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フェミニズム の検索結果 新刊 順 約 160 件中 21 から 40 件目(8 頁中 2 頁目) RSS

  • 秩序を乱す女たち?
    • キャロル・ペイトマン/山田竜作
    • 法政大学出版局
    • ¥4212
    • 2014年07月10日
    • 在庫あり
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    • 3.0(2)
  • 女は政治秩序を脅かすので公的世界から排除すべきだ。容易に変わらないこの家父長的な思い込みに異議を唱え、デモクラシーとシティズンシップを根底から問い直す。
  • 女のからだ
    • 荻野美穂
    • 岩波書店
    • ¥842
    • 2014年03月
    • 在庫あり
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    • 3.5(8)
  • 女性解放運動/フェミニズムの諸潮流の中でも、1970年代に全米から展開した「女の健康運動」は、男性医師の管理下にあった性や生殖を女の手に取り戻す、生身の実践だった。日本ではウーマン・リブの優生保護法改定反対運動、さらには生殖技術をめぐる議論へつながっていく。意識変革の時代を振り返り、女のからだの現在と未来を考える。
  • アメリカの第二波フェミニズム
    • 吉原令子
    • ドメス出版
    • ¥3024
    • 2013年12月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 女性解放運動から第三波フェミニズムの誕生まで。浮かび上がるもうひとつのアメリカ現代史。
  • 19世紀の女性
    • セアラ・マーガレット・フラー/伊藤淑子
    • 新水社
    • ¥3024
    • 2013年11月01日
    • 取り寄せ
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    • 0.0(1)
  • 倫理学とフェミニズム
    • 金井淑子
    • ナカニシヤ出版
    • ¥2484
    • 2013年06月
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    • 3.0(3)
  • 「女/母」の身体性から、いまフェミニンの臨床哲学を拓く。マイノリティ諸当事者の問題に対峙し、フェミニズムのポスト構造主義ジェンダー論からクィア理論の問題意識へと踏み込み、新たな倫理的価値軸と主体像を模索する。
  • フェミニズムと社会福祉政策
    • 杉本貴代栄
    • ミネルヴァ書房
    • ¥3780
    • 2012年10月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • DV、女性ホームレス、ボランティア等の新しい課題をふまえ、今後求められる政策を提言。
  • 社会運動の戸惑い
    • 山口智美/斉藤正美
    • 勁草書房
    • ¥3024
    • 2012年10月
    • 在庫あり
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    • 3.67(6)
  • なぜ「対立」は生まれたのか?保守運動家・フェミニストへのフィールドワークと、膨大な資料分析から、「対立」の背景を明らかにする。
  • メディア文化とジェンダーの政治学
    • 田中東子
    • 世界思想社
    • ¥2700
    • 2012年07月
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • ラディカル・フェミニズムの成果を享受する一方で、そのイデオロギーには違和感を覚える女性たち。フェミニズムはもはや存在意義を失ったのか?「政治的なもの」から「ポップなもの」へ、「社会的なもの」から「個人的なもの」へと重心を移しながら、多様な声を包みこむ第三波フェミニズムと、女性たちの文化実践を結ぶ、今日的フェミニスト・カルチュラル・スタディーズ。
  • 〈3.11フクシマ〉以後のフェミニズム
    • 日本文学協会
    • 御茶の水書房
    • ¥1944
    • 2012年07月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 3.0(2)
  • いのちに向き合うフェミニズム批評に取り組んできたメンバーの作品は、期せずして合い呼応し、女、性、民族、歴史、文学、映像、メディア、教育など多様な視点から、核や原発のもつ反生命性、反人間性を浮かび上がらせ、まさに文明史の転換を示唆している。
  • 境界なきフェミニズム
    • チャンドラー・タルパデー・モーハンティー/堀田碧
    • 法政大学出版局
    • ¥4212
    • 2012年04月
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • フェミニズムの政治学
    • 岡野八代
    • みすず書房
