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多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1921 から 1940 件目(100 頁中 97 頁目) RSS

  • 最新 精子学
    • 稲葉 一男/伊川 正人/久慈 直昭/種村 健太郎/吉田 学
    • 筑波大学出版会
    • ¥12650
    • 2025年12月12日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 雄のDNA情報を子孫へ伝えるために体外で働く精子。本書は、精子の形や内部の構造、形成・運動・受精のメカニズム、進化と多様性など、精子を知るうえで必要な幅広い知識を提供する、精子学のバイブルである。水産や畜産の分野で使われている精子の保存や人工授精の技術、さらに精子の顕微注入など生殖医療分野に不可欠な知識と応用技術、不妊治療の現場なども収録。その他、地球温暖化や宇宙開発といった、私たち人類が直面する課題に対して、精子学の視点で解決策を解説する。
    『精子学』(1992) 『新編精子学』(2006)に続く【精子学】成書第三弾。
    巻頭言
    執筆者一覧
    序論:精子研究の歴史と現状
    第 1 部 精子の構造と機能
     精子の形成
     精子の運動
     受 精
    第 2 部 精子の多様性と進化
     形と機能の多様性
     精子貯蔵・性行動・生殖戦略
    第 3 部 医療と精子学
     男性不妊と診断
     生殖医療
    第 4 部 畜産・水産分野と精子学
    第 5 部 精子をとり巻く社会
    結語:これからの精子学
    用語解説
    索 引
  • 生命誌とは何か
    • 中村 桂子
    • 講談社
    • ¥1331
    • 2014年06月11日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(4)
  • 私とはなにか、私たちはどこからきてどこへ行くのかーー。この根源的な問いにたいし、分析と還元を旗印とする科学、とりわけ「生命科学」は、有効に答えてきただろうか。「生命誌」は、科学によって得られる知識を大切にしながら、生き物すべての歴史と関係を知り、生命の歴史物語を読み取る作業である。博物学や進化論、DNA、ゲノム、クローン技術など、人類の「生命への関心」を歴史的に整理し、科学を文化としてとらえる。


    DNAの解析やゲノムの解読、ワトソン『二重らせん』の翻訳など、日本の生命科学を牽引し、一般読者への啓蒙にも功績の大きい著者が、この20年あまり提唱してきた新たな学知、「生命誌」とは何か。1999年、NHK『人間講座』として放送されて好評を博したテキストをもとに、「生命誌」の基本的な考え方と今後の展望をまとめた好著。
    私とはなにか、私たちはどこからきてどこへ行くのかーー。この根源的な問いにたいして、分析・還元・論理・客観を旗印にしてきた科学、とりわけ「生命科学」は、有効に答えてきただろうか。著者の唱える「生命誌」は、科学によって得られる知識を大切にしながら、それを包み込んで新たな世界観を作るべく更に広く展開するものだという。それは、生き物すべての歴史と関係を知り、生命の歴史物語を読み取る作業である。
    博物学や進化論、DNAの発見、ゲノムという考え方、性と死、クローン技術をめぐる議論など、人類の「生命への関心」を歴史的に整理し、科学を文化としてとらえ、社会の中に生かしていこうとする「生命誌」の取り組みと展望を語る。
    『生命誌の世界』(2000年、日本放送出版協会刊)の文庫化。
    第1章 人間の中にあるヒトーー生命誌の考え方
    第2章 生命への関心の歴史ーー共通性と多様性
    第3章 DNA(遺伝子)が中心にーー共通性への強力な傾斜
    第4章 ゲノムを単位とするーー多様や個への展開
    第5章 自己創出へ向う歴史ーー真核細胞という都市
    第6章 生・性・死
    第7章 オサムシの来た道
    第8章 ゲノムを読み解くーー個体づくりに見る共通と多様
    第9章 ヒトから人間へーー心を考える
    第10章 生命誌を踏まえて未来を考えるーークローンとゲノムを考える
    第11章 生命誌を踏まえて未来を考えるーーホルモンを考える
    第12章 生命を基本とする社会
    学術文庫版あとがき
  • 数字か?直感か?迷ったら統計学を使え!
    • 川出真清
    • 廣済堂出版
    • ¥880
    • 2014年02月
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • ビッグデータという新語が流行している。だが、日本人は統計の新語や数字にいつもふりまわされるだけで、その本当の意味がわかっていないのではないか。実は日本人は数字の使い方が下手なのだ。本書では、数字や統計学との正しい向き合い方を紹介。「商談での交渉に」「やりたい企画を通すとき」「重要な決断で」数字を使う方法。
  • サハリン島の植物
    • 高橋 英樹
    • 北海道大学出版会
    • ¥30800
    • 2024年02月28日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • サハリン島で見られる維管束植物の最新「国勢調査」のモノグラフ。ロシアと日本の間での学名見解の違いも明らかにした。自生植物1,186種,分類に課題がある18種を「検討種」として解説し、保全生物学につながる絶滅危惧種・外来種の現状も取り上げた。「調査」は,日本側に残されている戦前の樺太(主に南サハリン)標本,2000〜2007年におこなった北サハリンを含む日ロ共同サハリン島調査での採集標本,そしてロシア側に保管されている標本や,これまでの日本・ロシアから出されたフロラ・レヴィジョン・図鑑・論文などに基づいておこなった。採集年・採集者名、採集地の和名・ロシア名・場所、サハリン州の絶滅危惧種のリストも追加した。北方地域に興味を持つ植物のみならず動物や昆虫の研究者必携の書。大学図書館や地域の博物館・標本庫、天然記念物保存・調査に関わる文部行政「機関」や教育委員会にも必要不可欠な書。
    Plate
    要約
    Summary
    はじめに

