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フェミニズム の検索結果 高価 順 約 160 件中 1 から 20 件目(8 頁中 1 頁目) RSS

  • 経済学と知
    • スティ-ブン・カレンバ-グ/ジャック・アマリ-リォ
    • 御茶の水書房
    • ¥8640
    • 2007年12月
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  • 「ポストモダン派」マルクス経済学者たちの知の越境と経済学の新地平。
  • フェミニズムと経済学第2版
    • 青柳和身
    • 御茶の水書房
    • ¥7128
    • 2010年09月
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  • 現代日本におけるジェンダー革命の端緒的展開という本書初版の予測は労働力人口動態と2002年までの女性労働力率動向にもとづいたものであるが、基本的に的中しつつある。2002年以降フェミニズムにたいするバックラッシュが強まり、予想よりも若干進度が遅れたが、労働力率の最新動向は2015年までの女性労働力率の脱M字化予測を確証しつつある。第二版では、女性労働力率の最新動向を付加し、補注を行った(「第二版はしがき」より)。
  • 現代フェミニズム思想辞典
    • ソニア・アンダマール/テリ-・ロヴェル
    • 明石書店
    • ¥6480
    • 2000年03月
    • 在庫あり
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  • フェミニズム理論の辞典。1968年以降の第二波の時期にフェミニスト理論を構築した諸概念を明らかにし、旅する理論の起源と流用を示すことを目的としている。見だし語は英語でアルファベット順に配列。巻頭に見出し語和英索引を掲げている。見出し語は約300件を収録。各項目の記述が長い。巻末に重要語項目別索引と人名索引を付す。
  • フェミニズム国際法学の構築
    • 山下泰子/植野妙実子
    • 中央大学出版部
    • ¥5940
    • 2004年06月
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  • 20世紀最後の四半世紀に、われわれは、国連の主催する一連の国際会議を通じて、国際法秩序のあり方が、ジェンダーを機軸に大きく転換しつつあることを経験した。女性差別撤廃条約と選択議定書は、そうしたなかで、ジェンダー視点から国際法学を再構築するための重要なトゥールと位置づけることができる。本書は、このような認識の下に、ジェンダー視点を縦軸に、女性差別撤廃条約選択議定書を横軸にして、フェミニズム国際法学の構築を試みるものである。
  • フェミニズムは中国をどう見るか
    • J.ステイシイ/秋山洋子
    • 勁草書房
    • ¥5400
    • 1990年07月
    • 通常3~7日程度で発送
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  • 中国革命は女と子ども、家族の問題をどのように変えたか。家父長制=社会主義を撃ち、中国の未来を展望するフェミニズムの洞察。
  • ア-ト&フェミニズム
    • ヘレナ・レキット/鈴木奈々
    • ファイドン
    • ¥5378
    • 2005年06月
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  • 1960年代後半以降、現代アートにおける革新の多くは、理論上でも実践上でも、フェミニズムからの恩恵を受けている。また、フェミニズムが成し遂げた最も重要な政治上の成果は、アーティストたちに負うところが大きい。彼女たちは公的なことと私的なこと、アートの客体と主体について新たな考え方を生み出した。ジェンダーにおける固定観念を暴くことで、フェミニズムは美術作品を制作することとその受容には人種、年代、階級やセクシュアリティが関わっていることを強調した。美術界に批判的でありながらもその中核を担ったフェミニスト・アーティストたちは、アートを政治的・美的な実践とみなし、アートの可能性を押し広げた。ヘレナ・レキットが編集し監修した本書は、時代の枠組みにおける主要な実践者たちの経験や着想、声を伝える一方で、それぞれの世代の女性アーティストたちの関係性を明らかにした。アートとパフォーマンスに関する研究で最も評価の高いフェミニストの理論家の一人であるペギー・フェランは、本書の「概説」で、すでに確立された女性のアートの歴史について再検討し、フェミニズムとアートの実践において着想と理想の間で変化する関係を、新たな視点で分析する。
  • D.H.ロレンス批評地図
    • キ-ス・ブラウン/吉村宏一
    • 松柏社
    • ¥5184
    • 2001年07月
