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フェミニズム の検索結果 新刊 順 約 520 件中 61 から 80 件目(26 頁中 4 頁目) RSS

  • VOGUE JAPAN (ヴォーグ ジャパン) 2015年 03月号 [雑誌]
    • コンデナスト・ジャパン
    • ¥699
    • 2015年01月28日
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    • 2.0(1)
  • 日本人のための日本発ファッションマガジン【別冊付録】
    「BAG & SHOES Dictionary 2015春夏」
    ・ロマンティックに回帰!新ヒッピー・ムーブメント
    ・ヒッピースタイルを完成させる、最旬キーワード集
    【FASHION】
    ・2015年に欲しいもの、気になる注目デザイナー
    ・最旬ドレスカタログ
    ・幸せをもたらすファッションの法則
    【FEATURES】
    ・ジェニファー・アニストン「母性・フェミニズム・恋・幸せな人生」
    ・山田優『幸せボディ』のつくりかた
    【BEAUTY】
    ・春、メイクに花を咲かせて。
    ・この春、ネオ・70sフェイスになる!
  • 月刊 紙の爆弾 2014年 11月号 [雑誌]
    • 鹿砦社
    • ¥540
    • 2014年10月07日
    • 要確認
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • タブー無きラジカル・スキャンダルマガジン「報道ステーション」
    自殺した敏腕ディレクター フクシマ「最後の取材」

    福島・沖縄県知事選
    自民党のシナリオを砕く「地元主導」という “秘策”

    所属のナベプロが鎮火に必死 いまだネット炎上続く
    中川翔子 オタクアイドル “演出” の限界

    「バーニング “銃撃事件” は自作自演」
    ついに明かされた芸能裏面史の真実

    川内原発、伊方原発、インド原発輸出
    「再稼働・原発輸出をやめよ」地元住民の告発

    「在特会」「保守速報」ネットの憎悪扇動で提訴
    国連勧告、訴訟、法規制
    拡がる「ヘイトスピーチ」包囲網

    垣間見える第2次安倍内閣の目的
    “寝技師” 二階俊博
    自民党総務会長就任の裏に蠢く数々の思惑

    シャブ&ASKAの波紋 薬物・性接待疑惑の
    「仁風林」に集った“醜い日本人”

    5人中4人が半年で退官
    国家公務員再任用制度に悩む「刑務官」の仕事現場

    秋田・民主党で勃発
    「フェミニズムの闘士」が起こした奇妙すぎる裁判

    今あえて「イスラム国」を擁護する
    〜 中東発「グローバル・ジハード」への “もうひとつ”の見方 〜

    錦織圭・全米オープンテニス準優勝が示す“現実”
    世界で戦うスポーツ選手 誰が一番すごいのか

    『闇金ウシジマくん』モデルが語る「闇金とは何か」

    エセ保守メディアが書かない「問題の深層」
    野村秋介が朝日新聞に遺した「予言」


    〈連載〉
    【カラーグラビア】・理央眼 ・あの人の家
    ・NEWS レスQ ・コイツらのゼニ儲け ・松江刑務所より 上田美由紀 ・鈴木邦男 ニッポン越境問答
    ・梨元麻里奈の芸能ウワサの現場 ・シアワセのイイ気持ち道講座
    ・マッド・アマノの裏から世界を見てみよう ・キラメキ★東京漂流記 ・風俗広告代理店マンのエイギョー日誌
    ・パチンコ・パチスロ業界ニュース ・まけへんで!! 今月の西宮冷蔵
  • 何を怖れる
    • 松井久子
    • 岩波書店
    • ¥1512
    • 2014年10月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.0(3)
  • 1970年のウーマン・リブ誕生から40数年。フェミニズムの第一世代として、批判や攻撃をものともせず、最前線を走り続けた田中美津、米津知子、滝石典子、上野千鶴子、井上輝子、樋口恵子、加納実紀代、池田恵理子、高里鈴代、田中喜美子、中西豊子、桜井陽子の12人が、自らの人生とフェミニズムへの思いを語った貴重な同時代史。映画『何を怖れる』に収めきれなかったインタビューを全面的に活字化!
  • 映画芸術 2014年 08月号 [雑誌]
    • 編集プロダクション映芸
    • ¥1585
    • 2014年07月30日
    • 要確認
    • 宅配送料無料
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  • 映画評論誌海を感じる時
    インタビュー
    市川由衣 ボロボロになるまで没頭したいという想いでした
    池松壮亮 「孤独」という言葉をずっと考えていました

