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性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1961 から 1980 件目(100 頁中 99 頁目) RSS

  • 日本語肯定論
    • 津田 幸男
    • 啓文社書房
    • ¥1980
    • 2023年02月09日
    • 在庫あり
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  • このままでは日本語がなくなる!?
    このままグローバル化が進めば、日本語は消滅する。
    日本語こそが、国防の基盤

    本書は、日本語のすばらしさに焦点を当てることにより、日本人が日本語のすばらしさに気づき、日本語に誇りと自信と強い「自己肯定感」を打ち立てることを目的とするものであります。日本を力強く存続発展させるためはもちろんのこと、世界を今よりも平和で幸福なところに導いていくためにも、日本人が日本語への誇りと自信と強い「自己肯定感」を持つことは必須の要件です。


    「日本の危機」を乗り越えるために、日本人が「覚醒」するための三要素

    第一に、日本人が日本人としての強い「自己肯定感」を持つこと。日本語、日本文化、日本を肯定する。

    第二に、日本と日本語を護るという強い「安全保障意識」を持つこと。ひとことで言えば、「日本語愛」を持つ。

    第三に、グローバル化に流されない「日本人としての強いアイデンティティ意識」を持つこと。個々の文化を破壊する全体主義的なグローバリズムの危険性に気づくこと。
    まえがき

    第一部 「すばらしい日本語と日本の『精神文化』〜その魅力と可能性」
     第一章 日本語肯定論〜日本語の五つの魅力
     第二章 日本語の国際共通語としての可能性
     第三章 [講演]日本の「精神文化」を世界に伝える〜国語教育と日本語教育の使命

    第二部 「日本語をいかに守るか〜ことばの安全保障論」
     第四章 [講演]日本語は日本を守る防波堤〜「日本語で何でもできる国」を守る
     第五章 [講演]英語支配と日本語の安全保障〜日本語を守るために何をすべきか
     第六章 「英語の氾濫」の実態と対策〜あえて「外来語規制法」を提案する

    あとがき
  • JA女性組織の未来
    • 石田 正昭
    • 家の光協会
    • ¥2970
    • 2021年06月16日頃
    • 在庫あり
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  • JA女性組織は、50万人を超えるメンバーが集まる、日本有数の女性団体です。本書では、その歴史を振り返るとともに、メンバー数の減少や、メンバーの高齢化など、現在、JA女性組織が直面する問題を分析します。JA女性組織は、どこから来て、どこに向かうのか。関係者必読の一冊。
  • 藤森照信の現代建築考
    • 藤森照信/下村純一
    • 鹿島出版会
    • ¥2860
    • 2023年08月07日頃
    • 取り寄せ
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  • 藤森照信が歩いて、観て、聞いて、感動する、思索する。
    日本のモダニズム建築の見どころを平易に説く。藤森照信と下村純一コンビの現代建築行脚!

    日本のプレ・モダニズムからモダニズムへの流れを、ライトから丹下健三、現代の第一線で活躍する建築家たちの作品を通して概観する。明治初期に開拓した日本の建築という新しい領域にモダニズムが如何にして浸透してきたのか。日本の建築界は近代という激変の時代に、コルビュジエやバウハウスの影響を受けながらも対応してきた。時代を代表する建築家たちの45作品を通してその特質を考察する。


