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性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1901 から 1920 件目(100 頁中 96 頁目) RSS

  • 国際会計の軌跡
    • 橋本尚
    • 同文舘出版
    • ¥4620
    • 2022年03月30日頃
    • 在庫あり
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  • グローバル・スタンダードにどう向き合っていくかという観点から、会計基準や会計規制に関する研究に加え、会計教育や内部統制・ERMの領域の国際的展開や制度対応を論じていく!
    第1部 会計基準の国際的展開と我が国の対応
     第1章 各国会計の類型化研究の系譜
     第2章 会計の類型化研究の展開とその現代的意義
     第3章 国内会計基準設定主体のあるべき姿
     第4章 グローバル時代における会計基準設定主体のあり方
     第5章 会計基準の課題
     第6章 会計基準の国際的コンバージェンスの進展とわが国の会計戦略
     第7章 会計規制の論拠と会計規制における資源配分の効率性と分配の公正性
     第8章 利用者指向の財務報告および事業報告の展望と課題
     第9章 国際財務報告基準(IFRS)へのわが国の対応のあり方
    第2部 会計教育の国際的展開とわが国の対応
     第10章 国際会計教育基準審議会(IAESB)の動向と国際教育基準(IES)の形成と展開
     第11章 わが国会計教育・研修における国際財務報告基準(IFRS)教育のあり方
    第3部 内部統制・ERMの国際的展開とわが国の対応
     第12章 草創期のわが国内部統制報告制度の有効性と課題
     第13章 内部統制フレームワークの国際的展開とわが国内部統制報告制度の課題と展望
     第14章 COSOの全社的リスクマネジメント(ERM)のフレームワークをめぐる議論の動向
     第15章 全社的リスクマネジメント(ERM)の国際的展開からわが国企業が得るべき知見
  • 方言の語彙
    • 小林隆
    • 朝倉書店
    • ¥4070
    • 2018年10月15日頃
    • 在庫あり
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  • 方言の語彙を自然,歴史,発想,分布,世代,継承など様々な視点から探る。〔内容〕風と天候/生活・生業/キリシタン文化/発想法/接尾辞「コ」/育児語/語源と歴史/地方語文献/分布と変動/現代の動態/若者世代/継承と教育/他
    序 方言の語彙への誘い       (小林 隆:東北大)

    第1部 地域世界を映す言葉
    1. 風と天候の方言語彙   (志村文隆:宮城学院女子大)
    2. 生活・生業と方言語彙 (新井小枝子:群馬県立女子大)
    3. キリシタン文化と方言語彙  (小川俊輔:県立広島大)

    第2部 創造性が育てる言葉
    4. 方言語彙の発想法        (小林 隆:東北大)
    5. 接尾辞「コ」の創造力   (櫛引祐希子:大阪教育大)
    6. 育児語と方言語彙      (椎名渉子:名古屋市大)

    第3部 変化の中にある言葉
    7. 方言語彙の語源と歴史     (八木澤 亮:東北大)
    8. 地方語文献にみる方言語彙(作田将三郎:北海道教育大)
    9. 方言語彙の分布の変動     (大西拓一郎:国語研)
    10. 現代における方言語彙の動態   (半沢 康:福島大)

