カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1961 から 1980 件目(100 頁中 99 頁目) RSS

  • 片山善博の自治体自立塾
    • 片山善博(政治家)
    • 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
    • ¥1760
    • 2015年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(4)
  • 地方消滅を恐れる前にやるべきことがある。存在意義さえ問われる議会・議員や教育委員会、そして行政運営。現場を熟知した地方自治の論客が、自治体が抱える問題の病巣を指摘し、健全化への処方箋を示す。
  • 漫画で解説組込み開発ストーリー
    • 組込み技術者育成委員会
    • 電波新聞社
    • ¥2640
    • 2009年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 組込み技術者育成テキスト。製品企画から完成までのプロセス(課程)をシミュレート。組込みシステムの全容がわかる。
  • 健康教育ナビゲーター 三訂版
    • 渡邉正樹
    • 大修館書店
    • ¥2420
    • 2021年05月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • SDGs、ゲーム障害、フレイルなど、健康に関する用語は日々更新されています。知識のアップデートは健康への近道です。
  • 学びと発達の連続性
    • 全国幼児教育研究協会
    • チャイルド本社
    • ¥1650
    • 2006年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 新しい学力観に立って21世紀を生きる子どもたちの育成にあたろうという試みが、全国の学校で熱心に行われています。しかし、最近では学力が低下するとの意見が大きくなり、小学校教育はその軸を変化させつつあります。一方で、学習に取り組めない子どもたちの存在、いわゆる「小1プロブレム」は社会問題化し、幼稚園・保育所と小学校教育の接続の問題が指摘されています。本書では、「幼・保・小の接続」における現状を分析し、その課題と実践の在り方を探ります。
  • 光合成の科学
    • 東京大学光合成教育研究会
    • 東京大学出版会
    • ¥4180
    • 2007年06月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 戦略は直観に従う
    • ウィリアム・ダガン/杉本希子
    • 東洋経済新報社
    • ¥1980
    • 2010年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.09(26)
  • ナポレオン、ピカソ、仏陀、マイクロソフト、グーグル、グラミン銀行…既存の世界を一新するアイディアはどのようにしてひらめくのか?コロンビア大学MBA人気教授の講義を書籍化。
  • 複言語主義における創造性と多元性
    • 西山 教行/大山 万容
    • 明石書店
    • ¥3080
    • 2025年07月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 複言語主義について、CEFR以前にこの思想が形成されていたイタリアの言語事情とその展開、複言語教育の創造的アプローチ、CEFR補遺版が着目した媒介をひとつの概念装置として文学や思想の翻訳を分析する営みへの活用など、多角的に動態を解明する。
  • ICT×日本語教育
    • 當作 靖彦/李 在鎬
    • ひつじ書房
    • ¥3300
    • 2019年03月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ICTを利用した日本語教育の研究と実践の事例を紹介。研究編、実践編、ツール・コンテンツ編の3つの柱で構成。研究編ではウェブツールを利用した日本語教育の全体図を示す論考を収録。実践編では反転授業や仮想現実を取り入れた授業実践の具体例を紹介。ツール・コンテンツ編ではICTを利用した日本語テスト、学習支援アプリ、eラーニングの開発プロセスを紹介。理論と実践の両面から情報通信技術を利用した新しい日本語教育を提案する。
    第1部 研究編
    1 ネットワーク時代の言語教育・言語学習
    當作靖彦

    2 日本語文法認知診断Webテスト
    島田めぐみ・孫媛・谷部弘子・豊田哲也

    3 学習者作文の習熟度に関する自動判定とWebシステムの開発について
    李在鎬・長谷部陽一郎・村田裕美子

    4 CEFR読解指標に基づく日本語例文分類手法
    宮崎佳典・平川遼汰・高田宏輝・谷誠司

    5 Skypeによる遠隔セッションを取り入れた実践
    Deep Active Learningの視点から
    毛利貴美

    6 AIチュータの実現に向けて
    誤用例文コーパスデータの構築と誤用文修正知識の習得
    相川孝子・高橋哲朗

    第2部 実践編
    7 反転授業を意識した教材開発のための実践授業
    石崎俊子

    8 インターネットを活用した異文化間コミュニケーション能力育成をめざした日本語学習活動
    ショー出口香

    9 デジタル・ストーリーテリング(DST)を用いた活動の可能性
    多様な日本語教育の現場から
    半沢千絵美・矢部まゆみ・樋口万喜子・加藤真帆子・池田恵子・須摩修一

