1:■PONTA MUSEUM photo gallery
2:写真でめぐるPONTA MUSEUMの軌跡
3:■PONTA’S FAVORITES
4:ポンタの愛器と愛用グッズ
5:■MEMORY BOOK for PONTA MUSEUM
6:ポンタミュージアムで配布されたメモリー・ブック
7:■AFTERWORDS
8:2021年のMUSEUMを終えて ムラカミファミリア・レギュラー・スタッフ座談会
9:■PONTA’S KEY MAXIMS
10:リズム&ドラム・マガジン長期連載(2003〜08年)『場数王の箴言』全65回
11:◎第1回 時代
12:◎第2回 良くも悪くも日本人
13:◎第3回 譜面を“歌う”
14:◎第4回 勝たねばいけないことと負けてもいいこと
15:◎第5回 挫折
16:◎第6回 人間関係を大切にすること
17:◎第7回 溢れる情報をいかに受け取るか
18:◎第8回 スネア・ドラムの役割とは
19:◎第9回 ドラマーのソロ・アルバム
20:◎第10回 酒
21:◎第11回 師匠と弟子の関係
22:◎第12回 ドラムを叩くときのイメージ
23:◎第13回 夢
24:◎第14回 改造
25:◎第15回 ポンタの窓〜他パートはどう見える!?〜
26:◎第16回 ジャズ・クラブ、想い出のシーン
27:◎第17回 Trio
28:◎第18回 ミュージシャンにとっての自立
29:◎第19回 ドバラドタチタチ
30:◎第20回 フュージョン
31:◎第21回 テレビ番組の仕事
32:◎第22回 グルーヴ
33:◎第23回・第24回 70〜80年代のレコーディング現場 其の壱&弐
34:◎第25回 奥深き8ビート
35:◎第26回 ペダル、踏み方、ベードラ
36:◎第27回 こだわり
37:◎第28回 ドラム・ソロ
38:◎第29回 肉体改造
39:◎第30回 リズム感
40:◎第31回 IT’S A POPPIN’ TIME
41:◎第32回 ドラマーとエンジニアの関係
42:◎第33回・第34回 マイルス・デイヴィスという存在
43:◎第35回 ドラム・セットに求めるもの
44:◎第36回 最近のヘヴィ・ローテーション
45:◎第37回 カウント
46:◎第38回 何十年、ずっとコレ!
47:◎第39回 チューニング
48:◎第40回・第41回 FLAPPER
49:◎第42回 教えること
50:◎第43回 男性ヴォーカルと女性ヴォーカル
51:◎第44回 インプロヴィゼーション
52:◎第45回 衣装
53:◎第46回 予習
54:◎第47回 Live! Rhythm Designer
55:◎第48回 マイケル・ブレッカーとの想い出
56:◎第49回 クリニック
57:◎第50回 北欧に惹かれる理由
58:◎第51回 ドラム・マガジン
59:◎第52回 身体の動かし方と歌心
60:◎第53回 時代の音、自分の音
61:◎第54回 ブラシ
62:◎第55回 ポンタ合宿
63:◎第56回 ビッグ・バンド
64:◎第57回 今年1年を振り返って
65:◎第58回 ワンランク上を目指す諸君へ
66:◎第59回 シングルヘッド・タム
67:◎第60回 理想のバンドを組むとしたら
68:◎第61回 苦手
69:◎第62回 練習なんてしたことがない!?〜ポンタ流“練習”とは
70:◎第63回 一発録りという生き様
71:◎第64回 村上“ポンタ”秀一とは?前編〜ポンタを作った“村上秀一”とは?