    第4部 社会と交わる言葉
    11. 若者世代の方言語彙 (佐藤高司:共愛学園前橋国際大)
    12. 方言語彙の継承と教育     
      (大野眞男,小島聡子:岩手大, 竹田晃子:立命館大)
    13. 社会支援と方言語彙
         (小林 隆:東北大,坂喜美佳:仙台青葉学院短大)
  • 新版教員養成課程小学校音楽科教育法2022年改訂版
    • 有本真紀/阪井惠
    • 教育芸術社
    • ¥1980
    • 2021年10月
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 1:【第一部 教育法研究】
    2:■1 小学校音楽科の意義
    3:1 学校教育法から
    4:(1)生活を明るく豊かにする音楽
    5:(2)音楽文化の継承
    6:2 音楽の特質,音楽活動の特質から
    7:(1)音楽の特質
    8:(2)音楽活動の特質
    9:3 学習指導要領から
    10:(1)生活や社会の中の音や音楽と豊かに関わる資質・能力の育成
    11:(2)音楽科の学習と社会をつなぐ「音楽的な見方・考え方」
    12:■II 小学校音楽科の目標と内容
    13:1 改訂の背景
    14:2 小学校音楽科の改訂の要点
    15:(1)目標の改善
    16:(2)内容構成の改善
    17:(3)学習内容,学習指導の改善・充実
    18:3 音楽科の目標
    19:(1)教科の目標
    20:(2)学年の目標
    21:4 音楽科の内容の構成
    22:(1)表現(歌唱,器楽,音楽づくり),鑑賞の事項
    23:(2)〔共通事項〕
    24:5 各領域及び〔共通事項〕の内容
    25:≪「A表現」歌唱分野≫
    26:(1)歌唱の活動を通して育成する資質・能力
    27:1.歌唱で育む「思考力,判断力,表現力等」
    28:2.歌唱で育む「知識」
    29:3.歌唱で育む「技能」
    30:4.歌唱で育む「学びに向かう力,人間性等」
    31:(2)指導のポイント
    32:1.唱法
    33:2.読譜
    34:3.変声期
    35:4.音高や音程を正しく歌えない児童に対する指導
    36:(3)実践事例
    37:1.低学年
    38:2.中学年
    39:3.高学年
    40:≪「A表現」器楽分野≫
    41:(1)器楽の活動を通して育成する資質・能力
    42:1.器楽で育む「思考力,判断力,表現力等」
    43:2.器楽で育む「知識」
    44:3.器楽で育む「技能」
    45:4.器楽で育む「学びに向かう力,人間性等」
    46:(2)指導のポイント
    47:1.留意点
    48:2.楽器の奏法のポイント 旋律楽器/打楽器/和楽器
    49:(3)実践事例
    50:1.低学年
    51:2.中学年
    52:3.高学年
    53:≪「A表現」音楽づくり分野≫
    54:(1)音楽づくりの活動を通して育成する資質・能力
    55:1.音楽づくりで育む「思考力,判断力,表現力等」
    56:2.音楽づくりで育む「知識」
    57:3.音楽づくりで育む「技能」
    58:4.音楽づくりで育む「学びに向かう力,人間性等」
    59:(2)指導のポイント
    60:(3)実践事例
    61:1.低学年
    62:2.中学年
    63:3.高学年
    64:≪「B鑑賞」≫
    65:(1)鑑賞の活動を通して育成する資質・能力
    66:1.鑑賞で育む「思考力,判断力,表現力等」
    67:2.鑑賞で育む「知識」
    68:3.鑑賞で育む「学びに向かう力,人間性等」
    69:(2)実践事例
    70:1.低学年
    71:2.中学年
    72:3.高学年
    73:≪共通事項≫
    74:(1)〔共通事項〕の基本的な捉え方
    75:(2)指導のポイント
    76:●コラム「体を動かす活動の重要性」
    77:■III 学習指導計画の作成
    78:1 学習指導計画
    79:(1)学習指導計画の意義
    80:(2)音楽科の学習指導計画作成における基本的な考え方
    81:●コラム「Q&A方式による 音楽科教師としての心構えと指導力を高める方法」
    82:2 幼保小・小中連携
    83:(1)幼稚園・保育所との連携
    84:(2)中学校との連携
    85:3 特別な配慮を必要とする児童への指導
    86:(1)一般的背景
    87:(2)音楽の授業での困り感を知る
    88:(3)通常学級における配慮とは
    89:(4)配慮の実際
    90:(5)授業のユニバーサルデザイン
    91:4 音楽科の学習指導案
    92:(1)総論
    93:(2)低学年における学習指導案の例
    94:(3)中学年における学習指導案の例
    95:(4)高学年における学習指導案の例
    96:5 「 主体的・対話的で深い学び」の視点からの授業改善
    97:(1)「主体的・対話的で深い学び」の視点とは
    98:(2)音楽科における授業改善
    99:(3)授業に関するこれまでの考え方の継承
    100:●コラム「ICTの活用」
    101:6 音楽科の評価
    102:(1)「価値付け」「戻り道」としての教育評価
    103:(2)通知表と指導要録
    104:(3)「目標に準拠した評価」の実施
    105:(4)学習指導要領と評価
    106:【第二部 教材研究】
    107:■I 教材研究
    108:1 音楽科の「教材」
    109:2 音楽科の教材研究の困難
    110:3 教材研究をするということ
    111:4 教師としての学びを広げる
    112:●コラム「発達段階に合った教材選択」
    113:■II 歌唱教材(小学校共通教材)
    114:うみ
    115:かたつむり
    116:ひのまる
    117:ひらいたひらいた
    118:かくれんぼ
    119:春がきた
    120:虫のこえ
    121:夕やけこやけ
    122:うさぎ
    123:茶つみ
    124:春の小川
    125:ふじ山
    126:さくらさくら
    127:とんび
    128:まきばの朝
    129:もみじ
    130:こいのぼり
    131:子もり歌(律音階)
    132:子もり歌(都節音階)
    133:スキーの歌
    134:冬げしき
    135:越天楽今様
    136:おぼろ月夜
    137:ふるさと
    138:われは海の子
    139:[国家]君が代
    140:■III 器楽教材
    141:こいぬのマーチ
    142:茶色の小びん
    143:威風堂々
    144:■IV 鑑賞教材
    145:1 鑑賞教材として考えられる曲一覧表
    146:2 鑑賞教材の解説
    147:(1)我が国や郷土の音楽,諸外国の音楽
    148:(2)実践事例
    149:≪付録≫
    150:1 日本における音楽教育の歩み
    151:2 楽典
    152:3 音楽史年表
    153:4 小学校学習指導要領 総則
    154:5 小学校学習指導要領 音楽
    155:6 中学校学習指導要領 音楽
    156:7 幼稚園教育要領(抜粋)
  • アートの力と地域イノベーション
    • 本田洋一
    • 水曜社
    • ¥2750
    • 2016年03月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 芸術系大学と地域のコラボレーションによる地方創生。

