カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

フェミニズム の検索結果 新刊 順 約 540 件中 61 から 80 件目(27 頁中 4 頁目) RSS

  • 終わらないフェミニズム
    • 日本ヴァージニア・ウルフ協会/河野 真太郎
    • 研究社
    • ¥4070
    • 2016年08月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • フェミニズムの最前線から女たちの世紀を振り返る。前衛的モダニズム作家ヴァージニア・ウルフは女性運動の先駆者でもあった。フェミニズムが様々な変遷を経てきた今日、私たちはウルフからどれだけ遠くに来たのか。ポストフェミニズム/第三波フェミニズム、新自由主義、ケア労働、ワーク・ライフ・バランス、シングルマザー、貧困といった最前線のテーマから、これまでのフェミニズムとその文学・文化を再検討。
  • 人はなぜ不倫をするのか
    • 亀山 早苗
    • SBクリエイティブ
    • ¥880
    • 2016年08月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(9)
  • 「人はなぜ不倫をするのか」。きっと少なくない人が、その答えを探している。本書はこの問いかけを第一線で活躍する8名の学者陣にぶつけた本だ。「ジェンダー研究」「昆虫学」「動物行動学」「宗教学」「心理学」「性科学」「行動遺伝学」「脳」。さまざまなジャンルの専門家が、それぞれの学問をベースに不倫を解説する。
  • 筒井康隆コレクション(5)
    • 筒井康隆/日下三蔵
    • 出版芸術社
    • ¥3080
    • 2016年05月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 高級リゾートホテルに泊まる紳士淑女。美食を満喫し、洒落た会話も弾むなかで完全密室の殺人が起こる表題作など、筒井康隆の傑作犯人当てミステリ!
  • ゆらぐ親密圏とフェミニズム
    • 海妻径子
    • コモンズ
    • ¥1980
    • 2016年05月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • なぜ私たちは“活躍”できないのか?家族論でも、女性向け啓発本でも描かれてこなかった、グローバル化・貧困化する日本社会の“フツー”の女性たちの現実、言葉にしにくい想い、日常生活でのとまどいをフェミニズムの視点から考察する。
  • マッド・オブ・ペイン
    • アンチフェミニズム
    • (株)エクセレックス
    • ¥2750
    • 2015年08月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • VOGUE JAPAN (ヴォーグ ジャパン) 2015年 03月号 [雑誌]
    • コンデナスト・ジャパン
    • ¥712
    • 2015年01月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(1)
  • 日本人のための日本発ファッションマガジン【別冊付録】
    「BAG & SHOES Dictionary 2015春夏」
    ・ロマンティックに回帰!新ヒッピー・ムーブメント
    ・ヒッピースタイルを完成させる、最旬キーワード集
    【FASHION】
    ・2015年に欲しいもの、気になる注目デザイナー
    ・最旬ドレスカタログ
    ・幸せをもたらすファッションの法則
    【FEATURES】
    ・ジェニファー・アニストン「母性・フェミニズム・恋・幸せな人生」
    ・山田優『幸せボディ』のつくりかた
    【BEAUTY】
    ・春、メイクに花を咲かせて。
    ・この春、ネオ・70sフェイスになる!
  • 月刊 紙の爆弾 2014年 11月号 [雑誌]
    • 鹿砦社
    • ¥550
    • 2014年10月07日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • タブー無きラジカル・スキャンダルマガジン「報道ステーション」
    自殺した敏腕ディレクター フクシマ「最後の取材」

    福島・沖縄県知事選
    自民党のシナリオを砕く「地元主導」という “秘策”

    所属のナベプロが鎮火に必死 いまだネット炎上続く
    中川翔子 オタクアイドル “演出” の限界

    「バーニング “銃撃事件” は自作自演」
    ついに明かされた芸能裏面史の真実

    川内原発、伊方原発、インド原発輸出
    「再稼働・原発輸出をやめよ」地元住民の告発

    「在特会」「保守速報」ネットの憎悪扇動で提訴
    国連勧告、訴訟、法規制
    拡がる「ヘイトスピーチ」包囲網

    垣間見える第2次安倍内閣の目的
    “寝技師” 二階俊博
    自民党総務会長就任の裏に蠢く数々の思惑

    シャブ&ASKAの波紋 薬物・性接待疑惑の
    「仁風林」に集った“醜い日本人”