    中沢けい 「夕暮まで」と「海を感じる時」

    座談
    年代の若い性が、いまの時代感覚とどう拮抗するか
    安藤 尋×成田尚哉×荒井晴彦 進行 稲川方人

    作品評
    田中晶子 母の錯乱の彼方でいま光る海
    川口敦子 今日的演技の罪
    相田冬二 “性”を裁かない映画だけのフェミニズム
    富岡幸一郎 父の不在と「父」の死

    新連載 笠原和夫日記□
    1960(昭和35)年1月〜2月
    小野竜之助 笠原日記のヒミツ

    鈴木則文、逝く
    追悼文
    菅原文太 撮影所のシステムの中で映画を撮っていた最後の代だろう
    富司純子 初監督作品の『どえらい奴』のときから私を呼んでくださいました
    愛川欽也 鈴木則文監督は酒が好きだった。

    座談会
    鈴木則文がいた場所
    掛札昌裕×澤井信一郎×青山真治×中原昌也

    撮影所は戦場だった
    満友敬司×岡田 裕×山下賢章×松原信吾×佐伯俊道×荒井晴彦

    追悼
    鈴木 晄 川島章正 生涯432本 “気づかせない”その技に敬意を
    葛井欣士郎 谷 園子 葛井さん、あの時の“山猫”はいまもテントを張って斗ってます

    ロングインタビュー 魚住桜子
    ジャック・ドワイヨン お金のためにだけ映画を作らない 引退する気などさらさらないよ

    新作映画
    グランド・ブダペスト・ホテル 三宅 唱 まるで淀川長治さんのような
    イーダ 井坂洋子 夜の闇に見開かれたイーダの瞳に出会う
    革命の子どもたち 原田 青 この映画で、パレスチナのたくさんの友人たちに出会えました
    つぐない〜新宿ゴールデン街の女〜 中島雄人 くたびれた街の肌に朝の陽が注ぐ
    こっぱみじん 小川智子 好き好き大好き

    新連載
    映芸ジャーナル 武隈風人 菊井崇史 石井達也 磯田 勉
    『2つ目の窓』『郊遊〈ピクニック〉』『好きっていいなよ。』『TOKYO TRIBE』『物語る私たち』『わたしたちに許された特別な時間の終わり』『喰女 クイメ』

    連続掲載 震災ー映画
    最首悟 あいはいのちにつきぬける 『あいときぼうのまち』

    連続斗論□ 西部 邁×佐高 信×寺脇 研×荒井晴彦
    『アクト・オブ・キリング』
    人間は人間を大量虐殺する 人間はそれを反省するのか、忘れるのか

    …ほか
  • 秩序を乱す女たち?
    • キャロル・ペイトマン/山田竜作
    • 法政大学出版局
    • ¥4212
    • 2014年07月10日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 女は政治秩序を脅かすので公的世界から排除すべきだ。容易に変わらないこの家父長的な思い込みに異議を唱え、デモクラシーとシティズンシップを根底から問い直す。
  • 正論 2014年 07月号 [雑誌]
    • 日本工業新聞社
    • ¥779
    • 2014年05月31日
    • 要確認
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 保守論壇の新たな地平を切り拓くオピニオン誌初夏特大号
    ≪大特集≫韓国・中国への反転大攻勢

