【こちらはNFTデジタル特典つき版です】
書籍に同封されたギフトカードから「デジタルイラスト集1種(全3種)・デジタルアクリルスタンド1体 」が取得できます。
夏の暑さも和らぎ出した9月1日。夏休み中の葵が、いつものように清貴と二人で『蔵』の店番をしていると、ジウ・イーリンが訪ねてきた。10月から京都にある大学の大学院の修士課程に通うというイーリンは、”葵のことをもっと知る”ために、『蔵』でバイトをすることになった。父・イーフェイからある”宿題”を出されていいたイーリンだが、『蔵』での日々を通して、自らの秘密にたどり着くことになるーー人気シリーズ、第21弾!
※引き換え期限2027年6月9日
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自信を持ってご案内。この一軒をあの人と。
かわいいいイラストと手書き文字で描いた源氏物語54帖と源氏物語ゆかりの京都案内の本です。
全編イラスト表記です!
ちゅう源氏物語54帖をかわいいイラストで紹介!物語の大まかな流れ、人物紹介、注釈、相関図、関連地図なども分かりやすく描いております。ちゅう源氏誕生からその子「薫」の半生を絵本感覚で楽しめます。
特集ページで平安京マップ、六条院のイメージ図、ちゅう源氏をめぐる姫君たちの相関図、源氏物語が書かれた時代の系図、塗り絵、ちゅう源氏の恋と人生 心の折れ線グラフなどを見どころも満載です!
後半では「船岡山〜千本丸太町 平安宮跡周辺を歩く」、「岩倉〜上賀茂〜下鴨と葵祭のルートを歩く」、
「京都御所周辺と里内裏・貴族の邸宅跡を歩く」、「朱雀門跡〜羅城門跡に朱雀大路の面影を探して歩く」、
「太秦〜嵐山 小倉山周辺を歩く」、「宇治十帖 古跡めぐりさんぽ」と題し、
平安史跡に特化したイラストマップとちゅう源氏のゆかりの社寺をイラスト付きでご紹介!
源氏物語を読み始めたい方、お子様、お孫様に、平安時代の古典を楽しんで頂けたら幸いです。
府内における絶滅のおそれのある野生生物種や緊急に保護を要す地形・地質・自然現象、学術上重要な自然生態系について、17の分科会、78名の調査者の協力によりまとめられたもの。野生動植物290種、地形・地質・地域生態系38件をカラー写真で紹介しています。
日本全都道府県を完全網羅、わかりやすく紹介・解説。第2回『京都・大阪・奈良』は、「羅生門」「大文字」「浦島伝説」「葛の葉物語」「役行者」など全50話。
【主な収録の山・エリア】
皆子山・峰床山・桟敷ヶ岳・雲取山・百里ヶ岳・京大演習林・比叡山・愛宕山
【2023年版/購入者限定特典付】
ご購入の『山と高原地図』2023年版の出版物と同じエリアの「山と高原地図ホーダイ」アプリが、半年間無料でご利用いただける購入者特典が付きます。一覧性に優れる紙地図に、現在地がすぐにわかる電子地図を加えることで、より便利に、安全に、山行をお楽しみください。
※詳細はご購入の商品をご覧ください。
山歩きを楽しむための定番地図
『山と高原地図』は、50年以上のロングセラーを誇る、登山・ハイキング用の地図です。谷や尾根、等高線や登山道を綿密に描き、毎年改訂を加えて、全国約1500の山々を紹介。山歩きで重要な「目的地」と「現在地」の把握を助ける、必須アイテムです。
“現地調査”で最新情報を掲載、実用性にもこだわって制作
『山と高原地図』は、事前のプランニングや実際の登山で役立つ「実用性」という点に徹底的にこだわっています。登山コースはもちろん、山小屋や水場の位置、危険箇所や目印といった情報を現地調査によって確認し、登山に必要な最新情報を掲載しています。道迷いの危険が高いポイントもコメントで分かりやすく表現しています。
また、あらかじめ地図面に一定間隔で「磁北線」を表示しているため、真北と方位磁石が示す磁北の偏差が確認しやすくなっています。
ビジュアルな小冊子のコースガイド
付属の小冊子では、登山プランをコースタイムや解説、写真などとともに分かりやすく掲載しています。その他にも、登山口までのアクセス案内、山域をより深く知るためのコラムなど、登山に役立つ情報が満載です。
悪天候も考慮した“破れにくい紙”
地図の素材には、水にぬれても破れにくい耐水性紙を使用しています。また、インクの脱落防止のための「ニス引き加工」を施してあり、雨天や荒天時でも問題なく広げることができます。
◇商品のサイズ
54.5×78.8cm
◇パッケージのサイズ
19.1×10.5×0.8cm
京都を愛する人々が「京都的」だと思う景色を集めました。四季折々の美しい光景が広がる京都。春は桜、秋は紅葉。歴史ある社寺や丁寧に手入れされた庭園など。京都の代表的な光景を111景集めた写真集。
1,200年以上の歴史を有する京都の市街とその周辺にある寺院・神社には所蔵の文化財に、伝承される祭礼や行事に、または山内境内を彩る植栽に古来の色彩の伝統を伝えるものが数多くあります。本書は染色史家、そして古代の色の復元事業や、エッセイストで知られる吉岡氏の文と写真家の中田氏による写真によって、10色の章立てで構成し、京の古寺・古社を取り巻く色彩について語る一冊です。
京都発物語のある大人の旅を提案。京都のモノ、ヒト、マチをまじめにやさしくあんじょう伝える
麗子像や自画像など重要作も多数。注目の新収蔵品を一挙お披露目! 没後90年を経てなお人々を魅了し続けるカリスマ画家・劉生。その初期から晩年まで、変貌を繰り返した画業を網羅するコレクションがついにお目見え。作品を通じ、短くも波乱万丈な人生を案内する。愛娘を描いた数多の「麗子像」から選りすぐりの30点も収録。劉生の孫で、麗子の次女である画家の岸田夏子氏が見どころを語る。
明治維新で起きた事件を、時代の流れに添って詳しく解説。各章に、簡略な地図と交通手段を併せて掲載。
幕末から明治維新にかけての激動期、京都では、勤王・佐幕・皇武合体など様々な志を抱いた活動家が、議論・謀略・抗争などを繰り広げていました。京都はまさに一級の“役者”達が集う歴史ドラマの大舞台だったのです。この地図は、すでに消え去った各藩邸や公家の邸宅、志士たちの寓居跡・墓、有名・無名な事件の現場、関連する史跡約600件を、現在の京都市中心部図・京都市全図に重ね合わせたものです。小説やドラマでおなじみの事件が、まさに「何処で起きたのか」を俯瞰し、歴史を追体験して頂けます。幕末・明治維新の史跡約600件をまとめた「地図索引(別冊)」付き。