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フェミニズム の検索結果 新刊 順 約 540 件中 381 から 400 件目(27 頁中 20 頁目) RSS

  • 学んでみたい女性学
    • 中田照子
    • ミネルヴァ書房
    • ¥2200
    • 1995年03月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • フェミニズムという新しい視点で私たちの生活を見つめなおすために、女性をめぐる「現在」に焦点をあてて理論と実践の両面からわかりやすく解説する。
  • 日本のフェミニズム(6)
    • 井上輝子
    • 岩波書店
    • ¥2136
    • 1995年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 美と暴力と商品化の罠の中、「性に憑かれた時代」を突破するラディカルな問いかけ。
  • 日本のフェミニズム(3)
    • 井上輝子
    • 岩波書店
    • ¥2136
    • 1995年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • イエや職場の女役割の規範化と葛藤を解き、脱却を試みる。良妻賢母から夫婦別姓まで。
  • ラディカルエコロジー
    • キャロリン・マーチャント/川本隆史
    • 産業図書
    • ¥3960
    • 1994年12月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 本書は20世紀最後の10年間に行き渡った、環境の危機に対する深刻な問題意識への応答である。この面白く読めて、刺激にとんだ研究書の中で、キャロリン・マーチャントは環境問題の主要な哲学的、倫理的、科学的そして経済的な根を調べ、ラディカルなエコロジストはどのようにしたら地球上の生命の維持・存続のために科学と社会を作り変えることができるかを研究する。
  • 生殖の政治学
    • 荻野美穂
    • 山川出版社(千代田区)
    • ¥2776
    • 1994年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 現代人にとっては、あまりにも当たり前のことになってしまった避妊。それはいつ、なぜ、どのようにしてはじまったのでしょう。生殖をコントロールするのが「正しい」ことになってゆく過程で、私たちはなにを失い、なにを得たのでしょう。これは、産む、産まないをめぐる熱い闘いについての「歴史」であると同時に、「いま」の私たちの位置についても考えるための本です。
  • 韓国の女たち
    • 仁科健一/館野晳
    • 社会評論社
    • ¥2200
    • 1994年11月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 結婚退職を強要されるOLたち、働く女の、男とともにする子育て、嫁姑の確執、セクハラ裁判、子どもへの性教育、映画のなかのフェミニズム、シングルズ宣言。儒教的オトコ社会にもの申す韓国の女たち。
  • フェミニズムと朝鮮
    • 鈴木裕子
    • 明石書店
    • ¥2563
    • 1994年09月30日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本の女性たちは、朝鮮植民地支配と侵略戦争にいかに協力し、いかに抵抗したか。
  • フェミニズムとエコロジ-増補新版
    • 青木やよひ
    • 新評論
    • ¥2640
    • 1994年09月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 環境破壊=女性差別=第三世界問題。今こそ、エコ・フェミニズム。〈脱近代主義フェミニズム〉を掲げ好評を博した旧版に「『生殖革命』と身体のエコロジー」(第5章)を追補。
  • 男性作家を読む
    • 江種満子
    • 新曜社
    • ¥2750
    • 1994年09月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 「名作」の深層にひそむ罠、戦略、可能性。島崎藤村、太宰治、金子光晴ら男性作家の文学テクストに対峙しつつ、フェミニズム批評の成熟へむけて女性たちのことばを精緻に織り上げる。
  • 母と息子
    • 森崎和江
    • 筑摩書房
    • ¥1708
    • 1994年09月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • まだ「フェミニズム」がなかったころ
    • 加納実紀代
    • インパクト出版会
    • ¥2563
    • 1994年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • リブで幕を開いた70年代とは、女たちにとってどういう時代だったのか。働くこと、子育て、母性、男社会を問うなかから、90年代の女の生き方を考える。
  • 樋口一葉を読みなおす
    • 日本文学協会新フェミニズム批評の会
    • 学芸書林
    • ¥2750
    • 1994年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • ヒロインたちの境遇を描き分けることで、近代夜明けの女の生き難さをくっきりと浮かび上がらせた女性作家・樋口一葉。〈性差の規範〉を超えゆこうとした表現の全体像を「女性の視点」でとらえた画期的論集。

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