2023年4月〜2024年3月のカレンダー。月曜始まりの、書き込める卓上カレンダーです。視認性を高める役割もある4カラーとグレーでデザイン。文字色:日曜日ーレッド、祝祭日ーオレンジ、土曜日ーグリーン、平日ーブルー英・仏 2か国語表記。ミニカレンダーが前後について便利です。
●寸法:21W X 15H [cm]●掲載期間:2023年4月〜2024年3月●素材:上質紙●枚数:6枚●仕様:マンスリー
「100ドルのパソコンをつくってみせる」。まだタブレット端末やネットブックが普及していない時代、
たった100ドルで地球のどんな場所でも使える最強のパソコンを貧困国の子どもたちへ届けようと、MITメディアラボでスタートしたプロジェクト、
「OLPC(=One Laptop Per Child (すべての子どもにパソコンを) )」。
このパソコンは、どんな環境で暮らす子どもでも使えるタフなつくりで消費電力も最大僅か2Wだが、ただパソコンとして優れているだけではない。
搭載の学習ソフトでは、教師に教わる受け身な「勉強」ではなく、自らプログラムをつくったり友人同士で教え合う自発的な「学び」が体得できる。
OLPCのゴールは、途上国のすべての子どもたちにパソコンを配ることではなく、彼らの学びを促進して彼らが社会変革を起こすようになることなのだ。
構想から約50年、世界60か国に広がる「OLPC」。
子どもたちの学びをもっと楽しく、もっと自由に、生き抜く力を得るためにーー
自らの健康のあり方を、日々の暮らしの中で、実践し、考える
なぜ健康に関心を持ち、情報を得ようと躍起になる風潮が社会に生まれたのか、お年寄りや障がい者のヘルスリテラシーを高めるにはどうすればよいか、ヘルスリテラシーをとりまく状況や課題を整理し、健康について考え直すための本。
「リュックが当たってんだよ!」。時に些細なことで殺伐とする電車内。なぜ人は電車内でイライラしたり、人をイライラさせてしまうのか?鉄道の車内空間を規定する「車内マナー」の成り立ちや変遷、人々の生活様式の変容に対しての受容の仕方などを通じ、日本の社会を見通す一冊。
好調だった前作を超えるキャラクター数、システム、演出を強化!!
シリーズ最新作がパワーアップして登場!!
■ライダーゲーム史上最多の100キャラクターが登場!!全てのライダーで遊びつくせ!
仮面ライダーが50体以上使用可能。
敵も50体以上登場し、ライダーゲーム史上最大の100キャラクターが登場。
100を超える魂がぶつかりあう史上最大のライダー大戦がこの夏勃発する!
■システム・演出も大幅進化!通信協力プレイも対応!世代を超えて、親子で戦え!
システムの改良により、全体的にスピード感あふれるバトルが展開。
演出面もパワーアップ。使用可能な50体以上の全ライダーに超ひっさつ技演出を実装。
また前作から継続して登場するライダーにも、新技、超必殺技の新規カットを追加し、より個性溢れる戦いが繰り広げられる。
さらに、通信協力プレイが可能に!親子や友達同士で協力して進め!
関連情報
⇒【関連シリーズ】『仮面ライダー』シリーズ作品はこちら
2024年4月〜2025年3月のカレンダー。月曜始まりの、書き込める卓上カレンダーです。
視認性を高める役割もある4カラーとグレーでデザイン。
文字色:日曜日ーレッド、祝祭日ーオレンジ、土曜日ーグリーン、平日ーブルー英・仏 2か国語表記。
ミニカレンダーが前後について便利です。
●開始月:2024年4月始まり
●日付期間(掲載期間):2024年4月〜2025年3月
●罫内容:リングタイプ
●記入欄:カレンダー 4月始まり 卓上 A5 2024年月曜始まり
●サイズ(判型):A5
●寸法:W210×H150
●ページ数:6
「医学界新聞」の大人気連載「看護のアジェンダ」の書籍化第2弾。私たちの看護はかくも表現できるのか! 読むとつい、誰かと議論したくなる新たな112のアジェンダ(検討課題)を提示しました。
ネットに常時接続される自己と社会、そして新たな不均衡と格差ー。モバイルメディアが日本に浸透して30年。このインフラとともに私たちの「つながり」はどう変化したか。友人や家族・パートナー形成への影響から、ジェンダーや趣味・仕事との関わりと格差まで。現代人が直面する「曲がり角」を20年間の全国調査データから展望する。
「神様、娘を助けてくださいー」
ゴールデングローブ賞受賞のジェニファー・ガーナー主演。
少女に起こった感動の実話を映画化!
