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フェミニズム の検索結果 新刊 順 約 560 件中 1 から 20 件目(28 頁中 1 頁目) RSS

  • KUROYUME BOX+
    • 黒夢
    • ユニバーサルミュージック
    • ¥12782
    • 2021年03月31日
    • 在庫あり
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  • マルクス主義、フェミニズム、セックスワーク論
    • 森田 成也
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥3520
    • 2021年03月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(1)
  • いまよみがえる、マルクス主義×フェミニズム。広がった格差の中で女性への差別と暴力を構造的にとらえながら、オリベラリズムがもたらした女性搾取のための詭弁「セックスワーク論」を正面から批判し、資本主義と男性支配という現代の二つの支配的な社会システムの悪辣さを白日のもとにさらす。
  • ブルース&ソウル・レコーズ 2021年 04月号 [雑誌]
    • トゥーヴァージンズ
    • ¥1980
    • 2021年02月25日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 特集 “ブルースの母” マ・レイニー チャドウィック・ボーズマンの遺作となったNETFLIX作品『マ・レイニーのブラックボトム』は2020年12月に配信が開始された直後から、アカデミー賞候補の声が上がる話題作。黒人劇作家オーガスト・ウィルスンが描いた舞台劇を元にした本作は、アメリカ黒人が背負う苦悩を「ブルースの母」と呼ばれた名ブルース・シンガー、マ・レイニーの録音風景を通して訴える。その主張は現代にも強く響き、ブルースという音楽の本質も見せてくれる。本特集では20世紀初頭に活躍したマ・レイニーの功績を追い、ブルースという音楽が果たしてきた役割を見つめる。*『マ・レイニーのブラックボトム』クロス・リヴュー*マ・レイニーとベシー・スミス 女性ブルース・シンガーの草分けにして頂点となる二人の足跡*「マ」から始まるブルース考 フェミニズム、モダニズム、黒人文学からみたマ・レイニーとブルースの時代 *マ・レイニーを支えたジャズ巨人たち ルイ・アームストロング、フレッチャー・ヘンダースン他 付録CD『マ・レイニーのブラックボトム』で使用された曲のオリジナル録音や関連曲を14曲収録。ブルースの最初期録音が楽しめます。その他の主な記事*トゥルー・ブルース・マスターズ?ブラック・アンド・ブルー再発シリーズ*貴重音源を収めたゴスペル・リイシュー3タイトル ゴスペル・トゥルース/サヴォイ/ヴィンテージ・アカペラ・ゴスペル選*カーラ・トーマス/スタックス音源CDセット
  • 群像 2021年 03月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1549
    • 2021年02月05日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 文×論。

    【新連載】
    「見えない道標」 若松英輔
    「読む」ことで巡り会いながら、通り過ぎたものと再び向き合うためにーー自らの生涯をたどり直す。

    【創作】
    「夜中目が覚めた時に必ず考える」 川上弘美
    「桃息吐息」 いしいしんじ

    【震災後の世界10先行掲載】
    「国家・ゼロエフ・浄土」 古川日出男

    【小特集 第三の新人】
    ・創作 「あかるい場所」 江國香織
    ・エッセイ 「山の上の家のまわり」 島田潤一郎
    ・批評 「日常の再発見に向けてーー「第三の新人」を読むために」 山本貴光
    ・アンケート 「いま読みたい第三の新人作品」 石倉真帆/石田千/大前粟生/小川哲/河崎秋子/木村紅美/郡司ベギオ幸夫/高橋弘希/高山羽根子/乗代雄介/三国美千子/水原涼

    【チェルフィッチュ群像公演】
    ・創作 「消しゴム式」 チェルフィッチュ/岡田利規
    ・解説 「「消しゴム式」への道」 岡田利規
    ・エッセイ 「消しゴムを最後まで使い切ったことがない」 金氏徹平
    ・批評 「エコロジカル・クライシスにおける「共鳴の領域」の探究」 篠原雅武

    【批評・ノンフィクション】
    ・新連載 「旋回する人類学」 松村圭一郎
    ・最終回 「非人間」 大澤信亮 「ケアの倫理とエンパワメント」 小川公代
    ・読み切り 「フェミニズム小説としての津島佑子ーー『笑いオオカミ』『ナラ・レポート』を読む 木村朗子
    ・連作 「大江健三郎と「晩年の仕事」」 工藤庸子 「2011-2021 視えない線の上で」 石戸諭
    ・対談 「批評のマテリアリズム」 安藤礼二×佐々木敦

