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多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1921 から 1940 件目(100 頁中 97 頁目) RSS

  • SDGs時代に知っておくべき環境問題入門
    • 福嶋 慶三/加納 隆/井上 和彦/下司 聖作
    • 関西学院大学出版会
    • ¥2970
    • 2023年04月10日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 国や地方の行政、企業、NGOなど各分野の第一線で活躍している実践者を執筆陣に迎え、SDGsのなかでも中核を占める「環境問題」について解説。SDGsや環境問題の具体的な実践行動につながるようなヒントが満載。
  • 生物間相互作用と害虫管理
    • 安田弘法/城所隆
    • 京都大学学術出版会
    • ¥3740
    • 2009年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 農地ができると「害虫」が生まれる。人類は、農耕生活を開始して以来、さまざまな害虫の被害に悩まされてきた。その防除を目指して、農薬をはじめとしてさまざまな手法が用いられてきた。しかし、「殺虫剤の逆理」という言葉に示されるように、単に「駆除」を目指したのでは、農業生態系を構成する生物群集の多様な機能を損なうだけで、害虫による被害を抑えることは難しい。生態学の最近の研究成果に基づき、生物間に働く多様な相互作用を利用した害虫管理によって農作物への被害を経済的に許容できるところまで抑制する道を探り、その基礎とその方向性を示す。
  • 人的資源管理
    • 佐野 嘉秀/池田 心豪/松永 伸太朗
    • ミネルヴァ書房
    • ¥3080
    • 2025年04月11日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 人的資源管理の基礎理論の解説から、社員の格付けや賃金管理、配置転換や昇進等の事例紹介、各国との比較、さらにはデータに裏づけられた実態にも迫る。キャリア形成やワークライフバランスの将来設計にも役立つ入門書。
  • 科学の「世紀末」新装版
    • 高木仁三郎/関曠野
    • 平凡社
    • ¥1650
    • 2011年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2000年に62歳で斃れるまで、原発の危機を説き続けた「市民科学者」高木仁三郎が、その思想の全容を語りつくした名著、いま蘇る。
  • 最新 ニューロマスキュラー・テクニック
    • レオン・チャイトー/ジュディス・ディレーニー/デニス・J・ダウリング/ハワード・エヴァンズ/セザール・フェルナンデス・デ・ラ・ペニャス教授/池田 美紀
    • ガイアブックス
    • ¥3520
    • 2014年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ニューロマスキュラー・テクニック(NMT:神経筋テクニック)とは、触診によって身体の中枢神経系と筋骨格系の間にバランスをもたらたす軟部組織へのマニピュレーションを行い、痛みを和らげるアプローチ。その歴史と発展について解説し、線維筋痛症に見られる症状の多くを含むよくある筋骨格系の機能障害に関して、治療オプションをわかりやすく紹介する。
    また、腹部、リンパ系、過呼吸などの呼吸パターンといった、筋骨格系以外の部位で生じた機能障害を治療するにあたり、NMTをどのように使えばよいかといった点にも触れている。臨床経験や科学的な経験、さらに文献資料から治療家に役立つ情報や指針を分析し、組み合わせ、明確に示しており、さまざまな形式のNMTをほぼすべて網羅。NMTについて最大限に学べる教科書。NMTとタイ・マッサージを合体させるという興味深い考えも収録。NMTに強い影響を与えた初期のカイロプラクティックについても取り上げており、NMTについて多くのことが学べる教科書。

    特徴
    ・軟部組織の不調の原因の解説
    ・治療のなかで日々目にすることが多い圧痛点とトリガーポイントのパターンについての詳細な図や解説
    ・内臓ー体性反射や体性ー内臓反射に関連する圧痛点について、診断と治療の両方の観点からその価値を説明
    ・ヨーロッパと北米におけるNMTの解説
    ・あらゆるボディワークの治療家や鍼療法士向けに治療オプションを分かりやすく解説
  • 学習英文法を見直す
    • 中澤 和夫/大室 剛志
    • 開拓社
    • ¥2860
    • 2025年10月14日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 英語語法文法研究の最先端と教育と学習の現場を結びつけることを目指すシリーズ。

    本書の第I部は「英語の実相を見る」と題して、いわゆる教科書的な英語とは異なる、生きた英語の姿を紹介し、その分析や解釈の特徴を論じる。第II部は「授業に生かせる文型の話」と題して、英語教育上避けては通れない文型の話が、多様な観点から語られる。第III部は「学習英文法を見直す」と題して、教室で展開される学習英文法を独自の視点から深く考察する。英語語法文法研究の最先端と教育と学習の現場を結ぶ試みである。