72:◎第65回 村上“ポンタ”秀一とは?後編〜壊して創る俺のやり方〜
73:Drums Magazine Festival 2010
74:村上“ポンタ”秀一パフォーマンス動画ストリーミング・コード
中小版事業再生等GL研究会委員を中心に執筆した「公式」実務解説〈br〉 〈br〉 2022年3月に運用が開始された『中小企業の事業再生等に関するガイドライン』について、策定当初から携わった実務家が網羅的に解説。運用に当たっての問題点を探った座談会と実際に成立した再生型・廃業型の事例も収録。事業再生、廃業支援に関与する金融機関、実務家必携の1冊。
居酒屋は無人コンビニに負ける。では究極の飲食形態とは?「無人化」「スナック化」「インスタ映え」「予約ループ」…最新のキーワードとアイデアの全てがここに!
模型雑誌・月刊『モデルグラフィックス』創刊号(1984年11月号)から連載が始まった『雑想ノート』は宮崎 駿監督の軍事雑学を嘘と妄想を混ぜて描く趣味的世界。大ヒットしたアニメ映画『紅の豚』、『風立ちぬ』も同誌連載漫画が原作です。また宮崎監督は数々の知られざる軍事蘊蓄発言を同誌と姉妹誌(『アーマーモデリング』『スケールアヴィエーション』)に残されました。今回、それらのテキストを集め単行本化!映画制作の合間に監督の脳内に巡っていたものは何か・・・? 約40年にわたる貴重な談話から宮崎監督の思索をたどる一冊です。
「新・担い手3法」がこの1冊で分かる。2019年に成立した「新・担い手3法」(改正公共工事品確法、改正建設業法、改正入契法)。同法の柱となる「大規模災害時の緊急対応の充実強化」、「働き方改革への対応」、「生産性向上の取り組み強化」を詳しく解説。これからの建設産業は確実に変わる。一目で分かるQ&Aも掲載。
看護師であることに迷ったとき、この本を手にとってみてください。ここにはたくさんの物語がつまっています。それはきっと、あなたを元気にしてくれるでしょう。そして、あなたにも、一生の宝物になる物語が心に浮かんでくるはずです。
科学技術と社会の関係がいま、大きく揺らいでいる。
高度に進化し、日常に深く浸透したテクノロジーは、もはや科学的知見だけでは制御しきれないものとなった。それにより、科学技術の専門家、ひいては科学技術そのものが、しばしば疑いの目で見られ、時にないがしろにされるような状況が生まれている。しかし私たちの日々の生活は、科学技術なしには到底成り立たない。
科学技術といかに共生していくかーー。この問いがいま、現代社会に生きる人々すべてに対して突きつけられている。テクノロジーへの無自覚・無関心な依存を脱し、互いに語らうべきときが来た。
原子力発電、遺伝子組換え、BSE、地球温暖化、そして新型コロナウイルスーー。科学技術と社会の関係深化がもたらす課題と、それらをめぐるコミュニケーション・意思決定のあり方について、産業・理工学・人文社会学の各分野の第一人者たちが、それぞれの視点から切り込んでいく。
〈人類にとっての科学技術の意義とは〉、〈なぜ人々は科学技術に不信感を抱くのか〉、〈科学技術の光と影に、どのように向き合うべきか〉・・・。
各章で示される主張はまた、我々自身へのさらなる問いかけでもある。これらは現実の複雑さを投影して、さまざまな視角をもつ多次元の写し鏡をなしている。多面的な対話の重要性を、あなたは理解することになるだろう。
突きつけられた問いに向き合い、ともに語り、そして前進するための燈火となる書。
第1部 シンアルの地ーー社会にとっての科学技術を理解する
1章 不可避的に深まる科学技術と社会の関係(大来雄二)
第2部 言語の混乱ーーコミュニケーションとは何かを考える
2章 科学技術の恩恵は見えているか:電気の“空気化”がもたらしたもの(桝本晃章)
3章 不信と誤解が招く不安(唐木英明)
4章 コミュニケーションのすれ違いをどう理解するか(平川秀幸)
第3部 王《ニムロド》のいない街ーー誰が、何を、どのように意思決定するべきか
