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フェミニズム の検索結果 レビュー高 順 約 560 件中 1 から 20 件目(28 頁中 1 頁目) RSS

  • 性の人類学
    • 高畑由起夫
    • 世界思想社
    • ¥2082
    • 1994年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 自然のなかの「性」、文化のなかの「性」。ヒトとサルはどう違うのかー霊長類学と人類学がフィールドの成果をぶつけあい、「性」と繁殖の現象をめぐる複雑な謎に挑む。
  • タ-ニング・ポイント
    • フリッチョフ・カプラ/吉福伸逸
    • 工作舎
    • ¥3190
    • 1984年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • フェミニズムってなんのこと?
    • ルイーズ・スピルズベリー/ビー・アップルビー
    • 創元社
    • ¥2420
    • 2018年11月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • Harper's BAZAAR (ハーパーズ バザー) 2017年 09月号 黒田博樹特別版
    • 講談社
    • ¥712
    • 2017年07月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)

  • ◆元広島東洋カープの黒田博樹が、Harper's BAZAARに初登場&初表紙!

    昨年、20年の現役生活を終え、惜しまれつつ引退した黒田博樹が、
    ヤンキース時代を過ごしたニューヨークへ再びやってきた。

    現役引退から約半年。
    率直な言葉で語る自信の野球人生、
    そして引退後の新たな日々を語ってくれました。

    黒田博樹特別版の表紙は、
    もちろん黒田博樹が飾ってくれます!

    そして、黒田博樹特別版では、
    「Harper's BAZAAR 2017年 09月号 通常版」では使われていない
    アザーカットを掲載。

    「黒田博樹、ニューヨークからの手紙」と題したフォトストーリーは、
    10ページにわたってお届けします!


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    ●クラフトスタイルが最先端! ?
    先シーズンから盛り上がりを見せていた フェミニズムの影響か、
    クラフトがトレンドに急浮上した 2017-18年秋冬シーズン。
    女性の手仕事を通して、 ファッション、そして新しい価値観をみつめる。


    ●厳選! 秋冬シューズ&バッグ
    2017~18 年秋冬のスタイルを左右する、トレンド満載のシューズ&バッグをご紹介。


    ●シャネル、4人のミューズたち
    5月31日、東京・綱町三井倶楽部にて、
    シャネルの2016/17年メティエダール コレクション パリ コスモポライトのショーが行われた。
    そこにはメゾンの ミューズである4人の姿が。彼女たちの美とスタイルにフォーカスした。


    ●ニューヨークに生きる
    この街ほど、さまざまなバックグラウンドをもつ人が 暮らす場所はほかにはない。
    ときに孤独に、ときに奮闘しながら 自分の進むべき道を追求するニューヨーカーたち。
    個々の生き方が、 これからの時代に必要なバイタリティを教えてくれる。


    ●鮮烈カラーで自由に、大胆に
    今季のメイクアップはずばり、目もとで勝負。
    鮮やかなグラフィックアイ、黒を効かせた パワーアイ…。
    赤唇はさらに深みを増し、 塗り方の表現力が鍵となる、プレイフルなシーズンだ。


    ●ニューヨークウーマンの素敵な暮らし方
    ジュエリーショップのオーナー、ロニー・ヴァルディと
    インテリアデザイナーのアシュレイ・スタルク=ケナー、
    ニューヨークで暮らす2人の女性の個性あふれる家。
  • MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2017年 11月号 [雑誌]
    • ミュージックマガジン
    • ¥838
    • 2017年10月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • ロックを中心に世界の最新の音楽を鋭く評論【特集】 ビョーク

    ビョークが2015年の『ヴァルニキュラ』以来、2年ぶりとなる新作アルバムをリリースする。本誌ではフジロックフェスティバル'17のために来日した彼女に、直接話を聞くことができた。前作に引き続き、メイン・コラボレーターとしてアルバムに関わったアルカについて。混迷を極める世界情勢について。新作に込めた想いについて。常に先端を走り続けるビョークが現在見ている風景とは──。

    ■ インタヴュー〜ビョーク自らが語る、新作、コラボレーター、環境問題、フェミニズム(小野島大)
    ■ 近年のビョークの音楽的変遷(坂本哲哉)


