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  • エイズ犯罪血友病患者の悲劇
    • 櫻井よしこ
    • 中央公論新社
    • ¥712
    • 1998年08月
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    • 5.0(1)
  • 「お母さん、この恨み、晴らして…」。血友病患者はなぜ“エイズ感染”という悲劇に直面しなければならなかったのか。薬害エイズ裁判「東京HIV訴訟」に鋭く迫り、医師、厚生省、製薬会社の責任を厳しく問う。第26回大宅壮一ノンフィクション賞受賞作。
  • 薬害エイズはいま-新しいたたかいへ
    • 川田悦子/保田行雄
    • かもがわ出版
    • ¥1650
    • 1998年08月
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    • 5.0(1)
  • 薬害エイズ裁判とは一体なんだったのか?和解解決から二年余、提訴から現在まで渦中にあった二人が、「いまだから、明らかにできる」衝撃の真実を語る。
  • エイズを下さい
    • 岡本富士也
    • 彩図社
    • ¥1320
    • 1998年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 子供の頃から一生を誓い合った二人。成長しても二人の仲は変わらず、いつも一緒に過ごしていた。しかし、二人を妬む男に誘拐され、言葉でいい尽くせない陵辱をうける。辱めに耐えながら女は復讐を心に誓った。
  • エイズウイルスと人間の未来
    • リュック・モンタニエ/小野克彦
    • 紀伊國屋書店
    • ¥3080
    • 1998年05月
    • 取り寄せ
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  • 本書は、エイズウイルスの発見者で、エイズ研究の世界の第一人者が、エイズ最前線の話題を解説し、未来への希望を語った本である。HIV発見の経緯と米国のギャロ博士らとの確執のドラマから説きはじめ、HIV感染と発病のメカニズムの解明、治療の進歩とワクチン開発の動向、エイズの拡大と予防・治療の将来展望までをいきいきと語る。薬害エイズや幼児感染、患者差別のことにも言及し、エイズをとりまく世界の現況がよくわかる本。
  • ガン、エイズを克服するキング・アガリクス
    • 西崎等恵
    • 現代書林
    • ¥1045
    • 1997年12月
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    • 0.0(0)
  • ブラジルで育つ、エイズさえも克服してしまうキノコとは、どんなものなのか…。自然栽培だからこそできた免疫機能への働きかけ。エイズ、胃ガン、肺ガン、乳ガン、皮膚ガン、アトピー性皮膚炎、C型肝炎、肝硬変、生活習慣病に顕著な効果。治験データが立証。
  • エイズで死んだ父へ
    • スーザン・バーグマン/亀井よし子
    • 晶文社
    • ¥2530
    • 1997年06月
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  • 1983年、厳格で信仰厚い父が死んだ。45歳、エイズだった。その日から残された家族の生活は一変し、苛酷な試練がはじまった。非難や好奇のまなざし、自分たちの健康の不安、崩れていく家族の絆…。わたしは苦い真実を、同性愛者としての父の隠された顔をおいもとめる。生涯、真実を語ることのできなかった父の鎮魂と自らの癒しのために、祈りをこめて綴る、いたましくも美しいノンフィクション。
  • 薬害エイズを生きる
    • 西野留美子
    • 明石書店
    • ¥1708
    • 1996年11月15日頃
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  • 出血が止まらず、死線をさまよったときに助けてくれた医師が、なぜ、HIV感染の疑いが濃い血液製剤を使い続けたのか。実名を公表して提訴に踏み切った患者と家族の苦悩と希望を描く。
  • ペストからエイズまで増補改訂版
    • ジャック・リュフィエ/ジャン・シャルル・ス-ルニア
    • 国文社
    • ¥3300
    • 1996年07月10日頃
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  • 人類と病気の関係を進化論・生物学・医学・経済社会史など多面的に跡づけた画期的研究。
  • 薬害エイズはなぜ起きたか
    • 薬害根絶フォ-ラム
    • 桐書房
    • ¥1601
    • 1996年06月
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  • 薬害エイズ事件の教訓を未来に生かすために、いま、なすべきことは。薬害被害者、医薬の専門家、政治家らが提言する薬害根絶への道。
  • 薬害エイズの真相
    • 広河隆一
    • 徳間書店
    • ¥619
    • 1996年04月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 血友病患者のHIV感染は、まごうことなく人為的な罹患である。新たに「発見」された資料は、1983年当時、すでに厚生省が非加熱製剤の危険性を認識していたことを証明した。だが、加熱製剤導入は圧殺された。導入見送りを決定した「空白の一週間」に何が起こったのか。最新情報と膨大の資料の分析、そして患者とその家族の悲しみと憤りが、厚生省と医薬界の「犯罪」を告発する。
  • エイズの生命科学(ライフサイエンス)
    • 生田哲
    • 講談社
    • ¥694
    • 1996年02月20日頃
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  • 免疫とはどのようなものか。レトロウイルスとは。HIVによる免疫破壊のメカニズムを平易に説き、感染治療の原理と可能性を探る。また、日本の薬害エイズをも視野に入れ、「エイズ」を通じて知る命のサイエンス。
  • HIV/エイズ診療のてびき
    • 松田重三/曽田研二
    • 文光堂
    • ¥2200
    • 1996年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • HIV期からエイズ期まで。日和見感染をどう防ぐか。病診連携をどうするか。一般臨床家の診療てびき。

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