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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1 から 20 件目(100 頁中 1 頁目) RSS

  • ジェンダーについて大学生が真剣に考えてみた
    • 佐藤 文香/一橋大学社会学部佐藤文香ゼミ生一同
    • 明石書店
    • ¥1650
    • 2019年06月21日頃
    • 在庫あり
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    • 3.83(8)
  • ともに考えていくために…大学生の視点からのジェンダー「超」入門!ジェンダーを勉強したら、イクメンにならないといけないんでしょ?日本はLGBTに寛容な国だよね?フェミニズムって危険な思想なんでしょ?なんでジェンダーのゼミにいるのに化粧してるの?性暴力って被害にあう側にも落ち度があるんじゃない?-「ジェンダー研究のゼミに所属している」学生たちが、そのことゆえに友人・知人から投げかけられたさまざまな「問い」に悩みながら、それらに真っ正面から向き合った、真摯で誠実なQ&A集。
  • ジェンダーからソーシャルワークを問う
    • 横山登志子/須藤八千代
    • ヘウレーカ
    • ¥3300
    • 2020年06月02日頃
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  • 困難な状況に置かれた人々を生み出す社会の矛盾に目を向け、当事者主体の支援を展開しながら、人々を抑圧する構造の変革をめざすソーシャルワーク。だが、その本質を失いかけているといわれて久しい。ソーシャルワークはなぜ視野を狭め、非政治化したのか。フェミニズムとジェンダーを通して、ソーシャルワークを批判的に検証し、その変革への糸口を示す。
  • ジェンダーと英語教育ー学際的アプローチー
    • 石川 有香/相川 真佐夫
    • 大学教育出版
    • ¥2750
    • 2020年06月10日頃
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  • 日本の英語教育においてジェンダーはどう扱われてきたのか。教育学・教育史・コーパス・心理学・メディア批評の研究者による学際的論考で示す。
  • 越境する社会運動
    • 長沢 栄治/鷹木 恵子
    • 明石書店
    • ¥2750
    • 2020年03月31日頃
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  • お買い物は楽しむため
    • エリカ・ダイアン・ラパポート/佐藤 繭香
    • 彩流社
    • ¥5280
    • 2020年03月06日頃
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  • 19世紀〜20世紀初めのロンドンで、女性たちがどのように「家庭」という女性の領域から、「街」という公的領域に飛び出し、ショッピング(娯楽)を楽しむようになったのかを明らかにする。経済と文化における女性の役割の本質を理解する、19世紀イギリス史(都市史・ジェンダー史・消費文化史)研究の必読書。
  • 小説の生存戦略
    • 大橋 崇行/山中 智省
    • 青弓社
    • ¥2200
    • 2020年04月28日頃
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  • 映画、マンガ、アニメ、ゲーム、テレビドラマ、ウェブサイトー活字で書かれた小説でなくても、現代文化では様々なメディアを通じて物語が発信され、受容されている。多様な表現ジャンルの価値がフラットになるいま、小説が受容者を獲得し拡張する可能性やサバイブする戦略を、多角的な視点から明らかにする。
  • 女性のエンパワメントと教育の未来
    • 天童睦子
    • 東信堂
    • ¥1100
    • 2020年06月04日頃
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  • 本書は「だれのための知識か」という根本的問いを、フェミニズム理論、教育社会学、批判的教育学の展開をふまえて読み解いていく。また「女性学になにができるか」を考える例として、メディアが描くプリンセス像の変容、災害と女性のエンパワメントを取り上げる。性別カテゴリーの枠を超えて、ローカルとグローバルをつなぎ、現代社会の課題をジェンダーの視点から照らし出していこう。
  • 女たちの中東 ロジャヴァの革命
    • ミヒャエル・クナップ/アーニャ・フラッハ
    • 青土社
    • ¥3520
    • 2020年02月25日頃
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  • アラブの春の残響のなか北部シリアで、世界の関心を熱くし、列強を恐れさせる革命が継続している。内戦・イスラム国との死闘の果てに樹立された独立自治政府が目指すは、草の根民主主義・ジェンダーの解放・エコロジー重視などの先進的理念。その実現には女性の自由こそが必須の条件なのだ。ロジャヴァから究極の革命の意味と実情を、総合的に追究する。
  • ジェンダー平等教育実践資料集
    • 日本教職員組合/ジェンダー平等教育推進委員会
    • アドバンテージサーバー
    • ¥550
    • 2019年11月
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  • ジェンダー・暴力・権力
    • 鳴子 博子
    • 晃洋書房
    • ¥2860
    • 2020年02月21日頃
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  • 第二波フェミニズムから半世紀。岐路に立つジェンダー関係と向き合い、暴力や権力を根源に迫って捉え直す理論の冒険・挑戦。人文・社会科学の垣根を越えた9論考!
  • 私たちの「戦う姫、働く少女」
    • ジェンダーと労働研究会/河野 真太郎
    • 堀之内出版
    • ¥1320
    • 2019年05月30日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • ポップカルチャーから現代社会を鋭く分析した『戦う姫、働く少女』の刊行から2年。同書が投げかけた問いは、若手研究者たちによって受け止められ、次の議論へ発展した。気鋭の研究者たちが、メイドカフェの働き方や、男性アイドルの商品化など新たな視点で“わたしたち”が直面する問題に深く切り込む。
  • 結婚と離婚
    • 長沢 栄治/森田 豊子
    • 明石書店
    • ¥2750
    • 2019年11月30日頃
    • 在庫あり
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  • 国境を越えるラテンアメリカの女性たち
    • 松久玲子
    • 晃洋書房
    • ¥2750
    • 2019年12月
    • 在庫あり
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  • 労働のグローバル化が進む中で、脆弱な環境に置かれた現代ラテンアメリカの女性たちが国境を越え、移民労働者として国外労働市場に組み込まれるプロセスと、その中で女性たちが直面する様々な問題を明らかにする。
  • 男子問題の時代?:錯綜するジェンダーと教育のポリティクス
    • 多賀 太
    • 学文社
    • ¥2420
    • 2016年05月10日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 「男性優位社会」日本における男の生きづらさとは。ジェンダー平等をめぐる教育現場での錯綜は男子に何をもたらすか。男子の学力不振、厄介者の男子、「男らしさ」の市場価値の下落…男のあり方をめぐるパラドックスに迫る。
  • 平和とジェンダー正義を求めて
    • 清末 愛砂/前田 朗
    • 耕文社
    • ¥1100
    • 2019年10月04日頃
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  • アフガニスタンの人々は、度重なる外国の政治介入、軍事侵攻、内戦などの過酷な現代史を生きてきた。とりわけ日常生活でさまざまな差別や暴力を受けてきた女性たちは、1977年にRAWA(アフガニスタン女性革命協会)を設立し、平和で民主的な社会を求め歩んできた。2001年の同時多発攻撃(9・11)以後、米国は英国などとともにアフガニスタンを爆撃し、ターリバーン政権を崩壊させた。しかし、以後の政権下で女性は解放されるどころか、むしろ暴力・差別・貧困は悪化している。アフガニスタンへの無関心が続く日本で、連帯は可能か。本書はこれまでのそしてこれからも続いていくRAWAとの連帯の記録である。
  • Pen (ペン) 2020年 6/15号 [雑誌]
    • CCCメディアハウス
    • ¥699
    • 2020年06月01日
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    タイトル いまこそ、ジェンダーの話をしよう。
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    「ジェンダー」というキーワードが、ますます身近になってきた。
    ファッションの最先端で「ジェンダーレス」なスタイルが一世を風靡する一方で、
    男女格差を示す「ジェンダー・ギャップ」指数で、日本は153カ国中121位という現実が突き付けられた。
    いまこそ知っておきたい2020年の最重要テーマを、わかりやすく、フラットな視点で特集します。