    執筆者(掲載順):吉良文孝、住吉誠、前川貴史、五十嵐海理、中澤和夫、大室剛志、山岡洋、林龍次郎、牛江一裕、澤田茂保、中山仁
    第I部 英語の実相を見る

    第1章 英語の動詞にまつわるあの話、この話
      吉良文孝

    第2章 脱規範的英語の多様性と変化を見る
      住吉誠

    第3章 複数形名詞と不定冠詞の共起
      前川貴史

    第4章 英語の語法としてのメタ言語否定
      五十嵐海理


    第II部 授業に生かせる文型の話

    第5章 5文型を考える
      中澤和夫

    第6章 基本形から変種へー言語理論の予測可能性と英語語法文法
      大室剛志

    第7章 補語と目的語の話
      山岡洋

    第8章 文における義務的な要素と随意的な要素の判別ー学習英文法へ向けての文型論
      林龍次郎


    第III部 学習英文法を見直す

    第9章 学習英文法に必要なこと
      林龍次郎

    第10章 大学生が意外に知らない英文法のこと
      牛江一裕

    第11章 Spoken Languageから見た学習文法
      澤田茂保

    第12章 例外から考える英文法ー関係詞節の談話上の特徴について
  • 有機化学の基本
    • 富岡 秀雄/立木 次郎/赤羽 良一/長谷川 英悦/平井 克幸
    • 化学同人
    • ¥2860
    • 2013年12月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 全般にわたって,初学者にわかりやすい有機電子論に基づいて平易に記述されているのが特徴.有機化学を学ぶうえで基本となる事柄を簡潔にまとめた半期用テキスト.電子の動きを一つひとつ押さえ、“どのような過程を経て反応が起こるのか”を順序立ててわかりやすく解説.丁寧な解答付きの例題は学生の理解を助ける.
    第1章 有機化合物の結合と構造式ー有機分子の表し方
    第2章 結合の開裂・生成と電子の動きー巻矢印の正しい使い方
    第3章 電子の偏りと結合の分極ー電気陰性度が引き起こす効果
    第4章 電子の非局在化と共鳴効果ー共鳴構造とその安定性
    第5章 酸と塩基の基本的な考え方ー電子の動きから理解する
    第6章 有機反応の求核剤と求電子剤ー電子の受け取りやすさ,与えやすさ
    第7章 電子の空間的な広がりと結合ー結合を軌道から考える
    第8章 有機化合物の立体構造ー三次元で理解する分子の構造
    第9章 有機反応の基本的理解ー反応の起こるしくみ
    第10章 求核置換反応ー電気陰性な原子が結合した炭素の反応性
    第11章 脱離反応ーπ結合が生成する反応
    第12章 求電子付加反応ーπ結合の切断とσ結合の生成
    第13章 求核付加反応ーカルボニル基がもたらす多様な反応
    第14章 付加ー脱離による求核置換反応ーカルボニル基のもう一つの重要な反応
    第15章 付加ー脱離による求電子置換反応ー芳香族化合物の反応性と配向性
    第16章 ラジカル反応ーイオンを生じない反応
  • オス脳ミーム〜 男が戦争をする理由を進化学から解く〜
    • 伊藤 道彦
    • 幻冬舎
    • ¥1760
    • 2025年02月28日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 平和な未来に必要なのは、哺乳類の本能を知ることだった
    [オス脳ミーム]とは「人類社会に通念として伝承されてきた男性優位の社会脳」のこと。
    進化学・生物学の研究者である著者が、
    今、世界で起こっている戦争の原因と平和社会への道程を
    科学的・社会学的観点から考察した現代人必読の一冊。