    第1章 サハリン島の自然環境
    1.地理・地形と地質・地史
    2.気候環境

    第2章 サハリン島の植物
    1.植物研究史
    2.地域フロラ
    3.種数と多様性
    4.島内の植物地理区
    5.植生・植生史

    第3章 サハリン島の維管束植物リスト
    凡例
    シダ植物
    裸子植物
    被子植物・基底群
    被子植物・単子葉類
    被子植物・真正双子葉類

    第4章 サハリン島の植物分類地理
    1.植物調査の量,密度と範囲
    2.地理分布
    3.染色体数と分子系統地理
    4.保全生物学:「絶滅危惧種」と「外来種」

    Appendix
    Appendix1 サハリン島の維管束植物標本採集者記録
    Appendix2 サハリン島の植物標本採集地名索引
    Appendix3 サハリン州(サハリン・千島)の絶滅危惧植物リスト
    Appendix4 Plateデータ一覧

    引用・参考文献
    おわりに
    事項索引
    和名索引
    学名索引
  • 認知症専門医のための臨床神経病理学
    • 日本老年精神医学会/入谷修司
    • ワールドプランニング
    • ¥3080
    • 2019年05月
    • 在庫あり
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  • 認知症の専門医が知らなければならない脳病理とはどのようなものなのか…?臨床能力を高めるためにあなたは何をしなければならないのか?目前に悩む患者が求めるものは何なのか?臨床の現場では、日々の診断に迷い、いつも治療に新たな課題が突き付けられています。本書は、認知症の専門医を目指す医師や臨床医にとって、臨床神経病理学の知識の習得と整理、および目の前の患者に対する理解と臨床に必ず役立つものと自負しています。
  • 時間とヴァーチャリティー
    • 本間邦雄
    • 書肆心水
    • ¥3850
    • 2019年12月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • トーチカからモバイル端末まで。技術革新で変容する“現実”。ポール・ヴィリリオの多面的議論を平易に解説し、ヴァーチャリティーなしではリアリティーが充分に構成されないような局面が各所に広がる現代の状況を掘り下げる。
  • 海洋資源開発とオーシャン・ガバナンス
    • 宇野重昭/勝村哲也
    • 国際書院
    • ¥3740
    • 2004年06月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 海の環境破壊が進む今日、本書では「オーシャン・ガバナンス」として自然科学はもとより社会科学の諸分野も含め、課題をトータルに取り上げ、人間と海との共存という変わらない人類のテーマを追究する。
  • 多文化チームと日本人リーダーの動的思考プロセス
    • 石黒武人
    • 春風社
    • ¥3960
    • 2020年07月10日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 日本国内にある多国籍・多文化チームでリーダーを務める日本人の動的思考プロセスの外在化・視覚化を試みる論集。
    プロローグ 多文化チームと日本人リーダーの思考プロセス
    第1章 国内多文化チームにおける日本人リーダーの認知的志向性とその動態
    第2章 国内多文化チームにおける日本人リーダーの認知的志向性の継承モデル
    第3章 研究方法における分野横断的な試みーM-GTAと談話分析の接合
    第4章 認知的複雑性と「コンテクスト・シフティング」
    第5章 文化的多様性と「多元的察し」-日本的コミュニケーションの可能性
    第6章 多文化チームの活用ーコンテクスト・シフティングとファシリテーション
    エピローグ 日本的労働環境における多文化チームと日本人リーダーの動的思考プロセス
  • シリコンバレー式最高のイノベーション
    • スティーブン・S・ホフマン/関美和
    • ダイヤモンド社
    • ¥1760
    • 2018年04月
    • 在庫あり
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    • 2.0(1)
  • 22ヶ国でスタートアップを支援するCEOがシリコンバレーの成功の秘密を初公開!…答えはすべて、本書の中にあります。
  • 自然観察のポイント(仮)
    • 櫻谷保之
    • 文一総合出版
    • ¥2200
    • 2016年11月30日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 並べたり、グラフを作ったり、野菜を観察したり。外に出なくても楽しい取り組みもたくさん。花・鳥・虫・獣から日食・月食まで、観察力と思考力をはぐくむアイデア集。
  • 分子からみた生物進化 DNAが明かす生物の歴史
    • 宮田 隆
    • 講談社
    • ¥1430
    • 2014年01月21日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(5)
  • オスが進化の先導者だった!? ネアンデルタール人と現代人はいつ分かれたのか? 生物最古の枝分かれはどうおきたのか? いまだ多くの謎につつまれている生物の進化。化石には残らない進化の情報が、突然変異としてDNAには刻まれている。DNAに秘められた生物の歴史を丹念にたどり、進化のしくみを解き明かす分子進化学。その基礎から最先端の成果までをわかりやすく紹介する。DNAが語る生物35億年の歴史。


