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フェミニズム の検索結果 新刊 順 約 560 件中 201 から 220 件目(28 頁中 11 頁目) RSS

  • 社会政策の基礎
    • 吉沢昌恭
    • 法律文化社
    • ¥2200
    • 2006年01月
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  • ナラティヴ・セラピーみんなのQ&A
    • ショーナ・ラッセル/マギー・ケアリー
    • 金剛出版
    • ¥3080
    • 2006年01月
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    • 4.0(1)
  • この本に盛り込まれているのは、世界中のいろいろな地域で活躍するセラピストたちによって形作られた治療的会話のストーリーです。本書の各章は、ナラティヴ・セラピーを実践するための重要なキーワードについての10個ほどの質問にそって技術書風に書かれている。セラピストが実際に遭遇する困難事例も数多く紹介され、外在化するための会話のこつや、再著述の始め方・進め方にもふれられているので、大変読みやすいものとなっている。好評の『ナラティヴ・セラピーって何?』に続く、ダルウィッチ・センター入門書シリーズの第2弾。
  • ジェンダーと教育
    • 生田久美子
    • 東北大学出版会
    • ¥2420
    • 2005年12月01日頃
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    • 0.0(0)
  • 本叢書は、COE研究会(公開研究会・学内研究会)や国際シンポジウム等の成果をふまえ、ジェンダー法学・政治学に関する最高水準の理論と最新の情報とを提供することによって、世界と日本の男女共同参画推進に役立つことを目的としている。
  • 国際関係論とジェンダー
    • J.アン・ティックナー/進藤久美子
    • 岩波書店
    • ¥2970
    • 2005年11月
    • 在庫あり
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  • リ-ディングス環境(第3巻)
    • 淡路剛久
    • 有斐閣
    • ¥4620
    • 2005年11月
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  • 第3巻は、環境や環境問題が人間の生活にどう関わるのか、環境破壊が生活にどのような打撃を与えてきたのか、それに対して、人間や社会の側がどのように生活を守り、環境を守ろうとしてきたのか、についての重要論攷を体系的に精選・抜粋し編集解題を付した。
  • 家族を蔑む人々
    • 林道義
    • PHP研究所
    • ¥1540
    • 2005年11月
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    • 4.5(2)
  • 一九九〇年頃までのフェミニズムは、学習と組織化と浸透の段階にあった。九〇年代はフェミニズムが政権の中心を占め、上からの意識革命を進めた時期である。二十一世紀に入ると、フェミニズムを甘く見たり油断していた男性や保守層が事態の深刻さに目覚め、反撃を開始した。一つの教義体系となっているフェミニズムと戦うためには、その方法論的・理論的間違いを論破しなければならない。本書にはフェミニズムのどこが間違っているかが、理論的・方法論的に整理され、正しい理論が提示されている。
  • ラカンとポストフェミニズム
    • エリザベス・ライト/椎名美智
    • 岩波書店
    • ¥1650
    • 2005年09月
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  • ポスト構造主義による安定的な主体の概念の解体は、フェミニズムに何をもたらすのか。われわれが自らの性的位置づけを選びとるに至る無意識の過程をめぐり、ラカンは男女2つの性を対立的なものとして捉えない図式を打ち出した。ファルス中心主義として激しい批判にさらされてきたラカン理論のなかにフェミニズムの進むべき新たな道をさぐる。
  • ザ・フェミニズム
    • 上野千鶴子(社会学)/小倉千加子
    • 筑摩書房
    • ¥858
    • 2005年09月
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    • 3.38(28)
  • 決着をつけましょうー。当代を代表するフェミニスト二人が、フェミニズムについて徹底的に語りあった。「夫婦別姓は支持しない。」「リベラリズムはフェミニズムの敵である。」「援交と新・専業主婦は、家父長制につく白アリである。」「老後は女どうしで、という欺瞞。」…etc.今、あなたのフェミニズム観は、根底から覆る。
