★転職を考える前に身につけておきたい「仕事で疲れないためのマインド」について書いた本
★仕事で結果を出していても、仕事でストレスをためてしまう理由について書かれた本
★仕事で気を遣いすぎてしまう人が結果をだせるようになる本
★「意見を言っても聞いてもらえない」「まわりから評価されていない」「自分ばかりがんばっている」と思わなくなる本
社会人なら嫌な仕事もガマンしてやるのが当たり前。リーダーなんだからきちんとできて当たり前。
こうした考えが残る一方で、人手不足、職場の高齢化、価値観の多様化の影響で、キャリア形成を考えながら自主的に働くことが求められる時代なりました。
変わらなきゃと思いつつも、「自信がなくて意見が言えない」「意見を言ってもわかってもらえない」「何を言ってもムダ」という焦りや無力感を感じている方も多いかもしれません。長く働いていくうえで避けては通れない問題です。
とはいえ、今すぐ転職するのは難しいのも事実。
では、どうすればいいでしょうか。そのヒントは、「思考のクセ」にあります。
キャリアコンサルタントである著者が、変化が激しい今の時代に必要な「働くためのマインドセット法」についてまとめたのが本書です。
仕事でストレスを抱えやすい3つのタイプの特徴をもとに、毎日できるワーク(ルーティン)を通して、働き方をアップデートするヒントをまとめました。キャリアコンサルティングのヒアリングで得た悩みをもとに、これからのキャリアをあなたらしく築いていくための方法をお伝えします。
◎こんな人におすすめ
・「このままでいいのかな?」というモヤモヤを抱えているが、今すぐ転職は考えていない人
・「自分ばかりががんばっている」と仕事でストレスをためている人
・仕事で評価されず、やりたいことや得意なことが見つけられていない人
・今の組織で働き続けていかなければならない事情のある人
管理栄養士の仕事ってどんなことをするの? 仕事の時はどんなことを考えている? 管理栄養士になる学校ってどんなところ? 管理栄養士になるには何を勉強しておくといいの? どんな人が向いている? そんな10代の疑問に、写真で「見る」文章で「知る」ことができる本。
職場の人間関係を劇的に改善する、具体策が満載のガイドブック。困った上司や同僚を8つのタイプに分類し、9つの原則で解決する!
ユニークで楽しい97の仕事。ひとりで・自宅でできるから、副業にももってこい! 楽しい仕事のガイドブック。
Part1 自宅でひとり起業の基礎知識
Part2 もの作りの仕事
Part3 ネット通販の仕事
Part4 パソコンを使う仕事
Part5 自宅を教室に
Part6 自宅をサロンに
Part7 自宅をお店に
Part8 自宅を事務所に出張仕事
大幅加筆でベストセラーが待望の文庫化!
ビジネスシーンにおいて数字を使うことの意味、
数字やデータの読み方、具体的な活用方法など、
あらゆるビジネスパーソンに共通して必要な数学的考え方を
ストーリー(会話形式)で解説。楽しく学べる一冊です。
ストーリーの舞台はとあるアパレル企業。
数学科出身のコンサルタント・柴崎智香が転職先のアパレル企業で出会ったのは、
経験と勘を頼りに仕事をしている営業部員たち。
なかでもリーダーの木村斗真は「数字嫌い」を公言してはばからない。
そんなメンバーに智香は……。
イラストや豊富な図版で、
「数学的なもの」への苦手意識が払拭されること請け合いです!
そして、今日からの仕事に即役立つことも請け合いです!
※文庫化にあたり、
単行本『仕事って数字を使うって、こういうことです。』
(日本実業出版社)に40頁超の加筆をしています。
【構成】
■序章 正反対な2人の出会い
■第1章 数字を使って会話できますか?
■第2章「データに困らない時代」に困っていませんか
■第3章 あなたは正しくデータを読んでいますか?
■第4章 意思決定に数字を使う本当の理由を知っていますか?
■第5章 「分析とは何か」を誤解していませんか?
■第6章 エクセルでつくったグラフをそのまま使っていませんか?
■最終章 数字のチカラが仕事を変える
序 章 正反対な2人の出会い
第1章 数字を使って会話できますか?
第2章「データに困らない時代」に困っていませんか?
第3章 あなたは正しくデータを読んでいますか?
第4章 意思決定に数字を使う本当の理由を知っていますか?
第5章 「分析とは何か」を誤解していませんか?
第6章 エクセルでつくったグラフをそのまま使っていませんか?
