もくじ[おひるねみかん誕生物語][福島の少年、再生可能エネルギーの実践家を訪ねる][そもそもソーラーシェアリングって何ですか?][馬上丈司さん(千葉エコエネルギー)×小山田大和対談 僕たちがソーラーシェアリングに賭ける理由][チーム推譲〔加藤憲一さん(前小田原市長・小田原ワインプロジェクト)×井上寛さん(井上酒造)×長島遼大さん(みんな電力)×佐藤チェルシーさん(みんな電力)×小山田大和〕座談会 CO2 ゼロの電気が作った 顔が見える日本酒「推譲」][金太郎が電気を作ったら][松田町木質バイオマス事業顛末記][3.11十周年フォーラム 市民発、神奈川県西部ご当地電力のこれから(抄)][前川喜平×古賀茂明×吉原毅×小山田大和座談会 規制と改革のはざまで日本社会の再生をめざす][小山田大和に贈る 未来への途 神津多可思]
[おひるねみかん誕生物語][福島の少年、再生可能エネルギーの実践家を訪ねる][そもそもソーラーシェアリングって何ですか?][馬上丈司さん(千葉エコエネルギー)×小山田大和対談 僕たちがソーラーシェアリングに賭ける理由][チーム推譲〔加藤憲一さん(前小田原市長・小田原ワインプロジェクト)×井上寛さん(井上酒造)×長島遼大さん(みんな電力)×佐藤チェルシーさん(みんな電力)×小山田大和〕座談会 CO2 ゼロの電気が作った 顔が見える日本酒「推譲」][金太郎が電気を作ったら][松田町木質バイオマス事業顛末記][3.11十周年フォーラム 市民発、神奈川県西部ご当地電力のこれから(抄)][前川喜平×古賀茂明×吉原毅×小山田大和座談会 規制と改革のはざまで日本社会の再生をめざす][小山田大和に贈る 未来への途 神津多可思]
中身ゼロ! 前代未聞のフリースタイルコラム集!
経営のパートナー&ガーディアンである法務部門。現危機下で何をすべきか。
新型コロナ危機に直面する企業法務部門は、現在どのように行動しているだろうか。また、将来にわたって何を模索するべきだろうか。1,300社が集う企業法務団体である経営法友会、その会員企業の英知を結集。全国の法務部門担当者必読!
1:■近影: 撮影=平間至
2:■序章 2009年までのハマ・オカモト
3:■第一章: 2009-2011
4:特別鼎談: ナガイケジョーx吉田一郎xハマ・オカモト
5:■第二章: 2012-2015
6:特別対談:日浦潤也(J-WAVE MUSIC)xハマ・オカモト
7:■ハマ・オカモト ベース・コレクション
8:先人が語る「“ハマ・オカモト”とはなんだったのか?」
9:その1: 亀田誠治
10:■第三章: 2016-2019
11:Archive: ジョージ・クリントンxハマ・オカモト
12:先人が語る「“ハマ・オカモト”とはなんだったのか?」
13:その2: 中村正人(DREAMS COME TRUE)
14:緊急座談会: LALLAとはなんだったのか?
15:弓木英梨乃x吉澤嘉代子xDJ松永x澤村一平xハマ・オカモト
16:スペシャル対談: 細野晴臣xハマ・オカモト
17:「赤字の返答」
18:周辺人物が語る 「“ハマ・オカモト”とはなんだったのか?」
19:*付録 1:ダウンロード音源「肉声で綴る“あとがき”そして“雑談”」
20:2:使用用途不明! ハマ・オカモトベースコレクション ステッカー
書くのが苦しい4人と一緒に「書けない」悩みを哲学しよう!
「書き出しが決まらない」「キーボードに向き合う気力さえ湧いてこない」「何を書いてもダメな文章な気がする」……何かを書きたいと思いつめるがゆえの深刻な悩みが、あなたにもあるのではないでしょうか? 本書は「書く」ことを一生の仕事としながらも、しかしあなたと同じく「書けない」悩みを抱えた4人が、新たな執筆術を模索する軌跡を記録しています。どうすれば楽に書けるか、どうしたら最後まで書き終えられるか、具体的な執筆方法から書くことの本質までを縦横無尽に探求し、時に励まし合い、4人は「書けない病」を克服する手がかりを見つけ出します。さあ、あなたも書けない苦しみを4人と哲学し、分かち合い、新たなライティングの地平へと一緒に駆け出していきましょう!!
*本書目次
はじめに 山内朋樹
座談会その1
挫折と苦しみの執筆論
Section.1 「書くこと」はなぜ難しいのか?
