5章 叱るとき、指示を出すときの言葉かけ
第6章 子どもの問題行動への7つの対処法
第7章 子どもを伸ばす日常生活での言葉かけ
第8章 ABAを利用した働きかけを続けるための7つの鍵
第9章 子どもの療育にのぞむあなたに伝えたいこと
「れんこんパウダー」を使った、簡単でおいしく毎日食べられるレシピブックです。
◎れんこんパウダーの作り方、買い方
◎ちょい足し朝食レシピ&簡単スムージー
◎毎日のおかずにおいしいレシピなど
コロナウイルスの世界的感染により、これに対抗するための「免疫力」について関心が高まっています。実はそれに一番よく効くのは「ヨーグルト!」。これを食事の最初に食べる、しかも朝が最も効果的なのです。免疫力が弱まって病気になりやすい人は糖尿病の割合が多いのですが、これにヨーグルトが抜群の効果を上げるのです。血糖値を上げにくい食べ物を、上げにくい順番で食べることで、得られる効果も倍増。簡単に免疫力がアップします。本書では「自律神経/ホルモン分泌/腸内環境/何をいつ食べればいいか」といった観点から、ヨーグルトをメインに据えて免疫力アップの食事・生活習慣を紹介します。「風邪をひかない(=新型コロナ肺炎にかからない)」体づくりについて説明していきます。
2011年に出版され大好評を博した『食と健康のホントがみえる栄養学』を大幅に増補改訂。
栄養学を学ぶ学生やなりたての栄養士が今すぐ使える栄養学の知識をさらに充実させました。
2015年12月に改訂された最新の日本食品標準成分表2015(七訂)に対応。
特にここ数年で更新された栄養学のトピックが充実! 「トランス脂肪酸」「機能性表示食品」「糖化」「遺伝子組み換え食品」「プリン体」「コレステロール」「ロコモティブシンドローム」「大人アレルギー」「スマホ症候群」「子供の日光浴」などのキーワードから、栄養学の新常識を解説しています。
また、栄養士のニーズが高い「血液検査の数値からみる栄養学」の章を追加し、メタボ健診などでの健康指導ですぐ役立つ医療知識を身につけることができます。
常識と思われていた栄養学の知識を改めて科学的に問い直すスタイルは、好評だった前作をそのまま引き継ぎ、
「ミネラルはできるだけたくさん摂るべき?」
「1日2食より3食のほうがやせる?」
「水の硬度は料理に影響する?」
「牛乳は日本人に合わない飲み物?」
といったトピックに○×で答えながら、正しい栄養学の知識を解説します。
かわいいイラストとともに、すらすら読んで、「使える栄養学」が身につく1冊。
健康の鍵を握るのは“腸”だった!
専門家の話から導き出した、7つのキーワードから、今すぐ取り入れられる、腸活にまつわる店・モノ・ことをご紹介。発酵食を取り入れたお店や取り寄せできる発酵食品、腸が喜ぶ旬野菜が買える・食べられる店など122軒をご紹介。ほかにも、食物繊維が摂れる料理、腸が元気になるパフェなどのレシピ、動画が見られる簡単腸マッサージ法も載った、外でおうちで楽しめる腸活情報が満載の一冊。
健康の鍵を握るのは“腸”だった!
腸活 7つのキーワード
スーパーフード 納豆が熱い!
腸が喜ぶ料理店
世界の腸活料理
知っておきたい 腸内細菌の世界
腸内細菌のスーパー助っ人! 菌から選ぶ発酵食品
おやつも腸にやさしく
パンも発酵食!
大阪の伝統食材 昆布は腸にいい!
関西発酵調味料図鑑
話題のハッピー太郎醸造所 発酵進行中
発酵食の要が京都に 300年以上続く種麹屋 菱六もやし
新鮮野菜と安心食材が買える店
薬膳料理家 青山有紀さんの私の腸活の話
全国発酵食お取り寄せ名鑑
おうちで簡単 腸マッサージ習慣はじめよ
腸に心に体にエナジーパワーをくれる “ローヴィーガン”という考え方
腸も私もうれしい、おうちパフェのススメ
健康な土壌で育つ野菜で腸も元気に! 知っておきたい農家さん
腸活ってなんだろう?
塩分、たんぱく質、エネルギー制約の多い食事を手軽に作るコツが満載!慢性腎臓病の進行を抑えるレシピ84と裏ワザ32を完全紹介!
一家に一冊!必携の本。運動法、呼吸法、入浴法、食事法等で、誰でも楽しく心と体が元気になる!風邪をはじめ、目の疲れ、肩凝りなど、体の症状を「自分で調整する」セルフケア満載(索引付き!)。日頃から行うとさらに元気になる「健康法のエッセンス」や、季節に合わせた“体のケア”と、ストレスや悩みに対する“心のケア”も紹介。
★音声メディア「Voicy」キャリア部門2年連続No.1!
「Voicy」トップパーソナリティによる
一生「お金・つながり・健康」を維持できるキャリアデザインの本。
会社員として働きながら収入の柱を複数持つ生き方へ移行する具体的なステップがわかる!
