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フェミニズム の検索結果 新刊 順 約 540 件中 301 から 320 件目(27 頁中 16 頁目) RSS

  • 書きはじめた女たち
    • 光末 紀子
    • アムリタ書房
    • ¥2420
    • 1999年01月
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  • 内なる声に動かされて女性たちはいかに格闘し、自らの表現手段を獲得したか。本書は主に、18世紀から19世紀にかけてのやや古い時代に、ドイツの女性たちの書き著したものについての論を収めた。
  • 女が読むとき女が書くとき
    • ショシャナ・フェルマン/下河辺美知子
    • 勁草書房
    • ¥3850
    • 1998年12月
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  • “読む”行為に潜む性差に焦点をあて、男性性、女性性の囚われを解き明し、女同士が物語を共有・交換することで自己を“語る”方策を探る。
  • 女性に対する暴力
    • 森田ゆり/福原啓子
    • 中西印刷出版部松香堂書店
    • ¥1034
    • 1998年11月
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  • 食糧と女性
    • スザン・ジョージ
    • アジア太平洋資料センター
    • ¥1100
    • 1998年11月
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  • 青鞜を読む
    • 日本文学協会新フェミニズム批評の会
    • 学芸書林
    • ¥3457
    • 1998年11月
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  • いま、なぜ『青鞜』か。「新しい女」を生んだ『青鞜』とはどんな雑誌だったのか。創刊から約90年、女性たちを取り巻く状況はどう変わり、何が変わらないのか。女性問題を論じた先駆としてのみならず、近代女性文学の成果として、多角的に発掘・再評価する本邦初の試み。23人の気鋭による決定版評論集。
  • 性・暴力・ネーション
    • 江原由美子
    • 勁草書房
    • ¥3740
    • 1998年11月
    • 在庫あり
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  • 反射し拡散し、新たに焦点を結ぶ三つの言葉と三つの主題。「近代国民国家と暴力」にまつわるフェミニズム論争の万華鏡。
  • 女房の本音とネパ-ル旅行
    • 前田広子
    • 白順社
    • ¥2200
    • 1998年10月
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  • 本書は、著者がネパールへ行ったときの2週間の旅行記。著者にとっては普段の生活とは離れた非日常の体験をまとめようとして書き出したものだったが、書き進めていくうちに、いつも家族のことが気になる著者の生活にもふれて、女の本音の部分にまで話を進めたものとなった。
  • マンズ・ワ-ルド
    • エリス・コ-ズ/近藤和子
    • 日本経済評論社
    • ¥2750
    • 1998年10月
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  • どう生きるべきかとまどう男たち。女性解放が進む一方、女性よりも稼ぐこと、強いことを当然とする意識から男性は解放されているだろうか。
  • 環境ホルモンとは何か(2)
    • 綿貫礼子
    • 藤原書店
    • ¥2090
    • 1998年09月15日
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  • 本書は、日本列島の汚染をつかむ努力に重点をおいたものとなっている。世界的にみても、ダイオキシンは最も留意すべき「環境ホルモン」物質の一つであるが、とりわけ日本では、深刻さにおいて突出しており、この問題をぬきにして日本の環境問題は語れない。
  • エコロジーと人権
    • 村田恭雄
    • 明石書店
    • ¥2860
    • 1998年08月
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    • 3.0(1)
  • いままで人権は人間社会に限定してのみ論じられてきた。人権は人間社会においては、普遍的価値をもつものとされてきた。しかし、歴史的条件や体制的状況のありようにおいては、人権という価値は抽象化され、変質される可能性がある。このことを十分に念頭においた上で、人間社会において人権という価値を普遍的なものとして認めることができる。しかし、本書で論じるのは、この確認を前提とした上で、人間を含めた自然のなかにおける人間の地位の相対性、したがって、自然のなかでの人間の権利の相対化という問題である。
  • フェミニズム事典新版
    • リサ・タトル/渡辺和子(女性学)
    • 明石書店
    • ¥5500
    • 1998年06月
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  • 1980年代初めまでの欧米中心のフェミニズムの成果に基づいて女性運動の史実、人物、思想、著作の解説をした事典。女性に関わる歴史、政治経済、文化、セクシュアリティ、ジェンダー、身体などをめぐる概念の大きな変化に伴い、1991年刊の前版に、バックラッシュ、ポストモダン・フェミニズム、ポストコロニアル・フェミニズム、アンジェラ・デイビス、ダナ・ハラウェイ、トリン・T・ミンハ、エンパワーメントなどの項目を追加した新版。配列はアルファベット順。重要事項・フェミニズム運動、フェミニストたち、書名・新聞名・作品名、団体名の四つに分類した重要語項目別索引と見出し語和英索引付き。
  • feminism
    • 黒夢
    • ユニバーサルミュージック
    • ¥2933
    • 1998年05月27日
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  • 実践ジェンダー・フリー教育
    • 小川真知子/森陽子
    • 明石書店
    • ¥2750
    • 1998年04月
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  • 本書は、2部構成。第1部は、授業実践編で、それぞれ授業案とともに実際に授業をしての生徒の反応や、それを踏まえての教師の反省、提案もしている。第2部は、授業提案編で、ジェンダーの視点での授業のアイデアを考えている。
  • 視線と差異
    • グリゼルダ・ポロック/萩原弘子
    • 新水社
    • ¥4730
    • 1998年02月
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  • 本書は、西洋近代美術の歴史が記述・記録されるなかで強力に働いている規範に含まれる偏りを明らかにする論争の書であり、フェミニストによる文化研究の理論的提起として、すでに一種の古典の位置を獲得している。…本書の価値は、議論の緻密さと、変革を展望する著者のはっきりと闘う姿勢にある。
  • 女性語の世界
    • 井出祥子
    • 明治書院
    • ¥1980
    • 1997年12月19日
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