カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1941 から 1960 件目(100 頁中 98 頁目) RSS

  • ウェルビーイング学
    • リチャード・レイヤード/ヤンーエマニュエル・ドゥ・ヌーヴ/ウェルビーイング学会
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥4950
    • 2025年10月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.5(2)
  • 国連の「世界幸福度レポート」から内閣府による生活の質・幸福度調査、各企業における社員の幸福度向上の試みまで広く注目され基礎教養になっているウェルビーイング。その日本での中心となるウェルビーイング学会の監修のもと、日本版だけの特別な編集がなされた本邦初の本格的な体系的テキスト。
    日本語版序文
    緒言および要約
    第1部 なぜウェルビーイングは重要なのか
    1  主観的ウェルビーイングとその重要性
    2 社会的目標としてのウェルビーイング

    第2部 人間の本質とウェルビーイング
    3 行動はウェルビーイングにどのように影響を与えるか
    4 思考はウェルビーイングにどのように影響を与えるか
    5 身体と遺伝子とウェルビーイング

    第3部 経験がウェルビーイングに与える影響
    6 ウェルビーイングの格差ーー基本的なエビデンス
    7 ウェルビーイングを説明するための手法
    8 ウェルビーイングを説明するーー最初の考察
    9 家族、学校教育、ソーシャルメディア
    10 健康と医療
    11 失業
    12 仕事の質
    13 所得
    14 コミュニティ
    15 物理的環境と地球

    第IV部 政府とウェルビーイング
    16 政府がウェルビーイングに与える影響
    17 ウェルビーイングが投票に与える影響
    18 費用対効果と政策選択
    謝辞
    解説
    参考文献
    目次
  • 苫米地英人コレクション8 人を動かす「超」書き方トレーニング
    • 苫米地英人
    • 開拓社
    • ¥1430
    • 2019年02月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • ◆異能の脳機能学者にしてオピニオンリーダー苫米地英人の名著復刊シリーズ!
    ◆復刊にあたって書き下ろしの「特別付録」を収録。苫米地英人ファン必携の永久保存版。
    ◆第4回刊行の本書は、ビジネスマンに必須のスキル、「書く」を根本から鍛え直す。
    ◆本当の意味で「文章上手」は、日本にほとんどいない。この本でライバルに差をつけろ!
  • 渋沢栄一と人づくり
    • 橘川 武郎/島田 昌和/田中 一弘
    • 有斐閣
    • ¥3520
    • 2013年03月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 社会企業家の先駆者ともいわれる渋沢栄一。彼の人材育成面での貢献(主にビジネス教育への支援活動)の詳細を解明し,それを促した資本主義観を析出,後発国の工業化や現代資本主義に示唆を与える。近代日本の商業教育の発展史・人材の輩出史としても興味深い。
    序 章 渋沢栄一の人づくりに注目する理由(橘川武郎)
         ──後発国工業化への示唆と資本主義観の再構築
    第1章 「合本」資本主義と高等教育への反映
         ──東大・早稲田・一橋への支援(島田昌和)
    第2章 道徳経済合一説の真意
         ──東京高等商業学校での講話から(田中一弘)
    第3章 教育支援活動の持続性(飯塚陽介)
         ──東京高等商業学校への影響力の基盤とその変化
    第4章 商業教育制度の発展と私立商業学校への支援(島田昌和)
         ──京華商業学校を中心として
    第5章 中等商業教育の普及と公立商業学校(山藤竜太郎)
         ──横浜商業学校・名古屋商業学校とのかかわり
    第6章 女子高等教育による新しい社会と家庭の実現(山内雄気)
         ──日本女子大学校に対する支持と尽力
    終 章 資本主義・人本主義・合本主義(橘川武郎)
         ──日本的経営の再生も視野に入れて
  • 日本語教育・日本語学の「次の一手」
    • 庵功雄
    • くろしお出版
    • ¥1760
    • 2013年10月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 日本語教育・日本語学がともに現在深刻な「危機」にあるという現状認識のもと、それに対する対抗策として筆者の考えを綴ったエッセー集。日本語教育・日本語学の「これから」を考える、著者渾身の1冊。
  • ロボアドバイザーの資産運用革命
    • お金のデザイン
    • 金融財政事情研究会
    • ¥1650
    • 2016年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • テクノロジーの力で資産運用はもっと自由になる。AIを活用し、プロだけが享受してきた高度なグローバル投資の技術を個人投資家に提供するお金のデザイン。FinTechのトップランナーが語る、挑戦の軌跡とこれからの資産運用のあり方。
  • 共生学が創る世界
    • 河森正人/栗本英世/志水宏吉
    • 大阪大学出版会
    • ¥2420
    • 2016年04月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 人は一人だけでは生きられない.かといって,人がしっかり結びついていた古い共同体は戻ってこない.ばらばらの状態で世界を寄る辺なく漂う現代人にとって,生きる意味はどこにあるか.本書は,大阪大学大学院人間科学研究科の教員たちが,学生に向けて,人とモノ,人と自然,人と人,さらには人と死者をつなぐ共生(共に生きる)の方向に人間再生の可能性を求め,これからの生き方と新しい文明のあり方を探る.
    はじめに (志水宏吉)

