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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1 から 20 件目(100 頁中 1 頁目) RSS

  • ジェンダー・暴力・権力
    • 鳴子 博子
    • 晃洋書房
    • ¥2860
    • 2020年02月21日
    • 在庫あり
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  • 第二波フェミニズムから半世紀。岐路に立つジェンダー関係と向き合い、暴力や権力を根源に迫って捉え直す理論の冒険・挑戦。人文・社会科学の垣根を越えた9論考!
  • 仏教における女性差別を考えるー親鸞とジェンダー
    • 源淳子
    • あけび書房
    • ¥1650
    • 2020年03月04日
    • 在庫あり
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  • 寺に生まれ、仏教研究者である筆者。人間親鸞をこよなく敬愛するがゆえに、宗教的自立を探究するがゆえに、親鸞における、そして仏教界における女性差別を問いただす。
  • ジェンダーについて大学生が真剣に考えてみた
    • 佐藤 文香/一橋大学社会学部佐藤文香ゼミ生一同
    • 明石書店
    • ¥1650
    • 2019年06月21日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.0(6)
  • ともに考えていくために…大学生の視点からのジェンダー「超」入門!ジェンダーを勉強したら、イクメンにならないといけないんでしょ?日本はLGBTに寛容な国だよね?フェミニズムって危険な思想なんでしょ?なんでジェンダーのゼミにいるのに化粧してるの?性暴力って被害にあう側にも落ち度があるんじゃない?-「ジェンダー研究のゼミに所属している」学生たちが、そのことゆえに友人・知人から投げかけられたさまざまな「問い」に悩みながら、それらに真っ正面から向き合った、真摯で誠実なQ&A集。
  • 国境を越えるラテンアメリカの女性たち
    • 松久玲子
    • 晃洋書房
    • ¥2750
    • 2019年12月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
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  • 労働のグローバル化が進む中で、脆弱な環境に置かれた現代ラテンアメリカの女性たちが国境を越え、移民労働者として国外労働市場に組み込まれるプロセスと、その中で女性たちが直面する様々な問題を明らかにする。
  • idea (アイデア) 2020年 04月号 [雑誌]
    • 誠文堂新光社
    • ¥3111
    • 2020年03月10日
    • 在庫あり
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  • クリエイターのための国際的なグラフィックデザイン誌■グラフィックデザインとジェンダー(仮)
  • 女性たちの保守運動
    • 鈴木 彩加
    • 人文書院
    • ¥4950
    • 2019年12月27日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 「家族」「性差」を強調する保守に、その社会的抑圧を経験した女性が、なぜ合流するのか。本書はその実態に、戦後の保守運動史、現代フェミニズム理論、保守派の言説分析、保守団体へのフィールドワークという四つの視点から迫ってゆく。女性による保守運動に内在するアンビバレンスを明らかにし、ジェンダー論にも新たな視角をもたらす社会学研究の力作。
  • WIRED (ワイアード) Vol.36 2020年 04月号 [雑誌]
    • プレジデント社
    • ¥1200
    • 2020年03月13日
    • 在庫あり
    • 送料別
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  • 『WIRED』日本版VOL.36は、今号では、「FUTURES LITERACY」を総力特集。
    この2020年代を想像し創造するためのリテラシーを問うWIRED UNIVERSITY、いざ開講!

    ようこそ、WIRED UNIVERSITYへ!本学であなたが専攻するべきはただひとつ、
    「FUTURES LITERACY」学部だ。
    この学部は未来を構想し、選び取り、それを実現するためのツールを手にし、
    実装するための必須科目を、30の学科で構成している。
    まずは必修としての「量子的想像力」や「科学の再魔術化」、「ALife新世」や「エネルギーの構想力」を学び、
    「2020年代の基礎教養20」に進んでいく。
    『発酵メディア学」から「ときめき学」まで、これが、複雑で多様な現代に求められるFUTURES LITERACYだ!