    目次:  まえがき:藤森照信
    Group 1 モダニズムに共通する住まいの原型をつくり続けた建築家たち
         ウィリアム・メレル・ヴォーリズ、フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド
    Group 2 戦後の日本建築界をおおいに豊かにした建築家たち
         本野精吾、村野藤吾、堀口捨己、今井兼次、白井晟一
    Group 3 造形力、力動性と民族性、記念碑性を接合させたコルビュジエ派の建築家たち
         前川國男、谷口吉郎、吉村順三、奥村昭雄、内田祥哉、丹下健三、片岡献、松村正恒、池辺陽、ジョージ・ナカシマ、吉阪隆正、浅田孝、ほか
    Group 4 戦後モダニズムにおけるバウハウス派とコルビュジエ派の建築家たち
         大高正人、菊竹清則、磯崎新、黒川紀章、仙田満、山崎泰孝、象設計集団、伊東豊雄、内藤廣、高松伸、藤森照信、ほか
    取材後記ーあとがきにかえて:下村純一
    まえがき:藤森照信
    Group 1 モダニズムに共通する住まいの原型をつくり続けた建築家たち
         ウィリアム・メレル・ヴォーリズ、フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド
    Group 2 戦後の日本建築界をおおいに豊かにした建築家たち
         本野精吾、村野藤吾、堀口捨己、今井兼次、白井晟一
    Group 3 造形力、力動性と民族性、記念碑性を接合させたコルビュジエ派の建築家たち
         前川國男、谷口吉郎、吉村順三、奥村昭雄、内田祥哉、丹下健三、片岡献、松村正恒、池辺陽、ジョージ・ナカシマ、吉阪隆正、浅田孝、ほか
    Group 4 戦後モダニズムにおけるバウハウス派とコルビュジエ派の建築家たち
         大高正人、菊竹清則、磯崎新、黒川紀章、仙田満、山崎泰孝、象設計集団、伊東豊雄、内藤廣、高松伸、藤森照信、ほか
    取材後記ーあとがきにかえて:下村純一
  • 小学校英語への専門的アプローチ
    • 綾部保志
    • 春風社
    • ¥2200
    • 2019年11月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 社会言語学、音声学、記号論、児童文学、英語劇など、英語教育に関わる幅広い隣接科学の視点を取り入れ、専門的な知見を簡明に提示。
    第1部:教育理念、教育政策、教育目的
    第1章:英語教育政策史から考える小学校英語ー果てなき夢が行き着いた先【鳥飼玖美子】
    第2章:「なんで小学校英語やるの?」-基礎知識としての英語教育目的論【寺沢拓敬】
    第2部:語彙、音声、文字、文法
    第3章:語彙とコミュニケーションを《つなぐ》学習ー類似性への気づき、つながりの創造としての語彙指導に向けて【綾部保志・小山亘】
    第4章:発音指導を考えるー間違いやすいイントネーション【川越いつえ】
    第5章:小学校からの系統立った文字指導ーアルファベットの読み書きから絵本の一人読みまで【畑江美佳】
    第6章:小学校における英文法教育についてー知的な小学校英語授業を目指して【古田直肇】
    第3部:語学、文学、絵本、演劇
    第7章:学習意欲と知的好奇心を維持するための外国語学習論ー観察の面白さと発見の喜びを自律的学習へとつなげる【安原章】
    第8章:変わらない価値のあるもの “Get back to the basics yet again.”-「英語を学ぶ者には必要不可欠なもの」再考【菊池亮子】
    第9章:小学校英語における絵本を再考するー絵本論の視点から【村松麻里】
    第10章:英語教育における演劇ー演劇の立場からの英語劇の再考【飛田勘文】
    第4部:個別指導、協働学習、内容統合学習、多モード的自己表現
    第11章:ていねいに分かりやすく教えるための視点ー英語が苦手な生徒の立場に立って力を与える【小林隆史】
    第12章:小学校英語へ協働学習の提案ー英語嫌いを作らないために【津田ひろみ】
    第13章:CLILを取り入れた外国語教育ー全ての児童にとって学びある英語教育の実現のために【山野有紀】
    第14章:アイデンティティ・テクストー「二言語での文章産出」から「多モード的表現」へ【本林響子】
    第5部:使用言語、教室談話、社会文化コミュニケーション、越境コミュニケーション
    第15章:教室内コミュニケーションにおける効果的な母語使用ーコードスイッチングの観点から【森(三品)聡美】
    第16章:コミュニケーションについてのコミュニケーションに目を向けるー「見方・考え方」そして「感じ方」に気づくー視点【榎本剛士】
    第17章:〈社会文化〉と〈コミュニケーション〉の接点ー規範意識と行動様式から言語使用を考える学習【綾部保志】
    第18章:コミュニケーション力を育てる英語教育ークリティカルな視点から【久保田竜子】
  • 動物園マネジメント
    • 児玉 敏一/佐々木 利廣/東 俊之/山口 良雄
    • 学文社 (GAKUBUNSHA)
    • ¥2860
    • 2013年09月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(2)
  • 日本各地の動物園や水族館が取り組んできた改革の歩みを経営学という視点から取り上げた。
    動物園と水族館の組織学習・イノベーションの現状、動物園を外部から支えてきたNPO・NGOの視点
    からみた動物園の取り組み、地域力の源泉としての動物園の役割という、
    より広範な視点から動物園の試みについて紹介する。
    社会教育・青少年教育の場としての動物園の役割と命の大切さを学ぶための場としての動物園の
    本来の在り方への取り組みにも注目していく。
  • 危機に立つ日本の英語教育
    • 大津由紀雄
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥1980
    • 2009年07月02日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 日本の英語教育は、どこに向かうのか?▼財界(経団連)の要望を取り入れる形で文科省が作成した「『英語が使える日本人』の育成のための戦略構想」。そこで示されたプランと「小学校英語」および「TOEIC」ブームとの関連を指摘しながら、英語教育政策の改悪に警鐘をならし、対案を提示する。▼本書は、昨年9月に開催されたシンポジウムをベースに、そのパネリストたちが英語教育政策や学校英語教育、小学校英語などの問題点について論じ、今後の指針について提言を行うものである。本書は、日本図書館協会選定図書です。
    はじめにI 学校英語教育の現状と課題 「戦略構想」、「小学校英語」、「TOEIC」   --あるいは、ここが正念場の英語教育    大津由紀雄 学校英語教育とは何か    山田雄一郎 日本の英語教育界に学問の良識を取り戻せ    斎藤兆史 学校英語教育の見通し   --言語コミュニケーション力論・複言語主義・コミュニケーション論    柳瀬陽介 日本人は英語が使えなければならないのか?   --「英語信仰」からの脱却と「日本語本位の教育」の確立      津田幸男II 英語教育を取り巻く社会の力学 主権「財界」から主権「在民」の外国語教育政策へ    江利川春雄 「戦略構想」への2つの懸念   三浦孝III 新しい言語教育へのアプローチ もっと豊かな言語教育を   古石篤子 言語教育の全体像を探る試みーー4つの技能、3つの指導内容、2つの能力    末岡敏明 〈教育実践報告〉子どもの立場で「言語教育」を   --先生! ことばのふしぎをもっと知りたいな   齋藤菊枝IV さまざまな視点から見た言語教育 言語リテラシー教育の政策とイデオロギー   佐藤学 複言語主義における言語意識教育ーーイギリスの言語意識運動の新たな可能性  福田浩子 仮想「小学校英語覆面座談会」--反対派も賛成派も本音で語る小学校英語    菅正隆 資料
  • バッハ《インヴェンションとシンフォニア》創造的指導法
    • 村上隆
    • 音楽之友社
    • ¥3080
    • 2011年04月
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大家族の大黒柱であるバッハ。溺愛した長男フリーデマンの放浪が、“インヴェンションとシンフォニア”出版の動機になった?バッハの楽譜出版の経緯や、研究者・演奏家のテンポや解釈の比較などあらゆる面から名曲“インヴェンションとシンフォニア”に迫る。好評の「ピアノ教師バッハ教育目的からみた“インヴェンションとシンフォニア”の演奏法」に新章を加えた増補改訂版。
  • 顧客の創造
    • 三浦一郎(経営学)/西川英臣
    • 晃洋書房
    • ¥3080
    • 2019年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「顧客の創造」という言葉はドラッカーの『現代の経営』に「事業の目的」として初めて著された。以来「顧客の創造」はドラッカーのマネジメント論を代表する概念と考えられている。各論者が各々の研究を探る論文集となっている
  • 日本語の豊かな使い手になるために新版
    • 大岡信
    • 太郎次郎社
    • ¥1760
    • 2002年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(2)
  • ことばは知識ではなく、体験である。ことばを育てる体験とはー「折々のうた」の著者・詩人が語りつくした、生きた日本語の世界。
  • 多言語主義社会に向けて
    • 平高史也/木村護郎クリストフ
    • くろしお出版
    • ¥2420
    • 2017年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 国内外の多言語状況を肯定し、尊重する社会をめざして。「多言語」を考える教科書にも最適!
  • 日本の医療を切りひらく医事法
    • 内田博文/岡田行雄/内山真由美/大場史朗/大薮志保子/岡本洋一
    • 現代人文社
    • ¥2970
    • 2022年03月08日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 医療基本法のグランドデザインを提示する

