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フェミニズム の検索結果 廉価 順 約 160 件中 1 から 20 件目(8 頁中 1 頁目) RSS

  • 女のからだ
    • 荻野美穂
    • 岩波書店
    • ¥842
    • 2014年03月
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    • 3.5(8)
  • 女性解放運動/フェミニズムの諸潮流の中でも、1970年代に全米から展開した「女の健康運動」は、男性医師の管理下にあった性や生殖を女の手に取り戻す、生身の実践だった。日本ではウーマン・リブの優生保護法改定反対運動、さらには生殖技術をめぐる議論へつながっていく。意識変革の時代を振り返り、女のからだの現在と未来を考える。
  • フェミニズムの世界史
    • アンドレ・ミシェル/村上真弓
    • 白水社
    • ¥1027
    • 1993年03月
    • 通常3~7日程度で発送
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  • 先史時代から現代にいたるまでの各時代と社会における女性の条件を、男性の地位・権力との関係で考察し、それらに基づいてフェミニズム理論を構築する野心作。著名な社会学者が、独自の第三世界論の立場から、世界的な規模での女性の条件の変革の可能性を展望し、女性解放の道筋を探る。
  • 食糧と女性
    • スザン・ジョージ
    • アジア太平洋資料センター
    • ¥1080
    • 1998年11月
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  • 不惑のフェミニズム
    • 上野千鶴子(社会学)
    • 岩波書店
    • ¥1274
    • 2011年05月
    • 在庫あり
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    • 4.25(4)
  • 売られたケンカは買い、連帯は国境や世代を超えて呼びかけるー。上野千鶴子の発言は、折にふれ共感、時に物議をかもしてきたが、背景にあるのは、自身の率直な思いと、女が女であるがままの解放をめざすフェミニズム思想。四〇年間、その最前線を走りつづけてきたフェミニストの、迫力のリアルタイム発言を一挙公開。
  • 日本のフェミニズム
    • 北原 みのり
    • 河出書房新社
    • ¥1296
    • 2017年12月25日
    • 通常3~7日程度で発送
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    • 4.0(3)
  • 女性たちは何を願い、何と戦ってきたのか?廃娼運動、売春防止法、リプロ、レズビアン運動…その歴史の原点から、わかりやすく解説するガイドブック決定版!
  • フェミニズムの時代を生きて
    • 西川祐子/上野千鶴子(社会学)
    • 岩波書店
    • ¥1339
    • 2011年11月
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 日本におけるフェミニズム運動のパイオニア世代の三人が、個人史の軌跡を時代の中に位置づけて語る。草創期の女性史・女性学の熱気、学生運動や「慰安婦」問題との関わり、異性愛者としての立ち位置、そして老いつつある自らの経験と死について。後に続く世代に残す、貴重な歴史的証言。
  • 何を怖れる
    • 松井久子
    • 岩波書店
    • ¥1512
    • 2014年10月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.0(4)
  • 1970年のウーマン・リブ誕生から40数年。フェミニズムの第一世代として、批判や攻撃をものともせず、最前線を走り続けた田中美津、米津知子、滝石典子、上野千鶴子、井上輝子、樋口恵子、加納実紀代、池田恵理子、高里鈴代、田中喜美子、中西豊子、桜井陽子の12人が、自らの人生とフェミニズムへの思いを語った貴重な同時代史。映画『何を怖れる』に収めきれなかったインタビューを全面的に活字化!
  • 家父長制と資本制
    • 上野千鶴子(社会学)
    • 岩波書店
    • ¥1555
    • 2009年05月
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    • 4.2(10)
  • 女性への抑圧はいったい何に由来するのか。著者は主婦・家事労働に着目しつつ、階級闘争でも性解放運動でも突破しえなかった、近代資本制社会に特有の女性抑圧構造を、理論的、歴史的に明快に論じてみせた。マルクス主義フェミニズムの立場を打ち出し、研究の新たな地平を拓いた記念碑的著作。
  • もう、男たちにまかせられない
    • 水上 洋子
    • 近代文藝社
    • ¥1572
    • 1996年11月
    • 在庫あり
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  • あなたの生き方を「男社会」に迎合させる必要はない。枠組に囚われないしなやかな生き方を提唱する書き下ろしエッセイ。
  • ラカンとポストフェミニズム
    • エリザベス・ライト/椎名美智
    • 岩波書店
    • ¥1620
    • 2005年09月
    • 在庫あり
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  • ポスト構造主義による安定的な主体の概念の解体は、フェミニズムに何をもたらすのか。われわれが自らの性的位置づけを選びとるに至る無意識の過程をめぐり、ラカンは男女2つの性を対立的なものとして捉えない図式を打ち出した。ファルス中心主義として激しい批判にさらされてきたラカン理論のなかにフェミニズムの進むべき新たな道をさぐる。
  • 男と女の戦争
    • 千葉展正
    • 展転社
    • ¥1728
    • 2004年04月
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    • 4.0(2)
  • 密かに進行するジェンダーフリー教育や過激な性教育、多発するドメスティック・バイオレンス告発にセクハラ訴訟。これらの現象に底流する思想こそフェミニズムであり、その目的とするところは「家族の解体」と「男女が敵対」する社会の実現に他ならない。本書はこの現代の“悪魔の思想”の正体を余すところなく明らかにした「フェミニズム解体新書」である。
  • フェミニズムの害毒
    • 林道義
    • 草思社
    • ¥1728
    • 1999年08月
    • 在庫あり
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    • 3.0(1)
  • いまや政治家も、学者も、官僚も、マスコミも、こぞってフェミニズムに媚びている。しかし本書の著者は、フェミニストの主張が屁理屈にすぎず、実際には多くの女性を苦境に陥れているという実態を明らかにする。
  • “ポスト”フェミニズム入門
    • ソフィア・フォカ/レベッカ・ライト
    • 作品社
    • ¥1728
    • 2003年09月
    • 在庫あり
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    • 3.0(1)
  • 「“ポスト”フェミニズム」とは何か?精神分析学、ポスト構造主義、ポストモダニズム、ポストコロニアリズム等の批評理論と交差しながら、理論をさらに先鋭化・深化させ、新たな領野を切り拓いていくフェミニズムの新段階のことである。先鋭化・深化を進める“ポスト”フェミニズム理論の図解による初の入門書。ラカン、フーコーから、バトラー、セジウィックまで。
  • トランスジェンダ-・フェミニズム
    • 田中玲
    • インパクト出版会
    • ¥1728
    • 2006年03月
    • 取り寄せ
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    • 3.67(4)
  • 私は「男になりたかった」のではない。「女ではない」身体が欲しかっただけだ。フェミニズムとの共闘へ、クィアコミュニティの深部から放つ爽快なジェンダー論。
  • 女はポルノを読む
    • 守如子
    • 青弓社
    • ¥1728
    • 2010年02月
    • 在庫あり
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    • 3.89(12)
  • 女性もポルノグラフィを楽しんでいるー。男性特有のものと特殊視されやすい「ポルノを読む」経験をそのくびきから解き放ち、「女性たちがどのようなポルノを読んでいるのか」「どう楽しんでいるのか」「女性向けポルノはなぜマンガなのか」などを「ハードなBL」「レディコミ」雑誌を大量に読み込み、読者投稿を分析することで明らかにする。そのうえで、フェミニズムのポルノ批判が女性の性欲=性的能動性を取りこぼしている点を指摘して、快楽的な性に対する女性の能動性を肯定し、ポルノを消費する主体としての可能性を丁寧に論じる。

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