    ジェンダー平等が叫ばれる今だからこそ必要な
    人類と社会のあり方を考える新たな知見がここにある。
    前書き
    第1章 哺乳類の性淘汰(性選択)[オスーオス闘争]
        〜 哺乳類の多くの種ではメスよりオスが大きいのはなぜか?
    第2章 色覚遺伝子と性淘汰(性選択)
        〜哺乳類の[オスーオス闘争]には恐竜が関与!?
    第3章 攻撃性・暴力性を特徴とする哺乳類[オス脳(male brain)]による殺傷性
        〜種のためではなく自身の衝動・欲求に依存!?
    第4章 [オス脳]はアンドロゲン(雄性/男性ホルモン)によって形成される
    第5章 [残存オス脳(residual male brain)]
        〜 非・低アンドロゲン下でも[オス脳]は維持される
    第6章 [オス脳ミーム(male brain meme)]
        〜 オス脳を基盤とした社会に継承されてきた男優位の社会脳
    第7章 [オス脳ミーム]を介した人類社会の殺人・殺戮・戦争
    第8章 [オス脳ミーム脱構築(deconstruction of male brain meme)]へのヒント:非オス脳ミームの人たち
    第9章 [オス脳ミーム脱構築]の実現に向けて:ミームシフト(オス脳ミームから多様性寛容の平和ミームへ)
    第10章 [オス脳ミーム]という観点からの人類文化・世界の再構築
    後書き:平和vs戦争  
    参考文献
  • 光る生き物の科学
    • 大場裕一
    • 日本評論社
    • ¥3520
    • 2021年06月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 古来人々の好奇の対象でありつづけてきた生物の発光。進化を軸に体系化された「発光生物学」がその謎に迫る。新シリーズ刊行開始。
    はじめに
     序章 発光生物学とはーー発光生物の研究が「学」になるまで
     間章 レジェンドたちの横顔

    第1部 発光生物学概論
     第1章 発光生物の定義
     第2章 発光生物の博物学
     第3章 生息環境と発光の意義
     第4章 光のコントロール
     第5章 発光メカニズム、自力と他力
     第2部 発光生物たちの進化劇
     第6章 FACS起源仮説
     第7章 ウミホタルが浅海発光魚を進化させた
     第8章 カイアシ類が深海発光生物の多様性をもたらした

     終章 生物進化から見た発光生物学
    あとがき
  • 英語を志す大学生のための独習的英語学習法
    • 登田 龍彦
    • 開拓社
    • ¥2530
    • 2026年07月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 『英文法解説』と英英辞典を参照しながらニューヨーク・タイムズの記事 “Making Friends in New Places” を丁寧に注釈・解説するとともに、そこで掘り起こされた文法事項について言語学・英語学分野で発掘された情報を踏まえて詳細に考察する。さらに推理小説に散見する興味深い英語表現を紹介する。大学生のための独習的英語学習用参考書で、英語学習の面白さ・楽しさを味わえる一冊である。
    序論

    第I部 クリスタキス教授の「友人論」
    Making Friends in New Places by Nicholas A. Christakis

    第1章 大学生活における友人作りの意義
     段落1 友人作りのための極めて重要な大学1年次
     段落2 学期開始時は好機到来
     段落3 初対面同士での羞恥心の消滅
     段落4 大学の歓迎ムードも数週間で幕切れ

    第2章 人は友人を求めるものである
     段落5 友人形成は生得的衝動
     段落6 今も昔も親友は1人か2人

    第3章 友人間の影響
     段落7 大学生活に影響を与える友人関係(その1)
     段落8 大学生活に影響を与える友人関係(その2)
     段落9 「社会的距離」とインフルエンザの罹患可能性
     段落10 友人関係網における立ち位置がもたらす功罪
     段落11 「同輩効果」

    第4章 友人関係網の構造が重要
     段落12 人間交流網の構造と人の利他的/利己的振る舞い
     段落13 鉛筆の芯になるか。それともダイヤモンドになるか
     段落14 利他的行動をもたらす絆のスイートスポット

    第5章 友人関係における同類性と多様性
     段落15 「類は友を呼ぶ」(その1)
     段落16 「類は友を呼ぶ」(その2)
     段落17, 18 友人関係における同類性と多様性の折り合い

    第6章 大学入学後になすべきこと
     段落19 友人関係の構築に励みなさい

    全訳


    第II部 文法解説
    1 文法化における文頭のBut
    2 a window (of opportunity)
    3 動詞の後の前置詞の有無
    4 交感的言語使用
    5 about three weeks in再訪
    6 three weeks inの訳語再訪
    7 peopleと「人々」
    8 B as well as Aの訳語
    9 a fewとseveralが表す数
    10 last but not leastにおけるbut