    ・そもそもジェンダーとは、性とはなんだろう。
    ・なぜ日本は男 女格差で、世界121位なのか?
    ・これだけは押さえておきたい、重要トピック
    ・RYUCHELL 独占インタビュー
    ・普通の男子とは違うけど、僕は僕で、人は人
    ・INTERVIEW with KABA.ちゃん 私らしく生きるため、人生の扉を開け続ける。
    ・ INTERVIEW with ロバート キャンベル 日本人の順応力なら、多様性は必ず実現する。
    ・ 特別寄稿 辻 仁成 ニューノーマルの時代に、“男らしさ”を考える。【第1特集】「ジェンダー」について、知っておきたいこと。…いまこそ知っておきたい2020年の最重要テーマ「ジャンダー」を、基礎知識、「男らしさ」や「女らしさ」、海外事情、LGBT、歴史やカルチャーなど、様々な角度から、わかりやすく、フラットな視点で特集します。りゅうちぇる、KABAちゃん、ロバート・キャンベル、能町みね子、勝間和代…、人気の著名人が多数登場。辻仁成の特別寄稿エッセイも必読です。【第2特集】は「ヨシダナギが撮った!ドラァグクイーンの真実。」
  • 女性たちの保守運動
    • 鈴木 彩加
    • 人文書院
    • ¥4950
    • 2019年12月27日頃
    • 在庫あり
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  • 「家族」「性差」を強調する保守に、その社会的抑圧を経験した女性が、なぜ合流するのか。本書はその実態に、戦後の保守運動史、現代フェミニズム理論、保守派の言説分析、保守団体へのフィールドワークという四つの視点から迫ってゆく。女性による保守運動に内在するアンビバレンスを明らかにし、ジェンダー論にも新たな視角をもたらす社会学研究の力作。
  • 趣味とジェンダー
    • 神野 由紀/辻 泉
    • 青弓社
    • ¥3300
    • 2019年06月18日頃
    • 在庫あり
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  • 「ジュニアそれいゆ」と「子供の科学」という2つの雑誌を読み込み、手芸・人形・インテリアなどの女性と結び付けられる“手づくり”と、工作・模型・ミリタリーなどの男性に割り当てられる“自作”をキーワードに、手づくり趣味の近現代史を描き出す。

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