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フェミニズム の検索結果 高価 順 約 540 件中 441 から 460 件目(27 頁中 23 頁目) RSS

  • 家父長制と資本制
    • 上野千鶴子(社会学)
    • 岩波書店
    • ¥1584
    • 2009年05月
    • 在庫あり
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    • 4.2(10)
  • 女性への抑圧はいったい何に由来するのか。著者は主婦・家事労働に着目しつつ、階級闘争でも性解放運動でも突破しえなかった、近代資本制社会に特有の女性抑圧構造を、理論的、歴史的に明快に論じてみせた。マルクス主義フェミニズムの立場を打ち出し、研究の新たな地平を拓いた記念碑的著作。
  • 家族を蔑む人々
    • 林道義
    • PHP研究所
    • ¥1540
    • 2005年11月
    • 要確認
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    • 4.5(2)
  • 一九九〇年頃までのフェミニズムは、学習と組織化と浸透の段階にあった。九〇年代はフェミニズムが政権の中心を占め、上からの意識革命を進めた時期である。二十一世紀に入ると、フェミニズムを甘く見たり油断していた男性や保守層が事態の深刻さに目覚め、反撃を開始した。一つの教義体系となっているフェミニズムと戦うためには、その方法論的・理論的間違いを論破しなければならない。本書にはフェミニズムのどこが間違っているかが、理論的・方法論的に整理され、正しい理論が提示されている。
  • ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2016年 10月号 [雑誌]
    • アルク
    • ¥1540
    • 2016年09月06日
    • 要確認
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    • 0.0(0)
  • 世界の「声」で英語を学ぶCD付きマガジン特別付録1
    上級者ほど使いこなす! 「基本動詞」パワーアップBOOK

    特別付録2
    ネイティブが好んで使う 頻出重要英単語 Vol. 15

    ■特集■
    ネイティブのおしゃべり分析でわかった 伝わる! 魔法のフレーズ80
    ネイティブ同士のおしゃべりから、自然で英語らしい表現を学べるコーナー「Quick Chat」。その中には、ネイティブが本当によく使う、いわば「魔法のフレーズ」が多数登場します。
    日常会話に欠かせない表現や、語句を替えてさまざまな場面で使えるお役立ち表現を、厳選してご紹介します。

    ■The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD ※雑誌に付属)
    EJ Interview Vol. 1 エマ・ワトソン(女優)&グロリア・スタイネム(フェミニズム活動家、著述家)
    真に対等な社会を目指してアメリカでは1970年代頃から、男性が上位に立ち女性が従属を強いられる社会構造を改革しようと、フェミニズム運動が盛んになりました。
    その運動の先鋒に立っていた一人が、ジャーナリストで社会活動家のグロリア・スタイネムです。
    彼女をロンドンに迎え、国連の男女同権キャンペーンの親善大使を務める若手女優エマ・ワトソンが、今年2月、公開インタビューを行いました。国や世代は違っても、志を同じくする2人の女性の対談をお聞きください。

    EJ Interview Vol. 2 マーティン・ファクラー(ジャーナリスト、前「ニューヨーク・タイムズ」紙 東京支局長)
    権力と「なれ合って」自壊するメディア

