かかとの骨に刺激を与えるだけで、病気をしない体に。TVで紹介、世界中の研究者が注目の骨パワー。骨ホルモンを増やす「食事」&「運動」メニュー収録。
開脚ができなかった人でもこれならできる! 体の硬さのタイプに応じた超簡単ストレッチを、テレビでも大人気のストレッチングマスターが写真でわかりやすく紹介。4週間続ければ、誰でも手のひらが床にペターッとつくようになる! 7キロやせた、腰痛、冷え症、ネコ背も治った喜びの手記も満載。
第1章: 前屈は決してむずかしくない
第2章: 前屈が4週間でできる! 奇跡のメソッド
第3章: 前屈ができるとこんなにいいことがある
第4章: 前屈ができた! 体験者が寄せる喜びのレポート
食品の一次機能(栄養機能),二次機能(嗜好・感覚機能),三次機能(生体調整機能)と,分類,食品ごとの栄養成分・特性など,管理栄養士業務の基本となる知識をわかりやすく学べるよう解説.化学の知識を復習しながら効果的に理解できるよう構成.最新トピックのコラム,章末の練習問題も充実.今改訂では食事摂取基準2015,食品標準成分表2015追補2016,食品表示法に準拠するようアップデート.
「老けない習慣」が10年後のあなたを劇的に変える! アンチエイジングの権威が教える「老けない体作り」が、この1冊にまとまっています。心身機能の衰えや、がんや心臓病、脳出血などの生活習慣病。アルツハイマー病など、老化が原因のひとつと考えられる恐ろしい病はたくさんあります。その原因を知り、対策していくことで、いきいきとした健康長寿を実現しましょう。
季節の変わり目や、体調を崩しがちな時期に押したい「鍼灸師おすすめのツボ」がわかるハンドブック。風邪・肩こり・腰痛・ひざ痛・冷え・頻尿・便秘・花粉症…12か月の気になる症状・不調を改善! 日付フリー式でいつからでも使えて、毎日のツボ押し・食事・睡眠・排泄・運動記録を書き込めます。★付録:気・血の流れ方がわかる「ツボの路線図」&「ツボがひらく時刻表」つき。
お菓子とお酒で目が疲れる!?体の不調や悩みは、「食」で解決。
【スマホの使い過ぎで内斜視になることも】
視力がよくないのではないか、目つきが悪く見えにくそうにしている、黒目の向きが斜めになっているのではないかなど、小児眼科にはこうした心配をして訪れる親御さんがたくさんいます。気にしすぎではないかとか、早とちりかもしれないと思うかもしれませんが、それでよいのです。
というのも、人がものを見る機能は三歳ごろまでに急速に発達し、六歳から八歳、遅くとも一〇歳ごろまでにはほぼ完成し、視力が決まります。もし、なんらかの病気や異常があれば、視力が完成する前にできるだけ早く治療を開始して、見る力を育てるケアやサポートを受けさせる必要があります。
しかし、子どもは自分から目の異常や見え方が悪いと訴えることはまずありません。子どもと一緒にすごしている親や周囲にいる大人が、異変に気づいてあげるしかありません。ですから、なにかおかしいと感じたら、ためらわずに眼科を受診することが大切なのです。
また、三歳児健診や就学時健診は子どもの目の異常を早期に発見し、治療やサポートへつなげることを目的としています。子どもの目の異常を早期発見する重要な機会であることを理解し、必ず受けるようにしましょう。
本書では、異変に気づくためのポイントや、早期に見つけたい病気の知識などをできるだけわかりやすく解説しました。(まえがきより)
【子どもの目に関する疑問や不安に応えます】
*子どもの目の異常は、どうすればわかりますか?
*片目のみ視力が悪いのですが、なにか対処すべきですか?
*子どもでもめがねをかけさせないといけませんか?
*両親が近視だと、子どもも近視になりますか?
*子どもの目の病気で重症化するものはありますか?
*しきりに目をこすっていますが、大丈夫でしょうか?
*スマホやタブレットは使わせてもよいのでしょうか?
【本書の内容構成】
第1章 見逃したくない、気がかりなサイン
第2章 「見る力」の育ち方
第3章 弱視・近視・斜視……「見え方」の異常はなぜ起こる
第4章 知っておきたい子どもの目の病気
第5章 子どもの目に関するよくある質問
肩こり・頭痛・イライラ・不眠・便秘・うつ・だるさ・血行不良…全ての原因は呼吸の浅さにあった!