    序 共生学は何をめざすか (河森正人・栗本英世・志水宏吉)

    第1部 共生のフィロソフィー
    1 共生の人間学〈矛盾〉を生きること (檜垣立哉)
    2 共生のドラマトゥルギー (藤川信夫)
    3 格差社会と教育における公正 (志水宏吉)
    4 共生社会におけるジェンダー公正 (山本べバリー・アン)
    5 フェミニズムとマルチカルチュラリズム -「帝国のフェミニズムへの挑戦」から考えるー (藤目ゆき)
    6 国際協力とグローバル共生 (中村安秀)
    7 異文化接触と共生 (宮原暁)
    8 「敵」との共存ー人類学的考察 (栗本英世)

    第2部 共生のサイエンス
    9 多文化社会の心理学 (ドン・バイサウス)
    10 高齢者における共生の重要性 (権藤恭之)
    11 国際協力と人類学 (白川千尋)
    12 腎臓ドナーは何を語るのか -医療技術と人体組織の経済をめぐる共生学的試論ー (島薗洋介)
    13 中国・中央アジアの健康格差と共生 (大谷順子)
    14 現在の日本と世界における地域創世について (住村欣範)
    15 霊長類のコンフリクトと共生 (山田一憲)

    第3部 共生のアート
    16 利他主義と宗教のアクションリサーチ (稲葉圭信)
    17 被災地における共生のグループ・ダイナミックス (渥美公秀)
    18 多文化・異文化との共生 -『共通認識』を育み、心の壁を取り払えー (近藤佐知彦)
    19 共生のためのコミュニケーション・ツールとしての音楽 (千葉 泉)
    20 発展途上国の教育開発、国際協力、住民自立 (澤村信英)
    21 ケアのコミュニティをつくる (河森正人)

    あとがき (河森正人)
    執筆者紹介
  • 高校文化祭の教育論
    • 小山 利一/小西 悦子
    • 学事出版
    • ¥3080
    • 2023年03月29日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • コロナ禍を乗り越え、新しい高校文化祭の模索が始まっている。あらためて、文化祭とは何か、文化祭で高校生にどんな力を育むのか、教師としてどうかかわるのが適切か等、さまざまな角度から高校文化祭を考察する。
    1.理論編
    1-1.文化祭で育てたい生徒の自主性
    1-2.文化祭ー生徒の熱量変換装置ーを点検する

    2.考察・実践編
    2-1.文化祭を生徒も楽しむ、教師も楽しむ
    2-2.正解のない文化祭で教員がすべきこと、すべきではないこと
    2-3.文化祭の醍醐味はいかに色付けをするか
    2-4.いろいろなことを「面白い」と感じることのできるかけがえのない力を
    2-5.生徒がワクワクするために教師ができること
    2-6.文化祭で育てる主権者意識
    2-7.「ホンモノの文化祭」について考える
    2-8.定時制高校と文化祭
    2-9.ICTの活用で広がる文化祭の可能性
    2-10.探究活動としての高校文化祭
    2-11.学校図書館は生徒の活躍の場
    2-12.生徒に人気の飲食模擬店 出店の手順と注意
    2-13.工業高校と文化祭
    2-14.演劇に取り組む高校における実行委員会の活躍
  • アートの力と地域イノベーション
    • 本田洋一
    • 水曜社
    • ¥2750
    • 2016年03月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 芸術系大学と地域のコラボレーションによる地方創生。

    いま全国各地で、文化の創造性を地域発展の原動力とする取り組みが試みられている。
    東京藝術大学における「取手アートプロジェクト」。
    同じく東京藝術大学と東京都東部地域製造業との連携により新製品開発をめざす取り組み。
    金沢美術工芸大学と鯖江市の眼鏡産業の連携。
    京都市における芸術系大学と小中学校、地域との連携事例。