    オスが進化の先導者だった!? ネアンデルタール人と現代人はいつ分かれたのか? 生物最古の枝分かれはどうおきたのか? 

    いまだ多くの謎につつまれている生物の進化。化石には残らない進化の情報が、突然変異としてDNAには刻まれている。DNAに秘められた生物の歴史を丹念にたどり、進化のしくみを解き明かす分子進化学。その基礎から最先端の成果までをわかりやすく紹介する。DNAが語る生物35億年の歴史。
    はじめに
    目次
    第1章 ダーウィンと近代進化学の幕開け
    第2章 遺伝のしくみ
    第3章 DNAで進化をみる
    第4章 遺伝子がもつ進化の情報を探る
    第5章 分子進化の保守性
    第6章 分子進化速度
    第7章 インフルエンザウイルス=進化のミニチュア
    第8章 オスが進化を牽引する
    第9章 類似の配列をコンピュータで探すーバイオインフォマティックスへの礎石ー
    第10章 コピーによる遺伝子の多様化
    第11章 眼の分子進化学
    第12章 高次のレベルからの機能的制約
    第13章 カンブリア爆発と遺伝子の多様化ー形態進化と分子進化の関連を探るー
    第14章 器官と分子の起源
    第15章 分子系統進化学とは何だろうー分子がかなえたダーウィンの夢ー
    第16章 生物最古の枝分かれー最大の分類単位はいかにして発見されたかー
    第17章 真核生物誕生の謎
    第18章 見直される真核生物の系統樹ー「単純から複雑へ」はいつも正しいかー
    第19章 多細胞動物の分類と系統ー体腔という名の理想像への反抗ー
    第20章 脊椎動物の進化
    第21章 哺乳類の進化ー形態と器官にみられる収斂進化ー
    第22章 われわれはどこから来て、どこへ行くのか
    おわりに
    さらに進んで読むための本
    さくいん
  • 現代生物科学入門(9)
    • 浅島誠/黒岩常祥
    • 岩波書店
    • ¥3300
    • 2010年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 進化工学的アプローチ、ゲノム構造の再編成から「生命らしい」システムの構築、進化の戦略までさまざまな方法論とアイデアで「永遠の謎」に迫る。
  • 生態系へのまなざし
    • 鷲谷いづみ/武内和彦
    • 東京大学出版会
    • ¥3080
    • 2005年08月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(1)
  • ランドスケープ・生物多様性・遺伝子。さまざまなスケールで「生態系」をとらえ、自然再生のためのフレームワークを示す。
  • 国際協力と多文化共生
    • 芹田 健太郎
    • 信山社出版
    • ¥1320
    • 2022年12月28日
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • ◆「包摂」と「排他」から「内なる国際化」を求めて◆
    国際平和・途上国支援・経済社会開発。在留外国人・労働者や留学生、移民、国内社会の統合や社会問題解決の道のり。阪神淡路大震災や東日本大震災での国際協力・支援、難民、移民の現状等を直視し、「包摂」と「排他」から「内なる国際化」を求めて。せりけんシリーズ第3弾。
    『国際協力と多文化共生(信山社新書)』
     芹田健太郎 著

    【目  次】

    はしがき 
     
    序 多文化共生と国際協力の出会い(JICA基調講演)
     
    1 NGO・市民社会・災害支援のこれからーー阪神・淡路大震災から二五年 四半世紀の歩みと「いま」(CODE「二〇一九年度CODE寺子屋 鼎談録」から)
     
    2 ボランティアとNGO
     一 ボランティアを問うー阪神・淡路大震災から
     二 NGOとNPO-「排除の論理」より「包摂の論理」を

    3 国際協力の意義
     一 国際協力の基礎
     二 政府開発援助
     三 多国間協力
     
    4 外国人労働者と移民
     はじめに
     一 カナダ、オーストラリア
     二 イギリス、フランス、ドイツ
     三 文化について
     四 日本の課題
     