終 章 数字のチカラが仕事を変える
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AOR系プロデューサー77人の仕事を総括!ファン絶好のサブテキストが登場!
「まじめ」と「みじめ」は紙一重!?まじめに働いているのに、どうもうまくいかない…そんなあなたが仕事を効率的に進め、着実に目標を達成するための今すぐできる仕事のヒント。
社会福祉士の仕事中心であるソーシャルワークの基本理念を踏まえ、現場で働く社会福祉士の実際の活動状況や、いろいろな分野での社会福祉士としての活動内容などについて、できるだけ実際の仕事をイメージして理解できるように構成。
乗客の命をあずかり、安全運行。それが、運転士の仕事。シリーズ第4弾。親の働くすがたを通して仕事を紹介。5歳から。
元防衛省情報分析官が、
仕事で圧倒的な成果が出る
超一流諜報員の頭の使い方を解説!
「仕事の失敗=死か投獄」という職業である諜報員は、なぜ、極限状態の中、冷静に迅速に仕事を成功させることができるのかーー。
その答えは、思考のフレームワークを身につけているから。「人心掌握」「情報収集」「分析」「記憶の整理」「実行」など、成果が出る「型」を頭の中に入れているからです。
この型を使うことで、頭の回転を一気に上げ、どんな困難なミッションも完遂することが可能になります。
本書は、アメリカCIA、イギリスMI6、ロシアSVR、イスラエルモサドから、陸軍中野学校まで、歴史を知りながら、世界中の優秀な諜報員の頭の使い方を解説し、仕事で成果を出す方法を紹介します。
諜報員のテクニックは、秘密任務で使われるため、なかなか表に出てくることがありません。しかし、元防衛省情報分析官というインテリジェンスの専門家である著者が、様々な資料からその極秘テクニックを見つけ出し、紹介しています。
表にはなかなか出てきませんが、その技術はシンプルで効果的です。あらゆる仕事に応用できる、誰もが実践できる、諜報員のテクニックを1冊にまとめたのが本書です。
新人ケースワーカーが最初におさえておくべき情報ををまとめた1冊!
ケースワーカーになりたての方の中には、
・住民と深く関わる業務にプレッシャーを感じている
・経験がない中でたくさんのケースを受け持つことを心配に思う
・膨大な福祉の専門知識を学ぶことに辟易している
などという方もいるのではないでしょうか。
本書はそんな悩みや不安を解消する本です。
基本的な業務内容や、最低限必要な福祉の知識、
その他新人ケースワーカーが悩みがちなことについて、
ポイントを絞って解説します。
現役公務員で一般職採用のケースワーカーを経験した著者が、
新人向けに徹底的にかみ砕いて説明しています。
手早く知識を習得して、すぐに実践に臨みたい方におすすめの1冊です。
目 次
第1章 はじめて生活保護ケースワーカーになるあなたに
第2章 ケースワーカー最初の一歩 〜生活保護の基礎知識〜
第3章 家庭訪問をしよう!
第4章 まだまだ頑張るケースワーカーのお仕事 〜調査、指導・助言〜
第5章 さけて通れない生活保護の適正運用の基礎知識
第6章 一人前のケースワーカーに導く+αの知識
第7章 新人ケースワーカーのお悩み相談室
コロナ禍における、公務員のあり方
コロナ禍において、公務員や公共的職業への志望者が増加したと感じられる。
その職業に就くためと、就いた後の心構えを、新書を通じて説く書。
はじめに
序章 職員力の成果は地域にある
第1章 公務員とは
第2章 あるべき公務員という生き方
第3章 型にはまらない公務員
第4章 公務員は気楽な稼業か
第5章 首長の言い分は何か
終章 職員力をまちづくりに取り入れる
おわりに
あなたも、あなたのビジネスも劇的に成長する!●絶対、達成の秘訣●最高のチームのつくり方●リーダーシップ●社内コミュニケーション●情報の伝え方・集め方…… 一切、ムダのない驚異的方法命がけの隊員たちの行動は、「ミスをしない正確さ」「スピード」「安全」そして「ラクさや楽しさ」までも極限まで追求した、究極のワザの結晶である。
がむしゃらな働き方はもう捨てよう。
時間管理、コミュニケーション、リモートワークから適切な休み方まで、
いま知っておきべき「ラクに成果が出せる仕事術」を大公開!
こんな状況になっていませんか?