人生100年時代を迎え、これからの生き方・働き方に不安を感じているあなたへ。
「残りの人生も今の積み重ねでいい? 満足している?」
本書は、40歳前後で多くの人が感じるこの「モヤモヤ感」、つまり「40歳の壁」の正体を分解しながら、
自分らしく生きるために「人生の後半戦をどうデザインしていくか?」を考えるためのものです。
「幸せな人生には、どんな要素が必要か?」を分解してみたら、次の3つの要素が見えてきました。
1お金(収入・資産)
2つながり(家族・友人・知人)
3健康(体力・認知力)
この3つの要素を満たすためには、定年を迎えないキャリアを自分なりにデザインする必要があります。
このような、「お金」「つながり」「健康」の3つの要素を満たすことができ、かつやりがいを持って取り組める「仕事」のことを、この本では「自分業」と呼びます。
それでは、あなたらしい「自分業」はどうやって見つかるのか?そしてどうやって始めるのか?
この本では、今すぐ始められる具体的なステップを筆者の実体験も交えながらひとつひとつ丁寧にお伝えします。
※本書の特典「マイキャリア3つの要素棚卸シート」と「マイキャリア重ね合わせ発見シート」「自分業の下地づくりシート」は、あなたのキャリアの「見える化」に役立ちます。ぜひご活用ください。
【こんな方におすすめ】
・このまま今の働き方でいいのか不安を感じている。
・十分な経験や資格、職歴を持っていない気がする
・転職や独立に興味があるが、スキル不足を感じている。
・仕事と家事・育児の両立に限界を感じている。
・小1の壁、小4の壁を前に今後の子育てに不安を感じている。
・定年後の第2の人生に不安を感じている。
・本書は『「40歳の壁をスルッと越える人生戦略』に一部加筆修正を加えて携書化するものです。
600万部超のヒットシリーズ『生きるヒント』を再編集した新版の文庫化。「感じる」「任せる」「乱れる」など、毎日がしんどいと感じたときに背中を押してくれる一冊。巻末に阿川佐和子さんとの対談を収録。
【名医が疑問に答える決定版!】
【薬物療法、認知療法、接し方……回復を早める治療法を徹底解説!】
うつ病の人が増えています。一般の人に「うつ病」という病名が浸透したこともその一因でしょう。精神科への抵抗がかつてより薄れ、受診しやすくなったことも挙げられます。2017年に厚生労働省がおこなった調査において、うつ病を含む気分障害の患者数でもっとも多いのは、40歳代となっています。職場の中心となる働き盛りの年代にあたり、その社会的な損失はけっして小さくありません。
薬の効かないうつ病の人も増えています。おそらく、うつ病と診断されてはいても、典型的なうつ病ではなく、持続性抑うつ障害や非定型うつ病の人が多く含まれているのではないかと考えられます。これらはうつ病の仲間ですが、薬物療法だけでなく、精神療法を併用していくほうが治療の効果が上がるタイプです。
うつ病の診断は簡単にはできないはずですが、今、世界的に用いられている診断基準では、症状だけをみてうつ病かどうかを診断します。うつ気分があれば、すべてうつ病と診断されかねません。うつだけでなく軽い躁(そう)がある人、別の心の病気をあわせもつ人なども、うつ病とだけ診断されている場合があります。「あれもうつ病、これもうつ病」ではなく、実際には別の病気の可能性もあるわけです。
もっと問診をしっかりおこない、経過をみたうえでの診断が望ましいことは確かです。ただ、患者さんがおしよせる今の精神科の状況では、なかなかひとりの患者さんに多くの時間をさくことが困難になっていることも事実です。
まずは、直面しているうつ病とはいったいどういう病気なのかを知ることから、治療の第一歩を始めましょう。(「はじめに」より)
【本書でとり上げる症状と病気】
うつ病、うつ状態
甲状腺機能低下症、パーキンソン病、膠原病、膵炎・肝炎、糖尿病
季節性うつ病、持続性抑うつ障害、非定型うつ病、微笑みうつ病
仮面うつ病、難治性うつ病(治療抵抗性うつ病)
境界性パーソナリティ障害、月経前不快気分障害
双極性障害、適応障害、統合失調症
不安障害、摂食障害、解離性障害、認知症
【本書の内容構成】
第1章 うつ病とはどんな病気かーー原因と症状
第2章 うつ病と見分けがつきにくい病気ーー受診と診断
第3章 どんな治療法があるかーー薬物療法、精神療法(認知行動療法など)
第4章 回復に向けてできることーー発症後の日常生活
第5章 どのように接すればよいかーー家族や友人、職場の役割
健康と疾患の事なら、一生を共にする細菌叢が知っている!ヒト細菌叢の乱れが免疫・がん・老化・情動に関連するメカニズムから、食品・便移植など介入による制御、ロングリード、16S rDNA解析の新手法まで
食物繊維がたっぷりとれて健康維持に大活躍するおから。本書では使いやすい「おからパウダー」を使って、毎日にとりいれやすい、おいしいレシピを紹介。また、おからパウダーのバイブルとなるような、知識ももりだくさん。手軽に食べて健康生活を目指せます。