5章 「安全」の描像:リスクといかに共存するか(山口彰)
6章 社会における科学技術のガバナンスと専門家の役割(城山英明)
7章 科学技術専門家が市民の信頼を失う経緯(島薗進)
第4部 塔を囲む人々--執筆者座談会
1 原子力発電の過去・現在・未来(福島原発事故と汚染水)
2 未知の脅威にどう備えるか(次の感染症、次の大津波はいつか必ず来る)
3 無関心問題(メッセージが届かない人にいかにアプローチするか)
4 座談会の最後にあたって(読者へのメッセージ)
大学ランキング全一覧。全国の高等学校の進路指導教諭が評価する大学、実就職率や学部系統別データなどから見る大学卒業後の進路、国家試験ランキング、受験生が評価する大学…など。
東証1部上場会社である株式会社丸和運輸機関(桃太郎便)が設立した一般社団法人AZ-COM丸和・支援ネットワークが主催する物流研修記録を1冊にまとめました。通常は立ち入ることのできない世界最先端の物流施設や小売業のビジネスモデルから未来を見つめます。
トイレを心から愛する芸人・佐藤満春(どきどきキャンプ)が、オードリー春日をはじめ各界の著名人とトイレを語りつくす対談集!
札幌が発祥の地とされ、いまや札幌や北海道内だけでなく全国にすっかり定着したスープカレー。大きな鶏肉やゴロゴロ野菜がたっぷり入り、しかも各種スパイスの効能も期待できることからヘルシーなメニューとして知られています。そんなスープカレーを提供する名店を発祥の地・札幌だけでなく、道内各地、さらには首都圏・京阪神など全国各地から選んで紹介する本です。テレビのバラエティ番組で「スープカレーの世界」を紹介したバイオリニストNAOTOさんに監修をしていただき、お店ごとの特徴あるメニューやエピソードを交え、知って楽しみ、味わってその辛さに汗をかくことができるためにぜひ手にとってほしい一冊です。
【注目1】札幌のスープカレー・全国のスープカレー
名店が多い札幌のスープカレーを「全国区の本店」「納豆&挽き肉」など、それぞれの特徴にフォーカスした切り口で紹介。さらに稚内から福岡まで全国の名店も惜しみなく取材しました。店舗の全ては監修のNAOTOさんお墨付き。本人が食べてみて「おいしい!」と感じた店だけを掲載しています。各店舗のおすすめメニューだけでなくNAOTOさんのチョイスも挙げ、よりリアルに感じてもらえるような内容です。
【注目2】スープカレー座談会
スープカレーでつながったNAOTOさんの友人でもある、TEAM NACSの森崎博之さん、ゴスペラーズの黒沢薫さんと対談。さらにスープカレー部でつながるシンガーソングライターの浜端ヨウヘイさん、キーボーディストのただすけさん、パーカッションニストのnotchさん、ベーシストの紺野光広さんといった音楽界で活躍する皆さんと一緒に味わい、熱く語ってもらいました。
【注目3】レトルトカレー大紹介
あのお店の味を我が家でもう一度、と思う人は決して少なくないし、お店で食べたのと違うメニューを家で試してみたいと思う人も多くいるだろう。そんな声に応えます。道内の名店が監修するレトルトカレーに加え、CoCo壱番屋や中村屋などのカレーといった有名店が監修するレトルトカレーもチョイス。ぜひ複数のレトルトスープカレーを手にとって、食べ比べをしてみてほしい。編集部でも複数ブランドを揃えて実際に食べ比べをしました。
【監修者】NAOTO(Violinist)
1973年、大阪府高槻市出身。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、東京藝術大学音楽学部器楽科卒業。クラシックからポップスまでジャンルにとらわれない音楽センス、ブリッジをしながらのアクロバティックな演奏など華麗なパフォーマンスで人気を博す。