Section.2 制約と諦めのススメ
Section.3 「考えること」と「書くこと」
執筆実践
依頼:「座談会を経てからの書き方の変化」を8000文字前後で執筆してください。
断念の文章術 読書猿
散文を書く 千葉雅也
書くことはその中間にある 山内朋樹
できない執筆、まとめる原稿ーー汚いメモに囲まれて 瀬下翔太
座談会その2
快方と解放への執筆論
Section.1 どこまで「断念」できたか?
Section.2 「執筆」の我執から逃れ自由に「書く」
あとがき 千葉雅也
著名投資家・バフェットが先日来日し、商社株を買い増したことを表明。さらに他の銘柄も投資対象とする意向を示し、日本株の割安さが顕著になっています。
「ヘッジファンドの巨人」といわれるケン・グリフィン氏率いるアメリカのヘッジファンド・シタデルが15年ぶりに日本で拠点を年内に開くという報道もあり、株高に弾みがつきそうな気配です。
本書は、バフェットが今後買いそうな株を億超え投資家や投資のプロが分析し、具体的な銘柄を予想して提示。次に騰がる株の見つけ方がわかる本です。
また、元日経新聞の編集委員を務めた証券ジャーナリストの前田昌孝氏が過去のバフェット氏の投資データを細かく分析。バフェットの投資に失敗も多いことや、必ずしも割安株の長期投資家ではないことなどを指摘。多角的にバフェットの投資スタイルを知ることができます。
▼AIベンダー&AIユーザー企業への独自調査でわかったAI開発・活用の新常識
▼キーパーソンに聞く「生成AI(ジェネレーティブAI)革命」の読み解き方
▼問われるAIガバナンス。企業の動向や最新議論を専門家が解説。
▼特典:PDF版ダウンロード権付き
OpenAIのChatGPT等の登場により「生成AI(ジェネレーティブAI)革命」が始まっている。
第1章では、ChatGPTなどのトピックス、Stability AI、アドビ株式会社のインタビューを掲載。GPAIに関する座談会では、AI規制・法制化の動き、AI原則の方向性を議論した。宇井吉美 株式会社aba代表取締役CEOと中島秀之 AI白書編集委員長(札幌市立大学学長)は、介護の問題からAI社会を語った。
第2章では、AIの歴史、開発・運用の基盤、MLOps、大規模言語モデルと画像モデル、倫理・品質など、AI技術の概要と最新動向をまとめた。第3章では、デジタルツイン、責任あるAI、インフラ・防災・防犯、ものづくりなど、国内企業の取り組みを紹介。AIベンダー企業には、AI開発の実態調査を実施した。
第4章では、画像生成AIをめぐる著作権、海外のAI知的財産関連動向に言及。第5章では、デジタルスキル標準などを紹介し、AI開発における契約の諸問題とアジャイル・ガバナンスを取り上げた。
その他、ロボット(Robotics Transformer)、メタバース・スマートシティに関するコラムなど、AIにまつわる幅広い話題を掲載。AI導入の指針として活用できる一冊。
『秘史』『異聞』に続くは『始末』!必殺シリーズ深掘りインタビュー集、待望の第3弾が登場
TOOBOEメジャーデビュー後初の1stフルアルバム!
メジャーデビュー前から様々な著名アーティストへの楽曲提供で、ネットシーンを中心に絶大な支持を得てきたTOOBOE待望の1st フルアルバム。
2022年のメジャーデビュー曲「心臓」以降、TVアニメ「チェンソーマン」第4話エンディング・テーマ「錠剤」も収録し、新規収録楽曲も含めた全17曲収録。
●アーティストプロフィール
音楽クリエイター「john」による、作詞/作曲/編曲/歌唱/イラスト/映像を始めとした様々なクリエイティブ活動を手がけるソロプロジェクト「TOOBOE」。
特徴的な声とキャッチーで癖になる楽曲で、現代の音楽におけるネットシーンとJ-Popを横断的に行き来し表現するマルチアーティスト。
1981年からおよそ30年間続いた「stereo」誌の名物記事「音の館」をMOOK化。「音の館」は、編集スタッフが技術的なことは考えずに音が良くなる(なった)方法を実験していった連載です。この全内容を振り返るほか、この連載の精神を受け継ぎ「音の館」の大発見・大予言集などを掲載しています。
めったに得られない奇想天外なアイデアやノウハウも満載。30年近くにわたっての連載の振り返りでは、当時の社会状況や音楽界、オーディオ界の出来事も併せて辿ります。
●What is 「音の館」?