    10 To combine knowledge and the real world
    拡張現実を利用した日本語学習の試み
    米本和弘

    第3部 ツール・コンテンツ編
    11 行動中心アプローチにもとづいたヨーロッパにおける日本語オンラインテストの開発
    東伴子・代田智恵子

    12 漢字力診断テストによる日本語力の評価
    加納千恵子・魏娜

    13 メール作成タスクを用いた作文支援システム
    金庭久美子・川村よし子・橋本直幸・小林秀和

    14 継続的オーラルアセスメントの開発
    「話せる」を実感する評価法をめざして
    宮本真有・深田淳

    15 漢越語データベースを活用した音声認識による漢語学習アプリの開発
    クロス尚美・山崎恵

    16 継続的な学習につなげる日本語学習サイト
    「ひろがる もっといろんな日本と日本語」
    伊藤秀明・石井容子・前田純子

    17 まるごと日本語オンラインコースの開発と運用
    自学自習を継続させるための工夫とは
    武田素子・熊野七絵・千葉朋美・檜山治樹

    18 気持ちを伝える音声のWeb教材
    「つたえるはつおん」
    木下直子・中川千恵子

    19 Fluency Calculatorによる口頭流暢性客観指標の算出とそれを用いた流暢性の縦断的研究
    松本一美・広谷真紀・深田淳

    索引
    執筆者紹介
  • 地域看護診断第2版
    • 金川克子/田高悦子
    • 東京大学出版会
    • ¥3080
    • 2011年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 地域看護診断の技法がわかりやすく学べる定番のテキスト。プライマリーヘルスケア(高齢者・母子・成人)、アドバンストヘルスケア(健康危機管理・地域医療ネットワーク)の豊富な実例で地域の特性にあわせて活用できる。
  • お金と経済 日本の生産性を高める仕組みと法則
    • 永濱利廣
    • 生産性出版
    • ¥2200
    • 2025年12月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 私たちの暮らしと世界経済は、想像以上に深く結びついています。金利、物価、為替、投資といった経済の基本は、日々の家計や将来設計、資産形成に直結する大切な知識です。本書は、マクロ経済の難解な理論をやさしくほどきながら、「お金を貯める」だけでなく「働かせて殖やす」思考法をわかりやすく解説します。政府の借金や企業の無借金経営に対する誤解を解きほぐし、家計・企業・政府という三つの経済主体の関係から、経済全体を俯瞰する視点の重要性を伝えます。また、停滞する日本経済を再び成長軌道に乗せる鍵として「生産性」の本質にも迫り、イノベーションや投資の意義、資本の活用法を具体例とともに紹介。専門用語に頼らず、日常生活とのつながりから学べる構成で、初心者にも安心です。激動の時代を生き抜くための知識と、自分の頭で考える力を育て、「未来に備えるお金の教養」を身につける一冊です。
    はじめに 万人を魅惑する経済の森
    第1章 労働──私たちはどうしてお金のために働くのか
    第2章 相続──お金はどこから来て、どこに行くのか
    第3章 教育──お金は人の知性を育てるのか
    第4章 物価──お金の価値はどのように決まるのか
    第5章 為替──お金の価値は平等なのか
    第6章 生産性──お金を働かせることは可能なのか
    終章 知識と思考が未来への羅針盤である
  • 改正教育基本法
    • 佐々木幸寿
    • 日本文教出版(大阪)
    • ¥3300
    • 2009年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 課税所得計算の形成と展開
    • 金子 友裕
    • 中央経済社
    • ¥6600
    • 2022年02月24日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、法人税の基礎概念である課税所得計算に関する歴史的な経緯や先行研究の在り方を整理し、さらに現在から将来に影響すると思われる論点について詳細な検討した研究書。
  • アーカイブズの現在・未来・可能性を考える
    • 渡辺 尚志
    • 法政大学出版局
    • ¥5500
    • 2016年12月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 一橋大学大学院社会学研究科の先端課題研究における「アーカイブズ」をめぐる共同研究の成果。信濃国松代藩真田家の文書にみる武士と百姓の関係、幕末の江戸城における儀礼、明治前期における新聞の受容と読者のネットワーク、市民団体・大学自治の資料にみる社会運動、戦時中の史料を使う歴史教育、戦跡という記憶、収集活動と歴史意識の変容など、様々な分野で歴史資料に新たな角度から光を当てる資料研究とともに、文書の収集・整理・保存のあり方と、社会科学における記録資料の活用の可能性を、歴史研究と教育の現場から考える。
    編者まえがき