    第III部 基本単語からなる面白い英語表現アラカルト
    1 Are you there?
    2 Are you with me?
    3 cell phone
    4 give one's word
    5 He is being honest.
    6 I'm off.
    7 I hear tell
    8 Perez was sitting in his car, thinking about that, when his phone rang.
    9 The plane was running late.
    10 way too early
    11 Where are you parked?
    12 will be there
    13 worth one's salt
  • 生き物たちの情報戦略【増補版】
    • 針山 孝彦
    • 化学同人
    • ¥1320
    • 2025年09月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • カンブリア紀の爆発で出現した多種多様な生物。彼らはすばやく動く能力をそなえていた。それは外部環境を知る生物の情報処理器の変容ももたらした。この「移動能力の向上ー情報処理器の洗練」が、進化に深くかかわっていたのか?
    南極、ケニア、フィンランド、イタリアなど、世界各地に赴き、生き物たちに接して筆者は何を考えたのか。人間社会を含め、生物を真に理解する旅を紹介。今回の文庫化にあたり、補章を追加。
  • オーストラリアの荒野によみがえる原始生命
    • 杉谷健一郎/掛川武
    • 共立出版
    • ¥1980
    • 2016年01月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は初期地球における生命と地球環境の進化についての教科書であるが,国内外の最新の成果をふんだんに取り入れていること,従来の教科書で通説とされているような事柄を批判的に検証する視点を提供していること,そして筆者自身の研究について詳しく解説している点が一般的な教科書とは趣を異にする。
     前半の3分の2は教科書的な作りにし,このテーマに関する様々なトピックや論争を紹介しつつ,それらを理解するために必要な基礎的な地球科学と生物学の知識を獲得出来るように図を多用することも含め工夫した。後半の3分の1は筆者が西オーストラリアの荒野(“ブッシュ”と呼ぶ)で偶然発見した30億及び34億年前の微化石の正体に迫るプロセスを時系列的にノンフィクション風に書いた。微化石を見つけた2001年から初めて論文を発表した2007年までを比較的くわしく,さらに2015年に発表した最新の論文にまで言及することで,研究の(人間臭く)ダイナミックな側面を読者に感じてもらいたい。
    第1章 「太古代」とは

    第2章 太古代の生命痕跡ーその1

    第3章 太古代の生命痕跡ーその2

    第4章 太古代の生命痕跡ーその3

    第5章 「生命」はいつ,どこで,どのように?

    第6章 現生生物に見る多様性と生態系ー太古代生命理解のために

    第7章 原核生物と真核生物,それらをつなぐシアノバクテリア

    第8章 先カンブリア時代の地球表層環境

    第9章 太古代表層環境に関する新知見ー酸素を巡って

    第10章 謎の太古代大型微化石ーその1

    第11章 謎の太古代大型微化石ーその2

    第12章 謎の太古代大型微化石ーその3

    第13章 謎の太古代大型微化石ーその4

    第14章 太古代大型微化石の謎にせまる
  • 金融機関が行う事業継続力強化支援マニュアル
    • 日本政策金融公庫中小企業事業本部企業支援部
    • 一般社団法人金融財政事情研究会
    • ¥2640
    • 2021年03月09日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いかなる環境下でも、生き残るために
    新型コロナウイルス感染症の世界的流行を受けてニューノーマルへの移行が求められる状況において、中小企業はいかにして事業継続し、雇用の確保や地域経済の振興・発展に寄与していくべきか。事業の持続性や付加価値生産性を向上させる手法から、事業継続計画/事業継続力強化計画の策定・実施方法まで、中小企業が事業を継続するためのノウハウを詳細に解説。
    中小企業の経営者のみならずそのサポートを行う金融機関の担当者、弁護士、税理士にとって必携の1冊!
    第1章 事業継続力強化の必要性
     1 多様な危機の顕在化・深刻化
     2 激変する外部環境
     3 脆弱な中小企業の財務基盤
    第2章 事業継続力を高めるためには
     1 事業継続力とは
     2 劣化する内部環境
     3 事業の「持続性」の向上
     4 事業の「付加価値生産性」の向上
    第3章 事業継続に必要な検討・実施事項
     1 長期的な事業展開/態勢整備の検討
     2 事業・経営上のリスクの評価
     3 事業継続力強化計画の策定・実施
    第4章 いかなる環境下でも、生き残るために
     1 危機の発生は「チャンス」〜これを契機に改革・改善を推進〜
     2 必要なのは「想像力」〜過去の経験や前例にとらわれない〜
     3 危機の発生は「所与」〜あらゆることを想定し、必要な準備を〜
     4 事業継続は「経営者の責任」〜他に依存せず、自律的な取組みを〜
     5 事業継続を支えるのは「金融機関の使命」〜地域中小企業と運命を共に〜
  • 尾瀬 奇跡の大自然
    • 大山 昌克
    • 株式会社 世界文化社
    • ¥1760
    • 2023年04月27日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 尾瀬の貴重な自然を守れ! 国民の宝・奇跡の大自然 尾瀬を次世代につなぐために。