    5人中4人が半年で退官
    国家公務員再任用制度に悩む「刑務官」の仕事現場

    秋田・民主党で勃発
    「フェミニズムの闘士」が起こした奇妙すぎる裁判

    今あえて「イスラム国」を擁護する
    〜 中東発「グローバル・ジハード」への “もうひとつ”の見方 〜

    錦織圭・全米オープンテニス準優勝が示す“現実”
    世界で戦うスポーツ選手 誰が一番すごいのか

    『闇金ウシジマくん』モデルが語る「闇金とは何か」

    エセ保守メディアが書かない「問題の深層」
    野村秋介が朝日新聞に遺した「予言」


    〈連載〉
    【カラーグラビア】・理央眼 ・あの人の家
    ・NEWS レスQ ・コイツらのゼニ儲け ・松江刑務所より 上田美由紀 ・鈴木邦男 ニッポン越境問答
    ・梨元麻里奈の芸能ウワサの現場 ・シアワセのイイ気持ち道講座
    ・マッド・アマノの裏から世界を見てみよう ・キラメキ★東京漂流記 ・風俗広告代理店マンのエイギョー日誌
    ・パチンコ・パチスロ業界ニュース ・まけへんで!! 今月の西宮冷蔵
  • 何を怖れる
    • 松井久子
    • 岩波書店
    • ¥1540
    • 2014年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 1970年のウーマン・リブ誕生から40数年。フェミニズムの第一世代として、批判や攻撃をものともせず、最前線を走り続けた田中美津、米津知子、滝石典子、上野千鶴子、井上輝子、樋口恵子、加納実紀代、池田恵理子、高里鈴代、田中喜美子、中西豊子、桜井陽子の12人が、自らの人生とフェミニズムへの思いを語った貴重な同時代史。映画『何を怖れる』に収めきれなかったインタビューを全面的に活字化!
  • 映画芸術 2014年 08月号 [雑誌]
    • 編集プロダクション映芸
    • ¥1614
    • 2014年07月30日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 映画評論誌海を感じる時
    インタビュー
    市川由衣 ボロボロになるまで没頭したいという想いでした
    池松壮亮 「孤独」という言葉をずっと考えていました

    中沢けい 「夕暮まで」と「海を感じる時」

    座談
    年代の若い性が、いまの時代感覚とどう拮抗するか
    安藤 尋×成田尚哉×荒井晴彦 進行 稲川方人

    作品評
    田中晶子 母の錯乱の彼方でいま光る海
    川口敦子 今日的演技の罪
    相田冬二 “性”を裁かない映画だけのフェミニズム
    富岡幸一郎 父の不在と「父」の死

    新連載 笠原和夫日記□
    1960(昭和35)年1月〜2月
    小野竜之助 笠原日記のヒミツ

    鈴木則文、逝く
    追悼文
    菅原文太 撮影所のシステムの中で映画を撮っていた最後の代だろう
    富司純子 初監督作品の『どえらい奴』のときから私を呼んでくださいました
    愛川欽也 鈴木則文監督は酒が好きだった。

    座談会
    鈴木則文がいた場所
    掛札昌裕×澤井信一郎×青山真治×中原昌也

    撮影所は戦場だった
    満友敬司×岡田 裕×山下賢章×松原信吾×佐伯俊道×荒井晴彦

    追悼
    鈴木 晄 川島章正 生涯432本 “気づかせない”その技に敬意を
    葛井欣士郎 谷 園子 葛井さん、あの時の“山猫”はいまもテントを張って斗ってます

    ロングインタビュー 魚住桜子
    ジャック・ドワイヨン お金のためにだけ映画を作らない 引退する気などさらさらないよ

    新作映画
    グランド・ブダペスト・ホテル 三宅 唱 まるで淀川長治さんのような
    イーダ 井坂洋子 夜の闇に見開かれたイーダの瞳に出会う
    革命の子どもたち 原田 青 この映画で、パレスチナのたくさんの友人たちに出会えました
    つぐない〜新宿ゴールデン街の女〜 中島雄人 くたびれた街の肌に朝の陽が注ぐ
    こっぱみじん 小川智子 好き好き大好き

    新連載
    映芸ジャーナル 武隈風人 菊井崇史 石井達也 磯田 勉
    『2つ目の窓』『郊遊〈ピクニック〉』『好きっていいなよ。』『TOKYO TRIBE』『物語る私たち』『わたしたちに許された特別な時間の終わり』『喰女 クイメ』

    連続掲載 震災ー映画
    最首悟 あいはいのちにつきぬける 『あいときぼうのまち』

    連続斗論□ 西部 邁×佐高 信×寺脇 研×荒井晴彦
    『アクト・オブ・キリング』
    人間は人間を大量虐殺する 人間はそれを反省するのか、忘れるのか

    …ほか

案内