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エイズ の検索結果 標準 順 約 180 件中 1 から 20 件目(9 頁中 1 頁目) RSS

  • エイズは終わっていない
    • ピーター・ピオット/宮田 一雄
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥2916
    • 2019年02月14日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
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  • エイズの終結に向けて、科学には、そして政治には何ができるのか。元UNAIDS(国連合同エイズ計画)事務局長が語る、エイズ運動の軌跡と未来への道筋。
  • 薬害エイズ事件の真相
    • 長山 淳哉
    • 緑風出版
    • ¥2376
    • 2017年09月25日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.0(1)
  • 血友病は男性に発症し、治療用の血液製剤を通じてエイズウイルスが患者の40%、1500人ほどに感染、約600人がエイズで死亡した。薬害エイズ事件である。2001年、東京地裁は血友病研究の第一人者で薬害エイズを放置した安部英帝京大医学部長に無罪の判決を下し、その後、東京高裁で裁判そのものが打ち切られ無罪が確定した。はたして安部は無罪なのか?当時の厚生省、医療機関は何をしていたのか?患者がエイズウイルスに感染することを知りながら、何の措置も取らずに血液製剤メーカーの利益に奉仕していたのか?医学者の著者が薬害エイズ事件の真相に迫る。
  • 安全という幻想
    • 郡司篤晃
    • 聖学院大学出版会
    • ¥2160
    • 2015年07月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 5.0(2)
  • このままでは、「薬害」がまた起こる。エイズ政策の意思決定にかかわった当事者が綴る医療安全のための政策提言。なぜ日本の血友病患者に感染が広がったのか、その真実と全体像を明らかにし、このような悲劇を繰り返さないための提言をする。
  • ノー・タイム・トゥ・ルーズ
    • ピーター・ピオット/宮田一雄
    • 慶応義塾大学出版会
    • ¥2916
    • 2015年03月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(2)
  • エボラウイルスの発見者、ピーター・ピオット氏の回顧録。HIV感染症対策の最前線に立ち続け、国際政治に翻弄されながらも、闘い続けた日々。
  • 薬害エイズで逝った兄弟
    • 坂上 博/鈴木 英二
    • ミネルヴァ書房
    • ¥2160
    • 2017年05月20日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 一九八〇年代、血友病の患者に投与された非加熱血液製剤が、HIVへの感染を招いた「薬害エイズ」問題。この薬害エイズにより、ともに十二歳でなくなった二人の兄弟がいた。当時、二人の遺族に取材したルポルタージュの復刊。
  • エイズ治療薬を発見した男満屋裕明
    • 堀田佳男
    • 文藝春秋
    • ¥648
    • 2015年09月02日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.5(4)
  • 母と交わした幼い頃の約束ーそれは「長生きの薬」を見つけることだった。「死の病」と恐れられたエイズの治療薬を世界で初めて発見したのが満屋裕明・熊本大学教授だ。満屋は、母との約束を果たすため、医師となり、アメリカでエイズ治療薬の開発に没頭する。死をも恐れぬ壮絶な研究の日々と半生を描いたノンフィクション。
  • エイズの起源
    • ジャック・ペパン/山本太郎(国際保健学)
    • みすず書房
    • ¥4320
    • 2013年07月06日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.86(8)
  • アフリカの植民地化、未開地医療、貧困、売血と売春。文明の裏面史を追うようにウイルスは誕生し蔓延した。最新の科学的知見と歴史学が解くパンデミックの謎。CHOICE Outstanding Academic Title賞、2011年ラジオカナダ科学賞受賞作。
  • がんとエイズの心理臨床
    • 矢永由里子/小池眞規子
    • 創元社(大阪)
    • ¥3780
    • 2013年05月13日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 学びと実践の懸け橋。医療にいかすこころのケア。病いを抱えながら人として社会のなかで生きるための援助とは?さまざまな角度から「チーム医療」「地域臨床」の可能性をさぐる。
  • しあわせのハードル
    • 名取美和
    • 御茶の水書房
    • ¥2376
    • 2013年12月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • HIVに母子感染した孤児たちの生活施設バーンロムサイで子どもたちと分かち合ったこと。
  • エイズ研究の歴史
    • ベルナ-ル・セイトル/塚田隆
    • 白水社
    • ¥1027
    • 1998年05月30日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 本書はHIVウイルス発見に至るまでの経過やエイズ試薬の特許権をめぐる争いなどといった歴史的事項のほか、さらには精神面でのケアの問題までをも詳しく解説している。薬害エイズ問題のための基本文献。
  • エイズ感染爆発とsafe sexについて話します
    • 本田美和子
    • 朝日出版社
    • ¥1058
    • 2006年06月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.5(2)
  • エイズ・ウイルスは人を選びません。このままだと、ものすごくたくさんの人が感染してしまう。感染爆発を目前にあなたができることは?特効薬はきちんと知ること。
  • ぼくは8歳、エイズで死んでいくぼくの話を聞いて。
    • 青木美由紀
    • 合同出版
    • ¥1404
    • 2010年06月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(3)
  • エイズによって親を亡くした子どもの数は、2008年には1400万人に上っています、この数字は、実に日本の小学生、中学生、高校生を合わせた数に匹敵します。サッカーのワールドカップ開催で沸く南アフリカのもうひとつの真実。
  • ガリヴァーとオリエント
    • 千森 幹子
    • 法政大学出版局
    • ¥5616
    • 2018年03月23日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 『ガリバー旅行記』英語版テキストを飾る挿絵には、ヨーロッパ植民地帝国の拡大につれて、日本・中国・イスラムを中心としたオリエンタリズムの表象が前面に現れる。英仏の挿絵画家たちのジャポニズムや植民地幻想に初めて詳細に光をあてるとともに、原作を独自に翻訳・翻案した明治以降の日本の児童文学作家・挿画家による模倣/創造の軌跡をも丹念に跡づける独創的研究。図版多数!

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