    カルロ・ロヴェッリ、安田 登、高橋恒一、池上高志、熊谷晋一郎、千葉雅也、久保友香、穂村 弘、川田十夢、
    帚木逢生、ドミニク・チェン、evala、福原志保、樋口恭介、稲見昌彦、石川善樹、伊藤亜紗、丸 幸弘、
    松嶋啓介、水野 祐、森田真生、並木裕太、小澤杏子、斉藤賢爾、齋藤精一、塩田周三、武邑光裕、玉城絵美、
    豊田啓介、山本愛優美、北村みなみ、ほかが登場する。

    そして、このVOL.36より『WIRED』日本版としては初となるファッションページがスタートする。
    常にテクノロジーを通して未来のライフスタイルを見据えてきた『WIRED』日本版が、
    社会的なムーヴメントと相まって変わりゆくファッショントレンドを独自の目線で捉える。
    ジェンダー、ジェネレーション、人種にとらわれないエシカルでサステイナブル、
    そしてクールかつエフェクティヴな“METHOD(メソッド)"を紹介する。

    GOODBYE DIGITAL-HELLO QUANTUM
    「0と1」にサヨウナラ、「量子」にコンニチハ
    デジタル大好き。デジタル万歳。そんなぼくらの時代が終わりを告げようとしている。
    大手GPUメーカーが「半導体の進化するスピードは鈍りつつある」と認めたのだ。
    その裏で激化する量子コンピューターの開発競争……。
    0と1のスローダウンとクオンタムの夜明け、初めて経験するパラダイムシフトは、
    ぼくらの生き方をどう変えてしまうのか。

    Quantum Gravity will Shape the World
    “時間"の再解釈“クオンタムネイティヴ"へのマインドセット
    スティーヴン・ホーキングの再来と評される物理学者カルロ・ロヴェッリ。
    一般相対性理論と量子力学を統一すべく物理学者がしのぎを削る「量子の重力理論」のひとつ、
    「ループ量子重力理論」を唱える彼は、著書『時間は存在しない』で
    客観的で確実な空間や時間はこの世界に存在しないと説いた。
    一人ひとりが違う時空間を生きていると主張するロヴェッリが考える、
    2020年代に必須のFUTURES LITERACYとは
    SUBJECTS FOR OUR FUTURES
    こころして履修せよ! 2020年代の基礎教養20
    目まぐるしい変化を遂げる時代とは裏腹に、わたしたちが学ぶべきことはアップデートされていない。
    来る2020年代を生き抜くあなたのために、「これさえ押さえておけば大丈夫!」という
    新しい基礎教養を、本学選りすぐりの講師20人が紹介する。

    SOMETHING THAT NEEDS NOTHING
    他愛もないものを「圧縮する」「拡張する」
    穂村 弘×川田十夢
    かたや、たった31文字の短歌にめくるめく感情を圧縮してみせる歌人。
    かたや、ARを駆使して技術と現実の境界を溶かしていく開発者。
    圧縮と拡張という相反するフォーマットへと作品を彫琢するふたりの初顔合わせは、
    共鳴をもって終了した。表現に携わる者ならば刮目すべき、その共通点とは
    METHOD
    意識×感性(:身)嗜みとしての服装術
    他人と同調してはいけない。アヴェレージであることに意味はないから。
    他人の評価を気にしてはいけない。信じられるのは自分自身だけだから。
    本当に欲しいのは、自分を刺激し、ポジティヴな未来を予感させてくれる、ナラティヴなプロダクトたち。

    The Hard Problem of life
    池上高志 特別講義
    人工生命は「腹落ちしないこと」の真価を問う
    生命とは何か? ─ その誕生から40億年、これまで誰も正解にたどり着いていないこの難問に、
    いま人工生命(ALife)が迫っている。研究の焦点が「現実の生命の模倣」から「数学的生命の生成」に移ったことで、パラダイムシフトが起こっているのだ。
    ALife研究の第一人者である池上高志は、「“制御不能"なものを内包するものこそが“生命"」だと喝破する。
    であればこそ、ALifeは人間の「わかる」を超えたスケールで世界を問い、倫理観をアップデートし、
    “人間後"の世界という可能性をわたしたちに突きつけるのだ。