    【古井由吉一周忌】
    「競馬場の人」 高橋源一郎
    「こんな日もある 競馬徒然草」 古井由吉
    「過渡期の書ーー『東京物語考』考」 蜂飼耳
    「ひじりの庭」 築地正明

    【映画公開記念対談】
    「小説『身分帳』から映画『すばらしき世界』へ」 西川美和×六角精児

    【コラボ連載】
    「DIG 現代新書クラシックス」 荒井裕樹「アフター・コロナの優生思想」

    【追悼半藤一利】
    「戦後の精神」 保阪正康
    「現代日本の墨家たらんとした人」 井上亮


    連載・随筆・書評・合評

    四方田犬彦/青山七恵/長野まゆみ/保坂和志/斉藤倫/斎藤幸平/日和聡子/ヒグチユウコ/穂村弘/松田青子/くどうれいん/諏訪部浩一/福嶋亮大/藤原辰史/武田砂鉄/星野概念/石井ゆかり/皆川博子/大澤聡/馬込将充/川名潤/明石順平/梶谷いこ/笹山敬輔/原田ひ香/湯澤規子/江南亜美子/宮永隆一朗/工藤顕太/大崎清夏/文芸文庫通信文×論。

    【新連載】
    「見えない道標」 若松英輔
    「読む」ことで巡り会いながら、通り過ぎたものと再び向き合うためにーー自らの生涯をたどり直す。

    【創作】
    「夜中目が覚めた時に必ず考える」 川上弘美
    「桃息吐息」 いしいしんじ

    【震災後の世界10先行掲載】
    「国家・ゼロエフ・浄土」 古川日出男

    【小特集 第三の新人】
    ・創作 「あかるい場所」 江國香織
    ・エッセイ 「山の上の家のまわり」 島田潤一郎
    ・批評 「日常の再発見に向けてーー「第三の新人」を読むために」 山本貴光
    ・アンケート 「いま読みたい第三の新人作品」 石倉真帆/石田千/大前粟生/小川哲/河崎秋子/木村紅美/郡司ベギオ幸夫/高橋弘希/高山羽根子/乗代雄介/三国美千子/水原涼

    【チェルフィッチュ群像公演】
    ・創作 「消しゴム式」 チェルフィッチュ/岡田利規
    ・解説 「「消しゴム式」への道」 岡田利規
    ・エッセイ 「消しゴムを最後まで使い切ったことがない」 金氏徹平
    ・批評 「エコロジカル・クライシスにおける「共鳴の領域」の探究」 篠原雅武

    【批評・ノンフィクション】
    ・新連載 「旋回する人類学」 松村圭一郎
    ・最終回 「非人間」 大澤信亮 「ケアの倫理とエンパワメント」 小川公代
    ・読み切り 「フェミニズム小説としての津島佑子ーー『笑いオオカミ』『ナラ・レポート』を読む 木村朗子
    ・連作 「大江健三郎と「晩年の仕事」」 工藤庸子 「2011-2021 視えない線の上で」 石戸諭
    ・対談 「批評のマテリアリズム」 安藤礼二×佐々木敦

    【古井由吉一周忌】
    「競馬場の人」 高橋源一郎
    「こんな日もある 競馬徒然草」 古井由吉
    「過渡期の書ーー『東京物語考』考」 蜂飼耳
    「ひじりの庭」 築地正明