    5 「住民として生きる」多文化共生社会の生活基盤の整備ー永住外国人の公務就任権・昇任権
     はじめに
     一 いわゆる「当然の法理」
     二 平成一七年一月二六日最高裁大法廷判決と原審東京高裁判決との対比
     三 個別意見・反対意見から浮かび上がる判決の問題点
     四 兵庫県の現状と提言ー結びにかえて
     五 地方自治体と「住民」の権利ーー大阪府「国際平和都市宣言」(一九八八年三月)に関する提言
     
    結 「最後の一人まで」唱えた思いー救援の哲学、阪神・淡路後に浸透誰かが取り残されていないか問うこと

    〈付1〉 二一世紀における国際法の役割(中国社会科学院)
    〈付2〉 地球環境保全・生物多様性確保への道ー自然と人間
      はじめに
      一 自然と人間
      二 文学作品に読む
    おわりに
     
    あとがき
  • 15分都市
    • カルロス モレノ/小林 重裕
    • 柏書房
    • ¥2420
    • 2024年08月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 消滅可能性自治体という言葉が話題になった。20〜30歳代の女性人口の少なさが基準となっているようで、ショックを受けた自治体も多い。それ以外にも人口減、高齢化、大都市への人口流出、少子化など、さまざまな要因によって都市の存続や生活手段の維持が危ぶまれている。
     では、そもそも都市とは何なのだろうかという点から考えてみたのが本書だ。歴史的にみた都市の形態やその発展の様子、世界にはどのような都市があり、都市での生活の実態や都市の持つ魅力、都市のデザイン、グローバル・シティの利点と弱点、さらには持続可能性などを考えていく。その中から生み出されてきたのが「15分都市」という考え方だ。
     15分都市とは、生活、仕事、買い物、医療、教育、自己啓発という6つの必須な社会機能に15分以内に徒歩または自転車でアクセスでき、社会生活にとっても地球環境にとっても持続可能となる新しい都市モデルのこと。2020年にパリ市長が都市計画作成に盛り込んだことで注目を集め、コロナ禍の影響でさらに関心が高まった。世界の人口の大半が大都市に集中し、文化、環境、技術、経済など人類の発展における主要な問題が集中する都市地域の改革は今や喫緊の課題だ。本書では、私たちの生活空間や有用な時間との関係について問いかけ、よりよい暮らしのための新しい都市の在り方を提案する。
    序文 リチャード・セネット
    はじめに 都市に住む権利、都市で生きる権利
    第1章 生きている都市ー過去の都市、今日の都市、未来の都市:生きる場所
    第2章 気候への課題ー環境変動にさらされた街と都市生活
    第3章 都市の複雑性ー多様な顔を持つ都市:不完全、未完成、脆弱な都市
    第4章 都市に生きる権利ー都市への権利から都市の中で生きる権利へ
    第5章 持続可能な大都市ー街は何よりも長く続いていく
    第6章 近接性の実験ー15分都市
    第7章 大転換ー大都市化、グローバリゼーション、地域
    第8章 ユビキタスな街へー21世紀のテクノロジー、いたるところに接続する都市
    結論 新型コロナウイルスとともに生きる現在、未来はどうなるのか
    解説 サスキア・サッセン
  • アフリカのことばと社会
    • 梶茂樹/砂野幸稔
    • 三元社
    • ¥6930
    • 2009年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 圧倒的大多数の現地語といくつかのヨーロッパ諸語の織りなす重層的な多言語使用の実態。危機言語、母語主義といった西側世界による介入。それらがつくり出す複雑な言語状況を概観し、サハラ以南アフリカ14カ国の、ことばと社会をめぐる諸問題を具体的に論じる。アフリカ社会を理解するうえで、なぜ言語問題が重要なのかを明らかにし、アフリカ地域研究への新たな視点を提示。
  • 幸せな未来のつくり方
    • 枝広淳子/ジャパン・フォー・サステナビリティ
    • 海象社(中央区)
    • ¥1320
    • 2010年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ゲノム創薬と未来産業
    • 石川智久(理化学)
    • エルゼビア・ジャパン
    • ¥2090
    • 2003年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 生命科学の分野で、電子機器、情報、材料工学、合成化学等の技術と研究成果を融合させた「バイオテクノロジー・クラスター」の構築が始まっている。21世紀型「バイオ・ルネッサンスー異分野融合によるバイオ新産業創出」に向け、行政、ベンチャーキャピタル、ビジネス、マスコミをはじめ、広く一般市民を対象に、「バイオテクノロジー」と「ビジネス」との接点をわかりやすく解説。

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