●「音の館」全内容
●「音の館」vs オヤイデ電気
●「音の館」でとんでもなくお高い楽器とそうでもない楽器を聴き比べたら
●「音の館」の恩人たち 江川三郎・金子英男・長岡鉄男が遺したもの
●「音の館」ならパソコンもピュアオーディオに
●「音の館」流 スマートスピーカー徹底高音質化 他
※以上、予定
役員退職給与の適正額・適正処理を徹底解説!
◆高額支給、功績倍率、分掌変更等、最新の税務判決を分析
◆弔慰金、未払い、非居住者等、様々なパターンを検討
◆適正手続きのための株主総会議事録等のひな型も掲載
役員退職給与をめぐっては、税務上、多くのトラブルが発生している。
「功績倍率」の算定をめぐる問題、「退職の事実」をめぐる問題、株主総会等の決議をめぐる問題、
支給時期や未払をめぐる問題等、枚挙にいとまがない。
これは役員退職給与が通常の役員給与に増して、金額も大きく、
租税回避に利用されやすいと同時に、各企業の個別事情に左右されるからだ。
そこで本書では、過去の裁判例・裁決例をテキストとして、役員退職給与の税務ポイントを解説していく。
<目次>
第1章 座談会 役員退職給与の実務論点
1 役員退職給与、何が問題?
2 役員退職給与の盲点
3 役員退職給与の相談を受けたら
4 受給側の処理と源泉徴収の処理
第2章 役員退職給与の会社法上の実務
1 役員退職給与の法的性質
2 役員退職給与支給決議の法務上の留意事項
■書式1:役員退職給与支給決議株主総会議事録
取締役会・代表取締役非委任型(生前給付型)
■書式2:役員退職給与支給決議株主総会議事録
取締役会・代表取締役委任型(生前給付型)
第3章 役員退職給与の税務上の基本事項
1 税務上の適正額の算定方法
2 支給時期の税務上の留意事項
3 支給方法(未払の可否)の基本的留意事項
4 分掌変更役員退職給与の基本的留意事項
5 不相当高額否認の基本的留意事項
6 死亡保険金と退職金支給額
■書式3:役員退職給与支給決議株主総会議事録
取締役会・代表取締役非委任型(死後給付型)
■書式4:役員退職給与支給決議株主総会議事録
取締役会・代表取締役委任型(死後給付型)
7 弔慰金と役員退職給与
■書式5:死亡退職慰労金・弔慰金支給決議株主総会議事録
8 現物退職給与
第4章 役員退職給与の所得税(退職所得)計算
1 使用人からの昇格役員の退職所得控除額計算⑴〜一時金制度のみ
2 使用人からの昇格役員の退職所得控除額計算⑵〜中退共併用型
3 非居住者である役員に対する退職給与
第5章 その他の役員退職給与の税務論点
1 出向者の退職給与負担方法と支給方法
2 株式交付信託(退職時給付型)の課税関係
第6章 役員退職給与に関する判決・裁決例
1 飯田精密事件〜不相当高額否認事件・その1
2 残波事件〜不相当高額否認事件・その2
3 平均功績倍率50%加算事案〜不相当高額否認事件・その3
4 東京地裁平成27年2月26日〜分掌変更退職金事件・その1
5 東京地裁平成27年2月26日〜分掌変更退職金事件・その2
一都三県を審査対象にしたラーメンアワード本
『TRY(トライ)ラーメン大賞』初の全国版が発売!!
ラーメンに精通したTRY審査員6名が、
一都三県以外(TRY圏外エリア)で、
「ここは絶対に食べてほしい!」という店を選出し、
北海道から沖縄までのラーメンを掲載。
※本書はランキング形式ではありません
そして、「まだまだある! 地方の推し店座談会」や
「TRY受賞店から独立した地方の有力店」企画では、
知られざる地方のラーメンをあらゆる角度から紹介。
そのほか、お出掛けせずに自宅でお店と同じ味を楽しむ
「TRY受賞店のお取り寄せラーメン」、
「自宅ラーメンを最後の1滴まで楽しむ“ちょい足しアイデア”」
などを収録。
さらには、「TRY×TRY全国版コラボ企画」として、
本書オリジナルのお取り寄せラーメンセットを
2022年10月末頃に限定発売予定!!
