仕事はサクサク残業しらず、趣味や自分磨きを楽しむ!充実した毎日を笑顔で過ごす時間の使い方、教えます。
「人」を活かすために、松下幸之助が長年の事業経営の中でどのように考え、実践したか、幸之助みずからが著書に記したり、折にふれて語った言葉から、そのポイントと思われるものを厳選し、まとめました。
なぜ、あの人の話はおもしろいのか?どうすれば心地よい人間関係をつくれるのか?33のとっておきの知恵。
家賃・保育料・給食費・ゴミ袋代…暮らしにかかるお金はこんなに違う!引っ越し・家探しに使える情報満載。パワースポットの数、ひったくり被害件数、コンビニの多い街など、ちょっと変わったトピックも収録。
「夢手帳」を作る、夫のこづかいを削り過ぎない、アウトレットへは木曜日に行く、「お金のかかり時」を知っておく、玄関をキレイに保つ…etc.将来の不安も、これで解消。
一緒にいると何だか楽しい。話がはずむ。気分が明るくなるーーそんな人はどんな人? 自分も他人も心地よくいられる人の習慣を紹介。
落ち込んだ時でも、誰かと笑い合えば、いつの間にか心が前向きになる! 各界の著名人が考える「笑い」と「笑顔」の法則を紹介する。
しきたりと聞くと、「面倒な」「古臭い」と感じるかもしれない。しかし気づいていないだけで、しきたりは実は普段の生活に根付いている。たとえば子どもが軒先に吊るす「てるてるぼうず」。約束を交わす際の「指切り」。あるいは「寝言に言葉を返してはいけない」などなど。実はこれらにはすべて意味があり、しかもその起源は怖いものが多いのだ。
たとえば「てるてるぼうず」にはこんな話がある。昔、長雨が続いて人々が困っていた時、権力者の命を受けて僧侶が祈祷を行うが失敗。怒った権力者は見せしめに僧の首をはね、首を布に包んで吊るしたところ、雨が止んだ。てるてるぼうずはその姿を写したものだという。本書は言い伝えや風習、年中行事、童謡・昔話、冠婚葬祭、神社仏閣・観光地、山や村、ことわざ・故事成語にまつわる99のしきたりに隠された意味を紹介。秘められた深い意味に接すると、怖さや切なさを乗り越えた、先人たちの知恵が感じられるだろう。
めぐみ食堂に、“バチェラー”現る!?
激しい雷雨の中、めぐみ食堂にやって来たのは、イケメンで独身のIT実業家・藤原海斗。
四谷のしんみち通りで、おでん屋「めぐみ食堂」を営む恵は、年齢も職業も異なる四人の美女たちが、海斗を巡って恋の火花を散らす、その渦中に巻き込まれてしまうが……。
蟹面、白子とゆり根のシガール、たらこ豆腐、牛タンのおでん等、美味しい料理と元占い師の恵の言葉で、女性たちをそれぞれの幸せへと導く!?
累計10万部突破の人気シリーズ第4弾。
文庫書き下ろし。
はじめてのリーダーの基本的な心得、部下指導のコツ、ほめる技術をビジュアル解説。好評『チームリーダーの仕事のルール』増補改訂版。
月刊誌『PHP』で大好評だった年配著者の記事を書籍化。不安なときや苦しいときも、「いい言葉」が、心を強く豊かにしてくれる。
本発言集は、松下幸之助の発言の記録を整理・編纂したものである。記録は主として、3千本に及ぶ録音テープに残された発言である。テープレコーダーのない時代の発言については現存する速記録や掲載紙誌によった。本発言集に収録した発言は、大別すれば、講演、対談、インタビュー、記者会見、松下電器グループ内での講話、訓話、PHP活動に関連する発言である。
本発言集は、松下幸之助の発言の記録を整理・編纂したものである。記録は主として、3000本に及ぶ録音テープに残された発言である。テープレコーダーのない時代の発言については現存する速記録や掲載紙誌によった。本発言集に収録した発言は、大別すれば、講演、対談、インタビュー、記者会見、松下電器グループ内での講話、訓話、PHP活動に関連する発言である。