「連日残業、がんばっているのに結果が出ない」
「毎日ヘトヘト、自分に仕事はできないと落ち込む」
「今の働き方を変えたいけど、やりかたがわからない」
このような働き方をしてしまうのは、「間違った頑張り方」をしているのが原因です。
本書では、7回の転職で常にキャリアアップをしてきた職歴豊富な著者が、
経験から編み出した仕事術を一挙公開しています。
実践的なモノ・時間のマネジメントから、適切な休み方、心構えまで、
成果を出すためには何をしたら良いかがわかります。
そのため「間違った頑張り」を、「ラクに成果を出す働き方」に変えることができるのです。
苦労して成果の出ない働き方をするのは、もうやめましょう。
本書を読んで、あなたの働き方を改革してください。
就職活動を始めるときに初めて仕事について考える学生が多いが、それでは遅すぎる。本書は、高校生の時点で少しでも将来の仕事について考え、その上で進路選択することの大切さを説く。
【目次】
第1章 高校生から考えるキャリアデザイン
第2章 社会人講師のメッセージ
第3章 NPO法人16歳の仕事塾
第4章 高校生が自分自身でキャリアを考えるために
第5章 保護者、先生方へのメッセージ
憧れの先輩たちが教えてくれた、「夢」を「現実」にするための教科書。
NTT、ソフトバンク、日立、博報堂、ニチレイ、日本能率協会など、なぜ社員1名の会社が大企業と対等に付き合えるのか?なぜ多くのプロジェクトを同時に動かせるのか?副業でも本業でも使える情報が満載!
仕事にいつも追われて、納期ギリギリになんとか終わらせる。
それならいいが、たまに2・3日遅れてしまう……
さらに、慌てたために品質が悪い。
そんな仕事のやり方をを改善する方法をまとめました。
「もっとラクに成果を出したい」、「もう少し余裕を持って仕事をしたい」、「ミスも無くしたい」と思ったことは誰しもあるでしょう。
そこで、「手帳を活用し予定を管理しよう」と決意します。でも、気付けば、挫折……
「やるべきことをキチンと管理しよう」とTODOリストを使えば、皮肉にも「やりたいけど、やれていないリスト」になってしまう……
やるべきことがわかっていても、なかなか手がつけられず、期限間際で遅れてはいけないと思い、慌ててしまう。
このように多くに人が仕事の進め方やスケジューリングに悩んでいます。
スケジュール成功の鍵は、努力や根性ではありません。
やるべきことを合理的に、ムダなく管理していくことが重要なのです。
本書は、プロジェクトマネジメントの手法を取り入れたスケジュールと段取りの組み方を学べます。
読者は一つ一つの仕事に集中でき、早く仕事を終わらせることができるようになります。
期限を守るだけではなく、慌てずに仕事を進められるようになり、ミスが減り、余裕も生まれてくるようになります。
はじめに 私の会社人生、このままでいいのか?
0 ミドル・シニアの憂鬱を抜け出す
・どこで「挫折」しているのか?-昇進の罠
・なぜ42.5歳でやる気を失うか?-役職の悲劇
・いつ動けなくなるのか?-「先が見えた」のウソ
・なぜ「社内迷子」になるのか?-RCP理論
・何から「着手」すればいいか?-5つのPEDAL行動
1 まずやってみる[Proactivate]
・なぜ新しいことを避けるのか?-過剰適応の罠
・職位に縛られているのか?-昇進プラトーの霧
・「裁量」なんてあるのか?-裁量拡大の壁
2 仕事を意味づける[Explore]
・無駄な仕事をしているのか?-対組織
・何に「邪魔」されるのか?-対社会
・なぜ好きなことを忘れるのか?-対自己
3 年下とうまくやる[Diversity]
・「年齢」にこだわっているのか?-多様性受け入れ
・なぜ「孤立」してしまうのか?-批判的フォロワー
・なぜ「鎧」に身を包むのか?-自然体のリーダー
4 居場所をつくる[Associate]
・なぜ「社内孤独死」に陥るのか?-ハブ行動
・なぜ「相談」が来ないのか?-受け答えの見直し
・「弱さ」を隠すべきなのか?-心理的安全
5 学びを活かす[Learn]
・なぜ「成長」がとまるのか?-経験学習サイクル
・「学ぶこと」はどこにあるのか?-越境的学習
6 会社人生を後悔しないRCP
・なぜ「現実」から目を背けるのか?-ポストオフ
・「再奮起」するには何が必要なのか?
・何を「後悔」するのか?-定年後再雇用