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フェミニズム の検索結果 高価 順 約 540 件中 481 から 500 件目(27 頁中 25 頁目) RSS

  • オトコとオンナの深い穴
    • 大田垣晴子
    • メディアファクトリー
    • ¥1100
    • 2001年09月
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    • 3.59(22)
  • オトコは何に金を払う?オンナは何を求めている?『ダ・ヴィンチ』連載中から話題絶頂の、セイコ初の性風俗取材がついに一冊に。
  • フェミニズムの世界史
    • アンドレ・ミシェル/村上真弓
    • 白水社
    • ¥1046
    • 1993年03月
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  • 先史時代から現代にいたるまでの各時代と社会における女性の条件を、男性の地位・権力との関係で考察し、それらに基づいてフェミニズム理論を構築する野心作。著名な社会学者が、独自の第三世界論の立場から、世界的な規模での女性の条件の変革の可能性を展望し、女性解放の道筋を探る。
  • 女性に対する暴力
    • 森田ゆり/福原啓子
    • 中西印刷出版部松香堂書店
    • ¥1034
    • 1998年11月
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  • 江藤淳と少女フェミニズム的戦後
    • 大塚英志
    • 筑摩書房
    • ¥990
    • 2004年09月08日
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    • 3.5(2)
  • 江藤淳を、優れた文芸批評家であると同時に、優れた文明批評家であると見ていた著者による江藤淳論。第一章では、戦後日本の「なんとなさ」に根ざすサブカルチャー文学と対峙し、厳密に選別を行っていた江藤淳の姿を、作品を通して分析する。第二章では、「来歴否認」をキーワードに、三島由紀夫、村上龍、村上春樹等の作家たちの作品と生き方が、さらには、サブカルチャーとして生き続ける著者自身の困難さが語られる。
  • 女のキリスト教史
    • 竹下 節子
    • 筑摩書房
    • ¥946
    • 2019年12月05日
    • 在庫あり
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    • 3.0(1)
  • キリスト教は女性をどのように眼差してきたのか。ミートゥー運動に象徴される、現代の「男女同権」を目指すフェミニズムとは異なり、ヨーロッパにはカトリックを起源とする「もう一つのフェミニズム」の水脈があった。聖母マリア、マグダラのマリアに始まり、中世修道院の女性たち、異端として処刑されたジャンヌ・ダルク、国と宗教を超え崇敬される現代の聖女マザー・テレサまで、キリスト教における女性への差別と崇敬の歴史を明らかにする。
  • キネマ旬報 2013年 11/15号 [雑誌]
    • キネマ旬報 社
    • ¥932
    • 2013年11月05日
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  • 邦画、洋画の紹介、批評など映画の総合誌【巻頭特集】

    あの娘のちからが燃え上がる

    「キャリー」

    □怪物と少女 ふたつの「キャリー」を見る Text by 平田裕介

    □クロエ・グレース・モレッツ、または動物から人間になるためのレッスン Text by 上島春彦

    □そして悪夢はよみがえった メイキング・オブ・プロムナイト

    □おまえは単なる「メス」にすぎない 新生「キャリー」のフェミニズム的達成 Text by 小谷真理

    □女の子の名前はみんなキャリー・ホワイトっていうの Text by 山内マリコ

    □それは『ドラキュラ』にはじまる スティーヴン・キング『キャリー』再読 Text by 高山宏
  • お金のために働く必要がなくなったら、何をしますか?
    • エノ・シュミット/山森亮
    • 光文社
    • ¥924
    • 2018年11月15日
    • 在庫あり
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    • 4.0(5)
  • 二〇一六年五月、スイス・ジュネーブの広場に巨大なポスターが現れた。そこには「What would you do if your income were taken care of?」(お金を稼がなくてよくなったら、あなたは何をしますか?)と書かれていた。これは、世界で初めてベーシックインカムを求める国民投票を実現させたアーティスト、エノ・シュミットらによる「世界最大の問い」だった。世界各地で導入の具体的な動きが広まるベーシックインカムは、社会や人間のあり方に何をもたらすのか。二〇一七年四月に同志社大学で開催されたシンポジウム「エノ・シュミットと語るコモンズ、フェミニズム、ベーシック・インカム」をもとに、四人の執筆者が「世界最大の問い」を考える。
  • 部長、その恋愛はセクハラです!
    • 牟田和恵
    • 集英社
    • ¥902
    • 2013年06月14日
    • 在庫あり
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    • 3.88(27)
  • 現実に生じるセクハラは、お役所や会社、大学が発行している防止パンフレットや各種マニュアルの事例とはだいぶ違うものである。結局、この問題の難しさは、ほとんどのセクハラが、グレーゾーンで生み出される点にこそあるのだ。なぜ女性ははっきりとノーと言わないのか、男性はなぜ気づかないのか。恋愛がらみの二つのパターン、妄想系とリアル系の違いとは。そして、訴えられたらどうすればいいのかー。セクハラ問題の第一人者が、豊富な具体例を紹介しつつ、男が嵌りやすい勘違いの構図をあぶりだす。誰でも知っておいて損はありません!
  • 人はなぜ不倫をするのか
    • 亀山 早苗
    • SBクリエイティブ
    • ¥880
    • 2016年08月08日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.3(11)
  • 「人はなぜ不倫をするのか」。きっと少なくない人が、その答えを探している。本書はこの問いかけを第一線で活躍する8名の学者陣にぶつけた本だ。「ジェンダー研究」「昆虫学」「動物行動学」「宗教学」「心理学」「性科学」「行動遺伝学」「脳」。さまざまなジャンルの専門家が、それぞれの学問をベースに不倫を解説する。
  • 女のからだ
    • 荻野美穂
    • 岩波書店
    • ¥858
    • 2014年03月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(7)
  • 女性解放運動/フェミニズムの諸潮流の中でも、1970年代に全米から展開した「女の健康運動」は、男性医師の管理下にあった性や生殖を女の手に取り戻す、生身の実践だった。日本ではウーマン・リブの優生保護法改定反対運動、さらには生殖技術をめぐる議論へつながっていく。意識変革の時代を振り返り、女のからだの現在と未来を考える。

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