2005年に、EPICレコードよりメジャーデビュー。2017年には、自身のレーベルを立ち上げ、2022年に通算10枚目のCD「Get over it」を発売。作曲家として、テレビ番組やCM、演劇ユニットTEAM NACSの主宰公演の音楽監督を担当。音楽だけに留まらず、日本スープカレー協会広報宣伝担当理事、カレーマイスターの資格取得、ラジオパーソナリティーなど活動は多種多彩に渡る。
◼︎東京の建築ベスト50を画文で紹介
イラストと軽快な文章で建築の魅力を伝える画文家・宮沢洋が、東京で推しの建築50件を紹介します。
50件の選考基準は次の三つ。一つは公開性(Openness)。
掲載している建築は「特別公開」などの催しがなくても、基本的に主要部がいつでも見られるので、気軽に建築探訪が楽しめます。
二つ目が一建築家一建築(Equality)。
特定の建築家に偏らず、一人の建築家につき一つの建築に絞って紹介しています。本文の解説だけでなくイラストルポでは似顔絵を掲載しているので、建築と併せて50人の建築家も楽しめます。
そして三つ目が歴史性(Historicity)。
明治以降の各時代を代表する建築をバランスよくセレクト。
「建築に興味を持ち始めたばかりの人」も「建築に何十年も関わっている専門家」も、どちらも新鮮に読める建築ガイドです。
◼︎「東京建築祭」スピンオフ座談会なども収録
◼︎ 著者紹介
宮沢 洋(みやざわ ひろし) 画文家、編集者。
元日経アーキテクチュア編集長(2016〜19年)。2020年に独立。
現在、Office Bunga主宰。2021年に株式会社ブンガネット設立。
著書に『隈研吾建築図鑑』、『建築巡礼』(磯達雄と共著)シリーズなど自身が登場し解説するイラストと図解により軽妙な本づくりが人気。
「みんなの建築大賞」推薦委員および事務局長、「東京建築祭」実行委員(いずれも2023年から)、文化庁「建築文化フェロー」(2025年度から)。
【主な紹介建築】
東京駅丸の内駅舎(辰野金吾)
新東京ビルヂイング(杉山雅則)
千鳥ケ淵戦没者墓苑(谷口吉郎)
つるや(池原義郎)
パレスサイドビル(日建設計<林昌二>)
東京日仏学院(坂倉準三、藤本壮介)
東京都戦没者霊苑(相田武文)
虎ノ門ヒルズステーションタワー(OMA<重松象平>)
世田谷美術館(内井昭蔵)など50件
【付録&特集】
東京建築祭実行委員スピンオフ座談会:建築を楽しむ達人が明かす「東京の建築・マイベスト3」
コラム「東京を輝かせた建築家たち」
辰野金吾、伊東忠太、曾禰達蔵、片山東熊など
まちに活動の連鎖を生み出すタウンマネージャーが各地で活躍している。事業の組み立て方やスタッフのモチベーション維持・向上、波及効果の検証まで、まちづくりのノウハウはもちろん、実践者たちの苦悩と決断を通して、人をつなぎ、まちに活動や事業を増やすしくみのつくり方を、その道のプロが実例とともに紹介する。
はじめに
第1章 まちづくりのしくみをつくるタウンマネージャー
座談会 まちづくりを仕事にする -その厳しさとやりがいー 國廣純子・小口英二・石上僚・廣瀬健
第2章 まちに開業・起業を増やす
空き店舗を面的・連鎖的に開発する -東京都青梅市ー 國廣純子
衰退していた高賃料物件をサブリースで再生 -滋賀県守山市ー 石上僚
まちの現場で伴走者として信頼を獲得する -三重県伊勢市ー 千島孝弘
第3章 まちの情報発信で地域の価値を高める
ストリートでの出会いを通じてまちを紡ぐ -東京都府中市ー 廣瀬健
まちのリブランディングで来街者を増やす -神奈川県横浜市・石川町ー 飯田峰子
第4章 人と人がつながるしくみをつくる
「商店街×〇〇」でコミュニティの力を拡げる -東京都世田谷区・尾山台ー 高野雄太
アートを土台に地域のつながりをつくる -静岡県島田市ー 兒玉絵美
座談会 タウンマネージャー協会の支援で拡がるまちづくり -静岡市七間町での取り組みー 國廣純子・佐野荘一・藤浪悠里江・藤原一仁
おわりに 新しい「まちづくり」はもう始まっている 松井洋一郎
今年で23年目を迎える、東京で最も歴史あるレストランガイドです。
「東京最高の名物料理」を発表します!