    第一部 日本前近代史研究とアーカイブズ
    第一章 訴訟からみた近世社会の特質──信濃国松代藩領を事例として(渡辺尚志)
    第二章 慶応期幕府奏者番における師弟関係と手留管理(吉川紗里矢)
    第三章 明治前期における「好古家」の新聞受容──埼玉県比企郡番匠村小室元長の交友関係を中心に(古畑侑亮)

    第二部 近現代の歴史研究・歴史教育とアーカイブズ
    第四章 市民団体(市民アーカイブ多摩)における市民活動一次資料アーカイブズ化の取り組み──「懸樋哲夫氏旧蔵電磁波運動資料」の整理過程を事例に(長島祐基)
    第五章 一九六〇年代の一橋大学における「大学の自治」論と教職員組合──史料整理から大学史における組合の位置づけを考える(伴野文亮)
    第六章 歴史教育における史料活用の可能性──柳条湖事件を描いた漫画を例にして(関原正裕)

    第三部 海外におけるアーカイブズと歴史研究
    第七章 グアムにおける追悼・慰霊の空間──「想起の場」としての戦跡を考える(新井 隆)
    第八章 キリー・キャンベルの収集活動から見る歴史意識の変容──南アフリカにおけるアーカイブズ構築の一事例(上林朋広)

    執筆者紹介
  • 共感
    • ウィリアム・J.レイノルズ/青木好美
    • クオリティケア
    • ¥3300
    • 2020年09月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 公共性主義とは何か
    • 小川仁志
    • 教育評論社
    • ¥1980
    • 2019年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 従来の公共哲学=学問とするならば、公共性主義=実践であるという。哲学の危機、公共性の危機、この二つの危機の時代を、「公共性主義」という新たな思想によって克服しようという意欲作!
  • プロジェクト発信型英語プログラム
    • 山中 司/木村 修平/山下 美朋/近藤 雪絵
    • 北大路書房
    • ¥2970
    • 2021年02月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • AI翻訳や企業内研修が進展する中,大学英語教育の存在意義とは? 本書はコンテンツの提供から,生きる力を育む場の提供への変革を提唱。なかでも学生の主体性や発信力の促進とその評価,PBL形式でのライティング指導やICT活用について解説。10年にわたる実践をもとに,今後の教育改革の方向性や課題を示す。
  • 図書館教育論
    • 根本 彰
    • 東京大学出版会
    • ¥4620
    • 2024年08月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「主体的・対話的で深い学び」=探究学習の原形はすでに戦後間もない時期の学校図書館の運営法の議論のなかに含まれていた。本書では学校図書館を探究学習に活かすための示唆や教育課程に取り入れることの可能性を戦後の図書館教育実践を辿ることで浮かび上がらせる。
    第1部 学校図書館問題とは何か

    第1章 学校図書館をとらえる視座
    1 デューイの学校モデルを起点として
    2 図書館教育をとらえる視点

    第2章 戦後学校図書館政策のマクロ分析
    1 政策論の必要性
    2 先行研究の確認と研究方法
    3 第一期(戦後教育改革期、一九四七ー一九五八年)
    4 第二期(日本型教育システム期、一九五八ー一九八七年)
    5 第三期(二一世紀型教育改革期、一九八七ー現在)
    6 学校図書館政策の窓はどのように開くのか

    第II部 図書館教育という課題

    第3章 戦後新教育における初期図書館教育モデル
    1 戦前の図書館教育
    2 戦後図書館教育のきっかけ
    3 東京学芸大学附属小学校(世田谷校)(一九四八ー一九四九年)
    4 図書館教育論の拡がり
    5 阪本一郎と図書館教育研究会
    6 『学校図書館運営の手びき』(一九五九年一月)
    7 図書館教育と読書指導の関係

    第4章 図書館教育の実際
    1 新教育カリキュラムとコア・カリキュラム運動
    2 図書館教育実践の準備過程
    3 甲府市立南中学校の図書館教育(一九四九ー一九五二年)
    4 東京都港区立氷川小学校の図書館教育(一九五三ー一九五四年)
    5 川崎市立富士見中学校の図書館教育(一九五二ー一九五五年)
    6 栃木県立栃木女子高等学校の図書館教育(一九五五ー一九五六年)