    いま全国各地で、文化の創造性を地域発展の原動力とする取り組みが試みられている。
    東京藝術大学における「取手アートプロジェクト」。
    同じく東京藝術大学と東京都東部地域製造業との連携により新製品開発をめざす取り組み。
    金沢美術工芸大学と鯖江市の眼鏡産業の連携。
    京都市における芸術系大学と小中学校、地域との連携事例。

    本書は、芸術系大学が市民・地域産業・公共団体との連携、協働のなかで、新しい時代の地域イノベーションを生み出している事例に着目。市民の芸術への関心や多様な文化資源を活用し地域の新たな発展を考える最新刊。
    第1章 わが国の芸術系大学と地域連携
    第2章 市民による文化の創造的享受と芸術系大学 東京藝術大学と取手アートプロジェクト
    第3章 大都市圏ものづくり産業の振興と芸術系大学 東京藝術大学とTASKプロジェクト
    第4章 グローバル化のもとでの地場産業と芸術系大学 金沢美術工芸大学と鯖江市眼鏡産業
    第5章 「京都芸術教育コンソーシアム」と芸術系大学
    第6章 芸術系大学と市民の創造的協働ーその成果
    第7章 文化の創造性を源泉とする地域イノベーションの発展に向けて
  • ナラティブ・メディスンの原理と実践
    • リタ・シャロン/サヤンタニ・ダスグプタ/ネリー・ハーマン/クレッグ・アーバイン/エリック・R・マーカス/エドガー・リベラ=コロン
    • 北大路書房
    • ¥6600
    • 2019年07月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 医療を変える「物語能力」の養成とは!?

    ナラティブ・メディスンは,全ての診療において必要とされる「語ることと聴くこと」から生まれる感情と間主観的関係の重要性を強調する。それは患者と医療者,学生と教員,そして彼ら全てと社会を強く結びつける。