    EJ Interview Vol. 3 ニケシュ・アローラ(ソフトバンクグループ顧問、元取締役副社長)
    ソフトバンクを去ったIT界の寵児

    ほか
  • フェミニズム
    • 竹村和子(英米文学)
    • 岩波書店
    • ¥1540
    • 2000年10月
    • 要確認
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    • 3.86(10)
  • 性による不平等の是正は、フェミニズムにとっての喫緊の要件である。だが、性差のカテゴリーを前提とした議論は、逆に男女の非対称性を強化し、様々な反動を生み出している。性差のカテゴリー自体の虚構性と、その二項を自明として稼動する現代社会にひそむイデオロギーを暴露することから、フェミニズムの新たな可能性を考える。
  • 何を怖れる
    • 松井久子
    • 岩波書店
    • ¥1540
    • 2014年10月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.0(3)
  • 1970年のウーマン・リブ誕生から40数年。フェミニズムの第一世代として、批判や攻撃をものともせず、最前線を走り続けた田中美津、米津知子、滝石典子、上野千鶴子、井上輝子、樋口恵子、加納実紀代、池田恵理子、高里鈴代、田中喜美子、中西豊子、桜井陽子の12人が、自らの人生とフェミニズムへの思いを語った貴重な同時代史。映画『何を怖れる』に収めきれなかったインタビューを全面的に活字化!
  • フェミニズムと対話した女性たち
    • 「フェミニズムと対話した女性たち」編集委
    • 新水社
    • ¥1540
    • 2003年01月
    • 要確認
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    • 0.0(0)
  • 97人の女たちが真摯につづった率直な思い!彼女たちにとって、フェミとはいったい何だったのか。
  • 文藝 2019年 08月号 [雑誌]
    • 河出書房新社
    • ¥1518
    • 2019年07月05日
    • 要確認
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    • 0.0(0)
  • 文学の“話題”は常に小説から発信リニューアル第2弾。特集「韓国・フェミニズム・日本」対談:斎藤真理子×鴻巣友季子/小説:イ・ラン、チョ・ナムジュ、西加奈子他
  • #KuToo(クートゥー)
    • 石川優実
    • 現代書館
    • ¥1430
    • 2019年11月14日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(5)
  • 私はいつか女性が仕事でヒールやパンプスを履かなきゃいけないという風習をなくしたいと思ってるの。なんで足怪我しながら仕事しなきゃいけないんだろう、男の人はぺたんこぐつなのに。愚痴ツイートが世界の注目を集める署名キャンペーンに発展!
  • はみだす力
    • スプツニ子!
    • 宝島社
    • ¥1430
    • 2013年12月
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.86(82)
  • マサチューセッツ工科大28歳日本人助教が教える「自由に生きる」ヒント。
  • 不惑のフェミニズム
    • 上野千鶴子(社会学)
    • 岩波書店
    • ¥1408
    • 2011年05月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.25(4)
  • 売られたケンカは買い、連帯は国境や世代を超えて呼びかけるー。上野千鶴子の発言は、折にふれ共感、時に物議をかもしてきたが、背景にあるのは、自身の率直な思いと、女が女であるがままの解放をめざすフェミニズム思想。四〇年間、その最前線を走りつづけてきたフェミニストの、迫力のリアルタイム発言を一挙公開。
  • 女のメンツ男のしあわせ
    • 戸田忠雄
    • 日本教育新聞社出版局
    • ¥1388
    • 1988年07月01日
    • 要確認
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • フェミニズムは男を排除しない。男にある、いや女自身にもある「内なる女性蔑視」を鋭く剔扶(てつけつ)する。学校で、会社で、そして家庭で偏見と差別にとりかこまれた「女」についての男が語るディスクール。
  • フェミニズム
    • スザン・アリス・ウォトキンス/田辺希久子
    • 心交社
    • ¥1388
    • 1994年04月10日
    • 要確認
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 本書は意外に新しいフランス革命時の誕生から、1970年代のウーマンリブの世界的隆盛、そして80年代のレーガン、サッチャー時代の保守反動の時代に至る、女性運動の本質をとらえています。そしてさらに、フェミニズムの成果と、90年代の女性が今なお直面している困難を概観します。外には保守的な男性の攻撃、内には運動の分裂に悩まされてきた、女権闘争の激動の歴史を解説した、タイムリーなガイドです。
  • 女の言葉が男を変える
    • 木下明美
    • 講談社
    • ¥1388
    • 1993年11月
    • 要確認
    • 送料別
    • 4.0(1)
  • 山田詠美、林真理子、森遥子、吉本ばなな、荻野アンナ、柴門ふみ、ヒラリー・クリントン、ジャンヌ・モローらの、「女を磨く」選び抜かれた150フレーズ。

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