    【特集】 PUNPEE
    ■ ロング・インタヴュー〜板橋区レペゼンのラッパー/ビートメイカー/プロデューサーが待望のファースト・アルバムを語る(二木信)
  • サバイバ-・フェミニズム
    • 高橋りりす
    • インパクト出版会
    • ¥1870
    • 2001年04月07日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • サバイバーよ、勇気を出すな。“性暴力やセクハラ被害に遭ったら「泣き寝入り」しないで、「勇気を出して」裁判を起こして闘いましょう”そう簡単に言ってしまえるすべての人へ-。一人芝居『私は生き残った』を全国各地で上演し、深い感動を呼んでいる高橋りりすの初のエッセイ集。
  • フェミニズムはもういらない、と彼女は言うけれど
    • 高橋 幸
    • 晃洋書房
    • ¥2200
    • 2020年06月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 「もうフェミニズムに頼らなくても、女性だって活躍できる」「女性差別がなくなった現代において、フェミニズムの時代はもう終わった」と彼女は言った。では、私やあなたの心のどこかに張りついている「女であることの不安」はいったいどこからくるのだろうか。フェミニズムは終わらない。「女らしさからの自由」と「女らしさへの自由」、どちらも実現できる世界をともに目指すために。
  • 福島原発事故と女たち
    • 近藤和子/大橋由香子
    • 梨の木舎
    • ¥1760
    • 2012年10月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 現代人口学
    • 阿藤誠
    • 日本評論社
    • ¥2970
    • 2000年11月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 本書の主題は、人口転換と少子高齢化である。人口学の基礎的な概念をわかりやすく解説し、各種の指標ならびにデータの正確な読み方に留意した。人口問題の概論として、人口研究のメインストリームを論じている。最終章では、少子化に対する各国の政策対応の現状分析を超えて、政策提言に踏みこんだ。
  • 法の政治学
    • 岡野八代
    • 青土社
    • ¥2860
    • 2002年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • “法”が構築する「主体」の政治は何を排除しているのか。フェミニズムの最新知見によってアーレントをはじめとする西洋政治思想史を批判的に検討、従軍“慰安婦”問題などアクチュアルな課題にも斬りこみ、「法の力」の根源的問い直しから新しい社会の構想へと至る画期的論考。
  • 進化論の挑戦
    • 佐倉統
    • 角川学芸出版
    • ¥691
    • 2003年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 汝、自身を知れー40億年という生物史の中で、人類は初めて自らを知ろうと挑戦した生物であり、その大きな試みのひとつが、ダーウィンの唱えた進化論である。進化論は時に優生思想に形を歪められ、ヒトラーらの政治手段として使われるという辛酸も嘗めた。しかし、混迷する現代こそ、私たちが何者なのかを問い直し、基盤となる思想を新たに構築しなければならない。その答えは生命の歴史、すなわち進化論の中にある。進化論の歴史的背景を振り返り、倫理観、宗教観、差別思想、フェミニズム、自然保護など、人類文明が辿ってきた諸領域を進化論的側面から位置付け直す。
  • 記号学研究(9)
    • 日本記号学会
    • 東海大学出版部
    • ¥2750
    • 1989年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 特集テーマは「都市・建築・コスモロジー」である。敗戦の焼跡を彷徨しつつ、今日の東京を想像し得たものがいたであろうか。人間の想像力はいかに貧困なことか。しかし、今、東京という都市を動かしているデモンは何か。まさに想像を絶した異形の怪物が裏面の舞台を跳梁しているドラマがそこに展開されているのかも知れない。記号論の出番である。
  • 私がフェミニズムを知らなかった頃
    • 小林エリコ
    • 晶文社
    • ¥1650
    • 2021年05月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 殴る父と耐える母、ハラスメントの横行、エロ情報の氾濫、あからさまな賃金格差、性犯罪におびえなければならない日常…。かつて1ミリも疑ったことがなかった「男女平等」は、すべてまちがいだったのか?貧困、精神疾患、自殺未遂など、いくつもの困難を生き抜いてきた彼女がたどり着いた先にあったもの。もう黙ることはやめよう。体当たりでつかんだフェミニズムの物語。
  • 共依存の倫理
    • 小西真理子
    • 晃洋書房
    • ¥3300
    • 2017年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 離れる他に、できることはないのだろうか。病理/非病理、偽物の愛/真実の愛、不幸/幸福、支配・従属/支え合いなど、多くの両義性を抱える「共依存」をめぐる言説を分析。そこに存在する倫理観を暴き出すことで、臨床の専門家や各領域の理論家が見逃してきた倫理と現実を提示する。

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