    【映画公開記念対談】
    「小説『身分帳』から映画『すばらしき世界』へ」 西川美和×六角精児

    【コラボ連載】
    「DIG 現代新書クラシックス」 荒井裕樹「アフター・コロナの優生思想」

    【追悼半藤一利】
    「戦後の精神」 保阪正康
    「現代日本の墨家たらんとした人」 井上亮


    連載・随筆・書評・合評

    四方田犬彦/青山七恵/長野まゆみ/保坂和志/斉藤倫/斎藤幸平/日和聡子/ヒグチユウコ/穂村弘/松田青子/くどうれいん/諏訪部浩一/福嶋亮大/藤原辰史/武田砂鉄/星野概念/石井ゆかり/皆川博子/大澤聡/馬込将充
  • 社会・からだ・私についてフェミニズムと考える
    • 井上彼方
    • 社会評論社
    • ¥990
    • 2021年01月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • フェミニズムは、社会を問い、制度を問い、人々の価値観を問うてきた。この本では、そんなフェミニズムについて、改めて「からだ」という観点から考える。セックスワーク、トランスジェンダー、ルッキズム、アスリート、写真や表現、ミソジニー…etc.いくつもの論点や視点を行き来しながら、個人的なものであり社会的なものでもある、私たちの「からだ」の広がりについて考え、そこにいる他者とのつながりをフェミニズムとともに模索する。
  • 主婦を問い直した女性たち
    • 池松 玲子
    • 勁草書房
    • ¥7700
    • 2020年12月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • “主婦”への問い直し/“主婦”からの問い直し。高度成長期に創刊された投稿誌『わいふ/Wife』において、主婦というライフスタイルは、どう問われてきたのか。同誌の長年にわたる活動を、広義のフェミニズム運動として検証する。
  • 99%のためのフェミニズム宣言
    • シンジア・アルッザ/ティティ・バタチャーリャ
    • 人文書院
    • ¥2640
    • 2020年10月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(10)
  • 1%の富裕層ではなく、「99%の私たち」のために、性差別・人種主義・環境破壊のない社会を。いまや世界中に拡がる女性たちの運動とも共鳴しながら、研究の第一線でも活躍するジェンダー学者たちが、性の抑圧をもたらす現代資本主義の終焉を呼びかける。分断を正確に認識することで、私たちはまだ連帯できる。
  • 働くこととフェミニズム
    • フォーラム労働・社会政策・ジェンダー
    • ドメス出版
    • ¥3300
    • 2020年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 竹中恵美子を知っていますか?竹中恵美子の「女性労働研究」に出会った人たちが、その出会いをどう受けとめ、自身の実践や人生にどのような影響を受けたのか、熱く語る。
  • フェミニズムはみんなのもの
    • ベル・フックス/堀田碧
    • エトセトラブックス
    • ¥1980
    • 2020年08月12日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(11)
  • “第2波フェミニズム”から新しい世代のフェミニストへ渡される、最高の入門書。フェミニズムの再生を信じて書かれた名著を復刊!
  • フェミニズム大図鑑
    • ハンナ・マッケン ほか/最所 篤子
    • 三省堂
    • ¥4620
    • 2020年07月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(4)
  • フェミニズムはもういらない、と彼女は言うけれど
    • 高橋 幸
    • 晃洋書房
    • ¥2200
    • 2020年06月29日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 「もうフェミニズムに頼らなくても、女性だって活躍できる」「女性差別がなくなった現代において、フェミニズムの時代はもう終わった」と彼女は言った。では、私やあなたの心のどこかに張りついている「女であることの不安」はいったいどこからくるのだろうか。フェミニズムは終わらない。「女らしさからの自由」と「女らしさへの自由」、どちらも実現できる世界をともに目指すために。
  • 読書する女たち
    • ステファニー・スタール/伊達尚美
    • イースト・プレス
    • ¥1870
    • 2020年06月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.33(5)
  • 育児のため新聞記者の夢を諦め、ライターとして働くステファニーは、果てしなく続く家事と育児と仕事に追われ、閉塞的な日々を過ごす。ある日、学生時代に読んだベティ・フリーダンの『新しい女性の創造』を再読し感銘を受けた彼女は、母校でフェミニズムを学びなおす決意をする。13冊の名著を授業形式でひも解き、現代の女たちが生き延びるすべを探すエッセイ。
  • 小説版 韓国・フェミニズム・日本
    • チョ・ナムジュ/松田 青子
    • 河出書房新社
    • ¥1980
    • 2020年05月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(3)
  • 「文藝」86年ぶり3刷の2019年秋季号特集小説がパワーアップ!日韓最前線、12人の作家たちが響きあう。ベストセラー『82年生まれ、キム・ジヨン』のチョ・ナムジュが贈る、夫と別れたママ友同士の愛と連帯を描いた「離婚の妖精」をはじめ、覆面SF作家デュナ、松田青子による初邦訳作&書き下ろしを収録した決定版。
  • 共生学宣言
    • 志水宏吉/河森正人
    • 大阪大学出版会
    • ¥2750
    • 2020年03月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 昭和後期女性文学論
    • 新・フェミニズム批評の会
    • 翰林書房
    • ¥4620
    • 2020年03月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いま、フェミニズム再燃のとき!“戦後女性文学”の軌跡を辿る。敗戦後から1980年代末まで、近代の断絶と連続という複雑な時代を背景に、様々な生の可能性を、多様な表現で描出した女性文学の豊かな全容を検証する画期的な試み。
  • ELLE JAPON(エル・ジャポン) 2020年04月号増刊 ミュベール コバタンポーチつき特別版 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥779
    • 2020年02月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • ●春の映画、百科繚乱!“女たちの絆”がキーワード
    映画界でもフェミニズムの意識が高まり、女たちの絆や団結をテーマにした話題作が続々と公開される春。
    魅力的な公開作の中から、大人の女性におすすめする新しい時代の必見作を厳選してピックアップ!


