テレビや雑誌などメディアで大活躍中の著者による魔法の「眼トレ」を掲載。脳の疲労、自律神経のバランスのくずれ、頭痛、肩こり、イライラ、更年期障害、目力ダウン…などはじつは目の不調から来ていた!目を良くすれば全身の体調が良くなる、目もイキイキとする!そのための眼トレや生活習慣の改善についてご紹介。
歯を抜く、削る、歯肉を切る。こうした治療はむしろ健康を損っている。「つまようじ法」開発者が説く、健康でありたい人のための歯科医療最前線。
【健康増進のため,ピラティスをどのように提供するべきか.その実践を分かりやすく解説!】
指導者が運動者の健康増進のために,ピラティスをどのように提供するかを分かりやすく解説したテキスト.
各部位の機能性向上に着目した実技編では,豊富な写真によりテクニックをビジュアルかつ実践に役立つ視点で解説.
さらに,運動の身体効果や指導法に関する研究論文の情報を主体とした理論編では,指導者が一見して本書の提供する情報をキャッチできるように,各章の内容を4コマ漫画やポイント・まとめが掲載されている.
【主要目次】
≪実技編≫
第1章 足裏の刺激[感覚の喪失への改善に向ける]
第2章 肩の理解[肩関節を安定させる方法の理解]
第3章 頭・首・上背部の鍛え方〜[現代生活とコンピュータが引き起こす問題への対応]
第4章 骨盤はどこにある?[健康な骨盤,脊柱とは?]
第5章 膝の筋力トレーニング[大きな圧力がかかる最大の関節]
第6章 臀筋を鍛える[より快適に立ったり歩いたりするために]
第7章 握力の鍛え方[手の曲げすぎ(つかみすぎ)の問題と伸筋の強化]
≪理論編≫
第8章 対談:実技と理論のコネクション[新しいピラティスの潮流]
第9章 運動者を継続させる相互作用と指導への応用
第10章 健康づくり総論:女性の健幸華齢、男性の元気長寿のためのピラティス
第11章 ピラティスの身体効果
第12章 ピラティス研究報告
1)ピラティス実践による生理的,脳血流量に対する一過性効果
2)短時間のピラティス実践が気分に与える一過性効果
3)短期間のピラティス実践が中高年女性の身体組成および身体機能に与える影響
4)中高齢女性への認知機能への効果
【実技編】
第1章 足裏の刺激[感覚の喪失への改善に向ける]
第2章 肩の理解[肩関節を安定させる方法の理解]
第3章 頭・首・上背部の鍛え方〜[現代生活とコンピュータが引き起こす問題への対応]
第4章 骨盤はどこにある?[健康な骨盤,脊柱とは?]
第5章 膝の筋力トレーニング[大きな圧力がかかる最大の関節]
第6章 臀筋を鍛える[より快適に立ったり歩いたりするために]
第7章 握力の鍛え方[手の曲げすぎ(つかみすぎ)の問題と伸筋の強化]
【理論編】
第8章 対談:実技と理論のコネクション[新しいピラティスの潮流]
第9章 運動者を継続させる相互作用と指導への応用
第10章 健康づくり総論:女性の健幸華齢、男性の元気長寿のためのピラティス
第11章 ピラティスの身体効果
第12章 ピラティス研究報告
1)ピラティス実践による生理的,脳血流量に対する一過性効果
2)短時間のピラティス実践が気分に与える一過性効果
3)短期間のピラティス実践が中高年女性の身体組成および身体機能に与える影響
4)中高齢女性への認知機能への効果
体・肌・心が変わる、朝のフルーツは金!TAKANOのフルーツクチュリエ&パティシエによる、キレイな体を作るための酵素たっぷりフルーツレシピ。
子どもに伝えたい食生活の知識をやさしく解説!「朝ごはんの重要性」や「ダイエットの危険性」、「生活習慣」、「偏食の弊害」「成長に必要な栄養素」等、一生役立つ「食」と「健康」の知識が身につきます。また、栄養学的な知識や食事とスポーツから旬の食材やカロリーなどの解説もあり、食育の題材としてもご活用いただけます。
2011年に出版され大好評を博した『食と健康のホントがみえる栄養学』を大幅に増補改訂。
栄養学を学ぶ学生やなりたての栄養士が今すぐ使える栄養学の知識をさらに充実させました。
2015年12月に改訂された最新の日本食品標準成分表2015(七訂)に対応。
特にここ数年で更新された栄養学のトピックが充実! 「トランス脂肪酸」「機能性表示食品」「糖化」「遺伝子組み換え食品」「プリン体」「コレステロール」「ロコモティブシンドローム」「大人アレルギー」「スマホ症候群」「子供の日光浴」などのキーワードから、栄養学の新常識を解説しています。
また、栄養士のニーズが高い「血液検査の数値からみる栄養学」の章を追加し、メタボ健診などでの健康指導ですぐ役立つ医療知識を身につけることができます。
常識と思われていた栄養学の知識を改めて科学的に問い直すスタイルは、好評だった前作をそのまま引き継ぎ、
「ミネラルはできるだけたくさん摂るべき?」
「1日2食より3食のほうがやせる?」
「水の硬度は料理に影響する?」
「牛乳は日本人に合わない飲み物?」
といったトピックに○×で答えながら、正しい栄養学の知識を解説します。
かわいいイラストとともに、すらすら読んで、「使える栄養学」が身につく1冊。
入院中の父に中華そばを出前したい二人の子どもと、変わり者の大人たちが起こした奇跡(「四分間出前大作戦」)。マズメシ母に悩まされる女子高生と、おむすび屋の女性店主の愛情(「おむすび狂詩曲」)。底なし大食い男の葛藤と、デカ盛り定食を作り続ける頑固親父の秘めた過去(「闘え!マンプク食堂」)。熱々の美味しい料理と、それを取り巻く人間ドラマに食欲も涙腺も刺激される、5つの極上の物語。
100種類の酵素のチカラをフル活用! 病気を遠ざける! 簡単でおいしい!こうじ酵素 健康レシピ甘酒、塩こうじ、醤油こうじ、小豆こうじ、味噌こうじなど レシピ総数 91品 ◎滋養強壮に優れた飲む点滴◎作り置きできる酵素補給食、他
土壌菌は大切な腸内細菌。大地からの贈り物。
「れんこんパウダー」を使った、簡単でおいしく毎日食べられるレシピブックです。
◎れんこんパウダーの作り方、買い方
◎ちょい足し朝食レシピ&簡単スムージー
◎毎日のおかずにおいしいレシピなど
呼吸が浅い人は、すぐ読んでください。
83歳の老年看護のプロが教える、超簡単「肺まわり」若返り大作戦!