シリーズ60万部突破の大ベストセラー『ねこ背は治る!』著者が、今この瞬間から1分間で呼吸が深くなり、一生役立つ健康知識を教えます。
(目次)
第1章 浅い呼吸は万病の元! 呼吸の浅さが、健康寿命を縮める
第2章 呼吸はなぜ、浅くなるのか?
第3章 間違いだらけの呼吸の常識
第4章 1分間で呼吸が深くなる、4つの意識修正
第5章 超かんたん! 呼吸筋エクササイズで、もっと呼吸を深くする
第6章 呼吸が深くなれば、健康と人生が好転する!
冷え、むくみ、胃腸の不快感、便秘、食欲不振、肩こり、腰・膝の痛み、頭痛、不眠、更年期、ストレスなど…。病院で受診すると“不定愁訴”と言われ、病気というほどではないけれど、放っておくと病気に向かってしまうようなカラダの不調。健康増進に役立つ毎日の生活習慣と、辛い症状を取り除くセルフケア法を網羅した大事典が完成。「こんなとき、どうする?」といった、急を要する症状の対処法もご紹介。一家に一冊置いておきたい、健康本の保存版です。
転びにくい体をつくる。筋力を維持する。健康増進とアンチエイジングに絶大な効果。
血液中の脂質に異常があると動脈硬化が進み、脳梗塞や心筋梗塞などの引き金に! だれもがすぐできる、コレステロール値を下げるルールを紹介。動脈硬化を改善する食材や栄養素、食事法、運動や生活術。Q&A形式でコレステロールに関するあらゆる疑問も解決。
アクティビティで健康状態をキープ。ワークアウトで日々の運動を楽しく管理。iPhoneとの連携や標準アプリも解説。
がんに限らず、病気の前では誰しもただひとりの無力な人間にすぎません。本書は、「がん哲学外来」を主宰する著者が患者さん本人や家族に向けて、心の悩みや疑問に答えるQ&Aの一冊。病気に直面し、動揺したり悲観したりする気持ちをどう立て直したらよいのか、多くの患者さんに接してきた経験を踏まえた適切で具体的なアドバイスが心を癒し、勇気を与えてくれます。
本書で紹介する地中海食は、炭水化物を食べながらも、ダイエット効果は糖質制限食と同等。しかも長続きするので、リバウンドが少ないという嬉しいメリットがあります。シンプルで簡単、和食に慣れ親しんだ人でも美味しく食べられる世界的に大注目のダイエット法!
腸の権威・藤田紘一郎氏監修!
どこよりも美味しく手軽で、体に効く“酢たまねぎ”90レシピをたっぷり掲載!
「『人を大切にする組織が業績も上がるのはなぜか』がクリアに理解できる一冊です」
株式会社ワーク・ライフバランスの代表取締役社長 小室淑恵氏が推薦!
投資家も注目する、これからの企業に求められる「人的資本経営・健康経営・ウェルビーイング」についての入門書。
これまで多くの企業では、社員は“コスト”として捉えられてきた。だが、これからの時代、社員をそのように扱う企業は通用しなくなってくる。長時間労働などを行うブラック企業は避けられ、企業としてこれまで以上にクリーンでホワイトであることを求められる時代になりつつある。
少子高齢化が進み、海外の企業とも人材確保のための競争が激化することが予想される昨今、優秀な人材に選ばれるホワイトな企業となるために、コンサル・証券会社出身の著者が、経営者目線・投資家目線・組織の専門家目線から、「人=資本」と捉えて、従業員の“Life Time Value(生涯価値)”を高める「人的資本経営」のポイントを解説する。
さらに、現在メンタルヘルスのソリューションサービスを手掛ける著者が、病気になって休職する社員を減らし、休職から離職へと進む事態を防ぎ、そもそもの人材流出を起こさないために、政府も推進を掲げる「健康経営」の進め方も紐解く。
ヤフーやメルカリなど、すでに社員がイキイキと働く「ウェルビーイング」な組織作り・職場作りを進めている企業のインタビュー事例や、現役機関投資家のリアルな声も掲載された、経営者・人事担当者必見の一冊。
業績も上向く「人=資本」の経営を始めよう!
はじめに
第1章 なぜいま、人的資本経営が求められているのか
第2章 経営者と人事担当者が知っておくべき人的資本経営のヒント
第3章 ホワイトな職場作りに有効となる本質的な健康経営の実践
第4章 従業員がイキイキと働くための環境作り
第5章 人的資本経営に取り組む企業の実践例
おわりに