    人文学と医学を架橋するリタ・シャロンらによってコロンビア大学に創立された医療者のための全く新しい教育法の全貌が,今ここに明らかにされる。

    【主な目次】
    ●第1部 間主観性
    第1章 自己の物語ー文学を通じて関係性を学ぶ
    第2章 セッションの実際ー文学作品,経験,感情,教室での関係性
    ●第2部 二元論,個人性,体現化
    第3章 二元論とそれに対する不満(その一)-哲学と文学と医学
    第4章 二元論とそれに対する不満(その二)-哲学という塗り薬
    第5章 確実性からの解放ー物語倫理のための訓練
    ●第3部 教育における自己同一性
    第6章 教育の政治学ークリップ,クィア,アンホームの健康人文学
    ●第4部 精密読解
    第7章 精密読解ーナラティブ・メディスンの代表的方法論
    第8章 精密読解教育の枠組み
    ●第5部 創造性
    第9章 創造性ー何が,なぜ,どこで?
    第10章 創造性は教えられるか?
    ●第6部 知ることの質的方法
    第11章 非常階段から質的データへー教育的促し,身体性に開かれた研究,ナラティブ・メディスンの心の耳
    ●第7部 臨床実践
    第12章 健康とヘルスケアの物語的変容
    第13章 ナラティブ・メディスンの臨床的貢献
  • 地方創生と大学
    • 内閣府経済社会総合研究所
    • 公人の友社
    • ¥2200
    • 2016年05月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本語教育法概論
    • 東海大学留学生教育センター
    • 東海大学出版部
    • ¥3080
    • 2005年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 心理的安全性があがり、成果があがる 全員経営の仕組み
    • 吉貴 隆人
    • あさ出版
    • ¥1650
    • 2024年11月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 中国地方の建材加工・販売でシェア1位を誇る島屋グループ。同社躍進の要因は、社員一人ひとりが強みを発揮できる「全員経営」にあった。全員経営を実現する社内の心理的安全性を高める方法など、人手不足解消にもつながる、生産性向上のためのさまざまな仕組みを解説。
  • コーパスと日本語教育
    • 前川喜久雄
    • 朝倉書店
    • ¥4070
    • 2016年03月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 目指せ!科学者3
    • 藤嶋昭
    • 北野書店
    • ¥1650
    • 2024年12月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 科学技術の振興に特に優れた功績をあげられた研究者を表彰する「向井賞」(東京応化科学技術振興財団)を受賞された、日本の最先端の研究者の研究を、高校生にもわかりやすく紹介しています。研究者を目指す学生の参考になるよう、大学や企業の研究室の様子なども掲載しています。
    独自性をもった研究を 目指せ!『向井賞』/第1章 より高い安全性、充電性能を実現する全固体電池の開発/第2章 新しいアンモニア合成法によるエネルギー資源革命/公益財団法人東京応化科学技術振興財団の活動 科学技術の振興と発展に貢献/第2回「科学教育の普及・啓発助成団体表彰」優秀活動賞受賞 認定特定非営利活動法人教育活動総合サポートセンター/第2回「科学教育の普及・啓発助成団体表彰」活動奨励賞受賞 公益財団法人金沢こども科学財団
  • ビジュアル いまさら聞けない 人事マネジメントの最新常識
    • リクルートマネジメントソリューションズ
    • 日経BP 日本経済新聞出版本部
    • ¥1100
    • 2020年11月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(3)
  • 1on1、OKR、同一労働同一賃金……
    最新キーワードをコンパクトに解説!


    働き方、そして働くことについての価値観が多様化するいま、
    旧来の「人事の常識」が通用しない場面が増えています。

    コロナの影響によるリモートワークの定着。
    働き方改革関連法、パワハラ防止法、女性活躍推進法改定など、新たな法律の枠組みの登場。
    通年採用の普及やシニア雇用など、様変わりするキャリアや組織のあり方……。
    次々に登場するこうした新しい「人事の常識」について、わかりやすく紹介したのが本書です。

    人事部に配属された若手や、異動してきたひとたち、
    「新しい言葉についていけない」職場のマネジメント層でもわかるように、
    重要なキーワードを短く、ビジュアルに解説。
    この1冊でひととおりの知識が身につきます。
    第1章 採用と人材の戦力化

