1:青い眼の人形
2:赤い靴
3:赤い帽子白い帽子
4:赤ちゃんのお耳
5:赤とんぼ
6:あした
7:あの子はたあれ
8:あの町この町
9:雨
10:あめふり
11:雨降りお月
12:あわて床屋
13:兎のダンス
14:うれしいひなまつり
15:お猿のかごや
16:おもちゃのマーチ
17:お山のお猿
18:お山の杉の子
19:肩たたき
20:かなりや
21:かもめの水兵さん
22:かやの木山の
23:カラスの赤ちゃん
24:からたちの花
25:かわいい魚屋さん
26:汽車ポッポ (♪おやまのなかゆく きしゃポッポ・・・)
27:汽車ぽっぽ (♪きしゃきしゃポッポポッポ・・・)
28:金魚のひるね
29:靴が鳴る
30:グッドバイ
31:黄金虫
32:この道
33:さくら貝の歌
34:里の秋
35:叱られて
36:しゃぼん玉
37:十五夜お月さん
38:城ヶ島の雨
39:証城寺の狸囃子
40:雀の学校
41:砂山
42:砂山
43:背くらべ
44:たき火
45:俵はごろごろ
46:月の沙漠
47:てるてる坊主
48:どこかで春が
49:どじょっこふなっこ
50:とんがり帽子
51:どんぐりころころ
52:とんぼのめがね
53:仲よし小道
54:夏の思い出
55:七つの子
56:花かげ
57:花嫁人形
58:波浮の港
59:浜千鳥
60:早起き時計
61:春よ来い
62:ペチカ
63:待ちぼうけ
64:鞠と殿さま
65:みかんの花咲く丘
66:めえめえ児山羊
67:めだかの学校
68:森の小人
69:夕日
70:夕焼小焼
71:雪の降る街を
72:揺籃のうた
73:宵待草
74:りんごのひとりごと
飛騨に暮らす著者が、庶民が庶民として庶民らしく生き抜く術。日本列島人への四季というご褒美を二本柱とし、庶民が楽しくしたたかに生きるための雑文を8章に区分けして網羅した。この雑文に、非凡な挿絵画家がイラストを描き、そのコラボが生み出した、庶民が庶民らしく生きるためのヒントの本である。
1章 日本列島の四季のうつろい
2章 庶民を生き抜く”庶民学”
3章 ラディカルな発想は面白いヨ
4章 庶民的な男と女の話
5章 世間話にも味がある
6章 疲れる「経済」の話
7章 庶民として文学・哲学してみるか
8章 農業こそ庶民の基盤
1:・この本の使い方
2:・Kuma3によるプチ解説
3:1.春がきた
4:2.ふじの山
5:3.思い出のアルバム
6:4.春の小川
7:5.おぼろ月夜
8:6.海
9:7.浜辺の歌
10:8.夏の思い出
11:9.我は海の子
12:10.椰子の実
13:11.琵琶湖周航の歌
14:12.旅愁
15:13.里の秋
16:14.まっかな秋
17:15.ちいさい秋みつけた
18:16.埴生の宿
19:17.七つの子
20:18.村祭
21:19.早春賦
22:20.冬の星座
23:21.野に咲く花のように
24:22.森の水車
25:23.ピクニック
26:24.手のひらを太陽に
27:25.大きな古時計
28:26.岬めぐり
29:27.翼をください
30:28.見上げてごらん夜の星を
31:29.少年時代
32:30.りんごのひとりごと
1:鍵盤と五線譜
2:楽譜に関するきまりごと
3:音符・休符一覧
4:くり返し記号と演奏法
5:【曲目】
6:故郷
7:さくら
8:揺籠のうた
9:荒城の月
10:ちょうちょう
11:椰子の実
12:みかんの花咲く丘
13:朧月夜
14:七つの子
15:赤とんぼ
16:里の秋
17:蛍の光
18:海(海は広いな 大きいな)
19:夕焼小焼
20:かあさんの歌
21:早春賦
22:春が来た
23:われは海の子
24:ちいさい秋みつけた
25:春の小川
26:ふじの山
27:茶摘
28:青い眼の人形
29:花
30:夏の思い出
31:浜辺の歌
32:紅葉
33:大きな古時計
34:小さな木の実
35:線路は続くよどこまでも
36:手のひらを太陽に
37:埴生の宿
38:しゃぼん玉
39:お正月
40:かわいい魚屋さん
41:赤い靴
42:たなばたさま
43:金太郎
44:サッちゃん
45:証城寺の狸ばやし
46:チューリップ
47:うさぎ
48:月の沙漠
49:ずいずいずっころばし
50:虫のこえ
51:ぞうさん
52:やぎさんゆうびん
53:浦島太郎
54:一寸法師
55:桃太郎
56:うれしいひなまつり
57:うさぎとかめ
58:月
59:ことりのうた
60:こいのぼり(やねよりたかい)