    ・貴重な大自然「尾瀬」の魅力を美しい写真とともに解説
    ・SDGsが叫ばれる今こそ、尾瀬の保護を真剣に考える
    ・日本の自然保護活動の発祥地・尾瀬からの発信

    山と自然の文庫サイズ書籍「モン・ブックス」シリーズ第6弾。
    日本の自然保護活動の発祥地・尾瀬を通して、自貴重な自然景観、
    動植物を、美しい写真とともに解説するオールカラー図鑑。
    絶妙なバランスの上に成り立っている奇跡的でデリケートな大自然である尾瀬を、
    次世代に伝えるために、どうすればよいかを考える。
    尾瀬の自然保護なくして、SDGsはあり得ない。
    第2部「尾瀬の保護と課題」は最新の知見を取り入れてほぼ改稿をほどこした。
    田部井淳子/尾瀬の思い出 尾瀬地図 尾瀬への誘い 
    第1部 尾瀬の多様性 尾瀬の山 尾瀬の滝 尾瀬ヶ原 湿原 湿原の不思議 尾瀬沼 池塘 拠水林 気候変動と尾瀬 尾瀬の気象 尾瀬の四季 尾瀬の花 尾瀬の樹木 APG分類体系4 尾瀬の哺乳類 尾瀬の鳥類 尾瀬の両生類・爬虫類 尾瀬の魚類 尾瀬の昆虫 希少な動植物とSDGs 尾瀬の地名由来 尾瀬を楽しむ 
    第2部 尾瀬の保護と課題 新旧 「尾瀬ビジョン」 尾瀬で過去に生じた難問 「お膳自然を守る会」 尾瀬が乾燥している? 尾瀬沼の水はきれい? 尾瀬沼のコカナダモ ゴミ問題 二ホンジカ対策 このままでは尾瀬が過労死する 尾瀬をレジャーランド化? 尾瀬の外来植物相 尾瀬アカデミー開講
  • インドビジネス第一歩
    • 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業
    • 金融財政事情研究会
    • ¥1980
    • 2024年11月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • なぜ「インド(ビジネス)は難しい」のか
    ◆複雑と言われる法制度・税制度にインドの「リアルな姿」から迫る。多様性に満ちた国・インドの魅力を描き出す道案内の書
    ◆インドへの進出を検討している企業やそうした企業を支援する金融機関、インドへの投資を考えている企業などのビジネスパーソンにとって必読の1冊

    【主要目次】
    序 章 本書の目的
    1 複数の小皿からなる「ターリー」/2 本書の目的
    第1章 インドへの誘い
    1 地理、気候/2 人口、民族/3 歴史/4 州ごとの格差/5 州、都市
    第2章 インドビジネスへのまなざし
    1 市場の求心力/2 経済の急成長/3 経済成長の特徴/4 ビジネス環境整備
    第3章 インドビジネスを検討する
    1 統治体制が及ぼす影響/2 文化的側面が及ぼす影響/3 ビジネスにおいて直面する課題
    第4章 インドビジネスに関する法務
    1 大陸法とコモン・ロー/2 インドにおける主な法令・法制度
    第5章 インドビジネスに関する課税
    1 直接税/2 間接税
    第6章 ビジネスを支えるその他の知識
    1 インド人との交渉/2 駐在生活における留意点/3 駐在するために必要となる手続
    第7章 トラブルに対処する
    1 インドの司法制度/2 インドにおける紛争解決手段/3 撤退戦略の検討/4 現地完全子会社を設立していた場合の撤退戦略/5 インド企業と合弁会社を設立していた場合の撤退戦略/6 法人格を有さない事業所の清算
    第8章 インドビジネスの時代
    1 「自立したインド」/2 インドビジネスの展望/3 インド社会が抱える課題(日本企業にとってのビジネスチャンス)
    第9章 インドで成功するために
    1 ジュガードの6原則/2 成功のためのエッセンス
    序 章 本書の目的
    1 複数の小皿からなる「ターリー」/2 本書の目的
    第1章 インドへの誘い
    1 地理、気候/2 人口、民族/3 歴史/4 州ごとの格差/5 州、都市
    第2章 インドビジネスへのまなざし
    1 市場の求心力/2 経済の急成長/3 経済成長の特徴/4 ビジネス環境整備
    第3章 インドビジネスを検討する
    1 統治体制が及ぼす影響/2 文化的側面が及ぼす影響/3 ビジネスにおいて直面する課題
    第4章 インドビジネスに関する法務
    1 大陸法とコモン・ロー/2 インドにおける主な法令・法制度
    第5章 インドビジネスに関する課税
    1 直接税/2 間接税
    第6章 ビジネスを支えるその他の知識
    1 インド人との交渉/2 駐在生活における留意点/3 駐在するために必要となる手続
    第7章 トラブルに対処する
    1 インドの司法制度/2 インドにおける紛争解決手段/3 撤退戦略の検討/4 現地完全子会社を設立していた場合の撤退戦略/5 インド企業と合弁会社を設立していた場合の撤退戦略/6 法人格を有さない事業所の清算
    第8章 インドビジネスの時代
    1 「自立したインド」/2 インドビジネスの展望/3 インド社会が抱える課題(日本企業にとってのビジネスチャンス)
    第9章 インドで成功するために
    1 ジュガードの6原則/2 成功のためのエッセンス
  • ミュラー邸
    • 宮本 和義/後藤 武
    • バナナブックス
    • ¥1540
    • 2008年09月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「装飾は犯罪である」と20世紀初頭のウィーンに爆弾発言をしたアドルフ・ロース。外観は寡黙で、内部は豊潤。コルジュジェやミース、そしてノイトラに大きな影響を与えたが彼らとは対極にいる奇才による伝説の住宅ミュラー邸(チェコ・プラハ/1930年竣工)を詳解。