肺や肺のまわりの筋力の衰えにより、年をとるにつれて
「老人肺」となっていくことをご存じでしょうか。
本来外に出ていくはずの空気が残ることで、新しい空気を取り込むスペースが小さくなって、全身の不調の原因となることも。
そんな老人肺を「長生き肺」に蘇らせるとっておきの方法は……
「深呼吸しながら、肺をトントンたたくだけ」。
気管支を振動させることで、肺に残った空気を出すと、肺全体に酸素が行き渡り、血流も上がります。刺激によって、胸部のインナーマッスルも鍛えられ、呼吸を助ける横隔膜の機能も活性化します。肺だけでなく、胃や心臓の機能を高めることにもつながります。
また、年を重ねると誤嚥性肺炎にも十分に注意が必要。
誤嚥しないための体操と、日常生活のアドバイスも伝授。
手のひらで届く「のどから胸まわり」という、一番近い場所から健康長寿をかなえましょう。
この方法を伝授するのは、83歳の看護師であり、老年看護のプロフェッショナルの小池妙子氏。看護教育で多くの著書がある小池氏は、現場看護師時代のほとんどを感染症病棟で過ごしたそう。その経験からコロナを遠ざける日常の習慣もお伝えしています。
多くの方にお読みいただける、やさしいつくりの本書を傍らに、健康な毎日をお過ごしください。
・83歳の看護師が教える健康長寿の秘訣
・“呼吸筋”を簡単に鍛える方法がある
・心身の不調に肺の「残気」が関係している!?
・なぜ、肺をトントンたたくとよいのか
・年をとるごとに機能が低下する「老人肺」とは?
・さぁ始めよう「トントン肺たたき」健康法
・高齢者に多い誤嚥性肺炎はなぜやっかいなの?
・なぜ、年をとるほど「運動」すべきか
・今こそ見直そう! プロが教える感染症対策
脳と心はつながっている。楽しい、嬉しい、面白いという感情はいかなる名医、名薬にも勝る!人間としての理想の人生へとつながる天風哲学の具体的方法。
気になる検査結果の見方を、専門医が教える!受けっぱなしになりがちな、職場や地域の健康診断や人間ドック。「結果の見方がわからない」「この数値がよくないとどこが悪いの?」「“様子を見ましょう”と言われたけど、どうしたらいい?」──。各診療科の専門医の解説で、検査の疑問を解決。検査結果を生かして、家族の健康を守る一冊。
血液の汚れとは、白血球の細胞内感染である!「ミトコンドリア博士」の大発見によれば、それが「生活習慣病」=免疫病の本当の原因。これさえ治せば糖尿病やガン、高血圧やアトピー性皮ふ炎、ぜんそくなども、あっというまに完治させることができるのです。
「気」、それは宇宙から賦与された根源的なエネルギー。体のゆがみを直し、正しい食事と行法で「気」の力を取り入れれば、あなたの健康はみるみる増進していきます! イラスト図解も豊富な「気のトレーニング」実践入門の決定版。
はじめに
第1章 「気」が体と心を整える
第2章 人間は病気では死なない
第3章 「気の流れ」が良くなる食べ方
第4章 「気」でストレスは乗り越えられる
第5章 「気」で危険を察知し予防する
第6章 「気」で美しくなる
第7章 「気」で若返る秘訣
現代日本の特徴ともいえるストレス社会において、温泉、森林のもつ健康増進効果、未病・疾病予防、あるいは心身のリラックス効果に関心が集まっている。本書では、日本全国各地域の温泉と森林里山に深く関わりをもつ著者達が、その様々な健康効果について、科学的な実証データをもとにわかりやすく解説していく。
保育士養成課程準拠。養護の視点も踏まえ,「保育の場における」保育保健の基礎知識習得をめざす。各種ガイドラインに沿った最新知見を交えて記述。現場を体験しながら学べるシミュレーション演習を掲載。