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エイズ の検索結果 標準 順 約 2000 件中 261 から 280 件目(100 頁中 14 頁目) RSS

  • そしてエイズは蔓延した(下)
    • ランディ・シルツ/曽田能宗
    • 草思社
    • ¥2989
    • 1991年06月
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  • 血液凝固因子製剤による血友病者のエイズ感染が報告された。輸血による感染者が出た。そして、母親から胎児への感染もあらわれた。エイズ対策の予算もあいかわらず遅れていた。すべてが後手後手にまわっていた。1985年1月。俳優ロック・ハドソンの死によって、はじめてエイズの脅威が広く認識されるようになる。これはゲイだけの疫病ではない、と。-しかし、エイズの蔓延はまだ始まったばかりだった。エイズ流行初期の全貌を記した世紀末の一大叙事詩。
  • エイズウイルスとの闘い
    • 岡本尚
    • 講談社
    • ¥789
    • 1995年08月
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  • 本書は、ウイルス学、臨床薬理学からの研究をはじめ、注目を集める遺伝子治療、抗ウイルス剤の新開発など、HIVとの格闘の最前線からの現状、および将来の可能性の報告。
  • 命の叫び
    • 喜藤 修治
    • 日本医療企画
    • ¥1281
    • 1988年01月
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  • 翼をください
    • アンソニー・ゴドビー・ジョンソン/三浦彊子
    • PHP研究所
    • ¥1760
    • 2002年09月18日
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    • 3.0(1)
  • エイズ、両親の性的暴力、友人の死…。14歳の少年が綴った感動のノンフィクション。
  • ちいさなチカラ
    • 咲セリ
    • 新風舎
    • ¥1320
    • 2006年10月
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    • 5.0(1)
  • 猫エイズと白血病と併発していた、黒猫のあい。病気と空腹でボロボロになりながらも、生きることをあきらめなかった。第24回新風舎出版賞ハミングバード賞受賞作。
  • 12歳・命の輝き
    • 鈴木英二/坂上博
    • 教育書籍
    • ¥1430
    • 1997年10月
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  • 兄の広太は1980年9月5日、弟の健は1983年9月24日に生まれた。二人は、血友病と診断されたが、明るく仲良く育っていった。しかし、兄弟は薬害エイズの犠牲となる。だれもが信じていた未来は、ともに12年という短さで閉ざされてしまった。ただ、その12年間、二人の一瞬一瞬は常に輝いていた。未来を信じ、今を懸命に生きていた。全力疾走で生きぬいたのだ。本書は、残された絵画や作文、写真を紹介しながら、つらい病気と闘いながらも輝いていた兄弟の日々と、二人を見守った両親の苦悩、悲しみ、怒りをつづった記録である。
  • ショーン
    • 山下柚実
    • 小学館
    • ¥1601
    • 1994年11月
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  • ハワイ生まれのエイズ患者ショーンを介してエイズ・ボランティアに深く関わった著者。彼の死を通して、異質なものを排除する日本社会を抉る。
  • 死の距離
    • 山下柚実
    • エー・ジー
    • ¥1708
    • 1996年12月17日
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  • 「死との距離」はどうして生まれたのだろう。HIV感染者との交流と彼らの死を記してきたノンフィクション作家自身の心の変化が豊饒に、克明に描かれている。本書は既成の枠組みを超えた新しいノンフィクション作品。
  • 免疫の闘い
    • 谷口克
    • 読売新聞社
    • ¥1320
    • 1987年06月
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  • 命とひきかえの恋
    • フラワ-・サック/平野義昭
    • 法研
    • ¥1815
    • 1995年07月01日
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  • 異性間の性的接触によるエイズ感染が急増しており、日本人の間でも急激な感染拡大が懸念されている。本書は、エイズとの共存が進んでいるアメリカで、「女性とエイズ」をテーマに書かれ、話題になったもの。ともすると、「愛」といす名の下に、おこたりがちなエイズウイルスの感染予防の必要性を、脅威の真実を紹介し、そのノウハウを具体的に解説している。エイズ時代に、カップル必読の一冊である。
  • 免疫学の挑戦
    • スティーブン B.ミゼル/ピーター・ジャレット
    • エイチ・ビー・ジェイ
    • ¥1980
    • 1985年12月
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  • リスキ-・タイムス
    • ジ-ン・ブレイク/亀井よし子
    • ブロンズ新社
    • ¥1281
    • 1992年10月01日
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  • エイズという難病をかかえた「危険な時代」を生きる若者たちへ贈る話題の書。
  • AIDS
    • 溝上雅史
    • 六法出版社
    • ¥619
    • 1995年07月
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  • いつか晴れた海で
    • 内山英明/吉岡忍
    • 読売新聞社
    • ¥3204
    • 1994年12月15日
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    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 日本で初めての性行為によるHIV感染のカミングアウト。それからの2年間。
  • 魂の旅
    • 佐伯宣子/エンリコ・モンテレオ-ネ
    • 中央公論新社
    • ¥1388
    • 1996年10月25日
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  • 異性間エイズ感染者として、宣告から死まで自己の内面と病いの意味をみつめ続けた日本人女性、そして共に生と死のプロセスを歩み、支えた夫の壮絶な記録。

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