    第5章 図書館教育の帰結
    1 一九五〇年代の図書館教育
    2 資料センター論と読書指導
    3 「教科と学校図書館の結びつきをはばむもの」

    第III部 図書館教育が実現されるには

    第6章 文部省初代学校図書館担当深川恒喜の図書館認識
    1 分析の視点
    2 宗務官時代と宗教観
    3 学校図書館担当時代
    4 道徳教育調査官時代
    5 「図書館教育の復権」

    第7章 二一世紀の教育課程につなぐために
    1 担い手の問題
    2 探究学習のための学校図書館は可能か
    3 リテラシーからメディア情報リテラシーへ
    4 学校図書館のリーダーシップ論

    補論 学習リソース拠点の提言
  • 想像するちから
    • 松沢 哲郎
    • 岩波書店
    • ¥2310
    • 2011年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.18(19)
  • 人間とは何か。それをずっと考えながら、日本で、アフリカで、チンパンジーと寄り添うようにして研究を続けてきた。彼らには人間の言語のようなことばはない。けれども、彼らなりの心があり、ある意味で人間以上に深いきずながある。人間の体が進化の産物であるのと同様に、その心も進化の産物だ。人間にもっとも近い進化の隣人を深く知ることで、人間の心のどういう部分が特別なのかが照らしだされ、教育や親子関係や社会の進化的な起源が見えてくる。この本では、チンパンジーの研究を通してたどりついた「人間とは何か」の答えをお話ししよう。
  • 教育「真」論
    • 宮台真司
    • ウェイツ
    • ¥1760
    • 2004年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • こんな社会だから、こんな教育なのか。こんな教育だから、こんな日本なのか。教育だけでなく社会が変わらないと基本的な問題は解決しない。脱思考停止を目指してー。
  • 戦後日本の貧困と社会保障
    • 相澤 真一/渡邉 大輔/石島 健太郎/佐藤 香
    • 東京大学出版会
    • ¥6380
    • 2024年12月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 戦後日本の貧困の実態、その貧困から脱出する方法の模索、そして新たな社会問題の発見ーー。半世紀以上前に行なわれた複数の社会調査の個票をデジタル復元し、その統計分析と各種史資料とを検討することにより、戦後期日本社会の世帯・家族と福祉の実像を再構成する。
    まえがき(佐藤 香)

    序章 戦後日本社会の世帯と福祉を復元二次分析から解読する(相澤真一)

    第I部 戦後の貧困へのまなざしーー1950年代・1960年代の貧困はいかなるものだったか
    1章 社研所蔵社会調査の由来と特徴ーー復元二次分析の可能性(岩永理恵)
    2章 「調査員」を中心に社会調査を描きなおすーー神奈川調査シリーズにおける民生委員の役割に着目して(堀江和正)
    3章 戦災母子世帯の戦後(渡邊 勉)
    4章 「ボーダー・ライン層」調査の復元二次分析ーーデータから見る1960年代前半の低所得層(相澤真一)

    第II部 人びとはいかに厳しい状況からの脱却を図ったかーー生業・教育・医療・住宅
    5章 高度経済成長期の福祉貸付ーー昭和30年代の世帯更生資金貸付(生業資金)の位置と効果(角崎洋平)
    6章 高度経済成長初期段階の進学支援とその意味(白川優治)
    7章 福祉貸付と医療保障ーー療養資金の機能と「ボーダー・ライン層」の健康(坂井晃介)
    8章 既存持家の改善からみる住宅資金の歴史的意義ーー住宅事情および政策の棲み分け(佐藤和宏)
    9章 福祉資金の利用にともなう恥の規定要因ーー民生委員による伴走支援に注目して(石島健太郎)

    第III部 マージナルな人びとのライフコースーー主婦・子ども・高齢者
    10章 耐久消費財の普及は妻の家事時間を減らしたのか(渡邉大輔・前田一歩)
    11章 団地のなかの児童公園ーー高度経済成長期の外遊びをめぐる生活時間データの分析(前田一歩)
    12章 1960年代における高齢者の生活の実相ーー「老人問題」の諸相(羅 佳)
    13章 戦後日本型労働・雇用 - 保障体制の手前における高齢者の働き方と子からの自立生活意識(渡邉大輔)

    付録(復元作業過程・調査票)
    あとがき(佐藤 香)

案内