    ◎「慰安婦」を言う資格なし!
    スクープ・グラビア付 韓国のベトナム大虐殺を告発する 北岡俊明/北岡正敏

    ◎共に中国と戦おう!
    蘇れ連携の絆ーベトナム独立を戦った日本人たち 井上和彦

    ◎「商船三井」は中国のかつあげ攻勢の始まりだ
    習近平「リセット」戦略で葬り去られた日中「友好」 河添恵子

    ◎「中山服」、盧溝橋、南京…秘話満載
    今も同じ! 日本を戦争に引きずり込んだ中国の卑劣挑発 田中秀雄

    ◇真の敵ー「慰安婦」で蠢く反「日米韓」勢力 西岡力

    ◇慰安婦・対国連の日本政府「幻の反論書」全文下
    解説 なぜ売春と断言しないのか 島田洋一

    ◇提出期限迫る 「慰安婦」国連報告で崖っぷちの日本 細谷清

    ◇アメリカ一極幻想を捨てぬ愚かさ
    オバマ「尖閣安保」発言に安堵してはならぬ 田久保忠衛

    ◇オバマ訪日で報じられなかった「原発保険」問題 関岡英之

    ◇あやうい集団的自衛権容認の行方 潮匡人

    ○法制懇報告書を採点する
    国民見殺しの憲法をきっちり見直そう 桜内文城

    ○「自衛権」論議を歪める悪しき 神話 樋口恒晴

    ○安保「進展」でも変わらぬ自衛官軽視という病 柿谷勲夫

    ○戦争史観の転換ー日本はどのように侵略されたのか
    第二章 ヨーロッパ五百年遡及史 3 西尾幹二

    ○世界の「歴史」最前線 第3回
    加藤陽子ー東大教授はトロツキーがお好き 福井義高

    ○移民論批判 国連フェミニズム政策が招く国家の自殺 江崎道朗

    ○「今、ここ」が「戦場」であるといふ自覚 小川榮太

    ○さらば愛しき朝日よ
    他人は批判しても自らへの批判を許さない度量のなさについて 元週刊朝日編集長 川村二郎

    ○リアリティなき護憲派の言説を糾す 櫻井よしこ/船田元/百田尚樹/西修

    ほか
  • サクマ ドロップス
    • (V.A.)
    • ビクターエンタテインメント
    • ¥3099
    • 2014年03月05日
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • ★仕様/特典
    ■CD2枚:30曲以上収録

    稀代のプロデューサー/ミュージシャン、“佐久間正英”作品集!
    ■ミュージシャン、プロデューサー、として日本のロック・ポップス界に長きに渡り多大な実績を築いている
    「佐久間正英氏」の作品集!
    佐久間正英氏は、1970年代初頭から「四人囃子」「PLASTICS」のメンバーとして音楽活動をスタート、
    「P-MODEL」のアルバムプロデュースを手がけたのち、現在に至るまで数え切れない程の作品をプロデュース。
    今年8月にスキルス性胃癌発症を公表しながら、術後もライブ、スタジオワーク、大学講義など、精力的な活動を続けている。
    今作は佐久間氏がこれまで手がけた膨大な作品の中から、佐久間氏自らが選曲した、30年余年に渡るロック・ポップスの
    ヒット曲/エポックメイキングな楽曲/アーティストが満載の内容に!
    ■時代を彩る豪華作品群と新録曲「Last Days」、計30曲以上を収録!
    BOOWY「Dreamin’」、Judy And Mary「そばかす」、氷室京介「Summer Game」、エレファントカシマシ「今宵の月のように」、
    GLAY「HOWEVER」、くるり「東京」、N’夙川BOYS「プラネットマジック」など、70年代後期から2010年代までの各時代を彩った
    多数のメガヒット曲と、「大好きなTAKUYAと一緒にこの作品を仕上げたい」という一心で書き上げた新曲「Last Days」を
    佐久間氏自身もベース/ギターで参加し、TAKUYA(Vo.&G.)、屋敷豪太(Dr.)、生田絵梨花(Pf)、佐久間音哉(Key.)と共に
    レコーディングし、作品の最後に収録した、計30曲以上をCD2枚に収録!
    メーカーの垣根を超え、収録シングルだけでも計300万枚を超える売上を誇る、まさに日本ロック・ポップス史の軌跡そのもの!