    ●決定版! これが私たちのスタンダード フレンチシック白書
    毎シーズン発信されるトレンドの中に、「これは自分の定番スタイルにしたい!」と思うことはありませんか?
    この春のおすすめはやっぱりフレンチシック! エルが提案するアイテム、スタイル、ルール集など、
    あなたらしく輝けるTIPSをお届けします。


    ●量よりアイデアでスタイルを完成!サステナ・ガールの着まわし31Days
    ファッション大好きだけど、新シーズンの服を買うなら少しでも環境のことを考えているアイテムを着たい。
    おしゃれも仕事も楽しみながらハッピーに都会をサバイブするサステナブルライフをご提案。


    ●モトーラ世理奈の春メイク7Days
    冬からガラリとバランスが変わった春メイク。シーンごとにどんなメイクを楽しめばいい?
    今、大注目のItガールのモトーラ世理奈さんが限られたメイクアイテムで7つの顔に大変身!


    ●俳優 門脇麦の素顔
    2019年エル・シネマアワード「ベストアクトレス」賞を受賞、2020年大河ドラマ『麒麟がくる』では
    ヒロイン・駒を演じ、話題作への出演が絶えない俳優、門脇麦。彼女のまなざしと魂を、写真家、高橋恭司が撮る。


    ●世界No.1シェフの新たな挑戦
    イタリア人として初めて「世界のベストレストラン50」首位に上り詰めた情熱の人、マッシモ・ボットゥーラ。
    NGO「フード・フォー・ソウル」を立ち上げ、世界が抱える大きな課題に挑むことを決意した
    ソーシャル・ガストロノミーの牽引者だ。彼の原点である「食材と人への愛」について自らの言葉で語りたいと、
    エルの取材に応えてくれた。


    ●写真家・森山大道が撮る!不滅のスターの輝き 木村拓哉という存在
    世界的写真家と日本を代表するスターの初顔合わせが実現!撮影が行われたのは、
    2020年が明けて早々の新宿ゴールデン街。混沌としたこの街を舞台に数々の作品を生み出してきた
    森山大道が希代のスター、木村拓哉の現在を切り取るスペシャルなストーリー。
  • ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2020年 04月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥730
    • 2020年02月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(4)
  • ●春の映画、百科繚乱!“女たちの絆”がキーワード
    映画界でもフェミニズムの意識が高まり、女たちの絆や団結をテーマにした話題作が続々と公開される春。
    魅力的な公開作の中から、大人の女性におすすめする新しい時代の必見作を厳選してピックアップ!


    ●決定版! これが私たちのスタンダード フレンチシック白書
    毎シーズン発信されるトレンドの中に、「これは自分の定番スタイルにしたい!」と思うことはありませんか?
    この春のおすすめはやっぱりフレンチシック! エルが提案するアイテム、スタイル、ルール集など、
    あなたらしく輝けるTIPSをお届けします。


    ●量よりアイデアでスタイルを完成!サステナ・ガールの着まわし31Days
    ファッション大好きだけど、新シーズンの服を買うなら少しでも環境のことを考えているアイテムを着たい。
    おしゃれも仕事も楽しみながらハッピーに都会をサバイブするサステナブルライフをご提案。


    ●モトーラ世理奈の春メイク7Days
    冬からガラリとバランスが変わった春メイク。シーンごとにどんなメイクを楽しめばいい?
    今、大注目のItガールのモトーラ世理奈さんが限られたメイクアイテムで7つの顔に大変身!


    ●俳優 門脇麦の素顔
    2019年エル・シネマアワード「ベストアクトレス」賞を受賞、2020年大河ドラマ『麒麟がくる』では
    ヒロイン・駒を演じ、話題作への出演が絶えない俳優、門脇麦。彼女のまなざしと魂を、写真家、高橋恭司が撮る。


    ●世界No.1シェフの新たな挑戦
    イタリア人として初めて「世界のベストレストラン50」首位に上り詰めた情熱の人、マッシモ・ボットゥーラ。
    NGO「フード・フォー・ソウル」を立ち上げ、世界が抱える大きな課題に挑むことを決意した
    ソーシャル・ガストロノミーの牽引者だ。彼の原点である「食材と人への愛」について自らの言葉で語りたいと、
    エルの取材に応えてくれた。


    ●写真家・森山大道が撮る!不滅のスターの輝き 木村拓哉という存在
    世界的写真家と日本を代表するスターの初顔合わせが実現!撮影が行われたのは、
    2020年が明けて早々の新宿ゴールデン街。混沌としたこの街を舞台に数々の作品を生み出してきた
    森山大道が希代のスター、木村拓哉の現在を切り取るスペシャルなストーリー。

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