■ゴールデングローブ賞受賞のジェニファー・ガーナー主演。
主役のクリスティ・ビーム役には、「エイリアス」でゴールデングローブ賞最優秀女優賞を受賞し、
その後『デアデビル』『Dearダニー 君へのうた』など多くの作品で人気女優の地位を確立したジェニファー・ガーナーを起用!
■『天国は、ほんとうにある』の製作者たちが贈る感動の実話作品。
実際に起きた奇跡を描いた、涙があふれるトゥルー・ストーリー!
原因不明の難病とたたかう少女に、突然訪れた奇跡とは・・・。
<収録内容>
【Disc】:Blu-rayDisc Video1枚
・画面サイズ:ビスタ(1.85:1)
・音声:DTS-HD Master Audio 5.1chサラウンド
・字幕:日本語字幕/英語字幕
▽映像特典
●パトリシア・リゲン監督と製作スタッフによる音声解説
●奇跡の証人たち
●奇跡は あふれている: 『天国からの奇跡』メイキング
●“Your Words”ミュージック・モンタージュ
●未公開シーン(5種)
●アナベルからの言葉
●天国が映像化されるまで
※収録内容は変更となる場合がございます。
身体とは何か。ほかならぬ、誰もが生きているこの「私の身体」とは何か。本書は、トランスジェンダーの身体経験の分析を通し、そのトランスの身体を(シスジェンダーに対して)「特殊な」身体、「特殊な」経験とみなすのでなく、かつ、そのトランスジェンダーに対する既存の病理学的な認識図式を批判し、「トランスにとっての身体とは何か」のみならず、誰もが生きているこの「私の身体」とは何かを問いかける。
病理学的図式、デカルト的図式、構築主義的図式という「心身二元論」から発する「神話」を解体し、そのアポリアを問うとともに、オルタナティヴな理論的枠組みの提示を試みる。
「真理はあなたのなかに存在する。私たちは自分を曲げなくていい」
序 章 マトリックスの夢、あるいは真理の場所
第一章 感じられた身体ーー トランスジェンダーと『知覚の現象学』
第二章 身体を書き直すーー トランスジェンダー理論としての『ジェンダー・トラブル』
第三章 たったひとつの、私のものではない、私の身体
第四章 パスの現象学 -- トランスジェンダーとサルトルの眼差し
第五章 ポストフェミニズムとしてのトランス?-- 千田有紀「「女」の境界線を引きなおす」を読み解く
第六章 語りを掘り起こすーートランスの物質性とその抹消に抗する語り
第七章 トランス・アイデンティティーズ、あるいは「名のなかにあるもの」について
終 章 「私は自分の身体を愛することができるか」
あとがき
1940年から2000年までの60年間にトヨタ社内報で報道された人事関連記事をもとに構築した、6万人/25万レコードにも及ぶ独自の量的キャリアデータとトヨタ社員への面接記録による質的データを駆使しながら、企業社会トヨタの競争構造を詳細かつ網羅的に分析。まさにトヨタ研究の決定版といえる一冊である。
「史上最大」とも称される国外追放政策は、移民社会に何をもたらすのか。米国とメキシコをつなぐ画期的な調査を通して、取締り・収容から帰国後のさらなる困難、分断される家族、再移動の試みまで、一国に限定された視野では捉えきれない強制送還の全容を力強く描き出し、移民論の新領域を拓く。
「リアル・ワールド」から「バチェラー」まで
アメリカにおいてリアリティーショーはテレビの最大勢力のジャンルの一つとなりつつある。そして、リアリティ・ショーで有名人となったドナルド・トランプが大統領になったことが象徴的に表しているように、リアリティ・ショーはエンターテイメントの世界だけでなく、現実の世界も変えつつある。社会学者の著者が、現在のリアリティ・ショーのかたちの先駆けとなった「リアル・ワールド」(1992)の最初のエピソードから、「バチェラー」における数限りないローズ・セレモニーまでを分析し、そこに映された人種、性別、階級、セクシュアリティなどに対する考え方がいかに保守的であるかを明らかにし、その「フィクション」が「リアル」を侵食しつつあることに対し警鐘を鳴らす。