    <収録内容>[DISC1]
    1.BOOWY「Dreamin ’」
    2.THE STREET SLIDERS「Angel Duster」
    3.UP-BEAT「KISS IN THE MOONLIGHT」
    4.THE BLUE HEARTS「キスしてほしい(トゥー・トゥー・トゥー)」
    5.dip in the pool「Miracle Play 天使が降る夜」
    6.氷室京介「SUMMER GAME」
    7.筋肉少女帯「暴いておやりよ ドルバッキー」
    8.SCANCH「12月はいつもレイン」
    9.黒夢「feminism」
    10.JUDY AND MARY「そばかす」
    11.エレファントカシマシ「今宵の月のように」
    12.GLAY「HOWEVER」
    13.くるり「東京」
    14.NiNa「Happy Tomorrow」
    15.The d.e.p「Mr.No Problem 」
    16.175R「空に唄えば」
    17.N'夙川BOYS「プラネットマジック」
    [DISC2]
    1.遠藤賢司「東京ワッショイ」
    2.P-MODEL「美術館で会った人だろ」
    3.PLASTICS「COPY ('79 UK Version)」
    4.SKIN「ヴァージン・コンプレックス」
    5.はる「むらさき」
    6.RAZZ MA TAZZ「Private Eyes」
    7.早川義夫「ひまわりの花」
    8.エレキブラン「なんかいいこと」
    9.ROBOTS「コイビト」
    10.CURIO「君に触れるだけで」
    11.BY-SEXUAL「DEEP KISS」
    12.PIERROT「壊れていくこの世界で」
    13.cune「クローバー」
    14.オーノキヨフミ「ショッキングエクスプレス」
    15.雅ーmiyavi-「陽の光さえ届かないこの場所で feat.SUGIZO」
    16.ウラニーノ「ダンボールに囲まれて」
    17.Masahide Sakuma「Last Days」(★新録曲)
  • 女のからだ
    • 荻野美穂
    • 岩波書店
    • ¥842
    • 2014年03月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(7)
  • 女性解放運動/フェミニズムの諸潮流の中でも、1970年代に全米から展開した「女の健康運動」は、男性医師の管理下にあった性や生殖を女の手に取り戻す、生身の実践だった。日本ではウーマン・リブの優生保護法改定反対運動、さらには生殖技術をめぐる議論へつながっていく。意識変革の時代を振り返り、女のからだの現在と未来を考える。
  • はみだす力
    • スプツニ子!
    • 宝島社
    • ¥1404
    • 2013年12月
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.88(81)
  • マサチューセッツ工科大28歳日本人助教が教える「自由に生きる」ヒント。
  • アメリカの第二波フェミニズム
    • 吉原令子
    • ドメス出版
    • ¥3024
    • 2013年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 女性解放運動から第三波フェミニズムの誕生まで。浮かび上がるもうひとつのアメリカ現代史。
  • キネマ旬報 2013年 11/15号 [雑誌]
    • キネマ旬報 社
    • ¥915
    • 2013年11月05日
    • 要確認
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 邦画、洋画の紹介、批評など映画の総合誌【巻頭特集】

    あの娘のちからが燃え上がる

    「キャリー」

    □怪物と少女 ふたつの「キャリー」を見る Text by 平田裕介

    □クロエ・グレース・モレッツ、または動物から人間になるためのレッスン Text by 上島春彦

    □そして悪夢はよみがえった メイキング・オブ・プロムナイト

    □おまえは単なる「メス」にすぎない 新生「キャリー」のフェミニズム的達成 Text by 小谷真理

    □女の子の名前はみんなキャリー・ホワイトっていうの Text by 山内マリコ

    □それは『ドラキュラ』にはじまる スティーヴン・キング『キャリー』再読 Text by 高山宏

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