  • 環境思想キーワード
    • 尾関周二/亀山純生
    • 青木書店
    • ¥2200
    • 2005年05月
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  • 「環境思想」を読み解くために必要な用語・人物など約150項目をコンパクトに概説。もっと知りたい人のための文献案内付。
  • 自由と保障
    • トニー・フィッツパトリック/武川正吾
    • 勁草書房
    • ¥3960
    • 2005年05月
    • 在庫あり
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    • 4.0(4)
  • 経済と福祉をトレードオフさせず、自由と保障の両立をめざす「基本所得」構想の社会哲学。市民権に基づく個人の権利として、属性や地位に関わりなく、誰にでも無条件に支払われる「ベーシック・インカム」。財政面からも倫理面からも批判が強まっている「保険と扶助」型の社会保障に変わりうるものとして注目されるこの構想を、自由至上主義、社会民主主義、フェミニズム、エコロジズムなどの立場とクロスさせ、それはどこまで支持され実現可能なのかを丁寧に描く。
  • ポピュラー・ミュージック・スタディズ
    • ジョン・シェパード/三井徹
    • 音楽之友社
    • ¥3300
    • 2005年03月
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    • 5.0(1)
  • 目ざましく発展するポピュラー音楽研究の最新動向。社会学、音楽学、記号論、構造主義、フェミニズム…相互に関連し合う多彩な学問領域からのアプローチが進む英語圏の現状を一挙に紹介する。第一人者による待望の翻訳。
  • なぜフェミニズムは没落したのか
    • 荷宮和子
    • 中央公論新社
    • ¥836
    • 2004年12月10日頃
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    • 2.63(9)
  • 『アンアン』等の80年代雑誌文化は「フェミニズムのようなもの」だった。「女の時代」と言われたあの頃の空気は、なぜ退潮したのか?林真理子、上野千鶴子らに焦点を当てて検証する。
  • 第3の年齢を生きる
    • パトリシア・チューダー・サンダール/訓覇法子
    • 海鳴社
    • ¥1980
    • 2004年12月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 第3の年齢、サードエイジと呼ばれる50歳からの季節は、すべてのしがらみから解放され、ありのままの自分としてもっとも輝くすばらしい時だ、と著者パトリシアは語る。ところが現実は、思春期の悩みにも似て、迫り来る夕闇に慄きつつ、揺れ動く心。巷に溢れるアンチエイジングの情報を追いかけても、置き去りにされた心はどこか空虚だ。ワインのように、年を重ねるなかで熟成され、芳醇な味のある人生への糸口は、裸の自分自身と向き合うことであると著者は諭す。心理学者である彼女の視点は、あなたの奥深くに眠る人生のもうひとつの扉を開けるヒントを与えてくれるに違いない。高齢化社会・フェミニズムの先進国スウェーデンで評判の書である。
  • 争点・フェミニズム
    • ヴァレリー・ブライソン/江原由美子
    • 勁草書房
    • ¥4840
    • 2004年12月
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    • 0.0(0)
  • フェミニズムの今日の課題は何か。欧米のフェミニズム論争の主要な見解を明示、対立と不一致を丹念にときほぐして進歩の可能性を探る。
  • ペニスの歴史
    • デビッド・M.フリードマン/井上広美
    • 原書房
    • ¥3080
    • 2004年11月
    • 取り寄せ
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    • 4.0(2)
  • 古代シュメールの時代からバイアグラによって「勃起産業」が誕生した現代に至るまでの長い歴史、人間とペニスとの関わりをさまざまな視点から論じる。世界18か国で翻訳出版された話題の作品。
  • 私と中国とフェミニズム
    • 秋山洋子
    • インパクト出版会
    • ¥2640
    • 2004年11月
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  • 映画・文学・女性学等身大の女性たち。社会主義は女たちに何をもたらし、何をうばったか。丁玲、蕭紅ほか革命の時代を生きた作家たちや新世代による文学、映画などにみる女性の表象を通じて、中国女性の自由と解放への模索を、筆致豊かに描きだす。

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