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クィア の検索結果 標準 順 約 80 件中 1 から 20 件目(4 頁中 1 頁目) RSS

  • クィアと法
    • 綾部六郎/池田弘乃
    • 日本評論社
    • ¥5400
    • 2019年06月20日
    • 在庫あり
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  • クィア短編小説集
    • A.C.ドイル/H.メルヴィルほか
    • 平凡社
    • ¥1512
    • 2016年08月16日
    • 在庫あり
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  • もと「変態的・倒錯的」といった蔑称としても使われた「クィアqueer」。差別に抗うなか、かつて“恥”であった名称は“誇り”へと変わった。いま、「クィアqueer」という語は、二つの意味をもつ。ひとつは性的マイノリティ全般を示す総称としての「クィア」。もうひとつは、いかなる範疇にも属さないーLGBTのどれでもないー名づけえぬ欲望。あらゆるものを包摂しながら、あらゆる境界をすりぬけてゆく、不思議で奇妙な珠玉の8編。
  • LGBTを読みとく
    • 森山 至貴
    • 筑摩書房
    • ¥864
    • 2017年03月06日
    • 在庫あり
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    • 3.8(14)
  • 最近よく見かける「LGBT」という言葉。メディアなどでも取り上げられ、この言葉からレズビアン、ゲイの当事者を思い浮かべる人も増えている。しかし、それはセクシュアルマイノリティのほんの一握りの姿に過ぎない。バイセクシュアルやトランスジェンダーについてはほとんど言及されず、それらの言葉ではくくることができない性のかたちがあることも見逃されている。「LGBT」を手掛かりとして、多様な性のありかたを知る方法を学ぶための一冊。
  • 愛の技法
    • 中央大学人文科学研究所
    • 中央大学出版部
    • ¥2808
    • 2013年03月
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    • 3.0(1)
  • クィア物語論
    • 松下千雅子
    • 人文書院
    • ¥3132
    • 2009年10月
    • 在庫あり
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  • 近代アメリカ文学を代表する3人の作家ーセジウィックらによりすでにホモセクシュアルな欲望を論じられたヘンリー・ジェイムズ、レズビアン作家として知られるウィラ・キャザー、男性的異性愛のイコンとされてきたヘミングウェイをとりあげ、テクストが確かに喚起する性的な欲望と向かいあいながらも、フーコー、バトラーらをふまえ、その欲望が生成される過程や構造を分析する。ゲイかレズビアンか、異性愛か同性愛かという二分化されたセクシュアル・アイデンティティのあり方に異議を申し立てる。
  • クィア批評
    • 藤森かよこ
    • 世織書房
    • ¥4320
    • 2004年12月
    • 在庫あり
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  • 変態ではない。クィアと呼ぶ。フツウの愛ではない。強制的異性愛と呼ぶ。この性愛の解き放たれた空間ほど又、政治的なトポスもない…。クィアを考え、クィアに読み、クィアへ開く、クィア批判論集。
  • クィア・セクソロジー
    • 中村美亜
    • インパクト出版会
    • ¥1944
    • 2008年10月
    • 在庫あり
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    • 4.2(6)
  • 性暴力、セックスレス、エイズ、同性愛、性同一性障害、男女共同参画などの今日的問題を、映画・音楽・アートも含めた身近な話題を通して、マイノリティの視点から包括的に捉えなおす。ジェンダー/セクシュアリティの新しい展望をきりひらく、斬新でクィアなエッセイ集。
  • 新潮 2018年 12月号 [雑誌]
    • 新潮社
    • ¥929
    • 2018年11月07日
    • 要確認
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  • ◆図書室[一三〇枚]/岸 政彦
    私は思い出す。大阪の片隅を男の子と歩いた、あの冬の日のことを。ふたりは人類滅亡後の世界で何を見たか? 静かに光る人生の瞬間。

    【芥川賞受賞第一作】
    ◆アジサイ/高橋弘希
    妻が家を出てから、庭にアジサイが咲いた。「理由」を探す男を侵す、甘い匂いと狂気。

    ◆ドレスセーバー/大前粟生
    京都の鴨川デルタでは人が遭難し、私はそれを救助する。新世代の想像力、小誌初登場!

    ◆続アイオワ日記/滝口悠生
    ハリケーンの警報が鳴っても、危険の感度は作家の出身国に紛争があるかによって違う。

    ◆ヘミングウェイ未発表小説
    「中庭に面した部屋」/訳・解説 今村楯夫
    パリ解放の日の戦地体験を描きながら、生前の発表を著者が禁じた幻の作品、遂に公開!

    □□ 特集 □□
    差別と想像力ーー「新潮45」問題から考える
    ■危機を好機に変えるために/星野智幸
    ■回復に向けて/中村文則
    ■すべてが嫌だ/桐野夏生
    ■平成最後のクィア・セオリー/千葉雅也
    ■言葉のあいだの言葉/柴崎友香
    ■「見えない世界」の外へ/村田沙耶香
    ■権威主義・排外主義としての財政均衡主義/岸 政彦

    ◆犬とエスキモー
    ーーエトガル・ケレット、日本からの視察団と語る
    /エトガル・ケレット 構成・訳 秋元孝文
    特別な歴史。内在する圧倒的な差異。何から何まで日本と違う国からの刺激的メッセージ!

    ◆数多くの〈五月〉の後に/四方田犬彦
    68年、あの興奮の日々から50年。回顧的情熱に満ちたパリから、無関心を装う国を考える。

    ◆そして、言語から生命へ[連載完結]/森田真生
    フレーゲ、ウィトゲンシュタインから人工知能・人工生命へ。人の思考をめぐる旅、完結!

    【宮本輝『流転の海』シリーズ完結記念】
    ◆敗戦後の日本で「父」となる男を描く
    ーー宮本輝『流転の海』論/田中和生
    ◆巨大なる未完のテーゼ
    ーー『流転の海・第九部 野の春』を読む/助川幸逸郎
  • 読むことのクィア
    • 中央大学人文科学研究所
    • 中央大学出版部
    • ¥2916
    • 2019年04月03日
    • 取り寄せ
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  • ジェンダーと「自由」
    • 三浦玲一/早坂静
    • 彩流社
    • ¥3024
    • 2013年03月22日
    • 在庫あり
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  • 多様性を承認する寛容な社会。はたしてそれは本当に実現したのか。(ネオ)リベラリズムとフェミニズムはどのような関係を切り結ぶのか。21世紀の現在から、ジェンダーの自由とジェンダーの規範を再考する。
  • クィア・サイエンス
    • サイモン・ルベイ/玉野真路
    • 勁草書房
    • ¥4860
    • 2002年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ヒトの性的指向を決定するものは何か。選択か?生まれつきか?遺伝子、ホルモン、ストレス、脳、認知心理学、行動学的心理学、精神分析ー性的指向を扱う科学理論を網羅的に取りあげ、その限界と意義を検証する。
  • ラディカル・ラブ
    • パトリック・S.チェン/工藤万里江
    • 新教出版社
    • ¥2484
    • 2014年11月20日
    • 取り寄せ
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  • 本書は性的少数者の視点から試みられた新しい神学であり、伝統的な三位一体論の枠組みを大胆に読み替えて「クィア」なものとしての福音の本質を鮮明に打ち出している。現代人の信仰と神学への格好の入門書。
  • クィアー
    • コロムビアミュージックエンタテインメント
    • ¥2621
    • 1991年09月21日
    • 要確認
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