TRY殿堂入り店の『とみ田』と『飯田商店』×
地方の有力店2軒の初コラボとなる
お取り寄せラーメンセットがお楽しみいただけます。
<TRY×TRY全国版コラボ企画>
・中華蕎麦 とみ田(千葉県) × Japanese Ramen Noodle Lab Q(北海道)
・らぁ麺 飯田商店(神奈川県) × 佐賀ラーメン いちげん。(佐賀県)
本書を手にとってラーメン一杯のために旅に出てみるのもよし、
自宅に居ながらお店で提供するものと同じクオリティの
ラーメンをお取り寄せしてみるのもよし、
自分の心の赴くまま、”ラーメン”をご堪能ください!
■「TRY(トライ)」とは?
Tokyo Ramen of the Yearの略称。
「東京で一番旨いラーメンを決めようじゃないか」という呼びかけのもと、
『TOKYO★1週間(現在は休刊)』 誌上で2000年よりスタートし、
今年で23年目を迎えるラーメンアワードMOOK。
本年度は、2022年10月20日発売予定。
今年で22年目を迎える、最も歴史あるレストランガイドの最新版です!
日本を代表するグルメ界のトップライター、評論家5名が実名でレストランを評価する、通称”白本”。
今年度版は、コロナ禍で雌伏の時を過ごしたシェフたちの独立店が多くオープンしたこともあり、
かつてない高レベルの話題店が揃いました!
巻末座談会では、実は今最もニーズが高い、アラカルトで1万円以下の名店をたっぷりご紹介しています。
必携のレストランガイド、どうぞお買い求めください。
日本武道館公演を成功させ、今、“最高”に注目すべきバンド“ジグザグ”が11月からスタートする2万人規模のホールツアーを前に放つ最新アルバム!
昨年3rdALBUMを提げて行った二度目の全国ツアーを21公演 全公演SOLD OUT、破竹の勢いで参拝者(ファン)を増やし続け、
11月にはついに自身初となる日本武道館 単独公演を全券種SOLD OUTで完遂させたー 真天地開闢集団ー ジグザグ。
2023年は全国のフェスにも続々と出演を果たしており注目度も高まる今、彼らが放つニューアルバム“最高”。
今の心境を必ずアルバムタイトルに反映させてきた彼らが“最高”と名付けるのも頷ける、自然と身体に馴染んでいく、
明るい空気感を纏う1枚が完成!
日々の生活でのふとした瞬間が“最高”だと感じさせてくれる普遍的でPOPな楽曲があるかと思いきや、
この声は“最高” だと噛み締めたくなる命節炸裂のモダンなロックナンバー、いつも支えてくれる全てに“最高” と
感謝のメッセージを込めたストレートなラブバラードなど、相変わらずこれぞジグザグ!といったキャッチーで幅の広い楽曲が出揃っており、必ずお気に入りの楽曲が見つかるはず。
11月にはこのALBUMを提げて約2万人を動員する初の全国ホールツアーが控えているジグザグ。
彼らのキャッチーでユーモア溢れる魅力、変幻自在な音楽に引き続きご注目ください!
⾦をもらって恨みをはらすアウトロー時代劇「必殺シリーズ」--その50周年を記念した書籍『必殺シリーズ秘史 50年⽬の告⽩録』に続く第2弾。前回未収録のプロデューサーインタビューに加えて脚本家を中⼼に題字、⾳楽、タイミング(色彩補正)など撮影所以外の関係者にも徹底取材。さらには現場を支えたスタッフの座談会や初期作監督の独占インタビューも掲載。中村主⽔初登場の『必殺仕置⼈』50周年を飾るにふさわしい充実の内容でお届けいたします。
【CONTENTS】
R-1
櫻井洋三(プロデューサー)
R-2
野上龍雄(脚本家)
国弘威雄(脚本家)
安倍徹郎(脚本家)
石堂淑朗(脚本家)
早坂暁(脚本家)
村尾昭(脚本家)
松原佳成(脚本家)
保利吉紀(脚本家)
田上雄(脚本家)
R-3
糸見溪南(題字)
田中浩三(製作補)
須佐見成(タイミング)
南野梅雄(監督)
比呂公一(音楽担当)
R-4
中尾ミエ(俳優)
中村敦夫(俳優)
火野正平(俳優)
大熊邦也(監督)
京都映画座談会
石原興(撮影)+園井弘一(編集)
野口多喜子(記録)+高坂光幸(演出部)
林利夫(照明)+中路豊隆(録音)+都築一興(演出部)
COLUMN
富田由起子が語る、早坂暁と必殺シリーズの思い出
必殺シリーズ脚本家・監督列伝 1972-1979
IMAGE
現場スナップ集1・2
『必殺仕置人』美術資料
中学受験に映し出されるのは「親の姿」
過熱する中学受験の受験者(首都圏)が、2023年には
5万2600人(私立+国立)に上った。
少子高齢化が進む日本において、異常な盛り上がりを見せており、
“受験沼”にハマる家庭が増えている。
本書は、指導歴30年を数えるベテラン塾講師が、「最強」と「最凶」の
中学受験のあり方を、塾・学校関係者の証言を交えて解説するもの。
「なぜ今受験にハマる親が増えているのか?」
「最凶となる塾選びとは」
「第一志望に合格すれば成功なのか?」などーー。
コロナ禍を経て様変わりする中学受験の最前線を解説するとともに、
初期段階から入試本番までを詳解することで、「理想の中学受験」の在り方を提唱する。
【本書冒頭より】
親がこれまで勉強を忌避してきたのに、
わが子の中学受験でその「苦役」を
どうして押し付けようとするのでしょうか。
わが子の中学受験に映し出されるのは、「親の姿」。
あなたはわが子の中学受験を通じて、
「最強」の親になれますか?