創刊から24年。東京で最も歴史のあるレストランガイドが今年、「東京最高の名物料理」を発表いたします。
“いつまでも存在し続けてほしいほど美味しい料理”はどのレストランのどんな料理なのか。
それを発表することで、より皆様にレストランへ足を運ぶことのきっかけになってほしいという思いからです。
もちろん、日本を代表するグルメ界のトップライター、評論家5名が実名で、約1年以内にオープンした新店の中から、最も評価に値する17店を選び、「今年の注目店」として徹底的に討論する名物座談会は健在です。
さらに必携となったレストランガイド、どうぞお買い求めください。
数学のみならず、物理学や計算機科学等、周辺分野との共通言語として注目が集まる「圏論」。その基礎と応用事例を紹介する。
第1章 [座談会] 圏論と異分野協働──今出川不純集会
第2章 圏の定義──矢印でいろいろ書いてみる
◎蓮尾一郎
第3章 タングルの圏
◎鈴木咲衣+葉廣和夫
第4章 プログラム意味論と圏論──計算の「不変量」を圏論で捉える
◎長谷川真人
第5章 モナドと計算効果
◎勝股審也
第6章 モナドのクライスリ圏──圏論による一般化とは?
◎蓮尾一郎
第7章 表現を〈表現〉する話──ミクロ・マクロ双対性(1)
◎小嶋 泉+西郷甲矢人
第8章 [座談会] 歩き方の使い方──今出川不純集会,ふたたび
第9章 ガロア理論と物理学──ミクロ・マクロ双対性(2)
◎小嶋 泉+西郷甲矢人
第10章 圏論的双対性の「論理」──圏論における抽象と捨象,あるいは不条理
◎丸山善宏
第11章 圏論的論理学:トポス理論を越えて
◎丸山善宏
第12章 すべての人に矢印を──圏論と教育をめぐる冒険
◎西郷甲矢人
第13章 ホモロジー代数からアーベル圏,三角圏へ
◎阿部弘樹+中岡宏行
第14章 表現論と圏論化
◎土岡俊介
第15章 圏論と生物のネットワーク
◎春名太一
第16章 [座談会] 「数学本流」にはなりたくない──今出川不純集会,三たび
第17章 圏論のつまづき方
漢字はいつどのように日本列島に伝わり、社会に広がったのか、ひらがなやカタカナはどのように誕生したのか。木簡など出土文字資料や金石文の研究が日本のみならず韓国や中国でも盛んになってきたことにより、文字とことばの関係をめぐる研究は新たな展開をみせつつある。歴史学・日本語学など幅広い視点からわかりやすく解き明かす、文字文化研究の最前線。
刊行にあたって
〈文字とことば〉への招待……………川尻秋生
文字の定着と古代の社会……………鐘江宏之
新たな文字文化の始まり……………川尻秋生
日本のことばと漢字との出会い……………犬飼 隆
159世界の文字・リテラシーの歴史と古代日本……………デイヴィッド・ルーリー
【座談会】 いま、解き明かされる〈文字とことば〉の世界……………川尻秋生、鐘江宏之、犬飼隆、デイヴィッド・ルーリー、吉村武
〈文字とことば〉関係略年表/主要万葉仮名一覧