    医事法は、医療を社会の「公共財」と位置づけ、この公共財の維持・確保を国な
    どに義務づける。これが医事法の本来の役割である。医事法に無関係の人はあり
    えず、法における最重要の分野の一つといってもよい。しかしながら、現状は国
    策に奉仕するための医療を下支えするための医事法と言っても過言ではなく、医
    事法の本来の役割をまっとうしているといえるものではない。医療の当事者であ
    る、患者と医療従事者の権利擁護もままならない状況である。
    本書は、我が国のこれまでの著名な医療過誤事件を扱いながら、医療被害の歴史
    や経緯を説明し、現状の医事法の問題点を炙り出し、私たち、一人ひとりが、
    「医療改革」の客体ではなく、主体になることを志向するための医事法の新たな
    枠組みを提示する。
    Part1 医療が引き起こした被害と裁判
    Chapter1 ハンセン病
    Chapter2 水俣病
    Chapter3 HIV
    Chapter4 C型肝炎薬害被害
    Chapter5 精神科医療
    Chapter6 優生保護法
    Part2 医事法の在り方
    Chapter1 医事法総論
    Chapter2 公衆衛生と社会防衛
    Chapter3 医療供給体制
    Chapter4 医療従事者と専門家自治
    Chapter5 医療における適正手続
    Chapter6 医療をめぐるルール
    Chapter7 医学教育
    Chapter8 医療崩壊を防ぐ法の在り方

