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ぼく の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1961 から 1980 件目(100 頁中 99 頁目) RSS

  • ぼくらの○危(ヤ)バイト作戦
    • 宗田理
    • 角川書店
    • ¥528
    • 1989年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.33(7)
  • 中学2年生2学期の秋。ぼくらの仲間安永は、療養中の父親のかわり、きついバイトで家計を支えて、学校を休みがちだ。“安永を助けよう”と、相原、英治、久美子らは一致団結、中学生でも出来るお金もうけ作戦を練り始める。占い師になりすましたり、アンポ・クラブを結成したりと、ハンパじゃないヤバイバイトをこなしていたある日、ぼくらは「本物の殺人事件」に出会ってしまった…。笑いとスリルと冒険がいっぱいの、ぼくらの学園物語第5弾「七日間戦争」につづき、爆発的人気シリーズ、おまたせ書き下ろしです。
  • パパあべこべぼく
    • メアリ・ロジャ-ズ/斉藤健一
    • ベネッセコ-ポレ-ション
    • ¥1494
    • 1989年12月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 「だれか、ほかの人になりたい!」なんて思ったこと、きみはあるかな。そう、ベン・エイプ・アンドルーズは、12歳の夏休みにパパと入れかわっちゃったんだ。そして、パパはベンが行くはずだった夏のキャンプへ、ベンは映画会社の重役になってロサンゼルスへ行くはめになった。楽しそうだな!だって?とんでもない。これがどんなさわぎを呼びおこすか、きみはまだ知らないだけなんだ。とんでもない事件が次から次へとおきるなか、2人は願いどおり元の姿にもどれるのだろうか。
  • ぼくらのカマキリくん
    • いずみだまきこ/浜田桂子
    • 童心社
    • ¥950
    • 1990年01月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 春とまちがえて、あたたかい居間でかえってしまったカマキリくん。こんな小さな幼虫たちのために、良二たち兄弟のあいだでは、大さわぎがはじまります。中学受験がせまってカリカリしていた兄の透、そのため部屋をおい出された良二。でも、ほうっておけば死んでしまうしかない小さな生命たち…。
  • ぼくたちともだちゆうびんや
    • 小納弘/岡本良子
    • 理論社
    • ¥1014
    • 1990年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ひとみせんせいが、びょうきでお休みです。おみまいの手がみをにぎりしめたアッチンと、テツくん、フーちゃん。ともだち3人組は、せんせいの住む町へ向かって、川原をピョンピョン、バシャバシャ、いせいよく歩いてゆきます。すると、おやおや大きな岩の上から、てんぐがにらんでいるではありませんか…。ちいさな3人組のゆかいな冒険。
  • ぼくのつくった魔法のくすり
    • ロアルド・ダ-ル/宮下嶺夫
    • 評論社
    • ¥1430
    • 1990年02月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(3)
  • ある日ジョージは、とてつもないことを思いついた。これが成功すれば、いじわるなグランマも、かわいいおばあちゃんに生まれ変わるかも知れないよ。
  • ぼくの島
    • バーバラ・クーニー/掛川恭子
    • ほるぷ出版
    • ¥1430
    • 1990年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • うつりゆく世の中と変わらない人の営み、うけつがれる思い…あたたかいまなざしで描きだされる少年の成長ーコルデコット賞作家B・クーニーの最新作。6歳から。
  • ぼくの特効薬
    • 木元ひわこ
    • 講談社
    • ¥405
    • 1990年04月13日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ぼくらは世界一の名コンビ!
    • ロアルド・ダ-ル/小野章
    • 評論社
    • ¥619
    • 1990年04月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • ダニィの父さんは、楽しいことをつぎつぎと考えだす、世界一すてきな父さんだ。ところがある夜、ダニィが目をさますと父さんがいない…?なんと父さんは、遠くの森で夜中にこっそりキジを密猟していたのだ…。
  • ぼくはコペルニクスだ。
    • 山田喜代春
    • 資料工学
    • ¥1388
    • 1990年04月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 脇役がベストセラーの時代…。遂に登場。軽やかな足どりで、ただひたぶるに生きる人間の生み出した最高傑作である絵と詩。「山田喜代春」待望の詩画集を全国のファンに送る。サラリと読んで、ジックリ眺め、フッと我に返る…。はがき大に織りなす詩と絵のアンサンブル。「板切れ月報」という版画通信に始まった『生活詩人』山田喜代春は、日常生活からあふれでた詩や絵を、毎月毎月、京都から全国のファンに送り届けている。それは素朴な絵に、淡々とした人生の朴とつさと、軽やかなおかしみが詰まった詩画集である。
  • ぼくの僧堂物語
    • 村越英裕
    • 鈴木出版
    • ¥1474
    • 1990年05月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1982年春、髪を剃ってぼくは、こうして修行生活の第一歩を踏み出したわけです。
  • ぼくらのC(クリーン)計画
    • 宗田理
    • 角川書店
    • ¥528
    • 1990年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(7)
  • 中学2年3学期。ぼくらは、心やお金にきたない人間をやっつけようと、C計画委員会を結成。きたない政治家リストがのっている、マル秘の「黒い手帳」を武器に、大人との知恵くらべ大会が始まった。手帳を奪おうとする殺し屋3人組とスクープを狙うマスコミ連中がどっと押しよせて、予想を越える大パニックに…。笑いとスリルいっぱいのぼくらの冒険物語。「ぼくらシリーズ」第6弾。

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