    本書は、芸術系大学が市民・地域産業・公共団体との連携、協働のなかで、新しい時代の地域イノベーションを生み出している事例に着目。市民の芸術への関心や多様な文化資源を活用し地域の新たな発展を考える最新刊。
    第1章 わが国の芸術系大学と地域連携
    第2章 市民による文化の創造的享受と芸術系大学 東京藝術大学と取手アートプロジェクト
    第3章 大都市圏ものづくり産業の振興と芸術系大学 東京藝術大学とTASKプロジェクト
    第4章 グローバル化のもとでの地場産業と芸術系大学 金沢美術工芸大学と鯖江市眼鏡産業
    第5章 「京都芸術教育コンソーシアム」と芸術系大学
    第6章 芸術系大学と市民の創造的協働ーその成果
    第7章 文化の創造性を源泉とする地域イノベーションの発展に向けて
  • インド古典音楽入門
    • プラバー・アトレ/根岸 史絵
    • スタイルノート
    • ¥5500
    • 2026年04月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、北インド古典音楽の第一人者である声楽家・音楽学者プラバー・アトレが、リスナーのためにその魅力と聴き方をわかりやすく語った一冊です。ラーグやタールといった基礎概念から、バンディッシュ、アーラープ、ターン、サルガムなど演奏を形づくる要素までを、専門用語に偏りすぎず実践的に解説。音楽家が舞台上でどのように即興を組み立て、音に生命を吹き込んでいくのかが具体的に伝わってきます。さらに、キヤール、トゥムリー、ガザル、映画音楽など多様なジャンルを比較しながら、伝統と革新の関係、教育や批評のあり方、現代社会におけるインド音楽の可能性にも踏み込んでいます。古典音楽を遠い存在としてではなく、今を生きるダイナミックな芸術として捉え直し、演奏者と聴き手が豊かな音楽体験を共有するための道筋を示す、実践的で刺激に満ちた入門書です。
  • 土木技術者倫理問題改訂版
    • 土木学会
    • 土木学会
    • ¥1650
    • 2017年12月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 土木技術者が書いた土木技術者のための技術者倫理の本。
  • 最新応用昆虫学
    • 田付貞洋/河野義明
    • 朝倉書店
    • ¥5280
    • 2009年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 移動する女性たち
    • 平畑奈美
    • 春風社
    • ¥3565
    • 2019年04月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 8割が女性という日本語教師だが、その実像について語られることは少ない。彼女たちはどのように海外での日本語教育を支え、その後どのような人生を送っているのか。日本語教師を取り巻く環境と課題を、青年海外協力隊・日本語教育隊員経験者へのアンケート調査、および4人の女性のライフヒストリーをもとに明らかにする。
    第1部 国策としての日本語教育の周辺
    第1章 外国人大量受入れ時代の到来
    第2章 日本語教育と日本語教師養成の現状
    第3章 顕在化する日本語教師不足

    第2部 日本から切り離される日本語教師ー青年海外協力隊日本語教育隊員の視点
    第1章 青年海外協力隊について
    第2章 青年海外協力隊日本語教育隊員の意識と職業観
    第3章 開発協力の中の日本語教育の矛盾ー青年海外協力隊日本語教育隊員たちの語りから
    第4章 揺れ動く「国際協力の意義」の中で

    第3部 日本語で移動する女性たちーその人生とキャリアの語り
    第1章 「海外渡航する日本女性」をめぐって
    第2章 太平洋島嶼国の日本語教師から技術系企業社員へ
    第3章 日本語教育の職人として
    第4章 「言語の格差」と「二重の不在」の中で
    第5章 世界を渡り歩く日本語専門家として

    第4部 海外を目指す若い日本語教師のキャリア形成支援のために
    第1章 移動する日本語教師の語りに見る「キャリア形成」支援の手がかり
    第2章 日本語教師の「専門性」をめぐる小論ー英語偏重教育の影の中で
  • コリアン・ディアスポラと東アジア社会
    • 松田素二/鄭根埴
    • 京都大学学術出版会
    • ¥3960
    • 2013年08月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 生存を賭けた共同性の創造/想像とは何か?トランスナショナルな移動をなすコリアンの歴史と現在。
  • AI時代の大学と社会
    • 古井 貞熙
    • 丸善プラネット
    • ¥1980
    • 2021年05月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本の大学教授、アメリカの大学長を歴任した著者による、日米の教育比較。
    学長としての体験談や、アメリカ移住のコラムなど、実体験にもとづく生きた文章を一冊の本に。
    序章 シカゴへ:TTIC(Toyota Technological Institute at Chicago)学長に就任
    第I部 TTICの教育・経営とアメリカの高等教育環境
    第1章 TTICの学長の仕事
    第2章 TTICの経営基盤の確立
    第3章 アメリカの教育システムと文化
    第4章 教育の方向性と教職員の日米格差
    第II部 AI時代のグローバルリーダー育成
    第5章 国際的に活躍できる人材の育成
    第6章 グローバルリーダーの育成
    第7章 人工知能(AI)時代のリーダー
    終章 TTIC学長からの退任

案内