    第2章 育成と能力開発
     
    第3章 組織開発と関係性構築
     
    第4章 人材マネジメント

    第5章 働き方とキャリア
  • 日本の英語教育を問い直す8つの異論
    • 森住衛
    • 論創社
    • ¥4180
    • 2020年12月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 長年にわたり中学・高校用の英語教科書を手がけてきた著者による集大成。
    外国語教育に関する広範な連載・時評・評論等を収録。
  • 思考・判断・表現による『学び直し』を求める算数の授業改善
    • 礒田正美/田中秀典
    • 明治図書出版
    • ¥2156
    • 2009年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、現在、算数科で求められる言語活動をPISAで提案されたアーギュメンテーションという語で明確化した。そして、アーギュメンテーションにより算数を生み出す活動を通して、算数・数学的にみて価値ある思考力・判断力・表現力を育てる問題解決授業を提案した。
  • 渋沢栄一と人づくり
    • 橘川 武郎/島田 昌和/田中 一弘
    • 有斐閣
    • ¥3520
    • 2013年03月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 社会企業家の先駆者ともいわれる渋沢栄一。彼の人材育成面での貢献(主にビジネス教育への支援活動)の詳細を解明し,それを促した資本主義観を析出,後発国の工業化や現代資本主義に示唆を与える。近代日本の商業教育の発展史・人材の輩出史としても興味深い。
    序 章 渋沢栄一の人づくりに注目する理由(橘川武郎)
         ──後発国工業化への示唆と資本主義観の再構築
    第1章 「合本」資本主義と高等教育への反映
         ──東大・早稲田・一橋への支援(島田昌和)
    第2章 道徳経済合一説の真意
         ──東京高等商業学校での講話から(田中一弘)
    第3章 教育支援活動の持続性(飯塚陽介)
         ──東京高等商業学校への影響力の基盤とその変化
    第4章 商業教育制度の発展と私立商業学校への支援(島田昌和)
         ──京華商業学校を中心として
    第5章 中等商業教育の普及と公立商業学校(山藤竜太郎)
         ──横浜商業学校・名古屋商業学校とのかかわり
    第6章 女子高等教育による新しい社会と家庭の実現(山内雄気)
         ──日本女子大学校に対する支持と尽力
    終 章 資本主義・人本主義・合本主義(橘川武郎)
         ──日本的経営の再生も視野に入れて
  • 人口減少を乗り越える
    • 藤本 健太郎
    • 法律文化社
    • ¥3520
    • 2018年04月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本語教育・日本語学の「次の一手」
    • 庵功雄
    • くろしお出版
    • ¥1760
    • 2013年10月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 日本語教育・日本語学がともに現在深刻な「危機」にあるという現状認識のもと、それに対する対抗策として筆者の考えを綴ったエッセー集。日本語教育・日本語学の「これから」を考える、著者渾身の1冊。
  • ロボアドバイザーの資産運用革命
    • お金のデザイン
    • 金融財政事情研究会
    • ¥1650
    • 2016年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • テクノロジーの力で資産運用はもっと自由になる。AIを活用し、プロだけが享受してきた高度なグローバル投資の技術を個人投資家に提供するお金のデザイン。FinTechのトップランナーが語る、挑戦の軌跡とこれからの資産運用のあり方。
  • 人間性の涵養
    • 梶田叡一/日本人間教育学会
    • 金子書房
    • ¥2640
    • 2019年03月04日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 各教科の学習課題、道徳や特別活動、学校行事など、学校生活全体の指導を通し、教師がいかに人間教育を実践していくかを考える。
    人間性の涵養 ・・・梶田叡一
    学校の授業を通じて人間性を涵養するということ ・・・鎌田首治朗
    学校での精神的な指導と人間性の涵養 ・・・金澤孝夫
    文学教育と人間性の涵養 ・・・湯峯 裕
    算数教育と人間性の涵養 ・・・金山憲正
    自然観察における人間性の涵養 ・・・菅井啓之・西村紗貴・岡村祐佳
    美術教育と人間性の涵養 ・・・飯田真人
    「日本の伝統・文化理解教育」と人間性の涵養 ・・・中村 哲
    音楽教育と人間性の涵養 ・・・山口聖代
    英語学習と人間性の涵養 ・・・高橋美由紀
    スポーツを通じた人間性の涵養 ・・・中村浩也

    [特別寄稿]
    高校生料理人たちの自己実現への道:Case2(高校2年生) ・・・井上信子
    そもそも「学びに向かう力・人間性の涵養」とは何か ・・・杉浦 健
    2017年告示学習指導要領「総則」を読む ・・・古川 治
    教師の働き方改革、「健康な職場」の形成を ・・・栗岡住子・宮坂政宏

    あとがき ・・・梶田叡一
  • 実践野生動物管理学
    • 鷲谷いづみ/梶光一
    • 培風館
    • ¥4730
    • 2021年09月
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  • 近年、野生動物による農林業への被害が深刻化し人身や自然環境への影響、都市への侵入についても懸念されており、被害を防ぐ対策とともに、野生動物の適切な管理が急務となっている。本書は、生物多様性の保全と持続可能性を念頭に、ニホンジカ、イノシシ、クマ、ニホンザル等の生態や行動特性をふまえ、野生動物による被害とその対策、個体数の管理、それらをめぐる社会的課題等を科学的見地からわかりやすく解説する。野生動物の管理をめぐる歴史的な変遷や各種法制度、外来哺乳類の扱い、感染症対策、管理従事者の育成等、幅広い観点から管理のあり方を学ぶ。現場ですぐに役立つ知識や技術を事例とともに紹介しており、大学における関連科目の講義や実習の教科書としてはもとより、自治体などの研修用テキストとしても最適な野生動物管理学の実践的入門書である。

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