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  • セクシュアリティ、ポリティックス、フォークロア、ナラティブ、コメディなどのコンセプトを軸にロレンスのテクストを多角的に読みとく。あわせて、1990年以降のロレンスに関する国内外の著作(177点)を一挙紹介。
  • フェミニズムのための哲学
    • ヘルタ・ナ-グル・ドツェカル/平野英一
    • 青木書店
    • ¥5076
    • 2006年08月
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  • 性的な不平等の克服のために哲学は何ができるのか。ウィーンの哲学的蓄積から、英米のジェンダー論、フレンチ・フェミニズム等を読み直す。“差異化”をキー概念に、人間学、美学、科学論と理性批判、政治論と法哲学における代表的議論を整理・検証。「フェミニズム哲学」の展望を示す。
  • 金子喜一とジョセフィン・コンガー
    • 大橋秀子
    • 岩波書店
    • ¥4752
    • 2011年03月
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  • 二〇世紀初頭のアメリカで、「フェミニズムの足音」が聞こえると謳い、女性が男性に従属することのない新しい社会の到来を予感した稀有な社会主義者、金子喜一と、ラディカルなフェミニスト、ジョセフィン・コンガー。「人間の平等」という同じ理想をめざす社会主義の影響を受けながらも、フェミニズムが独自の深まりを見せていく過程を、二人の生涯を通じて描く。
  • 肉食という性の政治学
    • カロル・J.アダムズ/鶴田静
    • 新宿書房
    • ¥4613
    • 1994年05月20日
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  • フェミニズムの政治学
    • 岡野八代
    • みすず書房
    • ¥4536
    • 2012年01月
    • 在庫あり
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    • 4.0(2)
  • 他者との非暴力的な関係が政治のはじまりだ。ケアの倫理から政治的主体を根底的に覆し、傷つき依存する関係から社会を構想する、フェミニズム理論の到達点。
  • 差異のつくり方
    • ゲイル・グリーン/コッペリア・カーン
    • 勁草書房
    • ¥4536
    • 1990年06月01日
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  • 言語、精神分析、歴史、人類学etc.の学問体系をふまえ、20世紀批評を包括するフェミニズム文学批評または「差異」のつくり方。
  • フェミニズムとヒロインの変遷
    • 風間末起子
    • 世界思想社
    • ¥4320
    • 2011年08月
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  • 19世紀の第一波フェミニズムを起点に、女性たちの挑戦が3名の作家の作品から解き明かされる。ブロンテとハーディ、そして20世紀後期のマーガレット・ドラブルをも巻き込みながら、ヒロインの変貌が100年の流れの中で開示される。ドラブルは19世紀の伝統にこだわりながら、やがてその伝統から離脱する試みを行った。彼女が創作したヒロインとは?20世紀初頭のモダニズムと急進派フェミニズムに重要な役割を果たした雑誌『フリーウーマン』の考察をも盛り込んだ斬新な論考である。
  • 娘の誘惑
    • ジェーン・ギャロップ/渡部桃子
    • 勁草書房
    • ¥4320
    • 2000年12月
    • 通常3~7日程度で発送
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  • 「父」を楽しませてやりなさいな。でも、彼の法に服従してはだめ。フェミニズム=「娘のテクスト」は「精神分析の聖典/正典/性典」=「父のテクスト」の内部に入り込み、解体し、未知なる生命を得る。交錯するテクスト間に渦まく欲望を味わい尽くし、精神分析とフェミニズム双方に新たな視座を拓くフェミニズム批評の到達点。
  • 正義・家族・法の構造変換
    • 野崎綾子
    • 勁草書房
    • ¥4320
    • 2003年08月
    • 在庫あり
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  • フェミニズムをまともに語り直すために。法を社会的差別の隠蔽装置とする短絡を戒め、法の役割を真剣に考える。安逸と独断のまどろみを衝く、法哲学の鋭鋒。

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