    Part3 医療基本法に向けて
    Chapter1 患者の権利保障の歴史的意義と必要不可欠性
    Chapter2 医療基本法案に向けた課題
  • 看護白書(平成29年版)
    • 日本看護協会
    • 日本看護協会出版会
    • ¥3520
    • 2017年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 地域包括ケアシステムの推進により、日本の医療は、生活者としての療養者を最期まで支える在宅医療へと移行しつつあります。訪問看護は、“地域における看護の最前線”としての役割が期待され、その拡充が喫緊の課題となっています。『平成29年版看護白書』では、これからの在宅療養を支える訪問看護の役割について特集いたします。小児から高齢者までの“全世代を対象とした地域包括ケア”における看護の方向性を解説し、訪問看護ステーションと医療機関双方の視点から、生活と医療をつなぐ看護の新たな取り組みを報告していただきます。
  • 日本の英語教育に必要なこと
    • 大津由紀雄
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥1980
    • 2006年07月02日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 日本の英語教育の理念・目的は何か?〈小学校英語〉はどうあるべきか?本年3月、中教審外国語専門部会が「小学校5年生から週1時間程度の英語を必修化すべき」との提言をまとめたことを受けての緊急出版。前2著同様、小学校での英語教育に「反対」を示しながら、今回は英語教育全体をどのように構築すべきかという議論を展開、英語教育の進むべき道を探り、あるべき英語教育政策という根本問題を検討する。
    はじめに1 英語教育政策を考える原理なき英語教育からの脱却を目指してー言語教育の提唱 大津由紀雄  英語教育の原理について 柳瀬陽介  英語を「教えない」ことの意味について考える 市川 力  英語支配論による「メタ英語教育」のすすめ 津田幸男  計画的言語教育の時代 山田雄一郎  モノリンガリズムを超えてー大学までの外国語教育政策 古石篤子  持続可能な未来へのコミュニケーション教育 鳥飼玖美子  多文化共生社会に対応した言語の教育と政策ー「何で日本語やるの?」という観点から 野山 広  日本の英語教育の現状と課題 菅 正隆  2 〈小学校英語〉を考える小学校での外国語教育ー期待すること、考慮すべきこと バトラー後藤裕子  公立小学校における英語教育ー議論の現状と今後の課題 大津由紀雄  小学校英語の必要性の主張のあとに必要なこと 直山木綿子小学校での英語教育の意義と課題 田尻悟郎  小学校英語の現状と今後の展望 菅 正隆  3 ことばの教育を考える英語教育の目的ー入門教育か運用能力の育成か 波多野誼余夫  対談 ことばの教育をめぐって 安西祐一郎/大津由紀雄

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