61:かたつむり
62:たきび
63:とけいのうた
64:春よ来い
65:通りゃんせ
66:どんぐりころころ
67:鳩
68:めだかの学校
69:宵待草
70:アイアイ
71:いぬのおまわりさん
72:琵琶湖周航の歌
73:冬景色
74:ローレライ
75:夢路より
76:トロイカ
77:海(松原遠く 消ゆるところ)
78:おもちゃのマーチ
79:かわいいかくれんぼ
80:雀の学校
81:砂山
82:大きな栗の木の下で
83:とんび
84:あの町この町
85:ひらいたひらいた
86:ないしょ話
87:花さかじいさん
88:日の丸の旗
89:鯉のぼり(いらかの波と雲の波)
90:汽車
91:森のくまさん
92:おもちゃのチャチャチャ
93:港
94:村まつり
95:雪
96:りんごのひとりごと
97:おつかいありさん
98:世界中のこどもたちが
99:にじ
100:きのこ
101:ふしぎなポケット
102:はじめの一歩
103:ともだちになるために
104:おにのパンツ
105:まっかな秋
106:ジングルベル
107:あわてんぼうのサンタクロース
108:ハッピーバースデートゥユー(ハッピー・バースデー・トゥ・ユー)
109:とんぼのめがね
兼近大樹さんのエッセイ、遂に書籍化!
3年にわたるOggiでのトークエッセイをまとめた本編では、連載期間を通じての兼近さんの変化や成長、変わらないところなども感じることが出来る内容に。加えて、本誌にてスペシャルとして実現したラランド・サーヤさん、俳優・山田裕貴さんとの対談も収録。そして、書籍化にあたり、あらたに制作された格闘家・武尊さんとの対談も。それぞれの考えが垣間見える、対談だからこそ実現した異業種(?)交流も、見逃せません。
さらに、働くママ向けのウェブ媒体・WEB Domani(現在はOggi.jpに統合)掲載コンテンツ「芸人EXITが答える! 出口が見える悩み相談」も収録。相方のりんたろー。さんと、大人から子供まで、幅広い層から寄せられたお悩みに、個性溢れる回答を展開しています。
全編を通じ、世間的にはこじらせていても、そんな自分でもそのままでいい、という”全肯定型“のトークエッセイは、誰もが他人からの評価や目線を気にする時代に、自分らしく、人間らしいというメッセージも感じる内容になっています。
【編集担当からのおすすめ情報】
誰もが周囲の評価や目線を気にする時代。兼近さんが発信するのは、「自分らしく」「こじらせていてもそのままでいい」「自分もありのままでいいのかも」・・・そんな風に思わせてもらえる、自然体なトークエッセイです。老若男女問わず、刺さるところが必ずあるはず!
名盤コンピ「喫茶ロック」の増補改訂版登場!ネクスト・シティポップ・ムーブメントの中、再注目のアルバム!
■2001年、各社からリリースされたコンピCD『喫茶ロック』は、70年代の日本語ロックに光を当て、フォークロック、カントリーロック、ソフトロック
といった文脈で再編集し大きな話題に。当時、サニーデイ・サービスやくるりに代表される“フォーキー”なアーティストが、渋谷系以降
その存在感を高め、その価値が再認識。
■それから25年。現在、青葉市子、柴田聡子、折坂悠太、優河、グソクムズなどのアーティストが登場し、“フォーキー”という潮流は
新たな広がりを見せている。さらに、シティポップ・リバイバル以降の流れの中で、細野晴臣をはじめとする70年代の音楽が国内外で再評価
されている中、70年代の日本語ロックに内包されていた“フォーキー”な感性や時代性を現代の視点から捉え直し、新たな価値として提示し、
貴重なカタログ音源を活性化。
■2002年に発売した『喫茶ロック〜夕暮れにさようなら〜ビクター編』に収録の重要曲+新規セレクト曲も収録した、増補改訂版的内容。
■ソニー・ミュージックエンタテインメント、日本コロムビア、ビクターエンタテインメント3社からリリース。
BO GUMBOS再発シリーズ第3弾!
毎年恒例!! BO GUMBOS再発シリーズ第3弾!4thアルバム『RADIO SHOW GRIS GRIS TIME』、5thアルバム『GO』の2作品を、完全生産限定LP盤(カラーVinyl仕様)、新たにリマスタリングしたCDの2形態で、"どんと"の命日となる2027年1月28日に発売!
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