    アドルフ・ロース(1870-1933)
    1870年、チェコ生まれ。ドイツのドレスデン工科大学卒業後、アメリカを放浪する。1896年に帰国。オットー・ワーグナーの「芸術は必要にのみ従う」という機能主義の主張を更に徹底させ、1908年に『装飾と犯罪』を執筆。過激な言論で「ウィーン分離派」や「ウィーン工房」の装飾性を攻撃した。代表作はカフェ・ムゼウム、ロース・ハウス、アメリカン・バーなど装飾をそぎ落とした建物で、モダニズム建築の先駆的な作品をつくる。死の直前にこれまでの図面などを全て焼き捨てたという逸話が残る異色の建築家。
    住宅写真
    図面
    アドルフ・ロースの現代性
     装飾はいらない:生活の多様性へ
     平面図はいらない:ラウムプランへ
     統一性はいらない:ミュラー邸へ
     高価な素材はいらない:着衣のような建築へ
     想像力はいらない:ファンタジーをこえて
  • 昆虫科学が拓く未来
    • 藤崎憲治/西田律夫
    • 京都大学学術出版会
    • ¥5280
    • 2009年04月
    • 在庫あり
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  • 4億年の間、度々の大変動にも生き残り繁栄する昆虫たち。かれらの優れた環境適応能力と、その能力を支える機能や構造、情報戦略から学ぶことで、調和的・効率的・持続的な文明を実現するための術を見つけることが出来る。食料生産と害虫管理、医学・工学への応用、そして虫を用いた科学教育まで、新しい科学・技術を提案する。
  • 生物環境の科学
    • 加藤和弘
    • 放送大学教育振興会
    • ¥3300
    • 2016年03月20日頃
    • 在庫あり
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  • 生物のそれぞれの個体を取り巻く環境は、生物の生息のありようを大きく左右する。環境の構成要素として非生物的な条件がもっぱら認識されるが、周囲にいる他の生物も環境の構成要素である。というのは、生物はほとんどの場合単独では生きておらず、同種あるいは他種の生物と密接な関係を保ちながら生きているからである。本書では、生物の生息に影響を及ぼす環境条件について、生物的条件や景観に関わる条件なども含めて解説する。さらに、長期的な視点に立った場合に、環境が進化や種分化にどのように関わり得るのかの概要も紹介する。
    1.生物にとって環境とは何か 2.気候と生物 3.地形と生物 4.植生と植生遷移 5.植生と動物との関係 6.水域生態系における生産者と分解者 7.生物的環境 8.生態系における撹乱 9.景観生態学的要因 10.人間による環境改変1 : 都市化 11.人間による環境改変2 : 農村の場合 12.人間による環境改変3 : 河川の改変とその生物への影響 13.生物多様性と進化 14.生物の進化1 : 種分化と種間関係 15.生物の進化2 : 孤立した生物生息場所が持つ意味

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