    • ¥4536
    • 2012年01月
    • 在庫あり
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    • 4.0(2)
  • 他者との非暴力的な関係が政治のはじまりだ。ケアの倫理から政治的主体を根底的に覆し、傷つき依存する関係から社会を構想する、フェミニズム理論の到達点。
  • フェミニズムの時代を生きて
    • 西川祐子/上野千鶴子(社会学)
    • 岩波書店
    • ¥1339
    • 2011年11月
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 日本におけるフェミニズム運動のパイオニア世代の三人が、個人史の軌跡を時代の中に位置づけて語る。草創期の女性史・女性学の熱気、学生運動や「慰安婦」問題との関わり、異性愛者としての立ち位置、そして老いつつある自らの経験と死について。後に続く世代に残す、貴重な歴史的証言。
  • ガール・ジン
    • アリスン・ピープマイヤー/野中モモ
    • 太田出版
    • ¥3780
    • 2011年09月
    • 在庫あり
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    • 2.5(2)
  • 少女たちによる新しいフェミニズムを形づくった、手作りの小冊子「ガール・ジン」、その歴史と活動を詳細に綴った初の解説書。
  • フェミニズムとヒロインの変遷
    • 風間末起子
    • 世界思想社
    • ¥4320
    • 2011年08月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 19世紀の第一波フェミニズムを起点に、女性たちの挑戦が3名の作家の作品から解き明かされる。ブロンテとハーディ、そして20世紀後期のマーガレット・ドラブルをも巻き込みながら、ヒロインの変貌が100年の流れの中で開示される。ドラブルは19世紀の伝統にこだわりながら、やがてその伝統から離脱する試みを行った。彼女が創作したヒロインとは?20世紀初頭のモダニズムと急進派フェミニズムに重要な役割を果たした雑誌『フリーウーマン』の考察をも盛り込んだ斬新な論考である。
  • フェミニズム正義論
    • 有賀美和子
    • 勁草書房
    • ¥2916
    • 2011年08月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 人は皆、ケアを必要とする存在である。リベラリズムの普遍主義を問い直し、依存する他者に対し柔軟に応じうる規範理論を構想する。
  • 不惑のフェミニズム
    • 上野千鶴子(社会学)
    • 岩波書店
    • ¥1274
    • 2011年05月
    • 取り寄せ
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    • 4.25(4)
  • 売られたケンカは買い、連帯は国境や世代を超えて呼びかけるー。上野千鶴子の発言は、折にふれ共感、時に物議をかもしてきたが、背景にあるのは、自身の率直な思いと、女が女であるがままの解放をめざすフェミニズム思想。四〇年間、その最前線を走りつづけてきたフェミニストの、迫力のリアルタイム発言を一挙公開。
  • 金子喜一とジョセフィン・コンガー
    • 大橋秀子
    • 岩波書店
    • ¥4752
    • 2011年03月
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    • 0.0(0)
  • 二〇世紀初頭のアメリカで、「フェミニズムの足音」が聞こえると謳い、女性が男性に従属することのない新しい社会の到来を予感した稀有な社会主義者、金子喜一と、ラディカルなフェミニスト、ジョセフィン・コンガー。「人間の平等」という同じ理想をめざす社会主義の影響を受けながらも、フェミニズムが独自の深まりを見せていく過程を、二人の生涯を通じて描く。
  • 文化を転位させる
    • ウマ・ナーラーヤン/塩原良和
    • 法政大学出版局
    • ¥4212
    • 2010年12月
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    • 4.0(1)
  • 境界を越えた対話のために。西洋の女性が殴られると家庭内暴力といわれるのに、第三世界の女性が殴られるとなぜ文化のせいにされるのか。
  • 現代フェミニズムのエシックス
    • 大越愛子/井桁碧
    • 青弓社
    • ¥3024
    • 2010年10月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 日本軍性奴隷制を裁く「女性国際戦犯法廷」の意義と、フェミニスト・アクティビスト松井やよりの思想性を、振り返り再評価する。法廷から十年を経て、より明確に把握されるべきマイノリティとグローバリゼーションの視点から、現代のフェミニスト・エシックスの可能的地平を切り開く。

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