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フェミニズム の検索結果 新刊 順 約 520 件中 41 から 60 件目(26 頁中 3 頁目) RSS

  • 教師の声を聴く
    • 浅井幸子/黒田友紀
    • 学文社
    • ¥3456
    • 2016年10月
    • 在庫あり
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  • ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2016年 10月号 [雑誌]
    • アルク
    • ¥1512
    • 2016年09月06日
    • 要確認
    • 宅配送料無料
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  • 世界の「声」で英語を学ぶCD付きマガジン特別付録1
    上級者ほど使いこなす! 「基本動詞」パワーアップBOOK

    特別付録2
    ネイティブが好んで使う 頻出重要英単語 Vol. 15

    ■特集■
    ネイティブのおしゃべり分析でわかった 伝わる! 魔法のフレーズ80
    ネイティブ同士のおしゃべりから、自然で英語らしい表現を学べるコーナー「Quick Chat」。その中には、ネイティブが本当によく使う、いわば「魔法のフレーズ」が多数登場します。
    日常会話に欠かせない表現や、語句を替えてさまざまな場面で使えるお役立ち表現を、厳選してご紹介します。

    ■The Voice of EJ(インタビューのスクリプト&CD ※雑誌に付属)
    EJ Interview Vol. 1 エマ・ワトソン(女優)&グロリア・スタイネム(フェミニズム活動家、著述家)
    真に対等な社会を目指してアメリカでは1970年代頃から、男性が上位に立ち女性が従属を強いられる社会構造を改革しようと、フェミニズム運動が盛んになりました。
    その運動の先鋒に立っていた一人が、ジャーナリストで社会活動家のグロリア・スタイネムです。
    彼女をロンドンに迎え、国連の男女同権キャンペーンの親善大使を務める若手女優エマ・ワトソンが、今年2月、公開インタビューを行いました。国や世代は違っても、志を同じくする2人の女性の対談をお聞きください。

    EJ Interview Vol. 2 マーティン・ファクラー(ジャーナリスト、前「ニューヨーク・タイムズ」紙 東京支局長)
    権力と「なれ合って」自壊するメディア

    EJ Interview Vol. 3 ニケシュ・アローラ(ソフトバンクグループ顧問、元取締役副社長)
    ソフトバンクを去ったIT界の寵児

    ほか
  • 終わらないフェミニズム
    • 日本ヴァージニア・ウルフ協会/河野 真太郎
    • 研究社
    • ¥3996
    • 2016年08月22日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • フェミニズムの最前線から女たちの世紀を振り返る。前衛的モダニズム作家ヴァージニア・ウルフは女性運動の先駆者でもあった。フェミニズムが様々な変遷を経てきた今日、私たちはウルフからどれだけ遠くに来たのか。ポストフェミニズム/第三波フェミニズム、新自由主義、ケア労働、ワーク・ライフ・バランス、シングルマザー、貧困といった最前線のテーマから、これまでのフェミニズムとその文学・文化を再検討。
  • 人はなぜ不倫をするのか
    • 亀山 早苗
    • SBクリエイティブ
    • ¥864
    • 2016年08月08日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.25(9)
  • 「人はなぜ不倫をするのか」。きっと少なくない人が、その答えを探している。本書はこの問いかけを第一線で活躍する8名の学者陣にぶつけた本だ。「ジェンダー研究」「昆虫学」「動物行動学」「宗教学」「心理学」「性科学」「行動遺伝学」「脳」。さまざまなジャンルの専門家が、それぞれの学問をベースに不倫を解説する。
  • 筒井康隆コレクション(5)
    • 筒井康隆/日下三蔵
    • 出版芸術社
    • ¥3024
    • 2016年05月19日
    • 在庫あり
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  • 高級リゾートホテルに泊まる紳士淑女。美食を満喫し、洒落た会話も弾むなかで完全密室の殺人が起こる表題作など、筒井康隆の傑作犯人当てミステリ!
  • ゆらぐ親密圏とフェミニズム
    • 海妻径子
    • コモンズ
    • ¥1944
    • 2016年05月10日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
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  • なぜ私たちは“活躍”できないのか?家族論でも、女性向け啓発本でも描かれてこなかった、グローバル化・貧困化する日本社会の“フツー”の女性たちの現実、言葉にしにくい想い、日常生活でのとまどいをフェミニズムの視点から考察する。

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