あるいは、「最凶」の親に堕するのですか?
【目次】
序 章 中学受験の「理想」を掲げよう
第一章 中学受験を始める上で考えること
第二章 わが子の世界を広げる受験勉強
第三章 塾が成績を上げられない理由
第四章 氾濫する受験情報
第五章 中高一貫校の特徴とその魅力
第六章 中学受験での親子の関わり
第七章 中学受験のお悩みQ&A
終 章 ぼくのかんがえた「最強」の中学受験
特別座談会ーーわたしたちのかんがえた「最強」の中学受験
工藤誠一(聖光学院中学校高等学校校長)× 大井正智(鴎友学園女子中学高等学校校長)
× 山本豊(株式会社早稲田アカデミー代表取締役)× 矢野耕平
序 章 中学受験の「理想」を掲げよう
第一章 中学受験を始める上で考えること
第二章 わが子の世界を広げる受験勉強
第三章 塾が成績を上げられない理由
第四章 氾濫する受験情報
第五章 中高一貫校の特徴とその魅力
第六章 中学受験での親子の関わり
第七章 中学受験のお悩みQ&A
終 章 ぼくのかんがえた「最強」の中学受験
特別座談会ーーわたしたちのかんがえた「最強」の中学受験
工藤誠一(聖光学院中学校高等学校校長)× 大井正智(鴎友学園女子中学高等学校校長)× 山本豊(株式会社早稲田アカデミー代表取締役)× 矢野耕平
第1回日本DX大賞「大規模法人部門」の大賞を受賞したグッデイのDX成功物語。九州のホームセンターがゼロからDXに挑戦!メールもホームページもなかったグッデイが国内有数のDX企業になれた5年間の取り組みをあまさず紹介。経営幹部、デジタル担当者だけでなく若手社員におすすめの一冊。
日本の水道事業は世界のどの国も経験したことのない未曽有の危機を迎えている。しかし、日本国民のほとんどがこれに気づいていない。過疎地での簡易水道の窮状、頻発する老朽水道管漏水事故、水余りでもてあまされるダム、繰り越される赤字…。収入減少下、大量更新投資時代の“水道の現実”に迫り、待ったなしの解決策「ダウンサイジング」を先進地に学び、自然の浄化力を活用する「緩速濾過法」から、“おいしい水”の供給を考える。
東京最高のレストラン2024
マッキー牧元 小石原はるか 松浦達也 森脇慶子 浅妻千映子(著)
今年で23年目を迎える、東京で最も歴史あるレストランガイドです。
日本を代表するグルメ界のトップライター、評論家5名が実名で、味だけではない視点で「最高のレストラン」を選んでいます。その数約400店。
この1年の東京のレストランシーンを語るのに欠かせない一冊として、グルメ好きから愛読されるガイドの最新版です。
中でも約1年以内にオープンした新店の中から、最も評価に値する20店(今年は19店)を選び、「今年の注目店」として徹底的に討論する名物座談会は必読です。
巻末座談会は、「美味しいジビエの楽しみ方」。さらにジビエが楽しめるレストランリストも掲載しました。
コロナ禍も明け、これから新しくレストランを開拓したいというニーズも高いと思います。
本書は多くのレストランを知り尽くしたプロが、それぞれ実名でお店を推薦しているので、ご自身の嗜好に合ったメンバーを見つけてみてください。より多くのご自身にぴったりの「最高のレストラン」と出会えると思います。
必携のレストランガイド、どうぞお買い求めください。