    PICK
    ▶︎教えて、先生! これからの〈らしさ〉のゆくえ|熊谷晋一郎、千葉雅也、久保友香
    ▶︎複雑な課題を解くカギは「耐える力」にアリ!? (すぐに)問題解決しない学|帚木蓬生
    ▶︎【BOOK】まだ見ぬ未来のためのナラティヴ『S-Fマガジン』編集部に訊いた本当に見るべき/読むべきSF作品30
    ▶︎【COMIC】幸せな結末|北村みなみ
    ▶︎【連載】水野祐が考える新しい社会契約〔あるいはそれに代わる何か〕第2回 「あそび」とルールメイキング
    ▶︎【連載】川田十夢の「とっくの未来」第14回 プログラミング教育と学問のすすめ
    and moreWIRED University
  • イスラーム法の子ども観
    • 小野 仁美
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥6380
    • 2019年11月20日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 世界のムスリム人口が増加するなか、ムスリムの日常生活における規範を記すイスラーム法を、「子ども」や「家族」、「子育て」をキーワードに、ジェンダー視点を交えて考察する。
  • 結婚と離婚
    • 長沢 栄治/森田 豊子
    • 明石書店
    • ¥2750
    • 2019年11月30日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
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  • 平和とジェンダー正義を求めて
    • 清末 愛砂/前田 朗
    • 耕文社
    • ¥1100
    • 2019年10月04日
    • 在庫あり
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  • アフガニスタンの人々は、度重なる外国の政治介入、軍事侵攻、内戦などの過酷な現代史を生きてきた。とりわけ日常生活でさまざまな差別や暴力を受けてきた女性たちは、1977年にRAWA(アフガニスタン女性革命協会)を設立し、平和で民主的な社会を求め歩んできた。2001年の同時多発攻撃(9・11)以後、米国は英国などとともにアフガニスタンを爆撃し、ターリバーン政権を崩壊させた。しかし、以後の政権下で女性は解放されるどころか、むしろ暴力・差別・貧困は悪化している。アフガニスタンへの無関心が続く日本で、連帯は可能か。本書はこれまでのそしてこれからも続いていくRAWAとの連帯の記録である。
  • いじめ・ジェンダーと道徳教科書
    • 大和久勝/今関和子
    • クリエイツかもがわ
    • ¥1650
    • 2019年08月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
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  • 2018年から小学校、2019年から中学校の「特別の教科 道徳」の授業が始まった。使わざるを得ない教科書の批判的読みの中から教材に含まれる「いじめと人権の問題点」を明らかにし、道徳授業の実践的な進め方、授業のつくり方を提案する。
  • 映画とジェンダー/エスニシティ
    • 加藤 幹郎/塚田 幸光
    • ミネルヴァ書房
    • ¥4620
    • 2019年04月22日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • ジェンダーとエスニシティの交差に、映画が隠蔽/開示する欲望とは何か。スクリーンの皮膜に生起するその複雑さに対し、我々は如何に応答すべきだろうか。9つの視座からその困難にアプローチする。
  • 「Xジェンダーという生き方」男でも女でもない人の恋愛事情
    • 石崎沙織/清水展人
    • 総合教育出版
    • ¥1650
    • 2019年05月
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 完全な男性でもなく女性でもない?男性でもあり女性でもある?そんなわたしも恋はします。愛したいし、愛されたい。変なことでもなんでもない。性別にとらわれない本当の恋愛がここにあります。
  • インド ジェンダー研究ハンドブック
    • 粟屋利江/井上貴子
    • 東京外国語大学出版会
    • ¥2420
    • 2018年03月
    • 在庫あり
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  • 激動するインド社会を理解するのにジェンダーの視角は必須である。カースト、宗教、階層、エスニシティ、言語、都市と農村、歴史的変化。さまざまな位相とジェンダーの規範とが複雑に絡み合い、多元的なインド社会を形成している。インドの女性をめぐって流布されてきた画一的なイメージから思考を解き放ち、ジェンダー研究の新たな地平を切り拓く画期的な入門書。

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